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2016年大晦日の松山でのこと
今年の正月は親戚大乱交がありませんでした。親戚2人が昨年の秋から年末にかけて亡くなったことや、松山の家と関係の悪くなった親戚が出来たので親戚全員が集まらなかったためです。
僕達は、今年の正月は大阪で友達と過ごすことを希望した優ちゃんとかっちゃんを家に残して7人で松山に行きました。
松山入りしたのは大晦日です。親戚大乱交の予定はこの時点で無いと聞いていましたが、エッチの大好きな家系なので、今年もエッチな歓迎を受けました。正確には歓迎と言えないかもしれませんが、正治さんと亜矢さんの子供の高2の亜美ちゃんが高校の制服姿で迎えてくれました。
ビデオカメラが回っていて、亜美ちゃんは全裸の松山のおじさんの膝の上に座っていたので、おじさんのチンポがオメコに入っていることは確実でした。亜美ちゃんの顔もおじさんの顔も上気していました。
「問題!俺のチンポはどうなっているでしょうか?①入っていない。②オメコに入っている。③肛門に入っている。」
入ってないことはありえないので、僕は3番の肛門に入っていると答えました。
「ジャーン」とおじさんが亜美ちゃんのスカートをめくると、おじさんのチンポは亜美ちゃんのオメコに入っていませんでした。でも亜美ちゃんのオメコからは精液がたれてきていました。
「にいさん、射精したら萎んで抜けるようになったんだね。情けない」
「バイアグラがないと立たない奴に言われる筋合いないわ」
「もう薬は必要ないんだよ。自力でカチカチだよ」
父と松山のおじさんがこんな話をしている間に、母が亜美ちゃんのオメコに指を入れて精液をかきだしていました。量も少ないしさらさらしていたので父は食生活を改善した方がいいと言いました。松山のおじさんは「年齢」が原因だからと言うと、父に射精してみろと迫りました。
「久美ちゃん、おじさんの精液を吸い取って」
「はーい」
妹が亜美ちゃんのオメコに口を付けると、父は服を脱ぎだしました。全裸になると近くを通った紗希さんを呼んでいきなりキスを始めました。この様子を見ながら、従弟が「カズさんのために亜美ちゃんで歓迎しようと思ったんだけど」と言うと、父は紗希さんとのキスを中断して、「薬無しでも紗希さんをヒーヒー言わせられるぐらい復活したからね」と言いました。それを聞いていた紗希さんは「じゃあ早速おじさまのオチンチンでほじってみて欲しい」と要求しました。父はその要求を受け入れて再び紗希さんとキスを始めたので、僕は掃除が完了した亜美ちゃんにチンポをぶち込むことにしました。
僕は全裸になると速攻でチンポをぶちこみました。亜美ちゃんはすぐに「ああああん」と声をあげていました。
前にエッチした時よりも女らしくなっていたし、かわいい制服だったので僕のチンポは亜美ちゃんのオメコの中でさらにギンギンになりました。何度もヒーヒー言わせたくなってすぐにピストン運動を開始しました。すると従弟が撮影を始めてくれました。
「気持いい!気持ちいい!」
腰を激しく打ち付けながら濃厚なキスもやったので、亜美ちゃんのオメコはグジュグジュに濡れまくっていました。
亜美ちゃんのお母さんの亜矢さんがやってきて声をかけました。
「亜美ちゃん、いっぱい感じなさいよ」
「うん!すごくいいの!気持いいの!」
亜矢さんも僕の母同様に、娘のオメコ汁付きチンポを舐めるのが好きなので亜美ちゃんのオメコからチンポを抜くと亜矢さんの方に向けました。すると僕の前にしゃがんでチンポをパクッと咥えました。
「亜美ちゃん、濡れ過ぎよ。おいしいわ」
ジュルジュルと音を立てながら、娘のオメコ汁付きチンポを味わっていました。
このあと僕は、亜矢さんと正治さんに見られながら亜美ちゃんのオメコを激しく突きまくりました。
亜美ちゃんは亜矢さんと正治さんから「気持良さそうだね」と言われてうれしそうにうなづいていました。
5回ぐらい亜美ちゃんがイクと騎乗位にチェンジしました。この頃には正治さんも亜矢さんも僕たちのそばから離れていました。
騎乗位にチェンジして、亜美ちゃんが僕のチンポをズッポリとオメコに飲み込むとすぐには腰を上下させずにキスを迫ってきました。
舌を絡め合って濃厚なキスをしていると、亜矢さんが戻ってきて亜美ちゃんのオメコの中から僕のチンポを抜いてフェラを始めました。そのまま亜美ちゃんとキスを続けていると「あん」と亜矢さんが声を上げると同時に振動が伝わってきました。従兄さんがバックで亜矢さんのオメコにチンポをぶち込んだのでした。
亜矢さんは従兄さんのピストン運動が強くなりだすと、僕のチンポを亜美ちゃんのオメコの中に戻して、従兄さんとのエッチに集中していました。
チンポがオメコの中に戻ると、亜美ちゃんが騎乗位での上下運動を開始しました。
「たくさんイカせてもらったから今度は、おじさんをイカせてあげるね」
騎乗位の好きな亜美ちゃんはこう宣言すると腰を激しく使ってきました。亜美ちゃんは結構かわいい子なので、目から入ってくる刺激と締め付け力の強いオメコからの刺激ですぐにイキそうになってきました。
この頃には、リビングでは乱交状態になっていたので、亜美ちゃんを取られる前に射精することに決めたので、亜美ちゃんのオメコからの刺激に耐えることはしませんでした。
「そろそろ出すよ」
「出して!亜美の中にいっぱい精子出して!!」
「出る!!」
たっぷりと亜美ちゃんのオメコの中に射精できたのですごく気持良かったです。精液を出し切ると亜美ちゃんは僕の上から降りて、正常位に変わっていた亜矢さんの顔をまたいで「いっぱい出してもらったよ」とオメコを口に近づけました。亜矢さんは口を付けて吸い出していました。
この時、父と紗希さん、松山のおじさんと母、正治さんとミーちゃん、従弟と妹、従兄さんと亜矢さんの組み合わせでエッチしていました。松山のおばさんと美穂さんはお正月準備中で従姉さんは松山のデパートの中のショップで働いているので不在でした。
亜美ちゃんの口でお掃除してもらいながら次は誰に入れようか考えました。そしてお正月準備中の美穂さんに入れることにしました。美穂さんはキッチンに居たので、僕は全裸のままでチンポを勃起させたままで行きました。
「美穂ちゃん、おちんちんがやってきたわよ」
おせち料理を作っていた美穂さんが手を止めて僕のチンポを見ました。
「今はだめですよ」
美穂さんはダメと言ったけど、松山のおばさんが「遠慮しないでいいわよ」と言ってくれたので僕は背後から美穂さんを抱きしめてオッパイを揉みながらキスをしました。オッパイの刺激とキスの刺激で美穂さんのスイッチが入ってしまいました。
「早く来て」
いきなり欲情した声で求められたので、僕は美穂さんのズボンとパンツを脱がせました。上半身は服とエプロンを付けたままです。
シンクの縁を掴んだ美穂さんのオメコを少しだけ指でいじくるとしっかりと濡れてきたのでチンポを入れました。美穂さんは背中を反らしながら「はああ〜ん」と声を漏らしました。でもすぐに隣に松山のおばさんがいたことを思い出して「すみません」と謝りました。
「気にしなくていいわよ。カズさんとエッチするのはひさしぶりでしょ。尚ちゃん(従姉さんのこと)が帰ってきたらエッチさせてもらえるかどうかわからないんだからしっかり気持良くなりなさい」
松山のおばさんがこんなように遠慮不要と言ったので、美穂さんは速攻で声をあげて感じ始めました。
ピストン運動を開始して1分も経ってないのに、オメコからはグチュグチュという音といやらしい臭いが漂ってきました。
オッパイを揉みまくりながら徐々にピストン運動を早くしていきました。
「気持いい、気持いい!!」
声をあげまくって乳首をビンビンに立てて感じていた美穂さんの様子をちらちら見ていた松山のおばさんは、美穂さんの頭を撫でたり、美穂さんに軽いキスをしていました。僕と目が合うとニッコリ微笑んでくれました。そして「あとはひとりで出来るから広い場所で美穂さんを気持良くさせてあげて」と言ってくれました。僕は美穂さんのオメコにチンポを入れたままでみんなのいる場所に移動しました。
みんな盛り上がっている最中で、美穂さんの夫である従兄さんは、亜矢さんを激しく攻めていたので、僕達のことは全く無視でした。
「脱がせて」
美穂さんが全裸になりたがったので、体位をバックから騎乗位にチェンジしました。美穂さんは僕の上で腰を振りながらエプロンと服を脱ぎすてて全裸になりました。そして腰を振りまくって僕を攻めようとしましたが、すぐに僕の攻めが勝ってイッてしまいました。
「イク、イク!!!」
美穂さんがイッてしまったので余韻に浸っている顔を見続けていると、紗希さんのオメコからチンポを抜いた父が僕達の方にやってきました。そして求めてもいないのに、僕の手の平にタッチすると美穂さんを抱き上げて連れて行ってしまいました。仕方がないので僕は紗希さんの所に行きました。ちょうどその横で、妹と従弟がやっていて、妹はイキまくりモードに突入していました。
紗希さんは、僕がそばに寄るとすぐにチンポを掴んでしゃぶり始めました。音を立てながら激しくしゃぶると「久美ちゃん以上に感じさせて」と要求してきました。
「いいよ」と僕は答えると、すぐにチンポを紗希さんのオメコにぶち込みました。オメコの中はかなり激しく濡れていました。
ピストン運動を開始すると、からだを反らせて感じていました。
「気持いい、気持いい、いっぱいイカせて!」
キスまで求めてきたので、腰だけ動かしながらキスに応えました。キスをたっぷりすると、隣で気絶した妹にチンポを入れたままの従弟が僕達のことを見ていました。従弟に負けじと紗希さんのオメコをズボズボと突きまくりました。
「いっちゃいそう、いっちゃう、いっちゃう、いくうう」
すぐにイカせると、余韻に浸らせずにすぐにピストン運動を再開しました。従弟が息を吹き返した妹へのピストン運動を再開して、妹は言葉にならない言葉を発して感じていましたので、僕もガンガン攻めました。
「うれしい!うれしい!いくううう」
僕と従弟が互いの妻をイカせまくって張り合っているのに気付いた従兄さんは、「そろそろ射精して交代しろ」と言いました。松山のおじさんも、父も「みんなで一緒にイッて、少し休憩するか」と提案してきました。僕も従弟も賛成しなかったけど、その場の空気に合わせることにしました。
僕と紗希さん、従弟と妹、父と美穂さん、従兄さんとミーちゃん、正治さんと母、松山のおじさんと亜矢さん、途中参戦の従姉さんの夫と亜美ちゃんの7組で一斉に同時イキを狙って腰を振りまくりました。
あえぎ声と肉がぶつかり合う音がかなり激しくなっていました。同時イキを意識したのは最初の数分間だけで、結局はバラバラになってしまいました。
次に次にイキまくって約10分ぐらいの間に全員が中出ししました。中出しされたオメコを女達が舐めあいっこしたので、最後は輪になって精子の吸出しとオメコの後掃除をやっていました。
大晦日に僕がエッチしたのは結局、この乱交だけになりました。年越しの直前に、正治さんと亜矢さんの間に生まれた聖也君に「除夜の鐘突き」をさせることはしましたが、僕は見るだけです。
聖也君は中学生なので連発可能なので「除夜の鐘連発突き」をさせました。どういうことかと言うと、ひとりずつ108回ピストン目の中出しに成功したら次したら次のオメコに移動できるという物です。聖也君は最初に母を選択したのですが、母の高性能オメコの刺激で89回目で暴発していました。だから次のオメコに移れずに終了していました。
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