近親相姦家族カズの家の告白

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2015年大晦日の僕は3発で終了

年末年始の話です。松山には31日の午後に到着しました。松山の家に到着すると、おじさんとおばさんと従兄さんと美穂さんが迎えてくれました。従姉さんと従弟と紗希さんの姿はありませんでした。
年末だからお正月の準備をするために、買い物でも行っていると思ったので、特に行先を聞くこともせずに自分達の部屋に行きました。優ちゃんはおばさんとすぐに仲良くしゃべっていました。かっちゃんは人見知りするのでおとなしくしていました。

持ってきた荷物を広げている時に、庭から「カズさん」と呼ぶ従弟の声が聞こえてきました。庭に居たのかと思って窓を開けて下を見ると、従弟がいました。従弟は全裸で小柄な女の子と駅弁しながら立っていました。その横には見たことのある男性が従姉さんを駅弁で抱いて立っていました。
「寒いから早く戻ろうよ」
「寒い!!」
従姉さんと小柄な女の子は寒さを訴えていましたが、従弟ももうひとりの男性は平然と立っていました。
「カズさん、落ち着いたら隣の家に来て」
従弟はそう言うと、駅弁のままで門を出て隣の家の方に消えました。

僕と母は近親相姦仲間を増やそうとしていますが、従弟はそれ以上に気合を入れています。そして隣の家族を近親相姦に引きづりこむことに成功したことは聞いていました。従弟が駅弁のままで隣の家に行ったということは小柄な女の子が隣の子供のはずなので、すぐにでも行きたくなりました。
「正月準備を手伝わないでやりまくるなんて最低だね」
「まあな。でもカズ君が隣に行ったら夕食の時間になっても帰ってこないかもしれんなあ」
「?????」
すごく興味が湧いたのですが、飛んでいくわけにいかないと少し我慢しようと思いましたが、父が「覗いてこいよ」と言ってくれたので、飛んでいきました。

階段を降りて玄関に向かったら、さっき隣の家に戻ったはずの隣の家の男性が服を着たままの美穂さんに立ちバックでチンポを突っ込んでいました。
「アッアッアッ・・・・」
美穂さんは感じながら僕を見ました。
「隣に行くの?」
「うん」
僕が「うん」と答えると、隣の家の男性が「よし、じゃあ美穂さんを連れていくか」とチンポを抜きました。僕のチンポより2cmぐらいデカイチンポでした。そして美穂さんを反対向かせて片足を持ち上げると、もう一度チンポをオメコに入れました。チンポとオメコがガッチリ結合させてから美穂さんは駅弁で抱き上げられました。するとそこに従兄さんが現れました。
「早めに戻ってこいよ。カズ君も今晩の乱交忘れるなよ」
「見に行くだけだよ。やらないよ」
従兄さんは僕の発言を聞いても「どうかなあ」と笑っていました。

駅弁の美穂さんと一緒に隣の家に行きました。ドアを開けるとあえぎ声が聞こえてきました。女性のあえぎ声だけでも3種類以上の声が聞こえていました。僕はその声だけで勃起してしまいました。
中に入ると、大乱交になっていました。女性は5人いました。従姉さんと紗希さんと隣の家のお母さんと中学生の女の子と小学生高学年女児の5人全員が全裸になっていました。
男は、隣の家のお父さん、隣の子供で大学生と高校生の2人、従弟、従姉さんの夫、紗希さんの弟、合計6人がいました。小学生の女児以外の女4人はチンポで突きまくられていました。小学生の女児は従姉さんの夫のチンポを結構激しく舐めていました。
精液のニオイとオメコ汁のニオイでプンプンしていました。

「中に出すよ」
「出して!!」
僕が到着してから30秒も経たないうちに、紗希さんの弟が中学生の女の子に中出しする瞬間が来ました。
「出る!」
「イク!!」
紗希さんの弟は、小柄な女の子をバックから突きまくってチンポをオメコの奥深くに押し付けたままで射精していました。腰を痙攣させながら射精を受け止めていた女の子は、「熱い、精子熱い」と声を出していました。

紗希さんの弟は精液を出し切ると、チンポを抜いて高校生とやっていた紗希さんの口にチンポを近づけて「掃除して」と声をかけました。中学生の子は横になって余韻に浸りながら時々ピクピクしていました。その様子を見てチンポを突っ込みたくなりました。挨拶もしてないのに、チンポを突っ込んでもいいものか躊躇していると、従姉さんの夫が「カズ君、りさちゃんとやらないんなら僕がやるよ」と言いました。その声を聞いたりさちゃんと呼ばれた中学生女児が僕を見ました。
「りさです」
「えっ、あっ、カズです。隣の家の親戚です」
「エッチしていいよ」
この時、初めてまともに顔を見ました。記憶の中では何年か前に見かけた記憶があるのですが顔までしっかり覚えていませんでした。まともに見た顔は凄くかわいかったです。僕はすぐに全裸になりました。

服を脱ぎ始めると、りさちゃんはオメコから精液を垂らしながら、僕が脱いだ服を丁寧に畳んでくれました。最後のパンツまで受け取って服の上に置いてくれようとしたのですが、僕のチンポはギンギンになって我慢できなくなっていました。
りさちゃんからパンツを奪って自分の服の方に放り投げると、すぐにキスをしました。
一度軽くキスをして「可愛いね」と言うと、「可愛くないですよ」と謙遜しました。マジでかわいかったので、このあと熱いキスを続けました。
りさちゃんと僕は舌を絡め合いながら、チンポとオメコを手で触り合いました。紗希さんの弟の精液がまだ少し残っていたけど全然気になりませんでした。
キスの途中にチンポがもう一人の手で掴まれたので、誰かなとみると、小学生の女児でした。りさちゃんの手から僕のチンポを奪うと、パクッと咥えてきました。このあと、キスを止めるまでずっと舐めてもらいました。

キスを止めると、小学生の女児は僕のチンポから離れていきました。そしてりさちゃんの方から「入れて」と要求されたので、正常位で入れることにしました。
まわりではみんな感じまくっていて、あえぎ声と肉がぶつかり合う音がガンガン響いていました。でも周りで誰が感じていようが気になりませんでした。僕がエッチしたことの中で一番かわいいのは妹ですが、それに匹敵するぐらいの可愛さなので勃起の角度がいつもより上を向いているような気がしました。
チンポの先っぽでオメコの穴からクリトリス周辺を擦りつけてから、ゆっくりとオメコの中に入れていきました。
「あーーーー」
チンポを入れた瞬間のりさちゃんの表情を見ただけで射精しそうになりました。親戚大乱交のために、数日間エッチを自粛していたので、気を引き締めてかからないと射精してしまうと思いました。

最初は正常位でゆっくり突きました。ゆっくり突いているとキス魔のりさちゃんがキスを求めてきました。りさちゃんの表情を見続けたら射精してしまうのでキスに応じました。キスしながら腰だけクイックイッと動かしてオメコを突きました。途中で小学生女児が僕のお尻を掴んでクイックイッと動かしてくれました。
キスをやめてからは普通に腰を動かしました。りさちゃんの表情は完全に感じまくった女の表情になっていました。少しずつピストン運動を早くして、浅く突いたり深く突いたりいろいろやりました。
りさちゃんの可愛いあえぎ声がどんどん大きくなっていきました。
「ああん、ああん、はあああん、あんあん・・・」
声までかわいいので、誤爆しそうで何度もやばくなったので、バックに切り替えることにしました。

普段ならつながったままで体位を変えるのですが、チンポを冷ますためにも一旦抜きました。そしてりさちゃんを四つん這いにしました。りさちゃんは身長が140cmぐらいで小柄だし、まだまだ子供の体型なので、母のように腰がエロく張り出してはいません。でもその子供らしさが余計に僕を興奮させてしまいました。
顔を見ながらエッチしたら射精してしまうので体位を変えたわけですが、全く無意味でした。
チンポをズズズとオメコに挿入すると、りさちゃんは「ああああああああああああん」と可愛い声を漏らしました。
「やばっ」と思った瞬間、小学生の女児がキスをしてきました。僕は気を紛らわせるためにキスしました。

キスを始めると、ピストン運動のピッチがむちゃくちゃになるのですが、ガンガン突いて欲しかったりさちゃんが「マナ!お兄ちゃん達のところに行きなさい」と言いました。小学生女児はキスをやめて去っていきました。
「奥が気持ちいいの」とりさちゃんが言ったので、このあとオメコの奥深くまでズボズボ突きまくることになりました。
「いい!いい!気持ちいい!!」
僕の両手で隠れそうな小さな腰をガンガン突きまくる自分の姿を思い浮かべてしまうと射精したい気持ちがどんどん込み上げてきました。当然、オメコが窮屈なので、締まるとは別の感じでチンポを刺激してきます。ここまででチンポを正常位で挿入して10分ぐらい経ちました。いつもなら、自分で「射精する」と思わない限りは何分でも我慢できるのですが、この時は限界が近づいてきました。最後は、りさちゃんの顔を見ながら中出ししたいと思いました。

バックをやめてM字開脚させてチンポを挿入しました。ロングストロークで奥まで突いてそのままチンポの先をオメコにグイグイ押し付けてから亀頭だけ残して引き出して、再度同じように奥まで突くことを何度か繰り返しました。
「気持ちいい!!ああああん・・・」
りさちゃんのあえぎ声がドンドン大きくなっていきました。それからはずっとオメコの奥深くまでズボズボ突きました。
「そろそろ出していいかな」と聞くと、「出して!」と返事がきました。この頃、僕は限界が来ていたので最後にもっと激しく突き降ろすことにしました。
「ああん、ああん、ああん、ああん、イキそう、イキそう」
りさちゃんもイキそうになってきたので、僕は射精することにしました。
「イクよ!」
「イクッ!!!!!」
最後にりさちゃんのオメコの一番奥に押し付けながら射精しました。溜まっていたのでかなりの量の精液が出た感じがしました。

「(精液が)熱い熱い」というりさちゃんの声を聞きながらドクドク出し続けていると、りさちゃんのお母さんが近寄ってきて声をかけていました。
「気持ち良かった?」
「すんごく気持ち良かった」
「良かったわね」
「うん」
僕が余韻に浸っている前で、りさちゃんとお母さんがキスを始めました。すると妹のマナちゃんまで近寄ってきました。
「おちんちん掃除して欲しい?」とマナちゃんが聞くので「掃除して欲しい」と答えました。するとお母さんはキスをやめて、僕とりさちゃんの結合部を覗きこみました。
マナちゃんがチンポを握ってオメコの中から抜いてくれました。そしてマナちゃんのお掃除フェラに期待したのですが、口ではなくウェットテイッシュを手に持っていました。(まあしょうがないか)と思いながらチンポを噴いてもらっていると、美穂さんとエッチしていた従姉さんの夫が「マナちゃん、上向いて」と言いながらチンポを握って走ってきました。
言われた通りにマナちゃんが上を向くと、従姉さんの夫がマナちゃんの顔に向けて射精しました。射精には勢いがなかったので、顔からはみ出すこともなく、マナちゃんの鼻、口、頬にかかりました。マナちゃんのお母さんがすぐに顔にかかった精液をすすり取っていました。
このあと、僕は隣の家のお母さんとエッチしてから松山の家に戻りました。

親戚乱交年末の部が開催されたのは、2発目を射精してから5時間後のことです。僕達と松山の家のみんなだけのこじんまりした乱交でした。スキンシップのためだけの乱交で、除夜の鐘突きは、かっちゃんだけがみんなに見守られながらやりました。
家で訓練したのに、緊張のあまり失敗していました。年末乱交は、用事でわずか1時間しかできなかったので、僕はおばさん、従姉さん、美穂さん、沙希さんとひとり約10分ずつ程度しか結合することができませんでした。射精は久しぶりに、松山のおばさんのオメコに出しました。従兄さんが「予想外」と驚いていました。
松山のおばさんは、癒し系でいつも優しいのですが、久しぶりに射精すると、いつも以上に僕に優しく接してくれました。さらに、前回はお掃除フェラしてくれなかった、従姉さんの長女の杏奈ちゃんがお掃除フェラをしてくれました。あとで聞くと、杏奈ちゃんはおばあちゃんっ子で、松山のおばさんを気持ちよくさせてから中出しした場合には、自分から進んでお掃除をやってくれるということでした。

盛り上がったお正月乱交の話は次回に。

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