|
年末に友人達と集まった時のこと
年末に大学の時の友人達と集まる機会がありました。卒業して数年間は、仲間全員が集まっていましたが、年々集まれる人数が減ってきました。仕事で転勤したり、海外で赴任したり、結婚後の家庭のいろんな用事とか・・・
今年は5人だけの集まりになりました。デカ男も安登君も欠席でした。
飲んだ場所は、友人の姉がやっているスナックです。僕の家からは、電車で3つ隣駅の街にあります。もともとは、友人の母親が経営していた店ですが、お母さんが亡くなってから水商売が好きだったお姉さんが跡をついたということです。
この店で友人4人といろんな話で盛り上がりました。そして他の常連客が帰ると「閉店」の札をドアにぶら下げて、お姉さんも参加してきました。
閉店直後から話題がエッチな話しになってきました。4人のうち3人は僕の母とエッチしたことがあります。このスナックの奴だけが母とエッチしたことがなかったのです。
「今でもお母さんとエッチしてるの?」
「してるけど」
「それってほんとの話なの?」
友人から近親相姦のことを聞かされていたお姉さんが食いついてきました。
「ほんとですよ」
「ほんとなら見てみたい」
「見ても面白くないですよ」
僕も母も以前のように近親相姦するところを見せつける趣味はなくなっていました。だから「見たい」と言われても母にメールする気はありませんでした。
「見たいなあ・・・」
友人の姉さんがほんとに見たそうなので、条件を出すことにしました。
「見せてもいいけど、条件があります」
「どんなこと?」
「母と2人だけでするんじゃなくて、友達全員もエッチに参加するならいいけど」
「ノブ(友人。弟)も?」
「そうです。お姉さん以外の全員」
わざわざ母を呼んで、近親相姦を見せつけるのは邪魔くさいので、徹底的に友人のお姉さんが「もういいわ」と言うような条件を出しました。予想通り、お姉さんの表情が嫌そうな表情に変わって、黙りこくりました。
「・・・・・・・・・・わかったから拝見させて」
絶対に拒否すると思ったのですが、失敗でした。母にメールを送るとすぐに電話がかかってきました。事情を説明すると、母は「行く行く」と乗り気でした。場所を説明して電話を切りました。
「パスしたい」」
母とエッチしたことのないノブが言いました。
「おまえぐらいだぞ、母とエッチしてない奴は」
「そうだけど・・・・・」
「彼女いないんだろ、オナニーがわりになるぞ」
「姉ちゃんに見られるのが恥ずかしいからいいわ」
「みんなやる気まんまんだから、やらない方が恥ずかしいぞ」
「・・・」
30分後に母が父の車で到着しました。
「こんばんは」
「おばさん、おひさしぶり!!」
「えっ?ほんとにお母さん?若すぎない?」
「母は50越えてますよ」
「ウソ!40ぐらいにしか見えない。風俗嬢呼んだんじゃないの?」
「違いますよ。僕の母ですよ。みんなが証明してくれます。ノブだって」
「カズのお母さんだよ」
友人のお姉さんに40ぐらいにしか見えないと言われて母はニコニコでした。あんまり時間をかけるわけにはいかないので、一斉に全裸になるように声をかけました。尻込みしたノブ以外は、酒に酔っていたこともあって躊躇せずに服を脱いでいきました。友人のお姉さんが見ていると言うのに、おかまいなしにパンツを脱いで全裸になっていました。早速半立ちの奴もいました。
最後に、パスしたいと言ったノブが母に全裸にされてしまいました。
最初に母は僕以外の4人の真ん中にひざまずいてチンポを舐めることから始めました。まず最初にノブのチンポをパクッと咥えました。ノブのお姉さんは、弟のチンポが舐められる様子をじっと見ていました。母は両手で他のチンポをしごきながらノブのチンポをカポカポしていました。僕はお姉さんに近づくと、お姉さんの手を掴んで僕のチンポを触らせました。
お姉さんはすぐに手をひっこめたけど、もう一度お姉さんの手を掴んで「勃起しないと近親相姦できませんから勃起させてください」と言いました。お姉さんの手を掴んだままでチンポをしごくように動かしました。10秒ぐらい誘導したあとは、お姉さんに自力でしごいてもらえるように手を離しました。
母は4本のチンポを10秒ずつぐらい順番に舐めていました。1周目が終わると全員のチンポが勃起していました。僕も姉さんにしごかれて勃起していました。
10秒ずつと言う短い時間でも母がかなり強くチンポに刺激を与えていたのでギンギンになっていました。2周目に入って、母がノブのチンポを握ってチンポの先っぽに舌を絡めてねっとりと舐め始めた2秒後に、ノブが後ろに下がって逃げてしまいました。苦しそうな表情をしていたので「イキそうになったのか?」と聞きました。ノブはうんうんとうなづいていました。
「早すぎだろ」とお姉さんに同意を求めると、うなづいていました。お姉さんは僕のチンポが勃起してもそのまましごき続けてくれていたので、欲情していることが明らかでした。
僕は思い切って、キスしようと顔を接近させました。嫌ならチンポから手を離して逃げることが出来たけどお姉さんはうつむくだけで逃げようとしなかったので唇を重ねました。
最初から舌を入れるわけにいかないので、唇を重ねることだけにしました。約5秒後にキスをやめて、お姉さんを見つめるとニコッと微笑んでくれたのでもう一度キスをしました。
2回のキスでお姉さんは僕にからだをくっつけてきました。キスを見ていた母が4本のチンポの輪の中から出て、僕のチンポに近づいてきました。
「おまたせ。まずは母が子のおちんちんを舐める姿を見てね」
そう言うと母は、お姉さんにしっかり握られたままのチンポに口を近づけてきて舌を伸ばしました。お姉さんが手を離すと母は自分の手でチンポを握ってまずは先っぽをねっとりと舐め始めました。舌先で舐めたり口にパクッと咥えたままで舌をからめたりしてきました。
僕の真横に立って、母が子のチンポを舐めている様子を見て興奮していたお姉さんは完全に僕にもたれかかっていました。僕がお姉さんに向かって唇を突き出すとすぐに唇を重ねてきました。この頃になると、お姉さんは僕の舌を受け入れてくれました。
お姉さんとキスしながら母にチンポを舐めてもらっている僕だけが楽しんでいるように思えたので、みんなにチンポを入れさせることにしました。
「そろそろ母さんにチンポ入れてもいいよ」
僕がそう言うと、母とのエッチ回数が一番多い奴が母の後ろに回って腰に手を伸ばしました。
「順番はじゃんけんで決めたら?」
提案通り、友達4人は全裸でチンポをたてながらジャンケンしていました。勝ったのはノブです。「僕は一番最後でいいよ」と言いましたが、じゃんけんの結果通りにやらせることにしました。
母は僕のチンポを舐めながら、自分からお尻を突き出してバックからの挿入を要求しました。ノブは母のオメコを前にして、顔がこわばっていました。
ノブがチンポを入れようとするのですが、なかなかうまく入りません。
(ひょっとして、まだ童貞だったのか?学生の時に彼女いなかったし、その後も彼女出来たなんて話しを聞いたことないから・・34歳で童貞ってマジか?)
母が手を伸ばしてノブのチンポを掴むと、オメコの穴に誘導しました。すると今度はうまく入りました。
「ノブ君と僕の母がつながってるところ、見えてますか?」
お姉さんに聞いてみると、興奮した様子で「見えてます」と答えてくれました。
ノブが僕の母のオメコの中でじっとしている様子を見て、童貞だったことを確信しました。
「イキそうなら、抜いていいぞ」
声をかけると、ノブはチンポを抜いてしまいました。この様子を見たほかの友人が「童貞だったのか?」と質問しました。ノブは素直にうなずいていました。
「せっかくだから、カズとおばさんの近親相姦ショーの前に、ノブを童貞から卒業させようよ」
近親相姦ショーの前に、ノブの童貞卒業エッチをすることになってしまいました。ノブはお姉さんに見られながら、母を相手に童貞を卒業することになりました。
「お姉さん、ノブ君の童貞卒業は、どんな体位がいいと思いますか?」
「どんなって言われても・・・・」
「正常位か、騎乗位か、バックか選んだください」
「最初は騎乗位がいいのかな・・・」
お姉さんが騎乗位がいいと言ったので、ノブは店の床の上で仰向けになりました。そして母が軽くチンポを舐めてからノブのからだをまたぎました。母はチンポをオメコに当てたところで固まりました。そしてノブに「キスはしたことある?」と聞きました。ノブは首を横に振りました。それを見た母はお姉さんに言いました。
「最初のキスの相手がこんなおばさんじゃかわいそうだから、お姉さんが相手してあげて。キスだけだから簡単でしょ」
僕は、僕に抱き着いていたお姉さんに軽くキスをすると「ノブにキスしてあげて」と送りました。お姉さんは全裸で仰向けになっているノブのところに行って、キスを始めました。姉弟でもキスにはかわりないので、ノブのチンポが反応していました。
キスが始ってからすぐに、母がノブのチンポをオメコの中に入れてしまいました。
「おちんちん、入ったわ」
母の声に反応して、お姉さんはノブとのキスを中断して、結合部を見ていました。ノブはいきなりの快感に必死で耐えていました。
「なるべくゆっくり動くからできるだけ我慢するのよ」
そう言うと、母はゆっくりと上下運動を開始しました。僕はお姉さんにノブの手を握らせました。母の上下運動はゆっくりのままでしたが、1分も経たないうちにノブの快感はピークに達していました。
「お姉さん、もう一度キスしてあげて」
お姉さんが再びノブにキスをすると、母は「もう我慢しなくていいから、おばさんの中に出して」と言いました。そして上下運動のスピードを少しあげました。
ノブは全身を硬直させて耐えていましたが、15秒も経たないうちにお姉さんとキスしたままで「もうだめ」と言うと射精してしまいました。母はノブの射精を受け止めながら姉弟キスをみていました。
射精がおさまった頃に「初めてのエッチはどうだった?」と聞きました。
「すごく気持ちよかったです」
「オナニーよりずっと気持ちいいでしょ」
「最高です」
「あなた以外のみんなは、何度もおばさんとエッチしてきたのよ。あなただけよ、10年間もったいないことをしたわね」
「ハイ」
「じゃあ、これからはエッチしたくなったらいつでもカズちゃんにメールしてきて。そうそう、しばらくの間、セックスレッスンをしてあげるわね」
ノブを一人前の男になるように特訓することを宣言した母は、ゆっくりとチンポを抜きました。するとオメコの中から大量の精液が流れ出てきました。
それを見たお姉さんは、すぐにおしぼりを取ってきて母に渡そうとしました。
「私はいいから、弟さんのおちんちんをきれいにしてあげてください」とおしぼりを拒否しました。母のオメコには精液が入ったままですが、すぐに2番目の奴がチンポをぶち込んでいました。
いきなりバックで激しく攻められて母は声をあげていました。3番目の奴は母の口にチンポを入れて、4番目の奴は母のオッパイを揉んでいました。
お姉さんはいきなり始まった4Pをちらっと見たのち、おしぼりでノブのチンポの掃除を始めました。
このあと、ノブ以外の全員が射精する前に何度も母のオメコに出入りしていました。
「僕の妻より、おばさんのオメコの方が気持ちいいので悔しい」とか、「俺の嫁はエッチしても全然楽しそうじゃないんですよ」とか「精液だって絶対に飲んでくれないし」とか愚痴を言いながら母のオメコをズボズボ突いていました。
「またおばさんとしたくなったらメールして・・・・アッアッアッ・・・気持ちいい・・・」
「毎日でもメールします」
「長すぎ!交代!」
「今度は騎乗位で攻めて欲しい」
「じゃあ、そろそろ射精させちゃおうかな・・」
こんな会話をしながら、母は約30分間、3本のチンポでズボズボ突かれたり、母の方から攻めたりしていました。そして次々に射精させました。2人は中出し、妻が精液を飲んでくれないことに不満のあった奴は、射精の瞬間にオメコからチンポを抜いて母の口に射精していました。母は3人ともにイカされていました。
そして、ようやく近親相姦ショーを開始することになりました。
まずは軽くキスをしました。母が僕の頭を掴んで、母に舐めつくされるようにキスされまくりました。いつものように母が僕にキスを仕込んだ話をしていました。
キスのあとはBOX席に座ると母がチンポに舌を這わせてきました。近親相姦を見せつけるのは飽きていましたが、久しぶりだったので、興奮してチンポがガチガチになっていました。
「今日のカズちゃんのおちんちんはすごくカチカチよ」
母はそう言いながら先っぽを舌全体を使ってねっとりと舐めてから、チュパチュパして裏筋を舐めあげて、玉を触りながらバキュームフェラをしてくれました。
チンポから口を外して唾液まみれのチンポを手コキしながら、キスを求めてきたので舌を絡め合いました。
「じゃあ、今から近親相姦するので良く見ててね。近親相姦なんてめったに見れるもんじゃないから」
母は席に座った僕のからだをまたぐと、対面座位の体勢でチンポにオメコを近づけてきました。そしてチンポの先っぽがオメコに当たると、後ろ向きながら「じゃあ、おちんちん入れちゃいますから、この子のおちんちんを持ってもらえるかしら?」
「えっ?」
「おちんちんを上に向けたままでじっと握ってててください」
お姉さんは母に言われるままに、チンポを握って上に向けてくれました。母は腰をくねらせながらオメコ全体で僕のチンポの先っぽを刺激してから、オメコの穴をチンポの先っぽに位置合わせしました。
「入れますよ。じっと見ててね」
ゆっくりと母のオメコの中にチンポが入っていきました。根元まで入ってしまうと、「入りましたか?」とお姉さんに聞きました。
「はい」
このあと、母はゆっくりと上下運動を開始しました。
「今日のカズちゃん、カチカチ。お母さん、すぐにいっちゃうかも・・・アッアッアッ・・・いい!いいわ!!」
母は徐々に上下運動のスピードをあげてきました。ノブも僕が母とやるところを見たことがなかったので、お姉さんの隣でじっと見ていました。
「アアーーアアーー・・・凄い!凄い!硬い!硬い!・・・お母さん、変になっちゃいそう・・・ううわあああーー」
母の上下運動の速さがトップスピードになりました。
「いっちゃう!いっちゃう!!イク!!!!!!」
挿入開始後、3分も経ってないのに母は僕の上でイッてしまいました。僕にキスをしながら腰をゆっくりくねらせていました。
それから母を抱き上げて、お店の中を歩き回りました。そしてお姉さんに床の上で仰向けになってもらいました。
「どうなるの?」
お姉さんの質問には答えずに、母を降ろしてお姉さんに逆向きでまたがるように四つん這いにならせました。お姉さんの顔の上にオメコが来るようにしてから、母のオメコが良く見えているか確認しました。
「じゃあ、もう一度チンポを入れますよ」
声をかけてから、お姉さんにガン見されながら母のオメコにチンポを入れました。ずっぽりと入れてからお姉さんに確認しました。
「母の中に僕のおちんちんが出たり入ったりしてるところ、良く見えてるでしょ」
「見えすぎだわ」
「毛を剃ってるからすごく見やすいでしょ。今度はこのまま射精するまでじっと見ててください」
そう告げると、ピストン運動をスタートしました。
「母さん、久しぶりの見せつけは興奮するね」
「そうね。みたい人、探してきて」
「お姉さんの友人でも呼んでもらおうかな」
「今日のカズちゃん、鉄棒みたい。お母さんのあそこ壊れそう」
バックでは射精することが目的だったので、激しく突きまくりました。母のあえぎ声と肉がぶつかり合う音が店内に響き渡りました。ピストンしながら中出ししたらお姉さんの顔に精液かかってしまうかなあと考えました。
「サランラップありますか?」
「キッチンの下にあるわよ」
「少しだけ切ってお姉さんの顔にかけて。中出しするからチンポ抜いた時に、精液がお姉さんにかかると大変だから」
僕の指示通りに、お姉さんの顔にラップをかけてもらってから、射精を目指しました。
「最後まで近くで見てもらえてうれしいわ。カズちゃん、たっぷり出してね・・・・アアンアアン・・・」
これからイッキに母のオメコを突きつづけました。母はすぐにイキそうになっていたので「母さん、我慢して」と声をかけました。
「我慢するけど気持ち良過ぎ!!・・・壊れそう!気持ち良過ぎる!!!」
母は髪を振り乱しながらあえぎ声をあげまくっていました。オメコ汁もすごく放出してきていて、お姉さんの顔に落下していました。
「そろそろイクよ」
「早くイッて!!!」
「イクよ!!」
「イクーーー!!!!」
僕はチンポを抜いたら精液がすぐに垂れるようにするために、いつものように奥深くじゃなくてチンポを半分以上引き出したままで射精しました。
お姉さんは、目の前で起こっている近親相姦で中出しする瞬間を間近で見れて興奮しているようでした。
「じゃあ、チンポ抜きますよ」
チンポを抜くと、かき出さなくてもどろーんという感じで精液が出てきました。
「精液、出てきましたよ。まもなくお姉さんの顔の上に落下します」
この日の精液は粘り気がすごくて、10cmぐらい糸を引くように出てきました。そしてプチンと糸が切れるとお姉さんの口のあたりに精液が落下しました。
「お姉さんに顔射したみたい」と声をかけました。
ノブに母のオメコに指を入れさせて残りの精液をかきだしたあと、母はお姉さんの上から移動しました。そしてお姉さんに「じっとしてて」と声をかけると、お姉さんの口の上に落ちた精液をすすり取りました。口に精液を含んだままでラップを片付けてお姉さんを起こしました。
「どうでした?近親相姦を見学した感想は?」
「すごかったです」
「また見たくなったらいつでも言ってくださいね。もしお友達に近親相姦を見たい方が居れば言ってくださいね」
そう言いながら、母はお掃除フェラをしてくれました。
最後に、ノブがもう一度、母とエッチをして終了になりました。友達みんなはまだまだ出したらなさそうな顔をしていましたが、時間が遅いので諦めさせました。でも父が迎えに来てくれるまでの間、母は全員のチンポを舐めていました。
帰りの足は父に迎えにきてもらいました。父は、妹と大和を連れてやってきました。妹は僕と母が近親相姦を見せつけたことを知っているので、大和を見せびらかしたくなって父と一緒に来ていました。
「紹介します。妹の久美です。こっちは僕と妹の子で大和です」
「ほんとの妹さんなんですよね」
「そうですよ。妹ともずっとエッチしてますから」
お姉さんはビックリしていました。
最後に母が、月に2回、ノブにセックスレッスンをすることを告げてから、ノブとお姉さんの都合のいい日をかならず連絡するように誓わせました。
|