近親相姦家族カズの家の告白

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お待たせしました!再開します!

ずいぶん長く休んでしまって申し訳ありません。再開します。でも再開したことすら気づかれないような気がしますので、近親相姦系のサイトやブログや掲示板で、僕が再開したことを拡散していただけると嬉しいです。

今年の前半は、隣の家のなつきちゃんに、春樹君とお母さんの近親相姦を見せつけたことが失敗で、少し騒動になってしまいました。幸いなことに、なつきちゃんがお父さんにバラすようなことをしなかったので、一家離散の危機までにはなりませんでした。

あれから半年経って、やっとサイトを再開しても誰に対しても罪悪感を感じる必要がなくなりました。というのは、なつきちゃんが、春樹君とお母さんが近親相姦することを許したからです。どうせなら、なつきちゃんと春樹君が近親相姦するところまで発展して欲しかったのですが、それは今の所、実現できていません。でも、なつきちゃんのオメコを春樹君が舐めることに成功したので、近い将来、なつきちゃんと春樹君の近親相姦が実現できそう。

ゴールデンウイークに、なつきちゃんのオメコを春樹君が舐めることに成功した時のことを報告します。
朝から、僕と母と父と妹とミーちゃんと5人でエッチしたのですが、母と一緒に外出する予定だった、春樹君とお母さんとなつきちゃんが家を訪ねてきました。
時間を特に決めてなかったそうなので、春樹君のお母さんは、僕達が朝食を済ませた頃を見計らって訪れたそうですが、近親相姦騒動中にエッチをかなり控えめにしていた反動で4月頃から、僕達全員、さかりのついた犬猫のようにやりまくる日々が続いていました。だから、この日も当然、朝からエッチしまくっていたのです。

僕が仰向けになって、母に騎乗位で攻められながら、顔の上に座ったミーちゃんのオメコを舐めている時に、インターフォンが鳴りました。その隣で、父も妹に騎乗位で攻められながら、大和とミミちゃんを胸の上に乗せていました。
5人とも盛り上がってる最中だったのですが、母が「お母さん、いいところだから、久美ちゃん、ドアを開けてきて」と言ったので、妹はオメコから父のチンポを抜いて、玄関に走って行きました。
「もう少し後でくるわ」という春樹君のお母さんの声が聞こえたのですが、「もうすぐ母はイクから大丈夫ですよ」と妹が強引に連れてきてしまいました。この時、僕の顔の上から、ミーちゃんが降りていて、父と騎乗位でつながっていたので、妹が「お父さんのおちんちん返してよ」と父とミーちゃんの結合部に手を伸ばしてチンポを抜こうとしていました。

僕は、母がラストスパートを向かえていたので、突き上げながら妹とミーちゃんの様子を見ていました。この時に、妹のお尻の先に春樹君が居て、春樹君は勃起してしまったみたいで股間を押さえていました。僕は、イッてしまって僕の上でピクピクしていた母を抱きしめながら、妹に声をかけました。
「春樹君、勃起してるから、抜いてあげろよ」
「ハーイ」
春樹君の股間を見た妹は、父のチンポから手を離して、春樹君の所に駆け寄りました。そして即、ズボンを脱がし始めました。ズボンを脱がせながら、妹は春樹君のお母さんに、「春樹君としていい?」と聞きました。春樹君のお母さんがうなづくと、妹は春樹君のチンポをしゃぶり始めました。その様子をなつきちゃんはしっかりと見学していました。春樹君のお母さんも、妹がチンポを舐める様子をじっと見ていたので、それに気づいた妹が「一緒に舐めよ」とWフェラに誘いました。春樹君のお母さんが、ひざまづくと、なつきちゃんはWフェラを見学せずに、、父の上から降りていた大和とミミちゃんの方に移動して行きました。

僕は、母から離れると、春樹君のお母さんの後ろに回って服の上からオッパイを揉んだり、耳たぶを舐めたりして刺激を始めました。すると春樹君のお母さんが腰をモジモジさせたり、僕の方を向いたりするので、からだを引っ張ってフェラをやめませました。そして、その場に押し倒してキスをしまくりました。春樹君のお母さんも、僕が町内さんをキス攻めする様子を何度も見ているうちに、僕にキス攻めされることが好きになったみたいで、僕にしっかりしがみつきながら舌を絡めてくるようになりました。この日もしっかり舌をからませました。

夢中になってキスしている間に、町内さんと舞ちゃんまでやってきて、舞ちゃんと妹がいきなりなつきちゃんに襲いかかっていました。「キャーキャー」言う声で、僕と春樹君のお母さんはキスをやめて様子をうかがっていました。
なつきちゃんは、軽いレズプレイには参加してくれるようになっていたので、嫌がらずに、逆に妹と舞ちゃんを攻めようとしていました。でも、妹にミニスカの中に手を入れられてパンツを引きずり降ろされてしまいました。妹がパンツを脱がせると、顔を接近させていた舞ちゃんが、なつきちゃんのオメコにクパッと口を付けてしまいました。妹は、なつきちゃんのからだを押さえつけながら、キスをしていました。さらに、父に中出しされたミーちゃんが、オメコから父の水みたいな精液を垂らしながら、オッパイに攻撃を始めました。
そのレズプレイを見ながら、僕と春樹君のお母さんと町内さん、母と春樹君の組み合わせでエッチで絡みました。

僕が春樹君のお母さんに中出する直前に、舞ちゃんがなつきちゃんのクンニにイカされていました。そして舞ちゃんが仕返しに、なつきちゃんに再び襲いかかって舐めまくり出したのですが、妹がなつきちゃんの顔に僕の服をかけて目隠ししてしまいました。何をする気かなと思った瞬間に、妹が僕と春樹君を手招きしました。僕は、春樹君のお母さんに中出ししている真っ最中だったので、そのまま結合を続けて射精を続けました。でも、射精が終わって母にお掃除フェラされている最中だった春樹君は、妹に手招きされるままに、なつきちゃんに近づきました。
春樹君が近づくと、妹は舞ちゃんの頭を押して、オメコから離させました。そして春樹君の頭を押して、なつきちゃんのオメコに押し付けました。押し付けられた春樹君がなつきちゃんのオメコを舐め始めると、妹がなつきちゃんの目隠しを外しました。
「春樹!やめて!」
なつきちゃんが、春樹君をオメコから離そうとしたのですが、春樹君は懸命に舐め続けていました。
「舐めるぐらいはスキンシップなんだから、嫌がったらだめよ」
「だって・・・・アッ、ハアーーー」
なつきちゃんも、妹に洗脳されていることもあって、妹から「嫌がるな」と言われたので、そのまま春樹君の舌を受け入れました。すぐに感じ出していました。

春樹君が1分ぐらい舐め続けると、なつきちゃんの感じ方が急激に変わってきました。でも、突然、「やっぱりだめ」と春樹君のからだを押して、逃げてしまいました。
弟にイカされることには抵抗があったみたいでした。少しだけ残念でしたけど、なつきちゃんが春樹君の舌を受け入れたことに、これからさらに面白くなりそうに思いました。


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