|
2013年の姫はじめの話
今年の姫はじめの話です。年末には、父と母とも姫はじめは家族5人で絡み合おうという話しをしてました。でも、父と母が知り合いの人の家に年始の挨拶兼飲みに行って、「帰りが遅くなる」とメールが来たので、欲情して待ちきれない妹が「先にしちゃうよ」と母にメールを送りました。
「父さん、せっかくED薬飲まないでも最後まで出来るように、体調整えてたから待ってあげてもいいんじゃない」と僕は言ったのですが、「お酒飲んで帰ってくるから、絶対に立たないって」と、妹はあくまでも父を無視しました。実はこの会話を始めた時に、目の前に町内さんと舞ちゃんがいました。2人だけのお正月はかわいそうなので「一緒にご飯食べよう」と呼んだのです。
この時は、最初にお酒中心に展開していて、最後にお寿司を食べて終わりにするつもりでした。デリバリーで注文したのですが、混み合っているので少し時間がかかるということで、まだ届いていなかったのです。だから、まだまだ姫はじめをする気はなかったのですが、妹の欲情した表情を見た町内さんが「そろそろ帰ろうか」と舞ちゃんに声をかけてしまいました。
「まだエッチしないから、お寿司食べてから帰ってよ」と言いました。でも、火が付いてしまった妹が僕に抱きついて、ズボンの上からチ○ポを揉んでいたので、町内さんは困った顔をしていました。舞ちゃんは堂々としていました。そして突然、「お母さん、カズさんとエッチしていいわよ」と言いました。
舞ちゃんは、最近ものすごく物分りが良くて、僕に対してもすごく好意的になってきました。妹は舞ちゃんのその言葉を聞くと、町内さんの腕を引っ張って、僕に密着させました。そして町内さんの頭をガッと掴んで僕とキスをさせました。仕方ないので、町内さんとキスをしました。
キスしている最中にも、妹は僕のチ○ポをずっと握りながら背中にオッパイを擦りつけていました。
舞ちゃんが、エッチを勧めてくれているので、町内さんがその気になるようにキスをしまくりました。キスの最中に、妹がチ○ポから手を離して、背中からオッパイを離したので、服を脱ぎ始めたのかと思いました。すると、舞ちゃんの「はあ・・」という呼吸が聞こえました。
キスをやめて、舞ちゃんの気配のする方を見ると、妹が舞ちゃんを押し倒してキスをしていました。キスだけじゃなくて、舞ちゃんのスカートの中に手を入れてタイツの上から股間を触っていました。
僕は、妹を止めるわけでもなく町内さんとのキスを再開しました。町内さんも舞ちゃんが妹に襲われている様子を見ましたが、キスの刺激で意識がエッチモードになってしまったので、僕がキスを再開すると舞ちゃんのことはほおっておいて僕の唇に吸い付いてきました。
キスしている最中に、舞ちゃんが「久美さん、だめ・・」と言う声が聞こえました。そこでもう一度キスをやめて、妹と舞ちゃんの姿を見ました。妹は、今度は舞ちゃんのパンツの中に手を入れて直接触リはじめていました。舞ちゃんの顔は赤く上気していました。その直後にお寿司が届きました。
エッチできないミーちゃんがお寿司を受け取りに行ってくれました。そのお寿司を見て、とりあえずは全員が我に返って食事を再開しました。
お寿司が終わったので、舞ちゃんが町内さんを残したままで帰ろうとしました。でも妹がそれを許しませんでした。
「お母さんだけで・・」
「舞ちゃんのからだ舐めたいの!」
「だめです・・」
「あたしが舐めたら返してあげるから」
「お母さん助けて・・」
町内さんが妹に対して何かを言いそうになったので、僕は隣にいた町内さんにキスをしようと思って顔を近づけました。すると町内さんは、妹に話しかけることをやめて、恥ずかしそうに下を向きました。僕は唇を重ねました。妹も舞ちゃんに唇を重ねて、かなり濃厚なキスをやっていました。
キスをやめると、僕は町内さんに服を脱がせてもらいました。脱がせてもらいながら、妹は、自分の手で顔を覆う舞ちゃんの黒タイツを強引に脱がせてパンツも脱がせてしまいました。
「いやん・・・だめ・・・」
舞ちゃんと妹は何回かレズした経験もあって、舞ちゃんもオ○コを舐められる気持ち良さを知っているので、口では嫌がっているけど、真剣に拒否ろうとはしていませんでした。そんな感じがしたので、僕は安心して町内さんとエッチをすることにしました。
この日は、舞ちゃんの前で、町内さんのマゾっ気を刺激しようと思ったので、まずはチ○ポを舐めてもらうことにしました。
「チ○ポと玉を舐めて気持ちよくしてよ」
「はい・・」
服をきたままの町内さんにチ○ポを舐めさせたのですが、途中から舞ちゃんが妹にクンニされている隣に移動して、舐めさせました。町内さんは、僕に呼ばれて一瞬、躊躇したけど「早くう」と言うと、すぐに従って僕の両足の間に入ってチ○ポに口を付けてくれました。
町内さんは、再開直後はおどおどと舐めていましたが、すぐにいつものように熱の入ったフェラになりました。唇と舌を味わいながら、舞ちゃんの感じている表情を見続けました。
そしてチ○ポがかなりギンギンになった時に、「舞ちゃん、こっち見て」と声をかけました。町内さんがその瞬間に、チ○ポから口を外したので「やめたらだめだよ」と注意して、町内さんの頭を引き寄せました。舞ちゃんが目を閉じてしまったのですが、もう一度フェラを再開させてから、今度は逃げられないように町内さんの頭を押さえながら舞ちゃんに声をかけました。
「舞ちゃん、見て」
舞ちゃんは、自分の母親がチ○ポを舐めている姿を見せつけられるのがわかっているにもかかわらず、目を開けてくれました。でも2秒ぐらいで目を閉じてしまいました。
このあと、町内さんに「パンツだけ脱いで、僕の上に乗れよ」と命令しました。僕は自分でチ○ポを握って真上に向けながら、舞ちゃんに向かって「お母さんとつながるよ」と声をかけました。すると妹が舞ちゃんにクンニするのをやめて、「2階に行こう」というと、舞ちゃんを連れて行ってしまいました。ホッとした表情の町内さんは上半身着衣のままで僕のからだをまたぐと、チ○ポを握ってオ○コの穴に当ててゆっくりと腰を降ろしてきました。
町内さんのオ○コは、キスの刺激で濡れていました。でも、舞ちゃんがそばに居たのでいつもよりは濡れていませんでした。
「ハアー・・・」
大きく呼吸をしながら、町内さんは僕のチ○ポをオ○コの中に入れていきました。濡れ方が少し足らないような気がしたのですが、チ○ポが入ってしまうとオ○コ汁が追加で放出されてきました。
「アッ!」
「エッ?」
僕がアッと声を上げると、町内さんは上気した顔で僕を見つめました。
「おばさん、今年1年中、僕の母と久美とミーちゃんにいじめ続けられるよ」
「??」
「なぜだかわからない?」
「??」
「今が僕の姫はじめだから」
町内さんは「あっ」と声を出して、すぐに腰を持ち上げてチ○ポを抜きました。
「もう遅いよ。おばさんのオ○コ汁がチ○ポに染み込んでしまってるし」
「ごめんなさい」
「ここ何年も、姫はじめは家族か親戚の人としかしなかったのに、今年は赤の他人のオ○コになっちゃったから、松山の親戚からも怒られるよ」
「・・・・」
「抜いたって遅いよ。早くオ○コで気持ちよくしてよ」
少しきつく、そう言うと町内さんは、再びまたがってオ○コの中にチ○ポを入れてくれました。そしてゆっくりと上下運動を開始しました。
町内さんは、オ○コの中がじゅくじゅくになるにつれて、自分が僕の今年最初の相手になったことを忘れて、いつも通り、感じていきました。
座位で結合を続けていると、妹と舞ちゃんが戻ってきました。妹はペニスバンドを付けていました。舞ちゃんは手にペニスバンドを持っていました。
「町内さん、イッたの?」
「またこれからだよ」
「じゃあ、待ってる」
妹は、舞ちゃんをソファに押し倒すとレズプレイを再開しました。ペニスバンドを舞ちゃんに入れるなよと忠告したら「入れないよ」ということでした。
そうすると、そのペニスバンドは町内さんのオ○コの中に入る運命だとすぐにわかりましたが、僕は何も言わずに、座位から正常位に体位を変えて、町内さんのオ○コの中をチ○ポで擦り続けました。
「あっ、あん、はあん・・んん・・・ああっああっ・・」
顔を左右に振りながら僕のチ○ポに感じていました。この正常位のままで、このあと約3分ぐらい突きまくっていると、からだを全体をよじったり、反ったりしながら感じていた舞ちゃんが「久美さん、だめ!」と両手で妹のからだを突き放そうとしました。妹はガッチリとオ○コに顔を付けて舞ちゃんのクリトリスを舐め続けました。すると「アッ!!」と声をあげてからだを反らせてイッてしまいました。
その直後に町内さんも「イク、イク!!!」とイッてしまいました。
ぐったりしている町内さんと舞ちゃんを眺めながら、妹に「ペニスバンドでどうするつもり?」と聞きました。
「あたしがおばさんの中に入れるから、お兄ちゃんは後ろからあたしに入れて」
「舞ちゃんは?」
「乳首舐めてもらう」
「それなら2本もいらんだろう」
「4人でつながってもいいけど・・」
「舞ちゃんが嫌がるよ」
「かもしんないけどね」
妹はそう言うと、ペニスバンドにコンドームを被せると、町内さんのからだをうつ伏せにしようとしました。
「おばさん、四つん這いになって」
余韻に浸っていた町内さんは、うっすらと目を開けると、妹の要求通りに四つん這いになりました。すると妹はペニスバンドの先を掴んで町内さんのオ○コの穴に位置をあわせました。
「今度は、あたしがお兄ちゃんのおちんちんで姫はじめする順番だから」
妹にペニスバンドをオ○コに入れられても、何度も経験済の町内さんは嫌がらずに妹を受け入れました。町内さんはペニスバンドの侵入が開始すると「ハアアアーーン」と声を漏らしました。
妹はゆっくりとピストン運動を開始しました。町内さんはすぐに反応して、あえぎ声を上げ始めました。僕は舞ちゃんの隣に座ってフル勃起したチ○ポを隠さずに放り出したままで、妹と町内さんの様子を見守りました。
妹のピストン運動がリズミカルになりだすと、町内さんはかなり気持ちよさそうな声を上げ始めました。その直後に「お兄ちゃん、入れて」と声をかけられました。
僕は舞ちゃんに向かって「妹に入れてくるね」と声をかけて立ち上がりました。妹はピストン運動を中断して、僕のチ○ポが入るのを待ちました。
「僕が、妹を突いたら、その力で妹がおばさんをピストン運動することになるんだよ。3人一緒に気持ちよくなるから、イク時は3人一緒。舞ちゃんは見てるだけだから気持ちよくならないけどね」
そういいながらチ○ポをしごいて見せてから、妹のオ○コにチ○ポを挿入しました。
「はあ〜ん・・気持ちいい・・」
妹は声をあげて僕のチ○ポを迎え入れてくれました。
チ○ポをゆっくりと奥まで入れると、舞ちゃんに向かって「ちゃんと3人がつながってるか見てくれない?」と言いました。舞ちゃんは、一瞬躊躇したけど、僕が手を伸ばして「早く見てよ」と言うと、近寄ってきてくれました。そして、しゃがませて、町内さんのオ○コにペニスバンドが入っているか確認してもらいました。
「入ってる?」
「・・はい」
「妹のオ○コにチ○ポは入ってる?」
「・・はい」
「じゃあ、今から動くから、僕の腰が妹のお尻にぶち当たって、その影響でペニスバンドがおばさんのオ○コをちゃんと突いてるか見といて」
舞ちゃんが嫌がっていないので、僕は先に進むことにしました。
妹のオ○コをゆっくりと突き始めました。妹の腰は僕と同時に動いて町内さんのオ○コを突き始めました。
「気持ちいい・・あっ・・」
「いい!お兄ちゃんいい!!」
町内さんと妹が同時に気持ちよさそうな声をあげました。
「いい感じでしょ。一突きで2人が気持よくなるから、効率いいよ」
「・・・・」
僕は徐々にピストン運動のスピードを上げました。妹は完全に感じ始めたし、町内さんもかなり気持ちよさそうでした。
このままバックで、妹をイカせるつもりで突き続けました。
「気持ちいいよ!!お兄ちゃんいいよ!!」
妹は自分からも腰を振りながら僕のチ○ポに感じまくっていました。町内さんも感じているようですが、妹が自分のことしか考えられない状態になってきたので、少し感じ方が落ちてきているようでした。
妹がイキそうになっていたので、とりあえずはこのまま続けました。
「気持ちいい!!いい!!・・イキそう・・・イキそう・・イク!イク!!!!」
町内さんの背中にのしかかりながら妹はイッてしまいました。
舞ちゃんは、中途半端に感じさせられただけの町内さんを心配そうに見ていました。さっき、イッたといえ、もう1回はイケると思っていた舞ちゃんが不満に思ったままで帰らすわけにはいかないので、妹のオ○コからチ○ポを抜くと、妹にペニスバンドを外させて、今度は町内さんに付けさせました。
そしてさっきとは逆で、町内さんに妹のオ○コを攻めさせて、僕は町内さんのオ○コにチ○ポを入れることにしました。
まず、町内さんが妹のオ○コにペニスバンドを挿入しました。妹は僕のチ○ポが入る時と同じくらい気持ちよさそうな声をあげました。
そして僕のチ○ポを町内さんのオ○コに挿入しました。この体勢で10分ぐらい続けて、町内さんをイカせました。
そして、町内さんと舞ちゃんを帰らせてから、妹と2人だけでエッチして、中出しして姫はじめを終了しました。
|