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2012年夏の松山でのこと(2)
松山での2日目は、加奈ちゃんと、正治さんと亜矢さんの姉弟夫婦に、圭子おばさんと長男と長男の娘(中2)と息子(小6)がやってきました。当然、この日も乱交しました。
乱交報告の前に、圭子おばさん達のことを紹介します。
圭子おばさん(50代前半)と長男(30代後半)の近親相姦は、長男が離婚した直後から始まりました。圭子おばさんは、それまでは父親と親戚とは近親相姦をしていましたが、自分の子供とは近親相姦していませんでした。圭子おばさんは、まわりの親戚たちが自分の娘や息子と楽しそうにエッチしているのを見て、子供たちに近親相姦家族を継承しなかったことを後悔していたそうです。でも、結婚して子供まで作った息子に今さら近親相姦の関係を迫る勇気が出なかったのです。
だから親戚乱交するたびに後悔しまくったそうです。後悔の念がピークに達したのと同時ぐらいに息子が離婚したのです。その直後に、酔った勢いで息子にせまって、そして近親相姦が始まったそうです。
「初めての日は、何発やりました?」と聞くと、「3発」と教えてくれました。
最初のうちは、息子が圭子おばさんの家に週に1度訪れて2〜3発射精するだけだったそうですが、同居を始めてからは平日は毎日1発、週末は1〜2発射精するようになったそうです。一緒の部屋に寝るようになったので、土日は起き掛けに1発やったりもしたそうです。
同居での近親相姦が始まってすぐに、近親相姦の血を息子と娘に継がせるかどうかという話題になったそうです。圭子おばさんは、もともとエッチが大好きな人だったし、息子は近親相姦告白系の文庫でオナニーしていたくらい近親相姦に憧れていたくらいなので、息子と娘に近親相姦家族の血を継がせることにすぐに決まったそうです。
血を継がせることを決めた翌日に、他の家族達が自分の子供たちに近親相姦を教える常套手段して一番良くやっている「見学」をさせることにしたそうです。
そして、夕食後すぐに圭子おばさんの部屋でドアを全開にしてエッチしたそうですが、2人の子供の視線を感じたけど中に呼び入れることはしないで最後までやり続けたそうです。
その日から1週間、ふだんは子供たちが寝てから近親相姦していたのを時間を早めて、子供たちが寝る前に毎日エッチしたということです。これから自分達のオ○コとチ○ポで初体験させようと思っている子供たちが覗いていると思うと、すごく興奮して毎日のエッチが楽しかったそうです。
そうやって徐々に近親相姦を理解させていったそうです。
娘の初体験は中学1年のゴールデンウイークの初日で、きっかけは4月中旬に、娘が「友達が小学生の時にエッチしたんだって。そろそろ経験してみたい」と圭子おばさんに言ったことから計画されたのです。
圭子おばさんの長男が「初体験は絶対に生中出し」と決めていたので、ゴールデンウイークが安全日にあたることを知ると、ゴールデンウイークに遊びの予定を入れさせないで、初体験させることを告げたそうです。
告知した日から、長男は圭子おばさんとの近親相姦を自粛して、そして大量の精液を娘のオ○コに中出しできるようにしっかりと溜めた臨んだそうです。
初体験は、父と娘ふたりだけの家の中で行われました。時間をかけて全身をたっぷり舐めてから、正常位で挿入したのに少し痛がったので一瞬、抜こうと思ったそうです。でも娘が「大丈夫」と言ったので、痛みがおさまるまでゆっくりとピストン運動を続けたそうです。
そうしているうちに、少しずつ濡れてきて、娘のからだからも余計な力が抜けて、ピストン運動がスムーズになると、娘の口から「ハア、アア、ハア・・」と痛がってるのか気持ちいいのかどちらかわからない微妙な声が出てきたそうです。
「我慢できるか?」と聞くと「うん」と返事をしたので、そのままピストン運動を続けながら娘の表情をずっと見続けたそうです。眺めているうちに、普段以上に興奮してきて、射精したい気持ちがイッキにこみあげてきて、「もう少しで終わるから我慢して」とラストスパートに入ったそうです。
「アアーーアアーーアアーー」と娘が目をギュッと閉じながら出した声でますます興奮しながら娘のオ○コに中出ししたそうです。
全部出し切ると、チ○ポを抜かずに娘を抱き起して、座位になってギュッと抱きしめながらキスをして、感激しまくったそうです。
初体験は1発だけでやめて、娘の様子を見たそうです。圭子おばさんが長男に「無理やり続けてやって、エッチが嫌いにでもなられたら近親相姦を楽しめないわよ」と言ったので、その通りだと思って、娘の様子をみることにしたそうです。
そのために、次の日の夜に娘が自分の部屋に入った直後に、圭子おばさんと長男は寝室のドアを全開にして、聞こえるように声をあげながらエッチしたそうです。
「気持ちいい!!気持ち!!」
圭子おばさんのあえぎ声につられて、娘が息子を連れて寝室にやってきたそうです。圭子おばさんとのエッチを途中で中断して、チ○ポを抜くと「おいで」と娘に声をかけたそうです。娘が呼びかけに動いたのを見て、息子に圭子おばさんの方に行くように言ったそうです。
そして娘の2回目のエッチと、息子の初体験が同時に行われたそうです。この時、息子はまだ精通していなくて、圭子おばさんの中に射精せずに終わったそうです。
時間がなかったので、これ以上の細かいことは聞けませんでした。乱交の準備が整って親戚乱交が始まったからです。
この日の親戚乱交は、松山のおばさんと従姉さん一家は欠席でした。参加者は、僕、父、母、妹、ミーちゃん、松山のおじさん、従兄さん、美穂さん、従弟、沙希さん、加奈ちゃん、加奈ちゃんの夫、正治さん、亜矢さん、圭子おばさん、圭子おばさんの長男、長男の娘、長男の息子です。男が9人、女が9人の合計18人です。
女が9人いるけど9発も出せないので、圭子おばさんの長男の娘、加奈ちゃん、亜矢さん、圭子おばさんの4人に射精することを目標にしました。
僕は、この日、四国勢の男全員は圭子おばさんの娘とエッチしたことがあると思っていたので、父か僕のどちらかがトップに挿入できるものだと思っていました。でも四国勢でエッチしたのは松山のおじさんだけでした。
男9人中、圭子おばさんの長男とその息子と松山のおじさんの3人だけが経験者で、それ以外の6人が未経験者でした。
乱交を始める直前に、圭子おばさんの長男が娘に「七海、みんな、どうする?あんなにたくさんの人とはエッチ出来ないだろ」と聞きました。七海ちゃんの口からは「3人ぐらいがいい・・」と残念な言葉が出てきました。僕は心の中で(七海なんだったら7人までOKにしてよ)と思いました。でも中2なので仕方ないです。
七海ちゃんとエッチして中出しする権利をジャンケンで決めることになりました。僕はジャンケンは強い方なので、余裕で臨みました。1回目に、グーを4人が出して、チョキを2人が出しました。その2人は僕と父なのです。2回目が3VS1で、簡単に3人が決まってしまいました。従兄さん、従弟、加奈ちゃんの夫が権利を獲得しました。
そしてさらに3人がジャンケンして、従弟が最初に中出しする権利を獲得しました。
七海ちゃんがエッチする様子には全員が興味あったので、まずは全員見学の下で、七海ちゃんと従弟がエッチすることになりました。
七海ちゃんは身長が145cmぐらいで華奢な体型です。肩幅は普通の女性よりもさらに小さいし、足も腕も小さいです。ガリガリに痩せていて細いというわけじゃなくて、小柄で華奢だからその手足でも当然という感じです。
顔も非常に子供ぽい顔です。小学5年生ぐらいの女の子と混ぜても違和感がありません。そんな子が、従弟の腕の中で自分からキスを求めて、目を閉じて顔を上げている様子を見ると、どうしてチョキを出したのか悔やみました。
従弟は七海ちゃんの唇にしばらく唇を重ねてから、徐々に激しいキスに移っていきました。七海ちゃんは舌を絡めるキスは当然知っていて、従弟とねっとりと舌を絡めていました。キスの最中に従弟のチ○ポがフル勃起しているのが見えました。近くにいた加奈ちゃんが「おっきしすぎだよ」とチ○ポを握ってシゴキました。
加奈ちゃんの手を振り払ったら、七海ちゃんが従弟のチ○ポを握りました。七海ちゃんは、処女時代でもチ○ポを握るのが大好きな子だったので、従弟のチ○ポを積極的に握るのは当然の流れです。
握ったけど、特に感想を言うわけでもなくて、従弟も感想をきかずに握らせて、その様子を見ていました。従弟も第1チンポ汁が多い方なので、七海ちゃんにチ○ポをぷにぷに触られて汁を放出しまくっていました。
いつもより興奮していた従弟は、これ以上ぷにぷにさせたらヤバイと思って手を離させると、すぐに七海ちゃんのイチゴ柄のブラとパンツを脱がせました。
七海ちゃんは、当然だけど胸が小さかったです。あそこの毛もうぶ毛で程度でほとんどパイパンです。
従弟が小さな乳首を転がすように舐めると「あああ・・」と気持ちよさそうな声をあげました。お父さんと弟の2本のチ○ポで感じるからだにさせられたようですが、感じ方の幼さをみて僕も興奮しました。
乳首から口を外した従弟は、そのままオ○コに顔を近づけました。七海ちゃんは自分から足を広げて従弟の頭を迎え入れました。
「ここを舐められるの好き?」と従弟が聞くと、七海ちゃんはうなづいていました。すぐに従弟はうぶ毛しか生えていなくて、色もピンクで作りが小さい目のオ○コに舌を這わせ始めました。従弟はすぐにクリトリスにはいかずに、舌でオメコ全体を舐めあげていましたが、小さいオ○コなので舌を当てただけでオ○コ全体が隠れてしまいました。
当然ですが、乳首以上に気持ちがいいみたいで、全身をピクピクさせながら乳首の時以上の大きい声をあげていました。
そしてクリトリスに舌が触れると、従弟の腕を掴みながら上半身を起こして、激しく感じ始めました。まだまだ開発されていないと思っていたのですが、もともとが敏感だったらしくかなり気持ちよさそうでした。七海ちゃんのお父さんが自分の主観で「エッチが好き」と言っていると思ったのですが、この反応を見て、やっぱり僕達の血を引きついでいると思いました。
従弟は舐めてイカせたりせずに、正常位で挿入の体勢に入りました。仰向けの七海ちゃんのオ○コにチ○ポの先っぽを当てると、先っぽでオ○コ全体を撫ででから「入れるよ」と声をかけて、挿入を開始しました。
七海ちゃんのオ○コが小作りだから従弟のチ○ポが巨大に見えました。そのチ○ポはかなり興奮してギンギンでした。
小作りなオ○コでも抵抗することなく、従弟のチ○ポを受け入れました。従弟はチ○ポが根元までズッポリ入ると、一旦からだを起こして結合部がはっきり見えるようにしました。自分が一番先に七海ちゃんのオ○コにチ○ポを入れたので自慢げでした。七海ちゃんは従弟のチ○ポを受け入れても、痛そうな表情をせずに目を閉じていました。そして従弟がゆっくりとピストン運動を開始すると、口を開けて「ハアハア・・」と息を漏らしながら、少し感じているような表情になりました。
しばらくゆっくりとピストン運動を続けていた従弟は、七海ちゃんのお父さんの方を見て「きついあそこですが、激しく突いても大丈夫ですか?」と聞きました。
「大丈夫ですよ」と言う返事を聞いた従弟が、ピストン運動のスピードをあげると思ったのですが、結合したままで気騎乗位に体位を変えました。
そして、ジャンケンに負けた僕と父の方に結合部を向けながら、正治さんに「ズッポリ入ってるとこ見えてますか?」と聞きました。
余計なことに時間をかけすぎなことにイラついてきた従兄さんが「いちいち見せなくていいから」と言いました。従弟は「ハイハイ」と返事すると、七海ちゃんに騎乗位が好きかどうかききました。七海ちゃんが「わからない」と答えると、「動けるかな?」と言いました。すると、七海ちゃんがすぐに上下運動を開始しました。
かなり慣れたような感じで結構激しく上下に動いていました。しかもさっき以上に感じている声を出していました。従弟は、七海ちゃんに自由に激しく上下運動させていました。
「気持ちいい!!気持ちいい」と七海ちゃんが言い出した瞬間、従弟が「もういいよ」と少し焦った様子で七海ちゃんに騎乗位を中止させようとしました。でも七海ちゃんは静止を無視して「気持ちいい!気持ちいい!!」と叫びながら上下運動を続けました。
すると従弟が「出る」と射精してしまいました。従弟は七海ちゃんの小さなオ○コに精液が満杯になるぐらいのつもりで、チ○ポをビクビクさせながら大量の精液を出していました。
量が多いので、すぐに七海ちゃんと従弟のチ○ポの境界線から精液が滲んできました。従弟はチ○ポを入れたままでゴロンとひっくり返って、そしてさらに肛門括約筋に力を入れて、最後の1滴まで出し切りました。
七海ちゃんのオ○コの中から、射精してもビンビンのままのチ○ポが抜け出てくると、七海ちゃんは激しく上下運動したのに全然元気で、腰を高く持ち上げました。そしてそのまま後転して、お父さんの前に行って、足を広げて中出しされたオ○コを見せました。
「たっぷり出されたね」とお父さんが言うと、七海ちゃんはうれしそうにうなづいていました。この時、七海ちゃんの弟が全裸で、ピンコ立ちしていたチ○ポを自分でしごきながら荒い呼吸をしながら、七海ちゃんのオ○コを見ていることに気づきました。
シゴいているだけだと思っていたら、弟が七海ちゃんを押し倒してチ○ポを入れようとしました。七海ちゃんもお父さんも全然止める気配はなくて、弟は七海ちゃんのオ○コにチ○ポを入れてしまいました。
「早く抜いてよ」と七海ちゃんは、弟に激しく突きまくられながら声をかけていました。でも弟は七海ちゃんの言葉を無視して、高速ピストンを続けていました。七海ちゃんのオ○コから、従弟の精液が飛び散りまくっていました。そして七海ちゃんも「アッアッアッ・・」と感じている声をあげていました。七海ちゃんの感じ方を見ると、しばらく姉弟エッチが続くかと思ったのですが、七海ちゃんの方から弟のカラダを両手で押し出して、エッチが途中で終了しました。
2番目の従兄さんは、七海ちゃんとキスをしてから、七海ちゃんを立たせて背後からチ○ポを入れると、そのまま背面駅弁で持ち上げました。
「ハアッ気持ちいい」と七海ちゃんが声を漏らしたのに興奮して、従兄さんはチ○ポがオ○コにガッチリ入ったのを確認すると背面駅弁で抱き上げたままで、全員に結合部を晒しながら歩きました。さっきは従弟に「余計なことはするな」と言ってたわりには、自分もしっかり余計なことをしていました。
七海ちゃんは体重が軽いから、従兄さんは普段は対面駅弁しかできなかったのに、この時は余裕で背面駅弁をやっていました。
このあと、従兄さんはバックで激しく突いて中出ししました。ここで七海ちゃんは一時休憩となりました。
七海ちゃんが休憩に入ったので、他の全員で乱交しました。みんな七海ちゃんのエッチを見ていて興奮したので、即結合した組が3組もありました。僕はその中の1名ですが、加奈ちゃんにチ○ポをぶち込んで突きまくりました。
加奈ちゃんに中出しして、美穂さん、沙希さんをイカせて、圭子おばさんに中出ししました。
だいたいみんなが2発出した頃に七海ちゃんが復活しました。そして3番目の権利保持者の加奈ちゃんの夫とのエッチを開始しました。この時、加奈ちゃんは七海ちゃんの弟相手にエッチしていました。僕は亜矢さんにチ○ポを舐められながら少しだけ見学すると、七海ちゃんのことは諦めて亜矢さんとエッチして、この日の乱交は終了しました。
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