近親相姦家族カズの家の告白

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2012年の忘年近親乱交パーティ

今年は松山に行かずに大阪で過ごしました。そして年末に忘年乱交パーティを開きました。参加者は、僕と母と父と妹、祐君とお母さんとお母さんの妹の息子の慶君(お母さんは用事で欠席)、春樹君とお母さん、デカ男、浩樹君、木村さん、加代子さん、町内さんです。男7VS女7です。僕との次の子を身ごもったミーちゃんと体調の悪い綾香さんは子供の世話を買ってでてくれました。
場所はもちろん木村さんの家です。

乱交は午後3時から始めました。その前にスーパー銭湯で昼食とお風呂を済ませてから開始しました。父だけは、ED薬の効果が落ちるからと言って食事は我慢していました。他のみんなは、乱交で体力を使うのでしっかり食べていました。

この日の乱交は忘年会も兼ねているので、普段以上にいろんなことをして遊びました。まずは最初にキスする順番を決めました。男の名前が書いたクジを女が引きました。男が女を選べないのはどこの乱交パーティでも同じだと思いますが、僕達もそうしました。もちろん、母が息子を引いた場合は、もう一度引き直しをすることにしました。
このクジ引きで最初のキスの相手が、僕が退職した会社を紹介してくれた加代子さんになってしまいました。
最初にクジを引いた木村さんが、いきなり祐君とキスを始めていたので、加代子さんもすぐにキスをしてきて、かなり長くむさぼるようなキスをされてしまいました。

全員のキスが終わると、今度はシックスナイン大会をやって、みんなが全員のオ○コとチ○ポを味わうまでチェンジしました。ラストの町内さんのオ○コが僕の顔の前に来た時には、オ○コ汁と唾液でグチャグチャになっていました。
そして全員のオ○コを舐め終ったあと、みんなが一度イキたいというので、イカせることにしました。ここでもクジ引きをしたのですが、またしても加代子さんが僕を引き当ててしまいました。
女が全員一列に並んで、そして競争するわけじゃないけど、ヨーイスタートで一斉にオ○コを舐めました。みんなは、すっかり濡れまくっていたので、最初から声をあげまくっていました。オ○コを舐められると、からだを激しく捩るタイプの町内さんと、春樹君のお母さんが隣同士になって、からだがぶち当たるので、並べ替えるハプニングもありました。その最中に、僕の母と妹が真っ先にイッてしまいました。
僕は加代子さんのクリトリスの上側を舌の裏で舐めまくって4番目ぐらいにイカせました。
最後に木村さんと慶君の組み合わせだけ残りました。木村さんは絶対にイク演技をしない人だし、慶君のクンニ歴はまだ浅いので、手こずっていました。仕方がないので、僕が交代して15秒ぐらいでイカせると慶君が僕を尊敬のまなざしで見つめました。
母が「慶君も一度、カズちゃんにおちんちん舐めてもらいなさい。あっという間に射精しちゃうわよ」と言いました。「えっ?舐めたことあるんですか!!」とビックリしたので、もちろん否定しました。

クンニのあとは、フェラ大会を兼ねてチ○ポ当てゲームを行いました。最初に順番に舐めてもらって、クンニの間に半立ち(父は完全に萎んでいました)になったチ○ポを元気にする意味と、亀頭だけの味を覚えるために舐められました。
チ○ポ全体を舐めてもいいのなら、長さが圧倒的に違う2人がいるのですぐに的中してしまいます。だから亀頭だけにしました。目隠しして、亀頭だけを唇に咥えたままで、舌を絡めて当てさせるゲームです。全部当たってもご褒美はないのですが、一番多く外れた人はバツゲームとして、45分間禁欲することになっていました。ただの禁欲じゃなくて、チ○ポを勃起させる係も担当するのです。自分がせっかくビンビンにしたのに、そのチ○ポを別の人のオ○コに奪われてしまうのは結構きついものです。
このゲームの結果、久しぶりに乱交に参加した加代子さんがバツゲームすることになりました。
その前に、1回戦をやりました。1回戦はどうってことのないエッチで、相手を交代しないでやっただけなので報告はパスします。

罰ゲームを兼ねた2回戦は親子同士の組み合わせからスタートすることにして、男の年齢順に加代子さんが1本ずつ舐めてギンギンにして送り出すことにしました。
最初に父のチ○ポを舐めて妹の所に送り出しました。待ち構えていた妹は父のチ○ポがずっぽりとオ○コの中に入ると、「やっぱり薬ってすごいね。カチカチだもん」と言っていました。
2番目は誕生日がデカ男より速い僕が加代子さんにビンビンにしてもらってから母のオ○コに入りました。
親子じゃない組み合わせはクジで決めました。そして慶君のクジが残ったので、祐君とお母さんと3Pさせました。

加代子さんを部屋の真ん中に座らせて、放射状に並んでエッチしました。加代子さんは、みんなが終わるまでずっと、真ん中で我慢しないといけないのです。しかも相手をチェンジする場合は、加代子さんにチ○ポを掃除してからでないと他のオ○コに入れてはいけないというルールまで作ったので、加代子さんはずっとオ○コ汁とチ○ポを味わうだけで我慢しないといけないことにしたので、2回戦の制限時間45分の間、自分のオ○コも触らずに耐えていました。この2回戦では、みんな一発ずつ射精しました。僕は春樹君のお母さんに中出ししました。そして射精後のお掃除フェラも加代子さんの担当なので、きれいに舐めてもらいました。

加代子さんが罰ゲームをこなしたので、このあとご褒美として、1VS7で加代子さんを輪姦しました。輪姦中に春樹君のお母さんが凄く興奮しているように感じたので、30分間次々と7本のチ○ポで輪姦しまって加代子さんをグッタリさせると、春樹君のお母さんの手をいきなり掴んで、加代子さんの隣に引きずり出しました。
「何をするの??」と少し不安そうに聞いてきたので「加代子さんにやったように輪姦する」と答えました。
「そんな・・」とエッチな目をしているのに、おびえるような声をあげたので、まずは春樹君のお母さんの頭を掴んでチ○ポを口の中に入れました。拒否せずに口をちゃんと開けてくれたので、安心してチ○ポを突っ込みました。そして顔がお腹に付かない程度のイマラチオ(わざと間違えています)を開始しました。
すると母が「カズちゃん、ひとりだけ貸してね。春樹君、ちょっと来て」と春樹君を呼びました。イマラチオはすぐにやめて、春樹君のお母さんを床にうつ伏せで押し倒して、最初にデカ男にチ○ポをぶち込ませました。

デカ男は、うつ伏せになった春樹君のお母さんの腰を持ち上げて、バックからチ○ポを突っ込みました。春樹君のお母さんは、さっきからずっと感じていたので、デカチンを突っ込まれても普段のように「大きすぎる」とか言わないで嬉しそうな表情を浮かべていました。
そして、慶君にチ○ポを口に入れさせて、僕と父と浩樹君と祐君の4人は、春樹君のお母さんの全身を舐めたり撫でました。
僕は、春樹君のお母さんのオ○コにデカチンが出入りする様子を真上から覗き込みながら、声をかけました。
「おばさんの中に、すっごくぶっといチ○ポがズボズボ入ってるよ」
「見ないで」
「オ○コがうれしそうに汁出しまくってるんだから、見なきゃもったいないよ」
「恥ずかしい・・・」
「全然、恥ずかしくないよ。」
「ああ・・気持ちいい・・・」
「恥ずかしがってないくせに」
「恥ずかしいわよ・・・ああ・・だめ・・・」
春樹君のお母さんは口では恥ずかしいと言いながら、デカ男のチ○ポと、全身に這っている舌と手に感じて、オ○コ汁を放出しまくっていた。
デカ男に激しく突きまくられて、わけがわからないくらい感じていた春樹君のお母さんは、部屋のすみっこで、春樹君がペニスバンドで女6人から順番に肛門を突きまくられることが始まったことに気付いていませんでした。
僕は変に刺激したら、男全員がペニスバンドで犯されることになるかもしれないので、見るだけで口を挟むことは避けました。

デカ男が春樹君のお母さんを5分ぐらい突くと、チ○ポをチェンジすることにしました。デカ男のあとに入れるのは嫌なので、慶君にチ○ポを入れさせました。
慶君は春樹君のお母さんに正常位でチ○ポを入れると、上体をぴったり重ねて腰だけクイクイと高速で動かしてピストン運動をしていました。でも熱いキスまで始めたので、すぐに僕が「それは輪姦らしくないから」とキスをやめさせました。
「えっ?」と悩んでいる様子だったので、慶君のからだを引っ張ってチ○ポを抜かせると、もう一度春樹君のお母さんを四つん這いにしました。そして「1分ずつ超高速ピストンで交代していくから」と提案しました。これなら、輪姦プレー未経験の慶君でも大丈夫だからです。

最初に祐君が春樹君のお母さんのオ○コにチ○ポをぶち込みました。そしてすぐに高速でピストン運動を開始しました。
春樹君のお母さんは「アッアッアッアッ・・・・・」と叫びながら顔をマットに押し付けていました。僕の父がすぐそばで自分でチ○ポをしごいて準備していたのですが、フル勃起になっていたので、次は父にさせました。
父はED薬のおかげで鉄のチ○ポになっていたので、手を使わずにオ○コの中に挿入すると、祐君以上の速さでピストン運動をしました。
「ウウウウアアアア・・・アア・・アア・・」とかなり効いてそうな感じでした。その次に浩樹君にやらせました。春樹君のお母さんは浩樹君がオ○コの奥をグググーーと押されたので「ああ当たってる・・・当たってる」と叫んでいました。浩樹君はその当たっている部分を押しながら小刻みに高速ピストンを続けました。すると春樹君のお母さんは「だめ!だめ」といつもより太い声で言い出しました。こんな声を聞くのは初めてでした。
「だめ、だめ・・・・イク!!!!!!!!!!!!!」
イクという声はいつもの声でしたが、イッたあとは腰を強烈にピクッ!ピクッ!!と痙攣させていました。

浩樹君は痙攣していた腰から手を離してチ○ポを抜きました。チ○ポの形はデカ男より威力のある形をしているのですが、浩樹君はオ○コ汁でテカっているチ○ポを自分で上方に振り上げたので、春樹君を犯した加代子さんと木村さんが浩樹君のチ○ポを握って、連れて行ってしまいました。
次にもう一度、慶君にチ○ポを入れさせました。慶君はふたたび高速ピストンにチャレンジしたのですが、許可なく「だめ、出る」と中出ししてしまいました。
春樹君のお母さんは、再び腰を痙攣させながら、慶君の精液をオ○コでたっぷり受け止めていたので、輪姦プレーをやめるタイミングだなあと思って、ここで終了しました。

このあと、1穴2本刺し大会が始まりました。僕が輪姦プレーで挿入しなかったことをチェックしていた加代子さんに逆襲されました。
最初は、祐君のお母さんに僕と浩樹君がチ○ポを挿入しました。先に浩樹君がオ○コの中に入ったのですが、僕がいろんな隙間から侵入を試みても入りません。亀頭を浩樹君のチ○ポに何度もこすり付けるのは嫌だったので、浩樹君にチ○ポを抜かさせて、今度は僕が先に中に入りました。それから、浩樹君がオ○コの中に入ってきたのですが、迫力に負けました。
無事に2本がおさまると、母が「じっとしてて」と言うので、3人で抱き合ったままで待ちました。

町内さんのオ○コにデカ男と祐君のチ○ポが入って、木村さんのオ○コに慶君と春樹君のチ○ポが入って、3組揃ったので、記念撮影をしてから一斉にピストン運動を開始しました。
「射精するまで頑張って!!」
母がこんなことを言ったのですが、男全員無視しました。僕は目を閉じて、チ○ポの表面に走っている神経を殺して、浩樹君のチ○ポがこすれる感触を感じないように努力しました。
僕以外のみんなはそれなりにピストン運動をしていましたが、抜けて入れなおしたりして、迫力にかけるプレーになってしまったので1穴2本刺しは終了しました。

最後は、全員で絡みまくって終了しました。

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