近親相姦家族カズの家の告白

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母同伴で1週間の東京出張

9月の前半に、火曜日から翌週の水曜日までの9日間、東京に出張に行ってきました。出張の内容があんまり楽しいものじゃなそうだし、今は2日に一度は射精しないと我慢できないぐらいの下半身事情になっているので、母に「一緒に行かない?」と誘いました。妹やミーちゃんには子供の世話をしてもらわないといけないので、母に声をかけました。
「一緒に東京に行かない?」と誘うと、母が「どうしたの?」と聞いてきました。
「1週間もエッチできなくなるけど、オナニーなんかしたくないし」
「そういうことね。いいわよ」
母は、自分が東京でオナニーホール扱いされることを知っても拒否らずにOKしてくれました。
早速、父が良く利用しているホテルのツインを予約しました。

出張初日は、東京の社員とお酒を飲んでから10時過ぎにホテルに入りました。気疲れしたのでお風呂から上がると、エッチもしないですぐに寝ようと思っていたのですが、髪を乾かしていると、母が背中にオッパイを押し付けてきたり、チ○ポの先を指で触ったりしたので、チ○ポが反応してエッチしたくなってしまいました。高層階だったしホテルの窓からは景色が良かったので、全裸の母を窓ガラスに手を突かせて、キスも後回しにして速攻でチ○ポを突っ込みました。
母は、キスもしていないし、僕のチ○ポも触っていないので、普通なら濡れないけど、この時は、全裸で窓のところに立っているという刺激で濡れていました。
だからチ○ポの先をオ○コの穴に当てただけでツルッとオ○コの中に滑り込みました。
「ハアーー」
母は僕のチ○ポに早速感じて、気持ちよさそうな声をあげました。オ○コの奥深くをチ○ポの先でグリグリしてから、ピストン運動を開始しました。
射精したい気持ちが強かったけど、疲れていたのでピストン運動を開始してからは、変化を付けずに単調なピストン運動を続けました。でも母はそれでも気持ち良かったみたいで、「気持ちいい!!気持ちいい!!カズちゃん、いい!!いい!!」と声をあげていました。

僕はずっと腰の高さも変えずに1秒間に2回ぐらいのピッチで母のオ○コを突き続けました。いつもは、明るい部屋で、オ○コの中にチ○ポが出入りする様子や、チ○ポがオ○コ汁で白くなっていく様子を見ながら突きまくっているのですが、明るさに限界があったので少し不満に思いながら母のオ○コを突き続けました。
ピッチが遅いので、イキそうになってきた母が最後は自分で腰を激しく動かしました。
「イキそう!イキそう!・・イク!!!」
イク瞬間、母は窓ガラスに「バン!!」と手を突きなおしてイッてしまいました。母の膝の力が抜けて腰が下がり始めたのですが、疲れがピークにきたので、母を支えずにその場に崩れ落ちさせました。
崩れながら「気持ちよかったわ・・ごめんね、先にイッて」と僕に謝ってきました。
「疲れたから射精しないで寝る」と言うと、「ごめんね。お母さんが上になるから、カズちゃんはさっさと出して寝ちゃって」と言いました。
「別に出さなくていいよ」と言って、ベッドに仰向けになったのですが、母が僕の上に乗って自分でチ○ポをオ○コに入れてしまったので、母に任せて射精して、お掃除フェラ中に眠ってしまいました。

2日目、3日目は1発ずつして、4日目は仕事が早く片付いて、誰からも声がかからなかったので、母と食事をしてお酒を飲みました。山手線で御徒町を過ぎた時に、母を大人のおもちゃやさんに連れて行こうと思ってアキバで下車しました。そして店内を手をつないで歩きました。僕は大阪でも、梅田や日本橋にあるおもちゃやに母を連れて行くことはありますが、大阪では多少おとなしくしています。
でも東京だし、少し酔っていたこともあって、店内で「母さん」と連呼しまくりました。
「これを母さんのクリに当てたら30秒でイキそう」とか「母さんのあそこにはどれが合うと思う?」とか「さすがの母さんでも、これは太すぎるよね」とか、他の客の隣で会話しまくりました。
20代前半のカップルの隣で「母さん、このバイブと僕のチ○ポならどっちが気持ちいいと思う?」と言うと、さすがにカップルは逃げていきました。
「そろそろ帰ろうか」と言うと、母が唇をとがらせて顔を上に向けたので、店内でキスをしました。キスしながらお尻を揉んでから立ち去りました。

その後は、まっすぐにホテルに戻りました。部屋に入ると母がキスを求めてきたので、すぐに濃厚なキスを10分近くやりました。母は「ハアハア・・」と激しい呼吸をしながら、オ○コ汁を出しまくっていました。
母はすぐに僕のズボンとパンツを脱がせると、パクッとチ○ポを頬張りました。そして激しい音を立てながらチ○ポをしゃぶり始めました。
キスの刺激でビンビンになっていたチ○ポを母はうれしそうな表情を浮かべながら、すごく激しく舐めていました。
「アキバで興奮したの?」
「したわよ」
この会話の時、フト思いつきました。東京では、公開種付けをやったこともあるし、それに近いことをやったこともあります。そのたびに母が大興奮してくれたので、母親思いの僕にとっては、すごく嬉しい思い出です。
だから、この日も誰かに見せたくなりました。
「誰かに見せつけながらエッチしたくない?」と聞くと、「したいわよ」と予想した通りの返事がきました。でも、すぐに呼べる相手はいません。
だから、出会い系サイトに「近親相姦するところを見てくれる人」と募集してみました。でも、僕のカキコミは女性しか見れないので、母にチ○ポを舐めさせながら10分待っても全くメールがないので、あきらめました。
出会い系しか思い浮かばなかったので、断念した瞬間、マッサージの人のことを思い出しました。母が「凄く上手だったわ。話も合うから、東京にいる間に、もう一度、頼むの」と言ってたことを思い出しました。
「マッサージの人、見てくれるかなあ」と聞くと、「どうかなあ・・」と言いました。
「もし、拒否されたら先にマッサージ済ませて、エッチしたらいいから呼んでみる?」と言いました。反対されなかったので電話をかけました。
その人は、他の客のところに行って、1時間以上待たないと行けないということなので、先に風呂に入りました。オメコとチ○ポの結合だけでは、すぐに飽きられる可能性があるので、肛門を使う準備もしました。

お風呂から上がってからは、マッサージの人が来るまでチ○ポを舐めてもらったり、結合したままで抱き合ってまったり過ごしながら待ちました。

部屋に「これから向かいます」と電話があった10分後に、その方は現れました。母からどんな感じの女性か聞いていましたが、想像以上に明るくて優しい感じの方でした。体格はしっかりしていました。
「この前は、ほんとにすっきりしましたわ。」
「そう言っていただけてうれしいです」
「こっちは息子ね」
「よかった。一瞬、不倫の相手だったらどうしようと思いました」
「最近は、息子でも不倫の相手って場合もありますよ」
「えっ?」
マッサージの準備を始めていた手が一瞬止まりました。そこで母は、見せつけ計画を切り出しました。
「お願いがあるんです。ちゃんと代金はお支払しますので、見て欲しいのです」
「見る?」
「私と息子がエッチするところを」
「えっ?親子じゃないのですか?」
これまでに何人ものひとに、近親相姦する姿を見せつけてきました。だから母には「この人なら嫌がらずに見てくれる」と非常に勘が働きます。
「親子ですよ。でも男女の関係なんです」
「??え、ええ、いいですけど・・」
母はOKが出たので、僕の目を見てニッコリと微笑みました。僕は早速、準備していた僕と母の免許証をマッサージの人に見せました。本籍地が同じで苗字が同じことを確認してもらいました。
「ウソ!ほんとにエッチするんですか?近親相姦ですよね」
「そうですよ。私と愛する息子の近親相姦です」
「初めてです。近親相姦を見学するなんて」
「近親相姦以外のエッチなら見学したことはあるのですか?」
「仕事から、頼まれたりすることもありますから・・」
マッサージの人の話では、シティホテルではエッチを見学しろと言われたことはないそうですが、ラブホでは1年に1回ぐらいはあるそうです。

母が早速バスローブを脱ぐと、僕も脱いで全裸になりました。するとマッサージの人が、気をつかってカーテンを閉めようとしたので、閉めなくてもいいと言いました。
そして、マッサージの人を母のベッドに腰掛けてもらって、僕と母は真正面でキスをしました。舌を絡め合う姿や吸いあい姿が良く見えるように意識しながらキスをしました。母はさらに僕のチ○ポを軽くしごいていました。
キスは、普段より短めにしました。マッサージは90分コースなのですが、90分丸々近親相姦を見せつけることはしません。待っている間に母と話しあったのですが、母は近親相姦を見せつけるのは当然好きなのですが、終わってから感想を聞くのも大好きなのです。だから45分間ぐらい見せつけて、残り45分間はマッサージしてもらいながら、近親相姦の感想を聞かせてもらおうと決めたのです。

キスの次に、母が僕を仰向けにすると、チ○ポをしごきながら顔を近づけてきました。
「つきあってもらえてありがとう」と言うと、母はチ○ポをパクッと咥えると、まずはゆっくりと頭を上下に動かしながら吸ってきました。チ○ポがすぐにフル勃起すると、今度は先っぽをレロレロとしばらく舐めながら、時々、僕のチ○ポをギューと握りながら根元から先っぽの方向に動かして、第1チ○ポ汁が尿道口の先から出てくるところを見せたりもしました。
裏筋も玉舐めもしっかりしてから、口をカポカポと激しく動かしながら、マッサージの人を見ていました。
母が「凄く硬いから、息子のおちんちんが子宮に突き刺さる感じがして気持ちいいんです」と解説すると、マッサージの人が「ほんとに元気なおちんちんですね。こんな元気なものを見せられるのは初めてです」と言いました。マッサージの人は、黙ってみているタイプじゃなくて、積極的に声をかけてくれるタイプのように思いました。

フェラを15分ぐらいすると、「お母さんを舐めて」と言いました。起き上がると、母はベッドのヘリに座って股を開きました。僕は母の両足を持って、母のからだをベッドに倒しました。僕が両足を開いたままなので、毛のないオメコが丸見えになりました。
「きれいでしょ。ここに、僕だけでも1万回チ○ポを入れたのに、形も色もきれいでしょ」と説明しました。すると「1万回って・・いくつから親子でエッチしてるんですか?」と聞かれました。
「17歳の時からです。もう14年間やってます。14年×365日×2回=約1万回」
「凄い・・」
「そろそろ舐めますから見ててください」
そう言うと、母のオ○コに舌を伸ばしました。最初にオ○コのビラビラに舌を当てると、母は「アハッ」と声をあげました。そしてビラビラと穴周辺をねっとりと舐めながら鼻先でクリトリスを刺激しました。それから、クリトリスに舌を当てました。
クリトリスの表面を軽く掃くような感じでしばらく舐め続けました。
「ハアハア・・アアッ・・気持ち・・いい・・いい・・」と母は感じまくっていました。舐めながら挿入前に舐めてイカせて、そのあとに肛門にもチ○ポを入れることの予告がわりに、肛門を舐めようと思いました。
そしてイカせるために、強さを少しあげて、舌の動きを激しくしました。
すると母は、「アッアッアッ・・ダメ・・ダメ・・イキそう、イキそう」と声をあげて、からだを捩り始めました。僕はそのまま舐め続けて、母にとどめをさして「イク!!!!」とイカせました。
「見ているだけで、すごく気持ちよさそう」とマッサージの人が声をかけてくれました。

母がイクと今度は母のからだを180度回転させて、マッサージの人の方に頭を向けました。そして腰をググーと折り曲げてマングリ返しの体勢にしました。そして僕は、母の背中の方から肛門に舌を伸ばしました。指でオ○コをいじくりながら肛門をペロペロと約30秒間ぐらい舐めました。
そして、ベッドの上に立ちあがると、チ○ポをマッサージの人に向けながら軽くしごいてから「今から入れちゃいますので良く見ててください」とお願いしました。
そして「母のここの穴が見えてますか?」とオ○コに指を入れて、穴が見えているのかどうか確認しました。
「凄くよく見えてます」と返事をしてくれたので、安心しました。
チ○ポの先を母のオ○コの穴の入口に接触させると「入れますよ」と声をかけてから、チ○ポの先をオ○コの穴に少しづつ入れて行きました。
「アアアーー」と母は気持ちよさそうな声をあげながら、チ○ポを向かい入れてくれました。

「凄い!入ってる」
マッサージの人は、今までに見せつけた人たちと違って、積極的に声を出してくれたので、うれしくなりました。
マングリ返しの体勢で、ピストン運動を開始しました。僕の体勢が少しきつかったので、ピストン運動のスピードはあまり早くせずに、クリトリスを指でこすりながらズボズボと出し入れを続けました。
「凄い。しっかり入って抜けそうにないって感じですね」
「すごく締まるけど、抜けますよ」
マッサージの人がチ○ポとオ○コがガッチリと結合してくれていると言ってくれたのですが、とぼけてチ○ポを抜きました。母のオ○コから飛び出たチ○ポが、オ○コ汁でテラテラ輝きながら、ビーンビーンと揺れました。
「僕のチ○ポを母のオ○コに入れて見ませんか?」
肛門括約筋に力を入れて、チ○ポを上方に揺らしながら聞いてみました。今まで見せつけて、そして母子結合を手伝わせた人達とはタイプが違うので、積極的に参加を要請した方がいいと思いました。
「入れさせてください」
マッサージの人が自分の手で母子結合させることを希望したので、早速「じゃあ握ってください」と声をかけました。

マッサージの人は、母のベッドの上から立ち上がると、躊躇せずに僕のチ○ポを握りました。
「この子のおちんちん、硬いでしょ?サイズは普通だけど、すごくエッチが上手なんです。親子だから相性もピッタリだし」
マングリ返しのままで、母は僕のチ○ポを握ったマッサージの人に言いました。
「このまま、穴に押し付けてもらったら、ツルッと入りますから」と言うと、マッサージの人は、チ○ポを少し曲げるようにしながらオ○コの穴に、先っぽを当ててくれました。すると「ツルッ、ズボッ!!」とオ○コの中に入りました。
チ○ポをズズズと根元まで入れると、押し付けながら「どうです?近親相姦させた感想は?」と聞きました。「凄いとしかいいようがないです」
「まだ繋がっただけですから、面白くないでしょ?せっかくなら、息子が母親に中出しするところまで手伝ってくれませんか?」
そう言うと、僕はピストン運動を開始しました。さっきは、マングリ返しになった母のクリトリスの真上でチ○ポがオ○コの中を出入りする様子を見せつけるために、普段のマングリ返し突きの体勢じゃなかったので、動きにくかったのですが、今度は、45分以内に中出ししたかったので、普通のマングリ返し突きを始めました。

マングリ返し突きを始めると、僕はマッサージの人の頭を引き寄せて、結合部から50cmぐらいの位置に顔を近づけさせました。
「この位置なら良く見えるでしょ」
「すごく、いやらしい感じ」
「ズッポリ入ってますか?」
「入ってます」
ドアップで見学させながら、マングリ返し突きのピッチを上げました。
「すごい!すごい!気持ちよさそう!!」
ピッチを上げると、マッサージの人は大興奮して次々と声を上げてくれました。気を良くした僕はさらに激しく突きました。すると母は「気持ちいい!!気持ちいい!!いっちゃう、いっちゃう、イク、イク!!!」とイッてしまいました。

母がイッても僕はチ○ポを抜かないで、そのままじっとしていました。
「お母さん、気持ちよさそう」と母の表情を見て言ってくれました。すぐに僕は「母は最低でも5回以上イカないと我慢できないタイプなんですよ。だから、まだまだ続けますよ」と言いました。
「息子さんがまだですもんね」とエッチを続けることを了承してくれました。
「じゃあ、今度は入れる場所を変えるので、チ○ポを抜いてください」と言いました。マッサージの人がすぐに僕のチ○ポを抜いてくれました。
すぐに「今度はここに入れてください」と肛門を指さしました。「エッ?」と驚いたので、「お尻に入れて見せたカップルはいなかったのですか?」と聞きました。「いないです」と答えました。
「母は、僕のをお尻に入れるのも大好きだから、あそこに入れるのと同じ感じで入るので、押し付けてください」と言いました。
マッサージの人は、チ○ポをさっきより強く握って、母の肛門の中に誘導してくれました。
「入った!」と自分で入れたのに驚いていました。すぐにピストンを開始すると「凄い」を連発しながら見ていました。

肛門を5分間ぐらい突くと、ピストン運動を止めて「じゃあ、また手伝ってください。今度は30回ずつ、前と後ろを行ったりきたりしますから、抜いたり入れたりしてください」と言いました。
そして「何回突いたか数えてください」と言うと、ピストン運動を再開しました。マッサージの人は、楽しそうに数えてくれました。そして最初の「30」で抜き返る方法を教えると、次からは自分から進んで抜きかえてくれました。
このプレイは3往復でやめました。

このあとは、母を四つん這いにして突きまくりました。今度もマッサージの人の頭を抱え込んで、結合部の真上から見学させながらズボズボと突きまくりました。
「アッアッアッアッ・・・」と母が激しく感じると、途中でチ○ポを抜いて何度も、オ○コ汁がベットリ付いたチンポを見せつけました。
「ほんとに凄い。若い方のエッチを見るのは初めてです。凄い迫力だし、ほんとに気持ちよさそう!」と言う声を聞いた母は、「ほんとに気持ちいいのよ!息子とのエッチは最高!!」と声をあげていました。
この時点で35分を過ぎていたので、そろそろ射精することにしました。
「母さん、そろそろ射精するよ」と言うと、「一杯出して!!」と言いながら腰をグリグリと押し付けてきました。
「このまま後ろから突きまくって、母の中に出しますよ。出したらマッサージお願いします」と言うと、ピストン運動のピッチを上げました。
母のお尻をガッシリと掴むと、トップスピードで突きまくりました。肉のぶつかり合う音がかなり激しくなって、母の声も大きくなりました。
母が先に一度イクことは想定スミなので、母がドンドン感じていく様子を見ながら突きまくりました。

「先にいっちゃうかも・・」
「お母さんは、またいっちゃうの?」
「女早漏だから仕方ないです」
「イク、イキそううううイクク!!!」
僕がピストン運動を止めると、母は余韻で腰をビクンビクンさせながら余韻に浸っていました。
15秒間休憩すると、ピストン運動を再開しました。
「今度は先にイカないでよ」と何度も注意を与えながらオ○コを突きまくりました。マッサージの人も「今度は一緒にイクところを見たいです」と声をかけてくれました。

だから、母は見られて興奮しているので、ほんとなら我慢できずにイッてしまうのに、それからは我慢してくれました。そして約5分間、ピストンをすると、射精したい気持ちが込みあげてきました。
「母さん、そろそろイキそうよ」
「イッて、母さんとイッて!!」とこれ以上、我慢できないような感じで僕に訴えてきました。
「イクよ!!イク!!!!」と僕は、母のオ○コにたっぷりと注ぎました。
精液を搾り出して、最後の一滴までオ○コの中にだしました。

中出し終了後、母はマッサージをしてもらいながら、僕と母の近親相姦を見た感想を楽しそうに聞いていました。

母とは9日間の出張中に合計で10発射精しました。嫌な出張も母のオ○コのおかげで楽しい出張になりました。

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