近親相姦家族カズの家の告白

秋元家との家族対抗セックス戦(2)

なつきちゃんに中出し後、2発目をやるためにお掃除フェラをしてもらっていると父が突然言いました。
「高校の制服姿の久美とやってみたくないですか?」
「やってみたいです。でも、なつきにも制服を着させないといけないんでしょ」
「その方が雰囲気でますけど、久美の制服何枚もありますし、なつきちゃんは久美の制服でいけそうなので貸しますよ」
なつきちゃんとはまだ制服姿でやったことなかったし、妹とは異なる学校だったので、妹の制服ではなくてちゃんとした制服を着て欲しいと思いました。
春樹君が妹のオメコへのピストン運動を再開したので、僕もなつきちゃんのオメコの中に入れました。入れてから「本物のなつきちゃんの制服姿見たいなあ」と言いました。するとなつきちゃんのお父さんが「薬が効くまで30分ぐらいかかるんですよね。それまではエッチしないので、取ってきましょうか」と言いました。
「制服残してあったよな」
「2階の衣装ケースに入ってたはず」
「取ってくるよ」
なつきちゃんのお父さんは服を着て家に戻っていきました。このあと、僕となつきちゃんと、春樹君と妹だけがエッチをつづけました。

春樹君と僕とのエッチ回数競争は続行していましたが、僕は制服姿のなつきちゃんの顔を見ながら中出ししたくなったので、2発目を出すことなくなつきちゃんをイカせまくるだけにしました。
なつきちゃんはずっとオメコ汁を噴き出しまくっていたので、僕となつきちゃんの結合部は泡だっていました。そして僕は激しく突いていなかったのですが、なつきちゃんは僕の腰に爪を立ててイクのを我慢していました。
「我慢しないで何度でもイッてもいいよ」
「アッアッアアアア・・アア・・・」
なつきちゃんが我慢を続けていたので、僕はなつきちゃんの両足を思いっきり広げてから、奥をズーンズーンと突きまくって「イクイクイクククク!!」とイカせました。
ほぼ同時に妹と春樹君が二人一緒にイッてしまいました。
「久美さんイクよ!」
「一杯だして、イク!!!」
春樹君の射精を受け止めながら妹はビクンビクンと痙攣していました。そばで見ていた父は妹にキスしながら「すごく気持ちよさそうだな」と声をかけていました。

僕は春樹君との勝負が終わってもチンポを抜かずになつきちゃんと結合していました。なつきちゃんは、僕のからだに腕を回してキスを求めてきたので、舌をからめていました。キスを開始して15秒後ぐらいに、なつきちゃんのお父さんが制服を取って戻ってきました。お父さんは「あそこがムクムクしてきました」と報告していました。
「勝負再開するから抜け」
「えっ?家族対抗戦でしょ?最初は僕から」
「制服姿のなつきちゃんの最初の相手は父さんに決まってるし、ハメたままでどうやって制服着るんだ?」
そういうと父は僕を思いっきり引っ張ったのでチンポが抜けました。
抜けたチンポを誰かに入れたかったけど、母もミーちゃんも優ちゃんも予定があったので離れてしまいました。仕方ないので、春樹君とふたり並んでチンポを立てたままで、妹となつきちゃんが準備できるのを待ちました。

春樹君は自分の手で触らなくても勃起を維持できていましたが、僕は自分で触らないと維持できなかったので情けなかったです。もう若くないんだとさびしかったです。おまけに僕の視線を感じた春樹君はチンポの角度を上げてきました。

妹となつきちゃんが制服を着終わったので、対決が始まりました。なつきちゃんを四つん這いにして父がバックからチンポを入れました。僕はなつきちゃんの口に入れました。
秋元家は、春樹君が先に妹のオメコにチンポをブチ込みました。お父さんは妹の口に入れました。
「久美ちゃん、硬くなってるかなあ」
なつきちゃんのお父さんから聞かれた妹は「すっごく硬いよ」と答えていました。
妹の声に反応したなつきちゃんは、僕のチンポを口に咥えたままでお父さんのチンポの様子を見ていました。
なつきちゃんのオメコをズボズボ突いていた父もなつきちゃんのお父さんのチンポの様子を気にしていました。
「薬が効いてきた感じしますか?」
「ええ、からだがみなぎる感じがします」
「チンポはどんな感じ?」
そう言われたなつきちゃんのお父さんは、妹の口から抜いて父の方に向けました。
「いい感じですね」
父はなつきちゃんのお父さんのチンポがギンギンになったのを見て、家族対抗戦のことを忘れてなつきちゃんに声をかけました。
「お父さんのチンポがすごく元気そうだけど、味わってみる?」
「はい!パパ入れてみて!!」
父がなつきちゃんのオメコからチンポを抜くと、すぐになつきちゃんのお父さんがそのままバックでチンポを突っ込みました。
「かたーい!!」
「そんなに硬いか」
「春樹と同じぐらい硬いよ。硬いおちんちんでいっぱい突いて」

なつきちゃんに「いっぱい突いて」と言われたお父さんは、「先になつきとやってもいいですか?」と突きながら父に聞いてきました。
「しょうがないですね。じゃあなつきちゃんがイッたら勝負開始にしましょう」
「ありがとうございます」
そう言うとなつきちゃんのお父さんは一度なつきちゃんのオメコからチンポを抜いて、なつきちゃんを仰向けにしました。
「バックの方がいいなあ」
「昔のなつきの顔を拝ませてくれ」
なつきちゃんは、お父さんと正常位系の体位でエッチするとすごく照れくさいそうです。イヤというほどではないですが、なかなか集中できないらしいのです。
なつきちゃんとお父さんは、キスも照れくさくてなかなかやりません。なつきちゃんはキスする時に唇が接触するギリギリ手前まで相手の目を見つめたいらしくて目を開けているので、お父さんの目を見つめていたら噴き出してしまうそうです。

なつきちゃんがバックを希望したけど、お父さんは正常位でチンポを入れてしまいました。なつきちゃんは噴き出さないように顔を横に向けていました。なつきちゃんのお父さんは、制服姿のなつきちゃんの顔をどうしても見つめたかったようで、なつきちゃんのアゴを掴んで正面を向けさせました。
「かわいいなあ」
お父さんにかわいいと言われたなつきちゃんは、てれながらもお父さんの目を見つめていました。そしてお父さんにキスされたので、背中に手を回して抱きつきながらキスを受けていました。
結合部をチェックすると、お父さんのチンポは、濡れ濡れのなつきちゃんのオメコががっちりと咥えこんでいる感じでした。

ふと気づくと、父も妹に正常位でチンポを入れて同じようにキスしていました。またまた僕と春樹君はチンポを立てたままで、自分達の順番が来るのを待ちました。
父もなつきちゃんのお父さんも自分の娘を何度もイカせようと懸命に頑張っていました。

僕と春樹君が全裸のままでじっと待っていても、父もなつきちゃんのお父さんも僕達に譲ってくれる気はなさそうでした。
「諦めようか・・・」
「僕は制服姿のお姉ちゃんとやりたいです」
「こうやって裸のままでじっと待ってるのって情けなくないか?」
「全然平気ですよ。カズさんだってこの前、裸のままで10番目ぐらいに並んでたじゃないですか」
「あれは仕方ないんだよ」
先日、乱交メンバーの夫婦で、寝取られ願望の強い人が乱交男子メンバー12人全員に中出しして欲しいとお願いされたので、つきあったのです。中出しの順番をクジで決めたのですが、僕は10番目を引いてしまいました。動画を撮りたいということで全員裸になって奥さんにフェラしてもらってから、エアロビの先生のオメコに入れて準備して次々に中出ししたのです。そういう時だったので全裸で順番が来るのを待つのは平気でしたが、この日の春樹君と2人でチンポ立てて待つのは情けなかったです。

「パパ!気持ちいい!そこいい!!そこ、そこ!ずっと擦って」
「イキそうなのか」
「そう!そう!いきそう、いく!!!」
なつきちゃんが激しくイッたので、お父さんはうれしそうでした。そして春樹君の視線を感じたみたいで、春樹君の方を見てVサインを出していました。
「気持ちよかったあ・・・パパ、おじさんに薬の名前教えてもらって、1年分買って欲しい」
「そんなに良かったのか」
「大人になってからは素直になれなかったけど、パパのことすごく好きだったの」
「あんなに反抗してきたのに?」
「好きだったから、それの裏返しだと思う」
「でも春樹とする回数の方が多くないか」
「ママに遠慮してるから」
「遠慮しなくていいよ」
「じゃあこれからは春樹よりたくさんするから」
なつきちゃんに「好き」だと言われたお父さんはデレデレでした。そしてなつきちゃんがベロキスを求めてきたので、舌を絡ませあっていました。

この様子を見ていた父は、2連続でイッた妹を抱き起して、ギュッと抱きしめながら「今日はカズのチンポは用無しだな」と言いました。
「僕もそう思うから今日はあきらめて戦線離脱するよ」
そういうと僕はあきらめました。春樹君だけは制服姿のなつきちゃんとどうしてもやりたいとのことで、じっと待っていました。

それから約45分後ぐらいに、「パパも春樹もすごい!!」という声が聞こえてきました。気になったので見に行きました。すると、なつきちゃんのオメコと肛門の両方にチンポが入っていました。
春樹君が仰向けになっていてなつきちゃんは背面騎乗位で春樹君のチンポを肛門で咥えて、お父さんのチンポをオメコで咥えていました。
なつきちゃんは頭を後ろに反らせてうなったり「気持ちいい」と叫んだりしてすごく感じていました。
妹にお掃除フェラさせながら見学していた父と目があったら「ビックリしただろ」と言いました。僕もなつきちゃんがここまでやると思ってなかったのでビックリでした。
せっかくなので最後まで見届けました。先にお父さんがオメコに中出しすると、体位をバックに変えて春樹君が肛門を激しくピストンして射精しました。
なつきちゃんは完全にノックアウトになってしまいました。オメコと肛門から精液が流れ出てくるのを見て、チンポが勃起したので入れたかったのですが、なつきちゃんが「もうだめ・・」と拒否したのであきらめました。



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