近親相姦家族カズの家の告白

秋元家との家族対抗セックス戦(1)

1週間の出張から帰った日のことです。午後3時頃に家に着きました。玄関のドアを開けるとミミちゃんと大和がお出迎えしてくれました。
1週間ぶりなので、普通の家庭なら「パパー!!」と抱きついてくれたりするのかも知れませんが、ミミちゃんはペニスバンドを腰に巻いていて、大和はバイブを手に持っていました。

「優ちゃんをイカせちゃったよ」
ミミちゃんは、ペニスバンドをぶらぶらさせながら優ちゃんをイカせたことを報告してくれました。大和が持っていたバイブもオメコ汁が付いている雰囲気が漂っていました。
「ママ達、エッチしてるの?」
「レズしてる。でもパパが戻ってきたらエッチしたいって言ってた」
優ちゃんが報告してくれた直後に、全裸の妹が現れました。妹は僕のところに駆け寄ると、舌を出しながらキスをおねだりしてきました。
濃厚なキスをしていると、インターフォンがなりました。キスをやめてチェックすると、なつきちゃんでした。
僕がドアを開けようと思ったら、妹が全裸のままでドアを開けました。なつきちゃんは妹が全裸で迎えてもビックリしてなかったのですが、ちょうど近所の人がなつきちゃんの後ろを通ったので、妹は近所の人に挨拶していました。僕は後ろから手を伸ばして妹のオッパイが隠れるように掴みながら挨拶しました。

ドアを閉めると妹となつきちゃんと手をつないで家の中に上がりました。リビングでは、春樹君が仰向けになって、ミーちゃんと騎乗位で結合していて母が春樹君の顔の上にオメコをおろしていました。母とミーちゃんは腰をふりながらキスをしていました。
その隣で、優ちゃんが僕の父となつきちゃんのお父さんから全身を舐めまわされていました。父がキスをしていて、なつきちゃんのお父さんがオメコを舐めていました。そしてミミちゃんと大和が手にもったバイブで乳首を刺激していました。
「気持ちいい・・・ああ・・」となつきちゃんはうれしそうな声を出していました。、さっきまでレズとミミちゃんのペニスバンドでイカされていたので、父達の舌にもビンビン感じていました。

僕達の気配に気づいた父が優ちゃんとのキスをやめて、立ち上がってなつきちゃんに近寄りました。父の目的に気づいたなつきちゃんは、口を開けて舌を出して父のキスを待ちかえました。その様子を見たなつきちゃんのお父さんは優ちゃんのオメコから口を外して、妹のところに行って抱き寄せてキスを始めました。父となつきちゃんのお父さんに、互いの娘を寝取ったところを見せつけながらエッチを楽しむというスイッチが入ってしまったみたいでした。。

僕は一人残されてた優ちゃんとエッチしようと服を脱ぎました。ミミちゃんがペニスバンドを優ちゃんのオメコにツッコミかけたので、ミミちゃんを引き寄せて「パパのおちんちんをおっきくして」と言いました。
「優ちゃんに入れたい」と駄々をこねたのですが、「今度はパパがするからミミちゃんはダメ」と注意しました。するとミミちゃんはふくれっ面のままで僕のチンポを手コキして勃起させてくれました。
優ちゃんのオメコは濡れたままだったので、すぐに正常位でチンポを入れました。

優ちゃんへのピストン運動を開始した直後に、僕達の隣で父となつきちゃんのシックスナインが始まりました。するとその直後に、なつきちゃんのお父さんと妹のシックスナインも始まりました。父となつきちゃんのお父さんは、競うようにお互いの娘のオメコを舐めまくっていました。
なつきちゃんのお父さんは、僕達の仲間に入ってから飛躍的にオメコを舐めるのが上手になって妹を感じまくらせていました。

敏感な妹は、激しくからだをよじらせて感じまくっていました。なつきちゃんのお父さんは、主に妹のオメコで練習したので、妹を速攻でイカせる手法をマスターしていました。だからなつきちゃんよりも先に「イクウウ!!!」とイカせてしまいました。
先にイカされてしまったので、父は「負けたか」とつぶやいていました。なつきちゃんのお父さんは、満足そうな表情を浮かべながらシックスナインをやめて妹を四つん這いしてバックからチンポを入れました。

父となつきちゃんのお父さんのテクニックの違いは大人と子供ぐらいの差がありますが、妹となつきちゃんの感度も差があるのでちょうどいい感じの競争になっていました。
妹がイキまくりモードに入ってからは、なつきちゃんのお父さんは楽しそうに妹をイカせていました。父もなつきちゃんを何回もイカせていました。父の方は体力もあるし射精を我慢することができるけど、なつきちゃんのお父さんは何度もヤバイ感じになって腰の動きを止めたりしていました。でもついに我慢できなくなって妹に中出ししました。

なつきちゃんは、お父さんが妹に中出しした気配を察知して、父に「私も中に欲しい」と言い出しました。
「今日はなつきちゃんに何発も出したいから、ずっとおじさんとエッチしてくれるか?」
「いいですよ」
そんな会話のあとに、父となつきちゃんは同時にイッてしまいました。
父となつきちゃんのお父さんは、チンポを抜くとお互いの精液の量を比べていました。それを見ながら僕も優ちゃんに中出ししました。
父となつきちゃんのお父さんの1発目は、なつきちゃんのお父さんの精液の方が量が多かったです。僕も優ちゃんに中出しした量を見せるために、すぐにチンポを抜きました。もちろん、1週間出してなかった僕がダントツで多かったのですが、父に「当たり前だろ」と一蹴されてしまいました。

精液の量比べが終わると、父はすぐになつきちゃんのオメコの中にチンポを戻しました。でもなつきちゃんのお父さんは、チンポが復活するまで妹とキスをしながらテコキさせていました。
なつきちゃんは「アッアッアッ」と即効で感じていました。父はなつきちゃんのお父さんから良く見える位置でズボズボ突きまくっていました。なつきちゃんのお父さんは立たないチンポを自分でいじりながら悔しそうに見ていました。
ちょうどその頃、ミーちゃんと母と春樹君の3Pが終了したので、母がオメコから精液を垂らしたままでなつきちゃんのお父さんのチンポを立てるためにやってきました。そして速攻でバキュームフェラを始めました。

この頃、なつきちゃんは2回戦でも3回ぐらいイカされていてオメコがグジュグジュになっていました。中出しした父の精液が泡のようになっていました。
「今日は、なつきちゃんにあと2発は出したいからおじさんに付き合ってよ」
父がそういうと、なつきちゃんは感じながら首を縦に振っていました。
それを見ていたなつきちゃんのお父さんのチンポがようやく復活したので妹をソファに座らせてV字開脚でチンポを入れました。

なつきちゃんのお父さんがピストン運動を始め立頃に、父は再びなつきちゃんイカせてしまいました。そしてオメコからチンポを抜いて、なつきちゃんのお父さんの目の前にチンポを突きだしました。
「ちゃんと久美をこれぐらい硬いチンポで突いてくれてますか」
自慢そうになつきちゃんのオメコ汁まみれのチンポをビーンビーンさせながら聞いていました。
「薬使ってませんか?」
ED薬使用を聞かれた父はあっさりと「ばれたか」と認めていました。
「飲んでみたいなあ」
「じゃあ、あとで持ってきますよ」
「あとじゃなくて今すぐ」
「今飲んでもすぐにカチカチにはなりませんよ」
「薬が効くまでどれぐらいかかりますか?」
「30分から1時間ぐらいかなあ」
「私の大事な娘のあそこをドーピングしたペニスで突いた仕返しをしたいです」
父となつきちゃんのお父さんがいつまでも話をつづけるので、妹が「おじさん突いて!!」と催促しました。
「ごめんね」
なつきちゃんのお父さんはピストン運動を再開しました。
妹となつきちゃんのお父さんのエッチは再開されましたが、なつきちゃんはチンポが居なくなったので、僕の精液が入ったままの優ちゃんとシックスナインを始めていました。

父が戻ってきた時には、なつきちゃんは、優ちゃんのオメコから垂れていた精液を顔中に塗っていやらしくなっていました。
その顔を見た僕は、なつきちゃんとやりたくなってチンポを突っ込みました。
「親同士の対決の邪魔するなよ」
なつきちゃんのオメコをズボズボ突きながら「家族対抗にしない?」と提案しました。
「家族対抗にしなくていいよ。これはかわいい娘を持つ父親同士の対決だよ」
そういいながら父に腕を引っ張られたので、チンポが抜けてしまいました。
「でも、なつきちゃんのお父さんに薬が効くまで30分以上かかるんだよ。それまで久美となつきちゃんのオメコはどうするの?干からびちゃうよ」
「仕方ないなあ。じゃあ薬が効くまで息子たちに勝負させていいですか?」
「いいんじゃないですか」
「じゃあ薬取ってきます」
父が薬を取りに立ち去ったので、僕はすぐになつきちゃんのオメコの中に戻りました。この時、ミーちゃんの肛門に入れていた春樹君はお父さんに呼ばれてチンポを抜いてやってきました。肛門に入っていたチンポなので母の口で軽く殺菌消毒してから妹の中に入れました。

「射精回数勝負にしようか?」
「僕はいいけど30分しかないんですよ。カズさん2発出せますか?」
「1週間やってなかったから余裕だよ」
「春樹君は毎日やってただろ」
「この1週間ですか?毎日はやってませんよ。今日で4日連続ですけど」
「じゃあハンデなしでちょうどいいんじゃない」
ということで、僕と春樹君の対決が始まりました。
僕はバックから始めました。春樹君もバックから始めていました。僕はなつきちゃんのお父さんに、なつきちゃんのあえぎ顔が良く見えるように意識しながらズボズボ突きまくりました。僕の経験から、寝取るときは結合部を見せつけるのではなくて、気持ちよさそうな表情を見せつけたり、両腕と両足を相手のからだにまわして抱きついている姿を見せつける方が嫉妬心が燃えます。
「春樹君、お姉さんの顔みろよ」
お父さんだけではなく、春樹君にもなつきちゃんの顔を見せつけました。

このあと、結合したままで背面騎乗位に変えました。なつきちゃんの顔と結合部を同時にお父さんに見せつけるためです。
「気持ちいい!気持ちいい・・・アッアッ・・アアンハアン・・・」
なつきちゃんは、僕の父とやっている時以上に気持ちよさそうな声をあげていました。なつきちゃんがイキそうな感じになっていたので、このまま背面騎乗位でイカせようと突き上げました。
突き上げている最中に、「久美さん、だすよ」という声が聞こえてきました。射精回数競争をしていたことをすっかり忘れていました。なつきちゃんがイキかけけていたけど、背面騎乗位を途中でやめて、正常位に変えました。
それから射精するためのピストン運動を開始しました。春樹君はすでに出していてチンポとオメコの掃除を僕の母にさせながら濃厚なキスをしていました。
僕は突きまくって約5分後に中出ししました。途中から屈曲位に変えていて、中出しの瞬間もなつきちゃんの腰を曲げていました。
「おじさん、チンポ抜くからなつきちゃんのオメコにどれぐらい精液入ったか見て」と言いながらチンポをゆっくり抜きました。
「たくさん出たな、気持ちよかったか?」
お父さんに感想を求められたなつきちゃんは、「すんごく気持ちよかったあ」と答えていました。

(続く)


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