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松山での大晦日乱交
今年の正月も松山で過ごしました。去年、松山の家の一部が増改築されました。おじさん、従兄さん、従弟の3家族が住んでいて、僕たちが着いた時には、おばさんと美穂さん(従兄さんの妻)と紗希さん(従弟の妻)が仲良く迎えてくれました。僕たちは4人揃って松山に行きました。
この正月に向けて、僕たち4人は29日の夜から禁欲していました。子年のお正月は、いつもの年よりかなり多くの親戚が集まって大乱交パーティになるのが、伝統だそうです。だから松山の家に行く人には禁欲が義務付けられていました。
大晦日に松山に集まった親戚は次の27人(男15、女12)でした。
・僕、妹、父、母
・おじさん、おばさん、従兄さん、美穂さん、従弟、紗希さん、従姉さん、従姉さんの夫
・加奈ちゃん、加奈ちゃんの夫
・正治さん、亜矢さん、健一おじさん、美佐おばさん
・キヨちゃんのおばさんの圭子さん、圭子おばさんの長男、孫(男、女)
・遠い親戚で松山に引越ししてきた4人兄弟とお母さん
この中で、圭子おばさんは自分の両親や親戚とは近親相姦してきたけど、自分の家族とは封印していました。だけど長男が離婚したある日、自分からついに迫ったしまって近親相姦の関係が始まったそうです。長男は以前から他の親戚みたいに、母親とエッチしたいと思ってたそうで、新婚生活みたいにやりまくったそうです。そして長男と相談して、今年の正月に血筋のことを孫たちに知ってもらおうと考えたそうです。圭子おばさんは、15歳の終わり頃に妊娠が発覚して16歳で結婚して長男を産んだそうです。その長男は22歳で結婚して、結婚した年に男の子が出来て、その翌年に女の子が出来たそうです。圭子おばさんは、38歳でおばあさんになっていました。孫の男の子も女の子もまだ●学生です。圭子おばさんとは別居だったそうですが、二人の孫は、おばあさんがちょくちょく泊まりに来て、お父さんとエッチしているのに、感づきだしたらしいです。
夕食が始まった時に、4人兄弟がまっさきに注目したのは、僕の妹でした。圭子おばさんの孫2人に会話が聞こえる距離だったけど、妹と4人兄弟の長男が「4人まとめて面倒みようか?」「死ぬと思いますよ。みんな1時間に3発出せるし、こいつ(末っ子)なんか5発だから」という会話をしていました。母が「久美ちゃんが死んだら、あとはおばさんが面倒みるわ」と言う声も聞こえていました。他にも「沙希さんのあそこは絶品だ」と言う会話も飛んでいました。僕が「相●紗季さんに似てると思わない?」というと、「じゃあ、いきなり突っ込むのは禁止なんだな。愛撫が先ってな・・」と親父ギャグも飛んでいました。
でもこの場では孫2人に近親相姦の話はされませんでした。
夕食後しばらくしてから、乱交パーティが始まりました。でも27人全員が参加したわけじゃありません。2階の乱交パーティをする部屋に集まったのは、僕、妹、母、従兄さん、美穂さん、従弟、紗希さん、従姉さん、正治さん、4人兄弟とお母さんの合計14人(チ○ポ8本、オ○コ6個)です。父もおじさんも従姉さんの夫も用事があるので、それが終わったら参加するかもということでした。他の人は、飲み続けていたり、「初詣行く頃にまた来る」と帰ったりしました。圭子おばさんたちは、客間に引っ込んでいました。
松山の家は広いので、14人がゆったりと乱交するだけの場所は十分あるけど、ゆったりしすぎるのも面白くないので、みんなが絡みあいながらキスしたり結合部を舐めたりするのに、ちょうどいい大きさの部屋でやりました。この日の乱交パーティの会場は、2階の部屋と、いつもの渡り廊下と倉庫です。倉庫には、もともとあった重量物吊り上げ用の装置があったのですが、それを少し改造してSMプレイにも使えるようにしました。夏は暑いけど、それ以外の季節で、欲情した4人兄弟がここに美穂さんや姉さんを連れ込んでエッチしまくっているそうです。
乱交パーティの1回戦は、2組に分かれました。妹と4人兄弟の5Pと、それ以外の9Pです。分かれるつもりはなかったけど、4人兄弟がチ○ポをギンギンにして妹に襲いかかったので止めても無駄なので、ほっときました。妹は、いつでもエッチ出来るように超ミニ生足、ノーブラだったので、口、オッパイ、オ○コ、足の4箇所を舐めまわされていました。長男が口、次男が乳首、3男がオ○コ、4男が足の順に、きれいに並んでいたので笑ってしまいました。4人が妹のカラダを舐めまわしていると、お母さんが服を脱ぐように声をかけていきました。4人とも母親に言われた通りに服を脱ぎだしました。
その光景を見ながら、他の9P(チ○ポ4本、オ○コ5個)が始まりました。最初はキスからでした。僕は、従姉さん、沙希さん、4人のお母さん、美穂さん、母の順番でキスしました。最初はみんな比較的に軽いキスをしていたけど、チ○ポとオ○コを触りながらキスしていたので、最後は結構熱いキスになっていて、僕も母相手にかなり激しく舌を絡めました。母に押し倒されたので、仰向けで舌を絡めていると「いらっしゃい」という声が聞こえました。ドアの方を見ると、圭子おばさんと息子と孫2人が覗いていました。女の子の視線は、妹たち5Pの方に釘付けになっていました。妹は正常位で長男のチ○ポを受け入れながら、次男と3男のチ○ポをつかんで交互に舐めていました。4男は妹の乳首を吸っていました。長男の腰づかいは年齢の割りにかなりスムーズでした。さすがに毎日やり続けているだけのことはありそうな感じでした。妹はすぐに感じさせられてしまうのがくやしいので、必死で我慢しながら2本のチ○ポにむしゃぶり付いていたそうです。
圭子おばさんが「今、家族同士は、みゆきおばさんとカズ君だけかなあ・・・」という声が聞こえました。母が僕から口を外して、チ○ポを舐めようと顔を移動している最中で、母にも聞こえたらしくて母はチ○ポの先をつまみながら「こんにちわ」と挨拶していました。圭子おばさんが「みゆきさん、カズ君とつながってくれないかしら」と頼んできました。母は「もっと近づいた方がいいですか?」と言いました。圭子おばさんが「刺激強すぎるから、そこでいいわ」と言ったので、母は僕のチ○ポをベローンと数回舐めてから、背面騎乗位でゆっくりとチ○ポをオ○コに入れて行きました。母は「見える?息子のおちんちんがおばさんのアソコに刺さっているのよ」と言いました。男の子は、興味深々で少しでも良く見ようと首を伸ばしたので、母が「こっちにいらっしゃい」と呼びかけました。お父さんが「見ていいよ」と言ったので、僕たちに近づいてきて、ビックリした目をして真正面から見ていました。
すると、さっきまで家族に関係なくエッチしようとしていた皆が、家族同士でつながり始めました。従兄さんが従姉さんと、4人兄弟はお母さんをサンドイッチして、そして口に2本近づけました。4人兄弟に解放された妹はオ○コ汁をたっぷり出したままで僕の顔の上に座ってきました。「みんな呼んで来ようか」と従弟が出て行きました。しばらくすると、ドタドタと入ってきました。「久美!」と呼ぶ父の声や、「尚美には父さんが入れるから、おまえたちは母さんとやれ」と言う松山のおじさんの声も聞こえました。
完成したのは、僕と母の背面騎乗位。父と妹の駅弁。松山のおじさんと従姉さんの正常位。四つん這いの松山のおばさんのオ○コに従兄さん、口に従弟。正治さんと美佐おばさんの正常位。お母さんが対面騎乗位で長男がオ○コ、次男が肛門、3男と4男が口。美穂さんと沙希さんは、我慢できなくてレズっていました。2人の孫たちは、昔から知っている親子も、今日初対面で親子と紹介された人も、オ○コとチ○ポを結合させあっていたので、驚いたような表情で見ていました。もう少し年齢が上だったら、恥ずかしいとか「変態!狂ってる!」とか拒否反応をしめしたかもしれないけど、好奇心の方が勝っているような感じでした。
女の子の目の前に父が駅弁で結合部を近づけて「おじさんのおちんちんが、娘のアソコに入ってるのが見えるよね」と聞きました。女の子は「入ってる」と答えていました。その時、男の子が「お姉ちゃん、肛門に入ってるよ」と言いました。この言葉をきっかけにじっと座ってみていた女の子も従弟と一緒に、順番に見学を始めました。僕もそうだけど、他のみんなも大人に見せ付ける以上に興奮していたので、自分たちの方に来てくれるようにアピールを始めました。母は背面騎乗位を続けていたけどオ○コと肛門を自分で入れ替えていました。
孫2人は、自分たちに年齢が一番近い4人兄弟がお母さんの3つの穴に突っ込んでいるのを見ながら「痛くないの?ウンコ出ないの?」と興味深々でした。お母さんが四つん這いになって、順番に肛門に入れさせながら「すっごく気持ちいいのよ。おばさん、痛そうな顔してないでしょ?」とあえいでいました。2人とも結合部から30cmぐらいの所から見たり、お母さんの顔をそばで観察したりしていました。お母さんは、4人に順番に肛門を突きまくられて「ハア、ハア、ハア」とあえぎまくっていて、4人兄弟は少しずつ激しく突いていたけど、男の子も女の子も肛門プレイに飽きてしまったみたいで、隣の正治さんと美佐おばさんの見学を始めました。母は「こっちに来てくれるのは、まだ時間かかりそうね」と回転をやめて、ゆっくりした上下運動に変えました。
正治さんは美佐おばさんとエッチするのは久しぶりなので、あんまり意識しないで激しいエッチをしていました。美佐おばさんは「これからも、たまには抱いてね」と両足を正治さんのカラダに巻きつけて自分から腰を使っていました。「やっぱり母さんが一番相性良いよ。出そうな気がしてきた」と言いました。「いいわよ出しても」と言ったので男の子が「何出すの?」と正治さんに聞きました。正治さんは「精液だよ。出したことないのかな・・・もう出る年頃だと思うけど・・」と話かけながら美佐おばさんを突きまくりました。圭子おばさんと美佐おばさんは昔から交流が深かったので、男の子も女の子も質問しまくっていました。「精子と卵子で子供が出来るんでしょ。親子でも出来るの?」と聞かれた正治さんは「出来るよ・・・そろそろ出そうだから見てて」と言いました。
正治さんのピストン運動が早くなっていきました。2人に見られて興奮していることもあるけど、久しぶりのお母さんとのエッチなので、性欲処理に僕の母のオ○コを使いに来た時より早く出そうになっていました。美佐おばさんも「気持ちいい!いいわ!一緒よ、一緒よ。イク!イク!!」と声を上げまくっていました。そして同時にイッてしまいました。正治さんが「今、精液出てる。出る瞬間見たかったかな?」と男の子が「うん」と言いました。すると僕達を指差して「あのお母さんとお従兄さんは、おちんちんの先から出る瞬間を見せてくれるよ」と言いました。そしてチ○ポを抜いて、精液を見せていました。
せっかく指名してくれたけど、女の子の興味が持続しないみたいで、退屈そうにしだしたのを見たお父さんが連れて出て行ってしまいました。男の子に見せても、僕的には面白くないのでやる気がうせたのですが、男の子は父にオ○コを突かれて揺ている妹のオッパイに釘付けになって立ち止まってしまいました。父が「触ってもいいよ」と言うと妹のオッパイを揉み始めました。「オッパイ触るの、好きか?」と聞かれて「うん」と正直に答えていました。父は男の子が、オッパイから手を離さないので、妹をイッキにイカせようと突きまくり始めました。男の子は、妹が「アッアッアッ・・・」とあえぎ出したのを見て、手を離して今度は沙希さんのオッパイを触りに行きました。父はそのまま妹をイカせてしまいました。松山のおじさんも従姉さんをイカせてしまいました。父も松山のおじさんも射精はしなかったけど「用事に戻ろう」と、松山のおばさんと、美佐おばさんを連れて出て行ってしまいました。男の子も、僕の母のオッパイを吸ってる最中に出て行ってしまいました。
この時点で、射精したのは、正治さんと4人兄弟の長男と4男でした。従兄さんが「みんなも射精しようよ」と言ったので、残りの5本のチンポが射精することになりました。4人兄弟のお母さんは、女の子が出て行った直後に、中出し2連発されて、休憩中だったので、1VS1になりました。僕と沙希さん、従兄さんと母、従弟と妹、次男と美穂さん、3男と従姉さんの組み合わせでやりました。5組だけど、タタミ4畳程度のスペースに限定して、カラダをぶつけ合いながらやりました。僕が沙希さんの足をかついで奥深くまで突っ込んでいる隣で、従姉さんも同じ体位で3男に突かれていました。従姉さんと沙希さんはキスしながら、お互いのオ○コに入っているチ○ポを鑑賞しあっていました。沙希さんの方が感じているみたいだったけど、オ○コの濡れ方は従姉さんの方が激しかったので、3男は少し誇らしげにしていました。僕がピッチをあげたらマネしてあげてくるので、射精させてしまおうと思って、強烈に突きまくりました。従姉さんも沙希さんも目を開けている余裕がなくなって、あえぎまくっていました。3男は、2分ぐらい僕のピッチに付いて来れていたけど、途中でチ○ポを抜いてしまいました。3男が逃げようとしたので、ほんとに名器な沙希さんのオ○コの刺激で早く出させてしまおうと「交代しよう」と言いました。
オ○コを交代しようとしている最中に、美穂さんをバックで突いていた次男がチ○ポを抜いて、いきなり従姉さんと沙希さんの顔に
射精しました。精液の量はかなり多くて、従姉さんにも沙希さんにもたっぷりかかりました。美穂さんが従姉さんと沙希さんの顔にかかった精液をすぐに舐めにきました。僕が従姉さんのオ○コに入れて、次男が沙希さんのオ○コに入れました。この時、母をイカせた従兄さんが「残った4人、同時に顔射しよう」といいました。そして従姉さんと沙希さんと母と妹の顔を接近させてバコバコ突きまくりました。僕も従兄さんも従弟も射精のコントロールが出来るので、3男にあわせることにしました。3男が沙希さんを突き続けて「そろそろ出る」と言った瞬間に、妹がイキまくりモードに突入してしまいました。従弟だけ残して、3人同時に射精しました。僕は従姉さんの顔にたっぷり出しました。従兄さんも母の顔にまんべんなくかけていました。3男は勢い良すぎたので沙希さんの顔にかかったのは3分の1ぐらいであとは、飛び散っていました。美穂さんは、さっき次男が従姉さんと沙希さんの顔にかけた精液を口の中で保管していたので、みんなの精液の上から垂らしました。従弟が「乾かないうちに出すから飲むのは待って」と声をかけて、妹を突き始めました。でも妹がすぐにイッてしまって突き続けにくいので、母にチ○ポを入れかえてダッシュして射精しました。
これを見て興奮した4男がお母さんを突きまくって中出していたので、オ○コの中の精液をかきだして、お母さんの顔の上に垂らさせました。せっかくだから正治さんと長男にも、もう一発ださせることにしました。正治さんは従姉さんと、長男は沙希さんのオ○コを選びました。2人が突き始めてすぐに、父と松山のおじさんが様子を見に来ました。そしてみんなの顔が精液まみれになっているのを見て、父と松山のおじさんも「出そう」と声をかけあっていました。そして松山のおじさんは、ぐったりしていた妹を選びました。「いきまくりモード中だよ」と言うと、父が「死んでもいいからいいよ」とOKしました。すると正治さんが父に「親子交換の方がいいですよね」と従姉さんのオ○コを譲って美穂さんのオ○コに入れました。父と松山のおじさんが「早出し競走な」と声をかけあって、強烈に突き始めました。妹は「もうだめ・・・またイク・・」と言って、すぐに失神してしまいました。それでも早出し競争は続きました。勝ったのは松山のおじさんでした。父は15秒ぐらい負けていました。でも「精液の量は勝った」と喜びながら出て行きました。
みんな溜まっていたので、結構迫力のある顔射になったので、従弟が「撮影するから精液そのままで」と急いでビデオカメラを取りにいきました。そして精液まみれの顔を撮影しました。妹以外の全員は、カメラを見て微笑んだり、舌を出して唇の周りの精液を舐め取るマネをしたりしていました。妹は「ピクッ・・・ピクッ・・・・」とダウンしていました。そのあとで、精液が一番こぼれにくそうに順番を決めて、撮影しながらリレー形式で精液を集めてもらうことにしました。美穂さんの顔の精液は正治さんの2発目の薄めの精液だったので、最初に美穂さんに自分の指ですくい取って口に入れさせました。そして、妹の精液と4人兄弟のお母さんの顔の精液も舐め取らせて、まとめてお母さんの口に垂らさせました。お母さんはその精液を口に入れたままで、僕の母の顔から精液を舐め取って、そして母の口に垂らしました。母は精液を口に含んだままで、従姉さんの顔の精液を舐め取りました。
従姉さんは、母から受け取った精液を口にいれたままで、沙希さんの顔にかかった僕中心の精液をすくいとろうとしました。でも口の中の精液の量も、沙希さんの顔の量も多いので、「唇だけで吸ってたら、すごい時間かかりそう。舌出したらこぼれそうだし」と言ったので、一度、沙希さんの顔に精液を全部垂らすことにしました。顔からこぼれおちないように、母、お母さん、美穂さんが手でガードしました。そして従姉さんが沙希さんのおでこ、鼻筋、唇、頬に精液を垂らしました。唾液で量が増えていたので、ゆっくり垂らしたけど手の方に流れていきました。従弟が「こぼさないように、手を持ち上げて顔が精液の中に沈むようにして」と言いました。AVだったら100発ぐらいの精液があるから簡単にできるけど、唾液で量が増えているけど、そんなには多くないので、顔の中心部だけに集めました。沙希さんのまぶたの上にも精液が溜まって行ったので、従弟が「目、開けないで」と言いました。でも沙希さんは「目開けた方がエッチでしょ?」と開けてしまいました。従弟は目を閉じさせないで撮影を続けていました。そして従弟が「従姉さん、OK」と言うと、急いで沙希さんの口の精液を吸い始めました。全部集め終わると、従姉さんが「よくがんばったから、ご褒美ね」と顔を近づけると、沙希さんが口を開けました。従姉さんが精液を全部流し込むと、沙希さんは口の中を撮影してもらったら、おいしそうに全部飲んでしまいました。
余計なことをやりすぎたので、ここで11時頃になりました。初詣に行くので乱交は一時中断しました。初詣から帰ってから僕は、松山のおばさんと従姉さんと久しぶりに渡り廊下で3Pしてから寝ました。4人兄弟と従弟は、妹を倉庫に連れて行って、5本のチ○ポでむちゃくちゃしていました。あとでビデオを見た母が「久美ちゃん、感じてるけど、やりすぎよ」というぐらい、やられまくっていました。コン君には絶対に見せられない映像だけど、せっかくなのでコピーして持って帰ってきました。翌日、昼間はほんとの大乱交パーティになりました。全部書くと、長すぎるので、圭子おばさんの孫2人が参加した所だけ次回報告します。
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