? 近親相姦家族カズの家の告白「大阪での初エッチは僕、妹、アイ、コン君の4P」

近親相姦家族カズの家の告白

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大阪での初エッチは僕、妹、アイ、コン君の4P

松山から大阪に戻った翌日のことです。父と母は新年の挨拶代わりに3組合同スワッピングに参加するので外泊でした。僕はアイの家に行きました。アイのお母さんが自宅療養に変わって、親戚が来てくれているのでお母さんから「今日は帰ってきても家に入れないよ」と外泊命令が出たそうです。昼は、京都に行きました。夜、ラブホに泊ろうかなあと思ったけどアイが僕の家を希望するので、家に帰りました。すると妹が先にコン君を連れて戻っていてソファでキスしていました。

妹にアイが泊っていくことを伝えると、「最初は2人だけでするでしょ?終わったら4人でする?」と聞いてきました。アイの顔を見ると「私すごくたまってるから5回ぐらい出して欲しいけど、松山で空っぽになるまで出したんでしょ。じゃあコン君が必要かも」と言いました。妹は「お兄ちゃん、3日間で20発ぐらい出したから煙しか出ないかも。コン君がんばってね」と言いました。

そして妹とコン君は、キスを再開しました。僕はアイとお風呂に入ってから自分の部屋でエッチしました。アイの全身をいつも以上にたっぷり舐めてから、オ○コを舐めまくったり指マンしたりして一度イカせたあとで、軽くシックスナインをしました。アイは僕のチ○ポを見て「これなしで生きられない体質になっちゃった。ちゃんと責任取ってよ」と言いました。僕は「今年中にはちゃんと責任取るよ」と言いました。正常位系のまったりエッチでイカせてから、V字開脚のアイの足をかついで激しく突きまくってオ○コの奥深くに射精しました。精液を搾り出しながらアイとキスをしていると、「お兄ちゃん、終わった?」と妹の声がしました。「降りるから待ってて」と言って、もう少しだけキスをしてから離れました。アイは、オ○コから出てくる精液を見て「ちゃんといつもぐらい出てる」と言いました。そしてアイは自分の指でかき出した精液を「おとそだね」とおいしそうに飲んでいました。

アイを連れて降りると、妹はコン君の乳首を舐めながらチ○ポを触っていました。妹は「アイさん、すごく気持ちよそうな声してたよ」と言いました。アイは「ひさしぶりにあそこもたっぷり舐めてもらえて得しちゃった」と言いました。すると妹は「そういえば、お兄ちゃん最近、アソコあんまり舐めてくれないね」と言いました。「舐めてるけど、母さんも久美もチ○ポ欲しがるだろ」と言うと、「でも昔は、エッチしない時でもずっと舐めてくれたりしたけど、最近はそれはないよね」と言いました。「高校の頃の話だろ。社会人は一日中エッチしまくるような暇はないの」と言いました。アイが「コン君は、久美ちゃんのアソコたっぷり舐めてあげてるの?」と聞きました。すると妹が「最近、手抜きするの」と言いました。アイは「カズ君の影響かな?」と言いました。

この会話の流れで、オ○コを舐めてイカせる競争をすることになりました。オ○コを交換して僕は妹のオ○コを舐めることになりました。僕の舌の技術と妹の感度がよ過ぎるので、僕は使うのは舌だけで、コン君は指もOKというハンデを与えました。僕が「ハンデ」という言葉を使った時に、妹が「松山のハンデ戦、楽しかったね」と言いました。コン君は僕の告白をチェックしていたみたいで知っていたけど、アイはそんな暇なかったので知らなかったので教えました。するとアイは「エッチしてる時に赤ちゃんがぐずったら試してみよ」と言いました。妹は「お兄ちゃんとアイさんの子と、あたしとコン君の子と、同じ日に初体験させない?」と言いました。面白そうなのでたぶんそんなことになると思います。

オ○コ舐め競争が始まったけど、妹が松山でボロボロになるまでやられまくったのを思い出したのかオ○コが激しく濡れていました。舐めたらすぐにいきそうな感じだったので、しばらく息を吹きかけてオ○コ汁を乾燥させようと思いました。アイのオ○コからはコン君が母と妹に躾けられた舐め方で丁寧になめる音がしていたけど、妹のオ○コは「フーフー」という音だけでした。妹は自分がすぐにイキそうなのがわかっているので「息だけでもいっちゃうよ」と言いました。僕は「競争にならないから、15分間どっちがまじめに舐め続けられるかルールを変えるよ」と言いました。僕は何時間でもオ○コを舐められるので、コン君の修行のためにやったようなもんです。コン君にも指マンは禁止させました。アイのオ○コを丁寧になめて最後は無事にアイをイカせてしまいました。妹を90%ぐらいのところで維持しつづけさせて、アイがイッたすぐ後に、クリトリスを舌でピン!ピン!と弾いたら「イクッ!!」とイッてしまいました。

2人がイッたので、オ○コ舐めは終わりにしました。そして4人で輪になってシックスナインをすることにしました。僕とアイ、妹とコン君は今年中に婚約か結婚するので、僕の家のルールをあらためて教えておこうかなあと思いました。そして久しぶりに4人輪になるシックスナインを選びました。最初は、僕は妹にチ○ポを舐められながらアイのオ○コを舐めました。5分ぐらいでチェンジして今度は妹のオ○コを舐めました。アイは「自分で作ったお節料理よりおいしい」と言いました。アイは、メニューによってはすごく上手に料理するけど、全然ダメなモノもあります。今年はお母さんを喜ばせようと全部自分で作ったそうですが、何品かマズイものがあったそうです。妹には母の料理指導が強化されているので、妹が「アイさんも一緒に勉強しよ」と言いました。僕は「アイは基本的に上手いから久美とは違うよ」とつっこみました。すると妹は「アー、サラミ舐めよ。アイさん、腐ったバナナ舐めてておいしい?」と逆襲してきました。僕は妹のオ○コに指を突っ込んで、指マンして即効でイカせてしまいました。

4人で輪になってやるシックスナインの次に何を教えようかなあと考えたけど、特に何もなかったので、昔良くやった駅弁競争をすることにしました。コン君は、僕や父が駅弁をラクラクやるのを見て自主トレをしているみたいなので最近は安定感が出てきました。ルールを説明しながら妹に僕のチ○ポを舐めさせました。「チ○ポがいかに硬くなるか結構重要だから」と言うと、妹はコン君の目を見つめながら僕のチ○ポを横咥えしたり裏筋を舐めたりしてから、バキュームフェラを始めました。チ○ポはギンギンになっていたけど、舐め続けさせながら「僕はここまで硬くなっても我慢できるけど、コン君なら射精すると思うからほどほどにね」と言いました。妹はチ○ポから口を外してギンギンのチ○ポを指で弾いてから立ち上がって、自分から片足立ちになりました。僕は妹の足を持って、ギンギンのチ○ポを妹のオ○コにズズズと突っ込んでいきました。そして妹をかかえあげました。

コン君が松山でのことを読んでいたので、「騎馬戦の話読んでくれたんだよね」と確認しました。「ハイ」と答えたので、「今でも、チ○ポが妹のオ○コにガッチリ入ってると思うけど、抜かれないように、どれぐらいまで突っ込んだか再現してみるね」と言いました。妹のカラダをお尻をチ○ポに押し付けながら僕は括約筋に力を入れました。アイが「帽子を取るんじゃなくて、おちんちんを抜く騎馬戦なの?」と笑いました。「抜かれなかったよ」と言うと、アイがチ○ポの根元に指を1本差し込んできました。アイは「抜けないかなあ」と引っ張りました。妹もオ○コをキューーーと締めていたので、「ほんと、抜けない。コン君、抜いてみて。抜けないと久美ちゃん、返してもらえないよ」と言いました。コン君も指を入れて来たけど、少し引っ張ってみて「ダメですよ」と言いました。

「このまま駅弁続けてるから、アイとコン君も駅弁になれよ。騎馬戦するから」と言いました。するとアイは、コン君にひざまずいてチ○ポに舌を伸ばしていました。コン君は僕と妹の結合に興奮する奴なので、ギンギンに立っていたので「もうギンギンだから舐めなくても大丈夫だよ」と言うと、アイはチ○ポを咥えたままで僕をチラッと見たけど、舐め続けました。そして思いっきり吸引してから口を外して、指でおさえてチ○ポがビーン!!と反発する様子を確かめていました。そしてアイはコン君の両肩に手を突いて右足をあげました。コン君はギンギンのチ○ポをアイのオ○コに挿入していきました。アイは駅弁になると自分で結合部を触ってコン君のチ○ポがガッチリ入ってるかどうか確かめていました。

騎馬戦は、妹とアイが相手のチ○ポを先に抜いた方が勝ちになりました。アイは「カズ君と久美ちゃん、兄妹だからピッタリフィットしてるでしょ勝てないよ」と言ったけど、始めました。1VS1の騎馬戦なので逃げたり追いかけたりはしないで、いきなり抜きあいになりました。アイの手が妹のお尻の方から僕のチ○ポをつかみました。妹もコン君のチ○ポをつかんでガップリ四つになりました。僕は括約筋に力を入れて抵抗しました。コン君も抵抗していたけど、アイが手を伸ばしすぎて結合が浅くなった瞬間に妹がイッキに勝負をかけてコン君のチ○ポを抜いてしまいました。

一応勝負に勝ったので急遽罰ゲームをすることにしました。罰ゲームと言っても、ふたりの前で僕と妹がじっくりエッチしただけです。ふたりにはオナニーさせながら見学させました。でもイクことは禁止にしたのでアイと目が合った時に睨まれてしまいました。コン君は妹のあえぎ顔や僕と妹の結合部ばっかりみながらシコっていたので、僕と目が合うことはありませんでした。僕は妹をマングリ返しにして、指とチ○ポを交互に入れて感じまくらせました。オ○コから抜く時は、オ○コ汁が糸引くようにゆっくりと引き出しました。コン君は僕と妹の近親相姦にあいかわらず興奮しているので、自分のチ○ポをさらに激しくシコり出していました。アイは「許して、おちんちん欲しいの」と腰をくねらせていました。僕は「久美のオ○コに出すまでダメ」と言うと、「早く出して」と要求しました。僕は妹を2、3回イカせてから射精するつもりだったので、まずは指マンでクチュクチュとかきまぜて「イク!イク!!」とイカせました。

そしてチ○ポを戻して、マングリ返し360度突きを始めました。ひと突き目から杭打ち状態で突きおろしました。180度回転したところでは、杭打ちをやったり、普通にバコバコ突きおろして玉でクリトリス周辺を叩いたりしました。妹は我慢する気がないみたいで「またイク!!」とイッてしまいました。イッた直後の妹のオ○コの奥深くまでチ○ポを突っ込んだままグルッと180度回転したら、その刺激だけでまたイキそうになった妹は僕の足をガッと掴んで耐えていました。予定通り2回イカせたので、僕は射精することにしました。松山の2日目の朝にやった「わかめ酒ザーメン」みたいなことをやろうと思って、妹のオ○コからチ○ポを抜きました。そして妹のオ○コの穴をコン君に広げさせて、アイにチ○ポをしごかせました。「僕が射精したら、エッチさせてあげる」というと、アイは思いっきり早く手を動かしました。コン君は穴を広げながらクリトリスを舐めたりして待っていました。

射精したくなったので、「出すよ」と声をかけるとアイがチ○ポの先っぽを妹のオ○コに向けました。そして黙っていても穴から3cmぐらい離して、精液がチ○ポの先っぽから飛び出して、妹のオ○コの中に入っていく軌跡がよく見えるようにしてくれました。僕は飛距離競争する時ぐらいの勢いで射精しようと思って、グッと溜めて「3,2,1、発射!!」と声をかけて射精しました。精液は、こぼれないできれいに妹のオ○コの中に入っていきました。尿道に残った精液をしごかせてオ○コの中に出してから、アイに尿道を吸わせて残りしずくもオ○コの中にいれさせました。「わかめザーメンやるから」と言うと、妹はマングリ返しのままで「お酒なかったよ。たぶん」と言いました。キッチンに行くと日本酒もビールもなかったので、ストローだけ取って戻りました。「わかめザーメン諦めた」と言って、妹のオ○コにストローを挿しました。そしてコン君に「久美のオ○コから精液をストローで途中まで吸って飲ませて。吸いすぎると自分の口に入ってしまうよ」と言いました。アイには「吸い終わったら、コン君とエッチしたらいいから、チ○ポ舐めてあげて」と言いました。

コン君は、チ○ポを舐められながら妹のオ○コから精液を少しずつ吸いだして妹の口に垂らしていきました。「結婚して、ピルやめても、こんなことやるからね。全部吸い出さないと、僕と妹の子供ができちゃうよ」と確実に全部吸い取らせました。妹は少しずつ増えていく精液を口の中に溜めながら「ピルやめても、お兄ちゃんに中出しして欲しいよー」と言いました。「アイも、コン君に中出ししてもらえよ。松山みたいに3世帯住宅にしたら、誰の子が生まれても一緒だし」と言うと、コン君がいちばん興奮していました。アイは「コン君って、ほんとはカズ君のホームページ、昔から知ってたんじゃないの?」と言いながらコン君のお尻から背中に舌を這わせていました。

妹が精液を飲んだら、コン君とアイのエッチが始まりました。すぐに僕と妹も参加して4人でからみあいました。コン君も乱交になれてきて、僕が2個のオ○コと2個の口に突っ込みまくり出したら参加してきました。30分ぐらいやって1発ずつ射精したあとで、妹とアイに肛門の準備をさせて、6つの穴を突きまくりました。サンドイッチもやりました。最初にアイのオ○コに僕がチンポを入れて、コン君には肛門に入れさせました。そして妹が顔をつっこんで思いっきり舌をのばしてチ○ポとオ○コの結合部やチ○ポと肛門の結合部を舐めさせました。対面騎乗位のサンドイッチから、背面騎乗位にゴロッと引っくり返る時はもちろん妹に手伝ってもらいました。妹はアイのクリトリスが触りやすくなったので、指でいじってました。3人で順番に動いてアイに「オメコが気持ちいい!!」「肛門がいい!!」「クリちゃん!!」とちゃんと正しく感じているかチェックしました。

妹へのサンドイッチは、立ちサンドを入れました。僕が駅弁で抱き上げた妹の肛門に突っ込まさせました。そしてサンドイッチのままで少し歩いてから、ソファの上に登ってから、チ○ポが抜けないように深くつっこんで、腰をしっかり持って3人同時に飛び降りました。期待したほど妹に刺激が伝わらなかったので1回でやめました。それからアイにペニスバンドをつけさせて、コン君に片足立ちの妹のカラダを支えさせながら、僕とアイでオ○コと肛門を何回もチェンジして突きまくりました。最後にコン君に妹を抱きかかえさせて、僕がチ○ポで突きまくってイカせました。

妹は僕とアイがむちゃくちゃしたので、イキまくってしばらく休憩していたけど、元気になると、アイと僕とコン君の3Pに、ペニスバンドを付けて参加してきました。そしてオ○コに刺さっていたコン君のチ○ポを抜いてペニスバンドで突き始めました。僕は「助けてやるよ」と、肛門からチ○ポを抜いてアイのカラダの下から這い出しました。そしてアイを突き中の妹のオ○コにチンポを挿入しました。妹は僕がチ○ポをしっかり入れるまで、じっとしてくれていました。そして3人でつながったままで腰を動かしました。コン君はアイの口にチ○ポを入れて4人で合体しました。アナル用のペニスバンドを取ってきてアイに付けさせてコン君のアナルに挿入させました。コン君←アイ←妹←僕の関係で合体しました。コン君は当然アナルの準備はしてなかったので「トイレ行きたくなってきました」と言ったのでやめました。妹はアナル用のペニスバンドをもうひとつ持ってきて、コン君と僕がつながったら輪になるからと言い出しましたが当然それもパスしました。休憩をかねてのおふざけエッチだったので、アイのオ○コに僕とコン君のチンポを2本同時挿入もしました。コン君のチ○ポと同時挿入するのはなぜか抵抗なかったです。

このあとは、僕とアイ、妹とコン君で上下逆向きの寝バックになって、妹とアイは結合部を舐めていました。妹が僕のチ○ポをアイのオ○コから抜いて、オ○コ汁まみれのチ○ポを舐めて、少し味わうと、アイもコン君のチ○ポを抜いて舐めていました。妹のオ○コが空になったので、僕が指を突っ込んでおもいっきりかきまわしてイカせてあげました。このあとは僕とコン君が仰向けになって、妹とアイから騎乗位で攻められたり、Wフェラされたり、オ○コを顔に乗せられて汁まみれにされたりしました。

エッチが終わって4人でお風呂に入りました。妹が「オシッコしたい」と言ったので、僕とコン君で2人で分けて飲みました。僕もオシッコしたかったので、アイに飲ませることにしました。コン君が一緒にいるので、普通に飲ませても面白くないので、アイを仰向けにさせて、コン君に妹をアイの顔の前で抱き上げさせて、チ○ポを突っ込んでオ○コの中に放尿しました。そしてあふれてくるオシッコをアイに飲ませました。コン君は全然嫌がらずに僕がオシッコし終わるまで妹を抱き上げていました。アイは「オシッコ久しぶりに飲めたからうれしい」と喜んでいました。

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