? 近親相姦家族カズの家の告白「今年のクリスマスの母のオ○コの値段は?」

近親相姦家族カズの家の告白

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今年のクリスマスの母のオ○コの値段は?

今年のクリスマスの日、在庫一掃で安くなったケーキを母とふたりだけで食べました。アイは病院だし、妹はコン君にトナカナイの衣装を着させてボランティア先のクリスマスパーティに参加したし、父は舞ちゃんとエッチ抜きで遊びに行ってたからです。母は「たまにはいいんじゃない。お正月のためにカラダ休めるのにちょうどいいわ」と言いました。ワインを飲みながらM−1を録画でみたりして結構酔いが回っていたので、後片付け中の母の後ろ姿をみてるうちに、チ○ポを入れたくなってきました。背後から近づいて両手でオッパイをムギュッと鷲づかみすると「ナイフ洗ってる最中だから突き刺すわよ」と言われました。力を抜いて軽く揉み揉みしながら、チ○ポを母のお尻に押し付けながら洗い終わるのを待ちました。母は食器を洗い終わっても、僕をじらすように、シンクの手入れや排水溝のゴミ取りネットの交換を始めだしました。僕はだんだん我慢できなくなって、母にいつもやられているように、耳をカジカジ始めました。すると母は「カズちゃん、ほど耳は弱くないもん」と耐えながら続けていました。

そして母はゴミ取りネットを1枚、「穴あきコンドームよ」と差し出してきました。「穴あきなんて意味ないよ」というと、「知らない?コレ被せて忘年会とかの王様ゲームとかでフェラするの流行ってるんだって」と言いました。ハンカチ越しに男女でとか、男同士とかでキスすることはあるけど、ハンカチに包んでもフェラしないのに、ネット越しにチ○ポ舐めるなんて聞いたことがないので「そんなの知らないよ」と言うと「流行らないかなあって思うの。そしたらたくさんの親子呼んでパーティしちゃうわ」と言いました。母の乳首はコリコリになっていたので、パンツの中に手を入れてオ○コに触ってみました。「濡れてるよ」と言うと、「何年、息子やってるの?触らなくても濡れてることぐらいわかるでしょ」と言われてしまいました。

僕は、すぐに下半身だけ裸になって、ゴミ取りネットをチ○ポにかぶせてみました。すると母が手を止めて僕のチ○ポを見ました。そしてさっきまで素手で洗っていたのに、ゴム手袋をしました。「キッチンお掃除プレーってどうかしら」と僕のチ○ポをゴム手袋で握ってから、キスをしにきました。チ○ポが冷たいので「冷たい」と文句を言ったけど、母の唇で、口をふさがれてそれ以上は言葉を出せませんでした。チ○ポが慣れて来たところで、今度は玉と肛門を触り始めました。「風邪ひくよ」と言うと「金冷法よ。カズちゃんもいつまでも絶倫ってわけじゃないんだからね。そろそろ意識して鍛えなさい」と言いました。

母はチ○ポと玉と肛門をゴム手袋で触ったあとで、ひざまずいてゴミ取りネットをかぶせたチ○ポに口を近づけてきました。そして口を開いて咥えました。すぐに口を外すと「おちんちん意識しなくていいし、ほんとにゲームに使ったら面白いかもよ」と言いました。唇の感触はしっかり伝わってくるし、細かい網目だけど射精したら精液がネットから飛び出すので「射精しちゃったら大変だよ」と言うと、「じゃあ、男同士の罰ゲームにいいかもね」と言いました。これ以上しゃべったら、何かの時に実験台にされそうになるから黙りました。母は僕の表情を見ながらネット越しのフェラでも気持ちよくなるのかチェックしていました。「どう?気持ちいい?」と聞くので「無い方がいいよ」と言うと、「直の方がいいに決まってるでしょ。そればっかだと面白くないでしょ」と言いました。そしていつものようにジュルジュルと音を立てる時のように激しく首を振ったりし始めました。ネットはすごく柔らかいけど、擦れるので少し痛い気がしてきたので「痛いからパス!!」と言うと、母は口を外して立ち上がりました。

ゴミ取りネットはそれで諦めると思ったのに、母は「下だけ脱がせて」と要求したので、脱がせるとシンクに手を突いて、お尻を突き出して「かぶせたままで入れて見て」と言いました。「痛いだけだよ」と僕が言っても母は「数の子天井みたいにならないかしら」と言うので「ならないよ」とバシッと言いました。「いいから入れて見てよ。実際に数の子を入れてエッチした人もいるんだから」としつこく要求してきたので、入れてみることにしました。ゴミ取りネットはゆるゆるだし長さが短いので「中に残るかも知れないよ」と言いながらゆっくりとオ○コにチ○ポを挿入していきました。母は「アーー、いい感じかも・・・」と背中を伸ばしながら反応していました。チ○ポが奥までしっかり入ると「これ、大発見かも」とうれしそうに言い、自分から腰を動かし始めました。僕はチ○ポが気持ち悪いだけなので「最初のうちだけだよ。絶対に痛くなるから抜くよ」と、母が「待って」と言ったけど抜きました。母の汁でゴミ取りネットがオ○コの中に張り付いたので、予想通り中に残ってしまいました。指を突っ込んでオ○コの中から引っ張り出しました。

母は汁まみれのゴミ取りネットを見ながら「相当太いおちんちんでも、ゆるゆるそうね。2本入れたら大丈夫かしら」と言いました。母がその後に何を言い出すか予想できたので、「デカ男も安登君も彼女いないから暇だと思うよ」と言うと、「菅君はどうなの?ほんとにキヨちゃんと付き合い出したのかしら?」と言いました。「聞いてみようか?」と言うと、「ケータイ持ってきて、お母さんとエッチしながら聞いて」と言いました。僕も暇だったので、ケータイを取ってきました。母は窓を5cmぐらい開けて「寒いから早く暖めて」とお尻を突き出してきました。チ○ポの先を肛門に当てて「2本来たら、こことこっちに入れるつもり?」とオ○コに移動しました。すると母が股の間から手を伸ばして、チ○ポをつかんで「ここに2本に決まってるじゃない」とオ○コに擦り付けました。「3本来たらどうする?」と聞くと「さすがに3本は無理と思うから、こっちでいいわ」と肛門にチ○ポを移動させました。

それから母のオ○コにチ○ポを入れました。オ○コの濡れ具合から「やる気マンマンでしょ」と言うと、「いつもやる気マンマンよ」と答えました。僕は最初にデカ男に電話をかけました。デカ男が出たので「つながったよ」と言うと、「お母さんとカズちゃんも、つながってるわよ」と腰をグリグリし始めました。「暇だろ?」と聞いている時に母が「カズちゃん、もう少し下がって。お母さんが思いっきり動けるようにして」と言いました。「母の声聞こえた?」「聞こえた」「エッチしに来いよ。さっきから欲情してるから、僕のチ○ポだけじゃ足らないから」と言いました。デカ男は「すぐ行く」とOKでした。安登君もOKでした。隣の部屋でエッチが始まっているみたいで声を聞かせてくれました。菅君は電話に出てきませんでした。キヨちゃんに電話しても同じだったので諦めました。

母のオ○コをゆっくり突きながら「2本は調達したよ。なんだったらデート帰りに翔ちゃんに寄らせてもいいし」と言うと、「さすがに今日ぐらいは、彼女もOKするでしょ」と言いました。「絶対にOKしないと思う。賭けてもいいよ」と言いました。「デカ男君か安登君と同時にお母さんの中に入ってこれる?」と言うので、「エッチして来なかったら、何くれるの?」と聞きました。母は少し考えて「カズちゃんの好きな耳掃除一年分は?」と言いました。ほんとに耳を掃除してもらのが好きだし、マジな賭けじゃないのでOKしました。母のオ○コの中でじっとしたままで、翔ちゃんに家に帰る前に連絡くれるようにメールを入れました。入れ終わると母は「じゃあ、オチンチンが到着するまでゆっくり気持ちよくして」と腰を動かしながら、僕の方にカラダをひねって唇を求めてきました。キスをしてると「やっぱり寒い」と窓を閉めて、僕をリビングに引っ張って行きました。

母がV字開脚したので、すぐにチ○ポを入れて両足を抱えながら、オ○コの奥深くまでロングストロ−クで突き始めました。「母さんは、誰のチ○ポが一番気持ちいいの?」と聞きました。「カズちゃんよ・・・あん!」と言うので、「正直に答えてよ」と言うと、「ほんとよ・・アッ!・・カズちゃんのおちんちんが・・ウーン!・・一番気持ちいいわ、アッ!!」と感じながら答えました。「精神的なもんじゃなくて、物理的に気持ちいいのはどれ?」と聞くと「お母さんの中に・・・アッ・・・ジャストフィットするのは・・・ハーン!!・・・カズちゃんしかいないわよ・・・ハアハア・・・」と言いました。「今日、母さんのイキ顔を録画してみて、今の言葉、ほんとか嘘か確かめるよ」と言いました。「デカ男と安登君に・・・サンドイッチされてる姿も・・・欲しいわ・・・ハアハアハア」と言いました。「オ○コに2本じゃなくて、サンドイッチでいいの?」と聞くと「両方撮って・・・アア!!!」と言いました。母はデカ男と安登君にやられることを想像して、イッキに呼吸が激しくなったので、会話はこの程度にして、ピッチを上げました。

母は「アッアッアッアッ・・・」とドンドン感じていきました。母の腰をさらに曲げてマングリ返し突きになりました。この日のスタート地点は母とは180度逆の位置でした。「チ○ポ入ってるところ見える?」と聞くと「カズちゃんの元気なおちんちんが入ってるわ。お母さんのお汁ですごく汚れてる」と興奮していました。それからすこしの間だけ、ゆっくり出し入れを続けてから、30度間隔ぐらいで回転しながらズーン!ズーン!と突き始めました。「デカ男に早く杭打ちマスターさせるね」と言うと、母は「壊れちゃうわ」と言いました。「オ○コ壊して欲しいんでしょ?」と聞くと「壊して欲しいけど、ほんとに壊れそう」と答えました。母はドンドン感じていって90度目で「イクッ!!」と軽くイッてしまいました。120度から180度の間までは、突かないでチ○ポを回転させました。、オ○コが引き攣れる刺激で「まだだめ、またイキそうになる」と言いました。

回転をやめて、120度の位置に戻って、もう一度杭打ちを再開しました。「デカ男に杭打ちされても、僕のチ○ポの方がいいって言えるかなあ」といじめながらズドーン!ズドーン!と突き降ろしました。母は「すごい!アウ!アア!アッイク!!!」とまたまたイッてしまいました。マングリ返し姿で痙攣している母を見ながら「絶対にデカ男に杭打ちされてるように想像してたと思う」とさらに虐めると、「してない」と否定しました。「素直じゃないから抜くよ」と言うと、「抜かないで!カズちゃん、ごめん。少しだけ想像しちゃった」と白状しました。僕は「息子より他人のチ○ポの方がいいなんて、ああ気分悪うー」とチ○ポを抜いてソファに座りました。母が「許して」とチ○ポに顔を近づけてきたので、「腰、疲れてきたから、口で出すよ」と言いました。母は「今度はお母さんが動くから、カズちゃんは仰向けで気持ちよくなってくれたらいいから」と座位でまたがろうとしました。僕は「口で出したい気分になったからオ○コは要らない」と拒否しました。

母はうらめしそうな顔をしながら僕の足の間にしゃがんで「恥ずかしいぐらい濡れたのね」とオ○コ汁まみれのチ○ポに舌を這わせてきました。「射精するまで止めないで」と言うと、「精子、飲んでいいのね」と聞くので「デカ男の精子飲めば。僕のは排水溝から流そうかなあ」と言いました。母は「ごめんだから虐めないで」と言いました。その時、僕はデカ男も安登君も、クリスマスに友達の母親とオ○コするのに、さすがに手ぶらでは来ないだろうと思ったので、「ケーキぐらい持って来てくれると思うから、それに精液かけるから容器に溜めて取っとく」と言いました。母はすぐに容器を持ってきて、フェラを再開しました。「もし誰も持ってこなかったら、排水溝に流すからデカ男の精子で我慢して」と言いました。

それから時計を見て、デカ男があと10分ぐらいで到着しそうな感じだったので「今どこ?」と電話しました。予想した地点にいたので、「あと10分で到着するから舐め続けて。到着したら射精するから」と言いました。それから母は音を激しく立てながら、僕の目も見つめながらチ○ポを舐め続けました。足を持ち上げると、玉舐めや肛門も舐めてくれました。母は尿道から溢れていた第一チ○ポ汁を舌でチ○ポ全体に広げたり、「チューウ!チューウ!」と吸ったり、僕を気持ちよくしてくれました。デカ男が僕の精液くさい口した母とキスが出来るかどうか実験したかったので、途中にイキそうになったけど我慢しました。母は僕が我慢したのを察知すると「感じてくれてるのね」と嬉しそうでした。

インターフォンが鳴ったので、「出すから、イッキにしごいて」と言いました。母は唇をすぼめて頭を前後に激しく揺すりだしました。「舌の上滑らせて口に入れるから」と声をかけてから「そろそろイクよ」と言いました。そして母の口からチ○ポを抜くと、母は大きく口を開けて、舌を伸ばして精液を受け止める体勢を取りました。「ビュッ!!ビュッ!!」と射精すると、完璧なぐらいきれいに母の口に精液が入りました。少しぐらい口の中を汚させようと思っていたので、チ○ポの掃除が終わったら、精液をクチュクチュさせて、口の中に精液の臭いが充満してから、少しだけ手のひらに残させて容器に精液を垂らさせました。そして、手のひらに残した精液を唇に付けさせました。

ビンビンのチ○ポのままの僕がデカ男を迎えに行きました。母はすぐに「いらっしゃい。カズちゃんが相手してくれないの」とデカ男の首に手を回して、キスしようとしました。デカ男は母の唇に精液が付いているのに気づいて一瞬、止まったけど、キスを始めました。デカ男が手ぶらだったので「クリスマスは、みんな何万も投資してオ○コするのに、友達の母親のオ○コだったら、タダで良いと思ってないか?」と言いました。デカ男がキスを止めて謝りました。でも母が「一杯気持ちよくしてくれたら良いわよ」と言いました。「母さん、賭けてるの忘れてない?」と言うと、「安登君は大丈夫よ」と言いました。デカ男はそれを聞いてもう一度謝りました。

母とデカ男がシックスナインを始めて1分後ぐらいに、安登君が到着しました。タクシー飛ばして来ていました。有名なチェーン店のケーキ屋さんの袋を下げていました。直径20cmの大きい奴でした。デカ男にオ○コをむさぼられていたので、母はチ○ポに口を付けたままでじっと耐えていました。その母の前に「ケーキ来たよ」と見せると、「わあ、うれしい!ありがとう!!」と喜びました。「賭けに負けたから、僕が準備するから、母さんは3Pしてていいよ」と言いました。

キッチンでケーキを4等分しました。母の分は一番賑やかにしました。そして母の分だけ持って戻りました。母はバックでデカ男に突かれながら安登君のチ○ポを舐めていました。デカ男も安登君もギンギンでした。「母さんが、精液のかかった物を食べるのが好きって教えたっけ?」と聞くと、ふたりとも首を横に振りました。僕は、最初に容器に取ってあった精液を見せて「僕の精液」とかけました。そして「一発目はここにかけろよ。ミスった奴は即お帰りだからな」と言いました。

デカ男と安登君は一度だけ、口とオ○コを交代したら、今度は母がふたり、仰向けで並べました。「ゴミ取りネット要る?」と聞くと「あとでいいわ」と言いました。母は最初に安登君のチ○ポを入れて、デカ男とキスしながら上下運動を始めました。安登君のチ○ポがやばそうになってきたら、母はデカ男のチ○ポを入れて、安登君とキスを始めました。それから正常位になって最初に安登君を受け入れました。「もう少しでイキそう」と母がイッたので、安登君は我慢しながら母を突いていました。そして同時にイクとケーキに精液をかけました。続いてデカ男がすぐにチ○ポを入れて母を突きました。母がイッキにイッてしまったけど、「時間経ちすぎると、どれが精液かわからないから早く出せよ」と僕が言うと、すぐにピストンを再開して射精しました。二人ともミスなしでした。

この時点で、全員全裸になりました。そしてデカ男と安登君にクリスマスソングを歌わせました。普段なら歌わないと思うけど、いつもオ○コを使わせてくれる母がいたので、マジで歌っていました。それから母は3人分の精液がかかったケーキを食べ始めました。最初に臭いを嗅いで「おいしそうなニオイ」と喜んでから、糸を引く精液を確かめながら口に運んでいました。「何回も言うけど、精液好きな人って、少ないはずだからね。母も妹も精液好きだけど、アイは最初はオェッってなったりした。それが普通だからね」と注意しました。母は「こんなにオイシイものが苦手な人がいるなんて信じられないわあ」と言いながら、いちいち糸を引かせながら食べていました。

一緒にケーキを食べながら、母の欲しいクリスマスプレゼントの話をしました。「オ○コ2本同時挿入」の話をしても、嫌そうな顔をしませんでした。ケーキを食べ終わると母がふたりの口と母に付いたケーキを舐め取っていきました。母に歯を舐められて、ふたりともチ○ポをピクピクさせていました。舐め終わった母が「2本入れさせてくれるのね?」と確認しました。ふたりともうなづいたので、僕が足を交差させてチ○ポ同士をくっつけるように説明しました。積極的に足を交差させて少しでもチ○ポがくっつくようにしようと積極的だったので「こいつらおかしい」と思いました。

母はふたりが自分のチ○ポを握って、くっつけあっているのを見て「ゴミ取りネット要らないわ」と言いました。そして2本のチ○ポの真上にオ○コを移動させて、ゆっくり腰を降ろしました。チ○ポ2本まとめて掴むと、母は腰を微妙にずらせてオ○コの中に入れていきました。「はいった。はいった!ああ、幸せ!!」と腰を降ろしました。「見える?おばさんの中に2本入ってるのよ?」と見せ付けていました。「今年のクリスマス最高よ」と嬉しそうでした。デカ男と安登君の顔を手で撫でてから、ゆっくりと上下運動を始めました。デカ男と安登君に「チ○ポ同士密着してるのに気持ち悪くないのか?」と聞くと、「別に」と答えました。母は「嫌がるのはカズちゃんだけよ」といつものように言いました。母が「気持ちいいー!」と声を漏らしながら上下運動を続けているのを見ながら、「デカ男、チ○ポをピクピクさせて見ろよ」と言いました。チ○ポをピクピクさせたみたいで、母が「すごく元気よ」と声をあげたので、「安登君、デカ男のチ○ポがピクピクした感触が伝わってきただろ。その瞬間、母のオ○コが気持ちよかったのか、デカ男のチ○ポが気持ちよかったのか区別できたか?」と聞きました。安登君は返事ができないくらい口をギュッと閉じていました。「出そうだよ」と言うと、母は安登君の表情を見て「ケーキ嬉しかったから、好きなだけ出していいのよ」と声をかけました。母はその後も上下運動を続けました。すると安登君が「出る」と射精しました。

母は安登君の射精が静まるまで、腰を浮かして安登君の顔を見つめていました。母のオ○コからはすぐに精液が垂れてきて、安登君とデカ男のチ○ポを伝って落ちてきました。チ○ポを抜くと、母は安登君にオ○コを向けて「精子、飲みたいからかき出して」と言うと、2本まとめてお掃除フェラを始めました。安登君は母のオ○コの中の精液を全部かき出そうと、覗き込みながらやっていました。お掃除フェラをしながら「ふたりとも、たくましくなってきたからおばさん嬉しいわ」と声をかけていました。「来年もおばさんのカラダ使ってくれたらいいから、いつでも来て。彼女出来ても、トレーニング代わりに来たらいいから」となめ続けていました。そして安登君の手から精液を舐め取って、「じゃあ今度はデカ男君の精子いただこうかしら。仰向けになって」と言いました。

デカ男と対面騎乗位でつながると、母は口を開いて安登君のチ○ポを求めました。しばらくの間、安登君のチ○ポを優しく舐めながらゆっくり上下運動を続けていました。安登君が少しやばくなってきたら、チ○ポを外して、上下運動のスピードを上げました。デカ男がじっとしていたので、「そろそろ母さんのケツつかんで、オ○コ突き上げるとかしろよ」と言うと、母のお尻をガシッと鷲づかみしてズボズボと突き上げ出しました。母は「アッアッアッアッ」と髪を振り乱しながら感じていました。僕は安登君と並んで、母のオ○コに出入りするデカ男のチ○ポを眺めていました。「母さん、すごく気持ちよさそうだけど、チ○ポの太さは関係ないからな。テクニックと持久力だからな。元旦に書初めで「目標、30分とか書くか?」と言いました。そのあとすぐに母はデカ男の上で「イクッ!!!」とイッてしまいました。デカ男に抱きついたままでヒクヒクしながら「書初めがどうしたって?」と言いました。持久力目標を書かせると話をしたら、「そうそう、カズちゃん、すごい物発見しちゃった」と言いました。「何?」と言うと、デカ男のチ○ポをオ○コから抜くと、ふらつきながら階段に向かいました。

なんなとく嫌な予感がしたので「デカ男、階段で母さんに射精しろ」と命令しました。デカ男は命令通りに母を階段で捕まえました。「いいもの見てからね」と母が手を離させようとしたけど「母さん、マゾだから無理やりやった方が喜ぶ」と言うと、腰を掴んでチ○ポをぶち込みました。母はすぐに反応を始めました。デカ男はイキそうになってきたみたいだったので、階段でバコバコ突きまくって1分ぐらいで中出ししてしまいました。母はデカ男のチ○ポを抜くと、精液を垂らしながら四つん這いで上がって行こうとしました。僕は「安登君、階段を上がるのを阻止して、もう一発出せ」と命令しました。安登君はすぐに母を捕まえました。安登君は母のお尻を掴んだけど、バランスを崩して階段から飛び降りてきました。母はその隙に2階に上がりきってしまいました。

母は変色した封筒と、チ○ポ成長記録ノートを持ってきました。取り上げようとしたけど「宝物が破れるでしょ」と逃げられました。封筒から出てきたのは、僕がチ○ポの裏側に墨汁を塗って取ったチン拓です。半紙に滲んでチ○ポがデカクなってしまいました。「こんな馬鹿なことをしたのは、中学ぐらい?」と聞くので「多分」と答えました。それから母は、僕のチ○ポ成長記録ノートを見せて、「デカ男君も安登君もグラフとか書いたの?」と聞きました。ふたりとも「書いてません」と答えました。母はそれから、オナニーの回数も見せて、僕がかなり絶倫なのを確信していました。そしてエッチの回数の記録を始めた部分も見せて、「カズちゃんが上達したのは、毎日、こんなにエッチしてたからなの。この日なんか12回も射精してるでしょ」と言いました。「おばさん、2人を一人前にしたいから、来年ノート付けてもらうわね」と言いました。

このあと4Pで、デカ男と安登君に母をオシッコスタイルで持ち上げさせて、ズボズボ突きまくって中出ししてから、先にお風呂に入りました。あがってきたら、母がデカ男に背面騎乗位でまたがって、カラダを反らして、安登君が、母のオ○コとデカ男のチ○ポの隙間から進入しようとチャレンジしている最中でした。僕に見られて緊張した安登君はオ○コの中に入れずに、母のクリトリスにチ○ポをぶつけました。母は「そんなことされたら、またいっちゃうから、焦らなくて良いから入れて」と言いました。そして「何、パンツはいてるのよ。翔ちゃんから連絡ないんでしょ。絶対にエッチ出来てるから、お母さんの勝ちよ。安登君のおちんちんが入ったらデカ男君と交代して」と言いました。「入った。きつくて気持ちいい」と気持ちよさそうな表情をしました。母のオ○コに入ったチ○ポは2本ともビンビンでした。「僕は、アイのお母さん退院祝いまで精液取っとくから」と逃げました。母は素直に僕をあきらめて、このあとデカ男と安登君に突きまくられて2発精液をオ○コで受けていました。デカ男と安登君が僕の部屋まで「おばさんが呼んでる」と言いに来ました。

「何の用事?」と階段の上から叫ぶと、満足しきった声で「いいから来て」と言いました。デカ男も安登君も服を着ていたので、変なことにはならないと思って下に降りました。母は全裸で精液のニオイをプンプンさせながら、ソファでグッタリしていました。2人は、すぐに帰って行きました。「やり過ぎて疲れたから、カラダ洗って頂戴。翔ちゃんの賭けに勝ったみたいだし」と言いました。確かに翔ちゃんから連絡がなかったので、母をフロに入れてあげました。

安登君が買ってきたケーキのレシートが落ちていたので、一発当たりいくらになるのか計算してみました。デカ男も安登君も4発の合計8発なので、4000円÷8発=500円でした。母は「割り切れてよかったじゃない」と言いました。

良いお年をお迎えください。

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