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大阪での今年最初の乱交(2)
浩樹君が妹の肛門に射精したので、翔ちゃんにオ○コを舐められていたアイに「チ○ポ抜いていいから妹の肛門とオ○コ、きれいに舐めて」と命令しました。すると浩樹君が自分で妹の肛門からチ○ポを抜いたので「抜いたらダメだよ。アイに抜かせるんだから」ともう一度肛門に入れさせました。浩樹君のチ○ポが妹の肛門にもう一度入ったら、アイは翔ちゃんにオ○コを舐められながら、ズリズリと妹の方に近寄ってきました。そして浩樹君のチ○ポを抜いてから、次にオ○コから僕のチ○ポを抜いて、精液まみれのオ○コと肛門を舐め始めました。浩樹君のチ○ポは、母と加代子さんがWフェラで掃除を始めました。
僕は町内さんに、僕のチ○ポを触るように言いました。僕のチ○ポは妹のオ○コ汁とか精液が付いていたので、町内さんの指にベッタリ付いたみたいなので、匂いを嗅がせました。「久しぶりでしょ?どうしてるの?オナニーしてるの?」と聞きました。すぐには返事しなかったけど「隠さないでよ」と言うと「ハイ」と恥ずかしそうに答えました。
僕は妹の下から這い出して、仁王立ちになって町内さんの目の前にオ○コ汁と精液まみれのチ○ポを近づけました。「強制しないから、自分で判断して」と言うと、町内さんはチ○ポをちらちら見ながら、自分の欲望と戦っていました。でも母親としての意識が勝ってしまったみたいで、「ごめんなさい」と謝ってきました。僕はそれ以上、しつこく迫らないで「オナニーするところ見てあげるから」とオナニーをさせました。
オナニーのネタのために、まーこちゃんにチ○ポを舐めさせました。まーこちゃんは町内さんが良く見えるような角度でチ○ポを舐めていました。裏筋からカリ首、尿道まで舐め上げている時は、町内さん目線でした。チ○ポを口でしごくように前後させていた時は、僕を喜ばせるために、僕の目を見つめていました。僕の隣で、父が綾香さんとやり始めて、父は背面騎乗位で町内さんとの結合部を見せ付けていました。でも町内さんの視線は、ほとんど僕のチ○ポに集中していました。
アイと翔ちゃんはシックスナインに切り替えていて、アイは「彼氏出来たからアナルセックスでお願いね」と翔ちゃんに声をかけていました。僕が「オ○コはダメで肛門はOKって、三流の告白文じゃないんだから、オ○コでやれよ」というと、アイは「カズ君とはオ、メ、コでするわよ。浮気は一人だけにしたいの」と言いました。父が「三流の告白文書いてる癖に良く言うよ」とつっこんできました。すると翔ちゃんが「カズさん、ほんとに文章上達しませんね」と余計なことを言ってきたので、翔ちゃんの顔を踏んでやりました。
町内さんは、イキかけていたけど、この会話に笑っていました。そのあと、もう一度集中して「イク」と小さくイッてしまいました。僕のチ○ポは、町内さんがイクまでずっとまーこちゃんに舐められてギンギンになっていました。このチ○ポを見て刺激されたのか、さっきから余裕で見学していた加代子さんが「そろそろ気持ちよくしてもらおうかしら」とまーこちゃんの隣に座りました。「まーこちゃん、取られるからチ○ポ飲みこんで」と言うと、まーこちゃんはチ○ポを喉の奥深くまで飲み込みました。「こっち見て」と喉の奥までチ○ポを咥えたままのまーこちゃんの表情を少し楽しみました。
まーこちゃんが、なかなかチ○ポを吐き出そうとしないので、加代子さんがまーこちゃんの腋の下をくすぐり作戦に出ました。まーこちゃんは、チ○ポを必死で咥え続けようとして耐えていました。でも加代子さんのくすぐり作戦に負けて、ついに口からチ○ポを出してしまいました。まーこちゃんの口から飛び出した僕のチ○ポはギンギンになっていて、加代子さんが「こんなにしてくれてありがとう」とお礼を言ってから、チ○ポに舌を這わせてきました。母がまーこちゃんに「おちんちん取り返してあげようか?」と聞きました。すると加代子さんは「取られないように入れちゃうわね」と、僕に仰向けになるように言いました。そして対面騎乗位でチ○ポをオ○コに当てて、ゆっくり腰を降ろしました。
チ○ポが半分ぐらいオ○コに入った所で、加代子さんは「カズ君のおちんちんって存在感あるわ。半分ぐらい入れただけで、このあとすごく気持ちよくしてくれるってイメージできるわ」と言いました。そして根元までズッポリ入れてから腰をくねらせて、そのあと上下運動を始めだしました。加代子さんのオ○コは、激しく濡れていました。母が僕と加代子さんの結合部を後ろから覗きこんで、「さっきあんなにしたのに、こんなに濡らして恥ずかしくないの?」といじめていました。
アイと翔ちゃんのアナルセックスが、バックの体位で始まっていました。アイは「ハアハアハア」とあえぎ出していました。浩樹君がそばで見ていたので「アイ、チ○ポ舐めてやれよ」と言いました。するとアイは浩樹君に向かって口を開けてチ○ポを受け入れました。アイと翔ちゃんと浩樹君はアナル3Pをしばらくやっていました。母は「アイちゃん、すっかりいい女になったわね。昔は男の子みたいだったのにね」と感心していました。
加代子さんがあっけなくイッてしまったので、僕はアナル3Pに参加しました。もちろん僕はオ○コが使えるので、浩樹君と翔ちゃんが交互に肛門を突きまくっていたのをやめさせて、いきなりオ○コにズボッと突き刺しました。アイは「気持ちいいーーーー」とうれしそうでした。この頃、妹が復活してきて僕とアイの結合部を覗きに来ました。そして「アイちゃんのここもうれしそうね」と言いながら舌を伸ばそうと顔を近づけてきました。僕はチ○ポを半分引き出して、妹に結合部をじっくり舐めさせてあげました。
アイとは、1VS1でじっくりやらない方がいいと思うので、まーこちゃんと妹を両側に並ばせました。イッたばかりの加代子さんも並びました。綾香さんは父に中出しされた直後だったけど、父に抱きかかえられながら並びました。母は浩樹君にバックからチ○ポを入れてもらった直後だったけど、父が「そろそろラストにしよう。アイちゃん、中出し大丈夫か?」と聞きました。アイは「カズ君だけですよ」と念を押しました。すると父が「アイちゃんに惚れられて幸せな奴だなあ」と言ったのですが、アイが突然泣き出しました。「泣くならチ○ポ抜くぞ」と言うと、アイは「ごめん」と涙をこらえていました。
このあと、町内さん以外のオ○コと肛門を順番に突きまくりました。父が間違えてアイのオ○コに入れようとしたので、アイの背中に「オ○コ使用禁止」と書きました。町内さんには、サンドイッチ専用バイブを握らせて参加させました。アイのオ○コと肛門もそれで攻めさせました。
最後に、一斉に射精しようと言うことになって、僕はアイのオ○コ、父は加代子さんのオ○コ、翔ちゃんは綾香さんのオ○コ、浩樹君は母のオ○コにチ○ポを突っ込んでラストスパートをかけました。妹と町内さんと、まーこちゃんは見学させました。チ○ポ4本とも激しく穴を突きまくりました。同時に出すのは失敗しました。僕と浩樹君はほとんど同時に射精しました。僕も浩樹君も中出しです。僕はアイのオ○コに精液を流し込み終わってからも、チ○ポを抜かないで翔ちゃんと父が射精するまで待ちました。父も翔ちゃんも1分ぐらい遅れて中出ししました。
4人が中出しした精液を回収する係は妹と町内さんと、まーこちゃんが担当しました。町内さんには、精液まみれのオ○コを舐めた刺激でエッチしたくなったらかわいそうなので、精液を口で受け取る係をさせました。妹は最初にアイのオ○コに口を付けて吸いだしてから、残りは指を入れてかきだしていました。アイのオ○コから回収が終わったら、口を開けてみせてくれました。かなり出ていました。まーこちゃんは母のオ○コから浩樹君の精液を集めていました。浩樹君も僕にまけないぐらい出ていました。そして妹もまーこちゃんも集めた精液を町内さんの口に垂らしていました。
加代子さんのオ○コから父の精液を回収しようとした妹が、指で探りながら「あれ?加代子さんのカラダが吸収したのかなあ?」と父に向かって笑っていました。父は「そんなに少ないか?ドクドク出たつもりなんだけどなあ」と不満そうでした。まーこちゃんが綾香さんのオ○コから精液を回収している様子を見ていた母が「今日のナンバーワンじゃないかしら?」と言いました。まーこちゃんの口から町内さんの口に流し込まれる時間も、かなりかかっていました。粘り化も結構残っていて、まーこちゃんは唇から離れない精液を指でつまんで町内さんの口に入れていました。
それから町内さんの口の中を全員で覗き込みました。妹は指を入れて精液をかき混ぜていました。その間に、浩樹君が「おちょこ」を取ってきていました。そのおちょこに精液を6等分しました。精液の量はだいたい同じだけど、微妙に濃さが違っていました。町内さんも入れてジャンケンで精液を選んでいました。まーこちゃんが1番に勝って、僕の精液が一番たくさん入ってそうなのを選びました。アイ、妹、町内さん、綾香さん、加代子さん、母の順でした。母は最後だったけど、町内さんが一番薄めの精液を選ぶと思って油断していたら、町内さんはそれを選びませんでした。そして「乾杯!!」の合図で同時に飲んでいました。加代子さんと綾香さんは、乾杯の後の拍手までしていました。町内さんは濃いのを選んで、喉に精液をつかえさせていたみたいで「うん、ううん」とうなっていました。
これで乱交は終了でした。でも最後に、せっかく持ってきた浩樹君開発のサンドイッチオナニー専用バイブをあんまり使ってなかったので、使いました。バイブとチ○ポのどっちがいいか試したりもしました。試す時は、浩樹君と翔ちゃんがバイブで広がったオ○コと肛門にチ○ポを入れて行きました。ひとりずつ判定させました。この時はアイのオ○コにも僕以外のチ○ポを受け入れるように命令しました。アイは浩樹君のチ○ポを受け入れて、感じていました。バイブとチ○ポの比較は、みんなチ○ポの方が気持ちいいみたいでした。SMプレイの時だったら、このバイブは使えそうということでした。
乱交が終わったけど、浩樹君と翔ちゃんのチ○ポがビンビンになってしまったので、母と翔ちゃん、加代子さんと浩樹君の組み合わせでエッチが始まってしまいました。僕は、まーこちゃんとアイを連れてお風呂に入りました。ふたりに洗ってもらって天国でした。まーこちゃんには主にきれいに場所を洗わせて、アイには肛門とか足の指とか舐めさせました。エッチしたくなってきたけど我慢しました。アイが頭を洗っている時に、イタズラしたくなって、自分でチ○ポをしごいて、アイの髪の毛に精液をかけました。そしてまーこちゃんに全部吸い取らせて飲ませました。
風呂からあがったら、母も加代子さんも仲良く中出しされたオ○コを広げてヒクヒクしていました。綾香さんと妹が後始末をしていました。浩樹君と翔ちゃんのチ○ポは、まだまだ使える状態だったけど、やらせませんでした。母は「やりたらなかったら、おばさんだけでも残ろうか」と言って、結局母と加代子は残りました。
帰りに、ファッションホテルが見えてきたので、僕は町内さんとエッチしたくなってクルマから降りました。町内さんの手を引っ張ると、黙って降りてきました。部屋に入ってから「ほんとはしたかったんでしょ?」とキスしながら質問したら、うなずいたので、ベッドに押し倒しました。うなずいたのに町内さんが拒否しようとしたので、僕は服を着せたままで犯すようにチ○ポをぶち込みました。チ○ポが入ってからも抜こうとしたけど、突き続けました。町内さんが抵抗をあきらめて、あえぎ出しました。僕のカラダにしがみつきながら自分からも腰を振ってきました。
ベッドの上でイカせたあとで、チ○ポを入れたままで下に降りようとした時に、異変が起きました。足とか腰を痛めたんじゃなくて、急に全身の力が抜けたのです。町内さんが心配して救急車を呼ぼうと言ってくれたけど、こんなところで呼んだら、町内さんに迷惑がかかるので、服を来て、町内さんに肩を借りて歩いてホテルを出ました。町内さんが母に電話をしてくれていたので、すぐに母と翔ちゃんと浩樹君が駆けつけてくれました。母は顔が精液でパリパリだったけど、そんなことはおかまいなしに駆けつけてくれたそうです。かわいそうだったのは綾香さんと加代子がロープで縛られてオ○コにバイブを固定されていたそうですが、ロープを解いている暇がなかったので、放置したそうです。電池式じゃないので、浩樹君のお父さんが戻ってくるまで2時間ぐらい入れっぱなしになったそうです。加代子さんがオシッコを我慢できなくなって、綾香さんの許可をもらって、その場で漏らしたそうです。
僕は、そのまま緊急入院しました。だから更新が遅れて、その上、2分割になってしまいました。ごめんなさい。
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