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お正月の松山での親戚大乱交
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。今年のお正月は松山で過ごしました。例の4人兄弟は、お母さんの実家に帰省していて誰もいませんでした。
元日の夜のことを報告します。この時は親戚中が集まりました。キヨちゃんたちも来ていました。夕食の時に、「亥年は、息子たちが母や従姉や妹のオ○コを激しく突いて、一番最初に射精した家族に一番幸せが訪れる」という言い伝えがあるということを、初めて聞かされました。従弟も従兄さんももちろん、初めてでした。父は「そういえば、そんな記憶があるなあ」と言っていました。そして、親戚大乱交パーティの最初に、言い伝えにしたがって競争することになりました。
参加したのは、
・僕と母
・従兄さんとおばさん
・従弟と従姉さん
・キヨ兄とキヨ姉
・正治さんと美佐おばさん
の5組です。「家族対抗」なので、松山からは従兄さんと従弟のどちらかでよかったけど、プレイの一種なので5組になりました。
始まるまえに、チ○ポ5本とオ○コ5個を他の家族が舐めてくれました。僕は妹にチ○ポを舐めてもらいました。母は父にオ○コを舐めてもらっていました。「早出し競走」だから、イク寸前まで舐めてもらう方が有利なので、妹は激しく音を立てて舐め上げたり、思いっきり吸引してくれました。従兄さんと従弟と従姉さんとおばさんは4人で輪になってオ○コとチ○ポを舐めあっていました。でもおじさんが「入れたらすぐに射精できるようにしとけ」と声をかけたら、従姉さんもおばさんもチ○ポから口を外して、手コキを始めていました。キヨちゃんもキヨ兄さんのチ○ポをしごいていました。
ウオーミングアップ中に、いつもの「賭け」が始まりました。「パドックは無いのか?」という声があがったので、そこでウオーミングアップが終わりました。そして5組が並びました。男は全員、前を向いてチ○ポの立ち具合をみせて、女はオ○コを広げて濡れ具合を見せていました。僕たち5組10人以外は、全員が賭けていて、チ○ポを触ったり、オ○コを触ったりして、どの組み合わせに賭けるか品定めをしていました。チ○ポを触られた時に、何回も第一チ○ポ汁の出具合をチェックされました。
みんな結構冷静に予想していました。「5本ともコントロール出来るチ○ポだから、あとはオ○コの締まり次第だ」という声が多くて、1番人気は従弟と従姉さんでした。2番人気はキヨ兄とキヨ姉です。僕と母は3番人気でした。そして体位はバックオンリーに決まりました。女が四つん這いになったら、声援が飛んできました。その時、キヨ兄が素直に「ここに来る途中に、山の中でキヨと一発やったんです。だから負けたらごめんなさい」と謝っていました。僕と母に賭けていた父と妹は勝利を確信したような表情で僕を見ていました。
「ヨーイ!」で、全員、オ○コの一番奥までチ○ポを入れました。突然出来た審判団がチ○ポがオ○コにズッポリと入っているか確認して回っていました。「スタート!!」と言われると思っていたのに、「始め!!」だったので、多少スタートを切るのが遅れてしまいました。一番人気の従弟と従姉さんが真ん中で、僕はその隣にいたので、最初からトップスピードで従姉さんのオ○コを突いている従弟の腰の動きが目に入ってきました。「パンパンパン」というようなピッチじゃなくて「パパパパパパ」というようなピッチで突いていました。僕も負けずに母のオ○コを思いっきり突きました。母もオ○コを強烈に締めてきて、僕がすぐにイクように協力してくれました。
キヨ兄とキヨ姉も脅威だったけど、そこまでは気にしてられませんでした。最後は、オナニーホール代わりの時よりも強烈に母のオ○コを突きまくりました。「グググ」とこみ上げてきたので、すぐにチ○ポを母のオ○コから抜きました。その瞬間に、従弟もチ○ポを抜いたような感じがありました。僕が射精した瞬間に、従弟も射精していました。僕の精液は母の後頭部まで飛んでいました。従弟は朝、従姉さんが朝食に精液をかけて欲しがったので出していたから、少し少なめでした。
勝ったかなあと思ったけど、協議の結果、負けてしまいました。0.1秒ぐらいの差だったと思います。3位は従兄さん、4位はキヨ兄、5位は正治さんでした。1位から5位までの差は5秒ぐらいというハイレベルな戦いでした。オ○コを激しく突きまくられてグッタリしていた母たちの背中に飛び散った精液は、他の女の人たちが舐めていました。僕の精液の量が一番多かったので、母の背中は、妹と加奈ちゃんと加奈ちゃんのお母さん兼従姉さんの清美おばさんの3人が舐めていました。5人分の精液はグラスに集められました。唾液で量が膨らんだので、それなりの量になっていました。
この勝負が終わった時に、「母や娘が最初にイッた家が豊作になるという言い伝えもある」という話になりました。誰かが「先祖って、農家だったけ?」と言ったので、この言い伝えは却下されました。でも、「大昔は、農家だったかも知れないなあ」と言うことで、採用されてしまいました。
今度は、「父と妹」、「僕と母」、「おじさんと従姉さん」、「おばさんと従兄さん」、「キヨちゃんとキヨちゃんのお父さんの隆おじさん」、「キヨ兄とキヨ姉」、「亜矢さんとお父さんの健一おじさん」、「正治さんとお母さんの美佐おばさん」の8組で勝負しました。体位は正常位でした。この時は賭けはなしでやりました。この時、父と娘の組み合わせの4組は並んでやっていました。父親4人はマジで自分の娘を一番にイカせようと必死で腰を振っていました。さっき射精した僕達4人とも、ゆっくりとオ○コを突いて気持ちよくさせていました。
「久美!!」「尚美!!」「キヨ!!」「亜矢!!」と4人の父親が娘の名前を呼びながらズボズボ突いていました。妹も従姉さんもキヨちゃんも亜矢さんも、気持ちよさそうな声であえいでいました。キヨちゃんと隆おじさんの結合部が、僕のすぐ前にあって、キヨちゃんのオ○コから聞こえてくる「グチュグチュ」という音がすごく気持ちよさそうでした。隆おじさんはキヨちゃんの長い足を肩に担いで突きまくっていました。
この時の勝負は、1位従姉さん、2位妹、3位キヨちゃん、4位亜矢さんでした。従姉さんは朝から、何回もやっていたので、その余韻が残っていたから有利でした。2回とも2位だったので、僕たちは悔しかったです。父は「帰るまでに、1勝しよう」と声をかけてきました。隣で聞いていたおじさんが「無理無理」と笑っていました。
4人の父親たちは、全員射精を我慢していました。そして勝負が付いたので、おじさんが「交代しよう」と声をかけました。親たちが一斉にチ○ポを抜いたら、4本ともギンギンでした。そして隣に移動していました。ちょうど順位の通りに並んでいたので、妹のオ○コにはキヨちゃんのお父さんの隆おじさんのチ○ポが入っていきました。父は「尚ちゃん、久しぶりだなあ」と声をかけながら、オ○コの表面をチ○ポの裏筋でこすってから、入れたみたいでした。
これをきっかけに、競争は終了して、大乱交パーティになりました。見学していた人たちも、チ○ポの立たないおじいさん達も、いつもみたいにバイブを握って参加してきました。今年はバイブを持ったおじいさんは2人でした。2人とも両手に1本ずつ握っていました。「これ(近親乱交)が続く限り、安泰じゃのお」とか言いながら、チ○ポが入っていないオ○コを狙ってやってきました。
僕は母のオ○コからチ○ポを抜くと、最初におばさんの所に行きました。おばさんは回数がこなせないから、早目にオ○コを味わって置かないとエッチできないかも知れないので、真っ先に行きました。従兄さんは僕と交代で母の所に行きました。僕は正常位で静かに入れてから、じっくりキスしてからおばさんのオ○コを突き始めました。でも母は、おばさんとは全然違って、従兄さんを仰向けにして対面騎乗位で、最初から腰を激しく上下させていました。
僕はそのままおばさんがイクまで突き続けました。「カズ君、イキそう」と僕の背中をガッとつかんで来たので「イッていいですよ」と腰だけ動かしました。おばさんは「イク、イクッ!!!!」とイッてしまいました。イク時の感じが町内さんに良く似ているので、一瞬、町内さんのことを思い出してしまいました。おばさんが余韻から覚めるまでチ○ポを入れたままで抱きしめていると、「おじいさん、久美ちゃんとWフェラしてあげる」というキヨちゃんの声が聞こえたので、おばさんをゆっくり突きながら、キヨちゃんと妹の方を見ました。妹は健一おじさんに背面騎乗位でまたがっていて、隣で父の上に乗っていたキヨちゃんがオ○コにチ○ポを入れたままで、妹の方に向かって回転していました。そしておじいさんが握り締めたバイブをWフェラしていました。
おじいさんはバイブを舐めさせながら「元気になってきたぞ。ドスケベな二人をイカせてやる!!」と言いました。すると、最初にキヨちゃんが腰を浮かせて父のチ○ポをオ○コから抜いて、肛門に当ててゆっくり腰を下ろして、カラダを後ろに反らせました。おじいさんは、バイブをキヨちゃんのオ○コに入れて行きました。直径が4.5cmのバイブだったので、キヨちゃんは「きつい」と声をあげていました。そしておじさんはバイブのスイッチを入れて、キヨちゃんのオ○コをゆっくりかき回し始めました。父のチ○ポにも刺激が行くように、擦っていたので、「おじいさん、チ○ポはいいですから、キヨちゃんのオ○コの上の方をよろしく」と声をかけていました。
するとおじさんが「おまえ、いつからチ○ポ同士の刺激が嫌いになったんだ?」と笑っていました。父は「本物のチ○ポは平気だけど、バイブはちょっとな。それにまだ射精してられる場合じゃないだろ」と返していました。その会話を聞いて、嫌な予感がした瞬間、おじさんが「カズ君、騎乗位にチャンジしてくれ」と声をかけてきました。おばさんは、激しく突きまくられるより、フィストファックなどのオ○コ拡張系プレイの方が好きなので、おじさんが「オ○コ2本挿し」をやらせようと思っているのがすぐにわかりました。僕が「おばさんをイカせたから誰かと交代するよ」と言うと、「まだまだチ○ポ硬いんだろ、もっと喜ばしてやってくれよ。それともおばさんが嫌いか?」といじめてきました。
僕は、すぐにチ○ポを抜いて、すぐ隣で僕の方を向いていた母のオ○コに一時避難しようと思って、母の腰をつかみました。すると母が「まだまだおばさんとしてなさい」と拒否されました。その瞬間、従弟がタックルしてきて、僕を押し倒しました。他のみんなも僕のカラダを押さえつけに来ました。すぐにおばさんが僕のカラダをまたいで背面騎乗位でチ○ポをオ○コに入れてしまいました。そしておばさんがカラダを後ろに反らせると、従姉さんが「カズ君のおちんちん、すごく硬いそうだから、お母さん喜んでるわ」と結合部を舐めに来ました。
バイブを持ったおじいさんが、キヨちゃんのオ○コから妹のオ○コに移ったのを見て、おじさんが「親子で2本挿しやってあげてくれ」と言いました。キヨちゃんは進んで自分の肛門からチ○ポを抜いて、口でチ○ポの消毒までしていました。消毒の間、従姉さんがずっと結合部を舐めてくれていました。父のチ○ポがやってくるのを諦めて待っている間、表情が嫌そうだったので、キヨちゃんのお母さんが「そんな嫌そうな顔しないで、おばさんのでも舐めて」と顔にオ○コを乗せてきました。仕方がないので濡れまくっていたオ○コを舐めました。
それからすぐに、父の足が僕の足に触れました。従姉さんが「お母さん、おじさんのおちんちんもすごく硬いけど、大丈夫?」とおばさんに聞いていました。僕がオ○コを舐めながら「大丈夫じゃない!」と言うと、キヨちゃんのお母さんにオ○コで口を塞がれました。そして父のチ○ポが僕のチ○ポの上側をこすりながら、おばさんのオ○コに入ってきました。おばさんは「アーーー」と声を上げました。おじいさんがその結合部を見て「おまえらもやれ」とおじさんたちに声をかけていました。
父が僕のチ○ポを意識しながら出し入れを始めました。突き方が明らかにチ○ポ同士が接触しているのを楽しんでいるみたいでした。おばさんが「気持ちいい、気持ちいい、もっと、もっと」とピストン運動のスピードを上げるように言ったので父はピッチを上げて突き始めました。僕はチ○ポを入れたままでじっとしていました。父のチ○ポを意識しないために、最初は少しだけ動いていたけど、父の体重が乗っているので、途中からはじっと入れたままでした。
隣で僕の母をおじさんと従弟がオ○コ2本挿しを始めました。おじさんも従弟もチ○ポ同士の接触は全然OKなので、母のオ○コをガンガン突いていました。母が「アッアッアッアッ」と嬉しそうに感じている声に刺激されて、従姉さんも「私もしたい。美穂さんもしたいわよね」と言いました。従姉さんは、キヨちゃんのお父さんと正治さんのチ○ポでオ○コ2本挿しをされていました。美穂さんは、亜矢さんのお父さんとキヨちゃんのお兄さんに2本挿しをされていました。
早く終わって欲しかったけど、従兄さんが「ひょっとしてAVでも、4人同時に2本挿しされているシーンて無いよね?海外のハードコアでも無いよね?ギネス級だから記念に撮影するね」とカメラを撮りに行きました。みんなは、チ○ポ2本でイカせようと思って激しく突いていました。僕に接触していた父のチ○ポがパンパンに膨らんでいるのがわかりました。「射精しないでよ」と言うと、父は「さあ」と惚けました。
従兄さんが一通り撮影すると父がピッチを上げてきました。おばさんが「いいわ、いいわ、気持ちいい!気持ちいい!あーイキそう!イキそう!」と言い出しました。すると父が「一緒にイキましょう」と声をかけました。そして父とおばさんが同時にイキました。当然、僕のチ○ポは父の精液まみれになってしまいました。父のチ○ポの先から精液がドクドクと流れている感じまで味わってしまいました。
チ○ポが他人の精液にまみれるのは、中出しされたオ○コにチ○ポを入れたら、精液にまみれてしまうのが普通なので、平気だけど、自分のチ○ポにかかるように射精されるのは気持ちいいもんじゃありません。さらに父は、射精後のピクピクが完全に静まるまでじっとしていました。母とおじさんと従弟の方は、途中から上下チェンジして、従弟が中出し体制に入っていました。母は従弟がイク前にイッてしまったので、2回目に従弟とあわせようと必死で我慢していました。従弟もおじさんのチ○ポに精液をかけるように射精していました。
この時、妹とキヨちゃんとキヨ姉と加奈ちゃんが2本挿し後始末係をやっていました。僕たちの所では、父がチ○ポを抜くと、キヨ姉が父のチ○ポの後始末をやって、加奈ちゃんが僕のチ○ポの後始末をやってくれました。そして妹とキヨちゃんが、おばさんのオ○コの中に残った精液をかきだしてから、舌できれいにしていました。加奈ちゃんとキヨ姉もチ○ポに付いていた精液をきれいに吸い取ってから、精液用グラスに溜めていました。
3番に射精したのは従姉さんの組の正治さんでした。最後に美穂さんがキヨ兄に中出しされた後始末も4人がやっていたけど、この時は4人のオ○コにはチ○ポが入っていました。僕は加奈ちゃんのオ○コをまんぐり返し突きでズボズボと突いていました。加奈ちゃんは、目を閉じて激しくあえぎまくっていたので、美穂さんのカラダをおじさんと従弟が持ち上げて加奈ちゃんの顔の上に連れてきて、おばさんが美穂さんのオ○コから精液を少しだけ加奈ちゃんの顔に落として行きました。
2本挿し大会が終わったあとは、さっき射精しなかったチ○ポとオ○コ同士でやりました。僕は、久しぶりに加奈ちゃんと清美おばさんの親子(姉妹)どんぶりを楽しみました。清美おばさんは、加奈ちゃんの夫が抱いてくれないと不満そうでした。ちなみにこの日、加奈ちゃんの夫は、家で子守をしてくれていました。念のために「精液まみれにしても大丈夫だよね?」と聞くと、加奈ちゃんは「大丈夫よ。尚ねえさんや美穂さんと喜んでエッチしてるもん」と答えました。僕は加奈ちゃんと清美おばさんのオ○コをバックで並べて交互に突いたり、2段重ねで突きまくったり、オ○コと肛門の4つの穴を無差別に突きまくって、最後は2人の顔をくっつけて、顔に射精しました。加奈ちゃんと清美おばさんはお互いの顔に付いた精液をきれいに舐め取っていました。
大乱交は、ここで終わりました。2次会って表現は変だけど、このあとは、僕、妹、従姉さん、従弟、従兄さん、正治さん、キヨちゃん、キヨ姉、キヨ兄の9人(チ○ポ5本、オ○コ4個)で渡り廊下そばの部屋で2時間ぐらいやりました。父と母は、大人ばっかりで乱交していました。母が大人組みに入ったのは、大阪に帰るまでに、4人従兄従弟の実家に寄ってでもいいので、なんとかしてエッチしたいと思っていたからです。そのために体力を温存したかったみたいです。
いろんな組み合わせでやりまくりました。渡り廊下に背面座位で並んで、外に向かってあえぎまくりというのもやりました。昔は、駅弁やバックでつながったままで、ドキドキしながら渡り廊下を渡ったけど、少しまわりの景色が変わってしまったので、見られる可能性がかなり減ってしまいました。だから堂々とあえぎまくらせました。最初は男5人とも廊下に座って、女4人が順番に背面座位でチ○ポを入れて回っていたけど、寒いので引っ込んでしまいました。最後まで残っていたのは、僕とキヨちゃん、従弟と妹でした。「どっちかがイッたら戻ろう」ということになって、渡り廊下でイカせあい競争になりました。体位はどっちもバックで、空に向かって「アッアッアッ」と叫んでいました。勝ったのは早漏の妹です。僕とキヨちゃんは、つながったままで部屋に戻りました。
僕は、この日、約4時間で5発射精しました。従弟もキヨ兄も「目標5発」と言っていたので、負けられないから5発出しました。キヨ兄がこの時に顔射にこだわっていたので、5人とも精液まみれになっていました。僕はこの2次会では全部舌の上を滑らせるようにして口に射精しました。この日の精液は全員分グラスに集められました。唾液で膨らんだこともあって、途中から少し大きめのボトルに変わりました。その精液は、翌朝の食事の時に、母、妹、従姉さん、キヨちゃん、美穂さんが、おせち料理と一緒に食べていました。従姉さんはお雑煮にも入れたりしていました。1日寝かせた精液だったし、この時は特に臭ったので、精液を食べる人の席を固めました。5人とも幸せそうな表情で食べていました。
母が「新鮮なのも欲しいわ」と言い出したので、僕と従弟が代表して新鮮な精液を出すことになりました。親たちのリクエストで兄妹、姉弟でフェラして出すことになって、僕は妹に舐めてもらいました。妹はみんなの方を見ながら自分の技を全部使って舐めていました。最後は、僕も従弟も強烈に唇でしごかれて出しました。外出の予定があったので、強制射精です。僕も従弟も黒塗りの御椀に射精しました。ふたりとも普段ぐらいの量の精液が出たので、父やおじさん連中が感心していました。この精液は、何もまぜないで5等分して5人が「せーの」で飲み込んでいました。
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