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オ○コ13個とチ○ポ15本の親戚・遠縁乱交
今年の夏休みは、ほんとに出しまくりました。四国に行く用事とか妹と旅行に行くこととかエアロビの先生の乱交パーティとか、アイの里帰りとか、町内さんの調教とかで凄く忙しかったです。全部のことをまとめて書いたら、書くだけで1ヶ月ぐらいかかってしまうので、順番に書いていきます。
最初に四国に行った時のことです。松山ではなくて四国の某県某市です。近親相姦をしていない親戚も集まりました。僕達は4人とも行きました。用事が終わって、みんなでお酒を飲んでいた時のことです。親戚をパターンに分けると4パターンあります。
1.家族全員で近親相姦している家・・・僕の家や松山の家、キヨちゃん家など家系図に乗っている家
2.今の家族同士ではしていないけど、兄弟や親戚とはエッチしてる人
3.近親相姦はしていないけど、自分がそういう血筋だと知っている人
4.近親相姦のことは全く知らない人
親戚大乱交はこの4番の人たちが居なくなってから、始まっていました。大昔はそうじゃなくて、無理やり近親相姦の血筋と知らされたそうです。男は簡単に参加したけど、女性の中には抵抗したけどやられた人もいるそうです。でも僕が血を知ってからの集まりでは、かならず居なくなってからか、別の部屋でやっていました。でもこの日の酒の席で「近親相姦の伝統を守るってのは結局、親の欲望じゃないかなあ」という話をしだした人がいました。僕からはかなり遠い人で、30代ぐらいの男の人です。その人は家族とは近親相姦してないけど、お姉さんが結婚する3日前まではエッチしていたそうです。お姉さんが中学生になっても父親と一緒にお風呂に入るし、お風呂に入った時に必ずと言っていいほどおつかいに行かされたので、不思議に思ってたそうです。あるときおつかいをさぼって、お風呂の窓の下に潜んでいたそうです。するとお姉さんの変な声が聞こえてきたそうです。それから3年後に自分が中学に入学した時に、何年も一緒にお風呂に入らなかった母親が入ってきて、チ○ポをいじられたそうです。その時、精通したそうで、お風呂からあがったらお父さんとお姉さんがエッチしてる姿を見せられたそうです。その人はお母さんとではなくてお姉さんと初体験したそうです。お姉さんとはお互いにつきあう相手が出来るまでは2日に1回ぐらいのペースでやっていて、それが週1になって、月1になって、3年前からは完全にストップしていたそうです。
その人もお姉さんも家族とは近親相姦してないし、血のことも話してないそうです。だからお酒を飲んだ席に、その人の隣にいた息子と娘は近親相姦のことは全然知りませんでした。息子は小5で、娘は中1です。お父さんがかなり酔っていたけど近親相姦の話をしだしたので、女の子は少し驚いていました。息子はあまり意味がわかってなかったみたいです。お母さんはかなりビックリしていました。そしてお父さんがお母さんに「今まで隠していて悪かったけど、そういう血筋なんだ」と告白していました。そしてお姉さんを呼んで「3年ぶりに姉と仲良くしたい!いいか?」と聞きました。お母さんは理解出来てないみたいでした。「子供の前で変な冗談はやめて」と言ったけど、お父さんは「冗談じゃない。ここにいるみんなは、ほとんど初体験の相手は自分の親だ」と言いました。このあと、お父さんとお母さんの間でいろんなやりとりがあって、お母さんが止めようとしたけど、お父さんが息子と娘が知っている人の親と夫婦交換しているということをばらしていました。お母さんは怒ってしまって酒の席から出て行ってしまいました。
お父さんは開きなおって娘に「お父さん、おまえのバージンが欲しい」と言いました。近親相姦のことを知らない他の家族の人たちは、ポカンとビックリしていました。松山のおじさんが「飲みすぎですよ」と間に入ったけど、女の子が「もうバージンじゃないもん」と言いました。僕は意外な反応にビックリしました。娘が処女じゃないのでお父さんがさらに近親相姦を迫ると思ったけど、「バージンじゃない?」という言葉にショックを受けていて、「中学に入ってからか?」と聞きました。娘の子は「違う。去年」と答えました。小6で初体験されたことがさらにショックだったみたいでした。「姉弟でやったんじゃないだろうなあ」とかしつこく聞いていると、お母さんが戻ってきて息子と娘を連れて出て行きました。
それから1時間すぎてから、近親相姦のことを全然知らない遠縁たちが皆帰ったので、エッチぽい雰囲気になっていきました。この日、男が全員参加して、誰が一番最初にチ○ポを舐めるかを賭けていました。だから自分からチ○ポを出して舐めさせるのは禁止だったから、いきなりチ○ポを出した人はいなかったけど、カラダを触ったり、キスがあっちこっちで始まりました。親戚乱交に参加した女の人は、母、妹、従姉さん、キヨちゃん、美穂さん、亜矢さん、キヨ姉、キヨちゃんのお母さん、清美おばさん、洋子おばさん、遠縁のおばさん2人とそのうちの娘1人の合計13人。チ○ポは立つのが15本と、立たないのが3本でした。
遠縁のおばさんの娘は高1の子で、正装代わりに高校の制服を着ていました。その子が小学生の時に会った記憶があるけど当然、親戚乱交の場には居なかったので、今回が初めてでした。従弟も初めてらしくて狙っているのがミエミエでした。名前は遥ちゃんにします。遥ちゃんは、久美とずっとしゃべっていたけど、エッチな雰囲気になってから、従弟が初体験の話を聞きにきました。僕が知らないうわさを知っていて「お正月に弟と初体験したって聞いたけどほんと?」と聞きました。遥ちゃんは「ほんとだよ。だって弟を男にしたかったもん」と教えてくれました。遥ちゃんの話をまだまだ聞きたかったけど、僕も従弟も2階に乱交する場所を作るために引っ張って行かれました。
その家は、田舎の昔からある大きな家って感じでとにかく広かったです。畳の上で13個のオ○コが汁を垂らしまくって、15本のチ○ポが精液を飛ばしまくるわけにいかないので、布団を敷き詰めました。「布団やか?」と思うぐらいその家には布団があって15枚敷きました。そして下に降りると遥ちゃんがテーブルの上に座って、M字開脚でオ○コをみんなに見せていました。妹はチ○ポの立たない人にオッパイを触られていました。母は松山のおじさんとキスしてました。僕も遥ちゃんのオ○コを見学しようと近づいたら「お風呂大丈夫だって」という声がしました。その家のお風呂だと思ったけど、隣にある旅館のお風呂でした。全員で一緒に入ったけど、めずらしくみんなおとなしかったです。
家に戻ってきて2階にあがったら、その家のおじいさんが「せっかくだから、最初に晃君(さっきの30代の人)と宏美ちゃんの15年ぶりのエッチみせてもらおうか?」と言いました。晃さんは「姉さん、俺、離婚されるかも知れないから、性欲の処理、また昔みたいに頼んだよ」と言いました。宏美さんは「わかったわ」と答えていました。晃さんが宏美さんとキスを始めたら、すぐにおじいさんが「キスはいいから、合体が見たい」と言いました。他の人が「久しぶりなんだから、じっくりさせてやれよ」と声をかけたら、おじいさんは「終わるまでワシの命があるか保証ないし、みんなもやりたいだろうしなあ」と言いました。宏美さんは「いいわよ。昔のこと思い出してさっきから濡れ濡れなのよ」と言いました。晃さんは「俺だって」とチ○ポを出しました。
宏美さんは晃さんに全裸にされると仰向けになって、両手を伸ばして「晃、来て」と呼びかけると晃さんは半立ちのチ○ポを自分でしごきながら宏美さんの両足の間にカラダを入れました。晃さんはみんなに囲まれながら、チ○ポを宏美さんのオ○コに当ててました。先っぽをオ○コにくっつけながら「感動もんで涙が出てきそうだよ」と言いました。宏美さんは「主人淡白だから、ずっと欲求不満だったの。早く入れて」と言いました。晃さんはチ○ポをオ○コにズズズと入れて行きました。宏美さんは「ああこの感じ、好き!!」と嬉しそうでした。晃さんも「姉さんの感触、全然変わってないよ」と嬉しそうでした。チ○ポが根元まで入ってしまうと、晃さんは動かす前にやっぱりキスしてしまいました。その家のおじさんはもう止めませんでした。
晃さんと宏美さんの15年ぶりの結合の瞬間が見れただけでみんなは満足していました。みんなは自分がやりまくることしか考えていないので、すぐに乱交することになりました。僕はキヨちゃんに押し倒されるようにキスされたので舌を絡めようとしたら、「こらこらこら、お前たち、久しぶりの人もいるんだから、自分の好みで相手を決めるな」と言いました。そし、おじいさんが「クジで決める」と言いました。この家のおじいさんは自分が立たないので、バイブや電動マッサージ機で参加することが大好きで、買い集めているらしいです。AVを見るのが大好きで、いろんなエッチなことを考えるのが好きだそうです。他にもこんなおじいさんがいました。これも血だと思います。
晃さんと宏美さんがズコズコやっているのを無視して、最初に女の人たちがクジを引きました。そしてひとりずつ布団に付きました。そしてチ○ポの立つ男がクジを引きました。僕は遠縁のおばさんでした。40代のおばさんで、豊胸手術が自慢の人だったし初めて味わうオ○コなので、「まあいいかなあ」と思いました。妹は松山のおじさん、母は健一おじさんでした。父は美穂さんでした。遥さんは従兄さんが引き当てていました。チ○ポが2本多いので3Pが2組出来ました。偶然にもキヨちゃんとキヨ姉が3Pになってしまいました。チ○ポの立たない3人は両手にバイブや電動マッサージ機を持っていました。わざわざ電動マッサージ機をどこでも持っていけるようにドラム式の延長ケーブルも用意されていました。
「まだ始めるなよ」と言ったので、おとなしく待ちました。すると「最初に全員でシックスナインだ」と言いました。僕と豊胸おばさんは、僕が仰向けになってシックスナインを始めました。豊胸おばさんもオ○コの毛を剃っていました。豊胸おばさんは「元気ね。おいしそうだわ」とチ○ポを舐め始めました。僕はオ○コをチロチロと舐め始めました。みんなが一斉にシックスナインを始めたので、あっちこっちから「ジュル」「ジュポ」「チュパ」「クチュ」とかいろんな音が聞こえていました。でも会話しながらシックスナインする人も多くて結構にぎやかでした。遠くの方から「ヴイーン」という音がし始めたと思ったら、妹の「アアーー」と言う声が聞こえてきました。女の人たちが本格的にあえぎ出したので、会話より「ああんああん」という声の方がだんだん大きくなっていきました。
シックスナインの途中で「女はチ○ポ舐めるのは中止だ。顔に乗れ」と声が飛んできました。豊胸おばさんが僕の顔の上に乗ってきました。僕はクリトリス中心に、濡れまくっていたオ○コを舐めました。初めてのオ○コなので、舌だけでイカせてやろうかなあと気合を入れて舐めていたら、豊胸おばさんから相談事をされました。詳しく書くと長いので、簡単に書くと豊胸おばさんは4人(男3、女1)の子持ちで、子供たちに近親相姦のことを話そうかどうか迷っているそうです。息子3人にエッチを教えたいそうだけど、下手したら3人の男の子と父親が、一番下の女の子(小5)と5Pをやってしまいそうなので躊躇しているそうです。一番上の子も高校3年で受験があるし、「大学に入ったら彼女作りそうだから、今しかないけど・・・」と悩んでいました。僕は「小5は早いよ」とだけ言いました。後から聞いた話では、親戚全員が近親相姦を始めることを期待しているそうです。
顔がオ○コ汁でベトベトになった頃にやっと「入れさせてやるぞ!女はケツ突き出せ」と言う声がしました。みんな顔から降りて四つん這いになりました。そして豊胸おばさんのお尻をつかんでチ○ポを入れる合図を待ちました。斜め後ろにいた従弟が「AVの見すぎ」と言いました。すると他のおじさんが「おじいさん、子供の頃にさせられた我慢比べを思い出してるんじゃないかなあ」と言いました。僕の父もさせられたと言ってたけど、みんなで並んで腰を動かして出さないで我慢する競争です。親達の賭けの対象になったりしたそうです。
3Pのキヨちゃんとキヨ姉は、前後にチ○ポがありました。キヨちゃんは顔の前のチ○ポを指で弾きながら待っていました。仕切っているおじいさんが時計をいじっていたので、みんな待ちました。時計の数字が読めなかったみたいで「もうええ、始め」と言いました。僕は豊胸おばさんのオ○コにゆっくり入れ始めました。豊胸おばさんは年齢のわりには幼い声で「はあん」と反応して「気持ちいいーー」と受け入れてくれました。豊胸おばさんのオ○コの感触は優しく包んでくる感触でした。4人子供を産んだからだと思うけど少し緩い感じがしました。僕は豊胸おばさんが息子と娘に近親相姦を教えてしまったら、エッチに慣れるまではお母さんのオ○コでやるけど、妹の方が絶対に締まりがいいので、妹に中心になるなあと思いながらチ○ポを突きました。
オ○コを突きながら、豊胸したオッパイを揉みました。細いカラダなのに胸が大きすぎるのの僕的には感じはよくなかったです。「やっぱりニセモノの感触だよなあ」と思いながら揉みました。第1回戦で一番気合の入っていたのは従兄さんでした。遥ちゃんのあえぎ声が良く聞こえていました。僕の位置からは従兄さんが遥ちゃんを突いている姿しか見えなかったです。従兄さんは腰をくねらせたり、ピッチをいろいろ変えたりしながら突きまくっていました。遥かちゃんの布団をつかむ手だけ見えていて、つかみかたがすごく感じていそうでした。
3人のおじいさんたちは順番に回っていました。「早くイカない奴はイカせるぞ」といいながら回っていました。みんなピッチを上げて突いていました。僕のところにもすぐにやってきました。豊胸おばさんはバイブをクリトリスを当てられたけど耐えながら感じていました。そのおじいさんが「最初から、こんないいチ○ポで突かれて幸せやのう」と豊胸おばさんに声をかけていました。豊胸おばさんは「気持ちいい!気持ち!!」と感じていました。僕はそのまま突き続けてました。バイブが離れて行ってすぐに豊胸おばさんはイッてしまいました。
「行っても抜くなよ」と言われていたので豊胸おばさんのオ○コの中でじっと待っていました。みんな次々とイッてしまっていました。遥ちゃんもかわいい声で「イク!!!」とさけんでいました。2本のチ○ポを相手にしていたキヨちゃんもキヨ姉も2回イカされていました。キヨ姉がラストにイッたら「みんで輪になって舐めろ」と言われました。晃さんも宏美さんも参加してきました。晃さんは我慢できなくて一発目を宏美さんに飲ませていたので、母が「尿道に残ってたわ。ラッキー」と言いながら精液を吸いだしていました。逆回転したり、年齢順に並んだり、名前の50音順に並んで舐めたりしました。輪になっている時におこの家のおじいさんが「中出ししても大丈夫な奴誰だ!!」と言いました。みんなオ○コから口を外して一斉に見ました。手をあげたのは、母、妹、従姉さん、美穂さん、キヨちゃん、豊胸おばさんの6人でした。「じゃあ、射精は6つのオ○コに出せ」と言いました。すると清美おばさんが「今日は飲みたい気分だから、平等に欲しいわ」と言いました。おじいさんは「遥ちゃん、飲むか?」と聞くと「苦いからいらない」と言いました。おじいさんは「中出しも飲むのも好きじゃないのか。かなり血が薄くなってるのなあ」と言いました。
この後、おじいさん達は満足したみたいで降りて行きました。そしてチ○ポ15本とオ○コ13個の大乱交パーティが始まりました。ちょうど遥ちゃんのかわいいオ○コを舐めていたところだったので、真っ先に狙いました。でも従弟が「3Pしようよ」と割り込んできました。すると松山のおじさんと父が「お前らは何発でも出せるんだから、数やれない父さんたちに代われ」と言いました。文句を言おうとしたら宏美さんが「3人でしましょ」と声をかけてきてくれたので、3Pすることにしました。
宏美さんは、結構きれいなお母さんでスタイルもいいので、狙っていたけど晃さんが独占すると思っていたので半分あきらめていました。宏美さんは久しぶりの乱交だったから最初に僕と従弟のチ○ポを舐めたいと、ひざまづきました。そして交互に舐めたり、2本同時に口に入れたりいろいろ舐めていました。父と松山のおじさんは、気合を入れて遥ちゃんを強烈に感じさせていました。「おじさんたち、すご過ぎ」と言われて「まだまだ許さないぞ」と何度もイカせていました。僕たちに見せ付けるように、近くでやっていたので、遥ちゃんが死にそうな顔して感じている顔を見て悔しかったです。
僕と従弟は公平にチ○ポを入れました。最初に四つん這いになってもらって僕がオ○コに入れて従弟が口に入れました。初めてのオ○コは何人やっても新たな発見があるので感動もんです。宏美さんのオ○コは締め付けは普通ぐらいだけど、オ○コの中の感触が結構よかったです。オ○コ汁はかなり多い方で、最初のひと突きだけでチ○ポがオ○コ汁まみれになってしまいました。晃さんが宏美さんのお尻を叩きながら突いていたので、僕も軽く叩きました。そして「SM好きなんですか?」と聞くと、「好きよ。弟と父に調教されちゃったの」と教えてくれました。すると従弟が「じゃあ、アナルも使えるんでしょ?」と聞きました。宏美さんは「大好きよ」と言いました。宏美さんのオ○コと口を交代しながらしばらくやってから、サンドイッチをやりました。僕はこのあとの展開もあるので、従弟に肛門に入れさせて僕はオ○コに入れました。そしてオ○コをズボズボ突きまくってイカせました。
宏美さんをイカせたので、次こそ遥ちゃんとやりたかったけど、別のおじさんが抱いていました。僕は遥ちゃんの手を握りながら従兄さんにまんぐり返しでズボズボ突かれて今にもイキそうな遥ちゃんのお母さんを予約するために近寄りました。従兄さんは「出すから待って」と言いながらズボズボ突いていました。反対側のそばであえぎまくっていたキヨちゃんがイッてしまいました。そして僕のチ○ポに手を伸ばしてきました。キヨちゃんの方を見ると「おばさんと終わったら次する?」と聞いてきました。「うん」と答えると、正治さんが「カズ君、先にキヨちゃんとするよ」とやってきて、チ○ポを入れてしまいました。
遥ちゃんのお母さんが「顔に出して!!!」と言いながら登りつめていきました。従兄さんは「イク!」と声をかけて遥さんのお母さんの顔に精液をたっぷりかけていました。従兄さんがチ○ポの後始末をしてもらおうと思って、チ○ポを抜いたのですぐに入れました。遥ちゃんのお母さんの体系は、そんなに太ってないけど、抱き心地のいい感じなのでオ○コの奥までチ○ポを入れてしばらかく肩のあたりを抱きしめました。遥ちゃんのお母さんは、従兄さんのチ○ポから精液を全部吸いだして、きれいに舐めてお掃除してから、精液を顔全体に伸ばしていました。
遥ちゃんのお母さんを突き初めて2分ぐらいしたら、隣の遥ちゃんが「いく!!」とイッてしまいました。お母さんは目を開けて遥ちゃんの方を見ながら顔を撫でていました。遥ちゃんのオ○コからチ○ポが出て行ったので「親子どんぶりしていいですか?」と聞きました。「いいわよ」と言ってくれたのでチ○ポを抜いて、遥ちゃんのオ○コに入れました。「締まる」と感じながら奥までいれたら、「そろそろ全員とやれるように順番でやるから、バックで並んでくれ」と声がかかりました。僕は遥ちゃんに入れたばっかりだったので、抜かないでじっとしていました。父が「早くしろ」と言いにきたのであきらめてチ○ポを抜きました。
13個のオ○コがずらっと並びました。僕と遥ちゃんが並んだ時には全部のオ○コの後ろにチ○ポが並んでいたので、僕はこのまま遥ちゃんと続行できると思ったけど、「一番若いの2人、おまえらはこっちから」と言われて、遥ちゃんの一番反対側になってしまいました。「時間計測係」のおじいさんを一人呼んできて2分ずつ交代の合図を送ってもらうことになりました。最初に僕と従弟以外のチ○ポがオ○コに入りました。女の人たちはさっきから感じまくっていたのですぐに「はあんあああん」、「ハアハア」「アッアッ」と声をあげていました。最初の2分が終わって、僕は従姉さんのオ○コに入れました。従姉さんは「イカせようかなあ」と言いながらオ○コを締めてきました。僕はなんとか耐え切りました。13個のオ○コに入れ終わるまで続きました。チ○ポは15本とも射精しなかったけど、オ○コは13個全部イッてしまっていました。みんな遥ちゃんには気合を入れたみたいで、僕はへたりこんでいた遥ちゃんのお尻を持ち上げながらパンパンと突きまくりました。2分間隔のはずだったけど、3分や1分になる時もありました。アナログの時計を見ていたおじいさんが針が何周したか覚えられなくなったからです。遥ちゃんを突いている時も3分だったので「イク!!!!」とイカせることが出来ました。
13個のオ○コを味わったら、計測係のおじいさんが「今日は親子の中出しまだ見せてもらってないのお」と言い出しました。すると「休憩を兼ねて、やってもらうか」と言う声があがりました。そして親子が並びました。僕と母、父と妹、松山のおじさんと従姉さん、キヨちゃんと隆おじさんの4組でした。この日、中出し出来なかった亜矢さんはパスでした。おじいさんの希望で体位はバックでした。「原始人の体位はバックだけだ。祖先を想いながら中出ししてくれ」と言いました。僕は母のお尻をつかんで、激しく濡れていたオ○コにチ○ポを入れました。そしてゆっくりと出し入れを始めたら、おじいさんが遥ちゃんに正面から女たちの顔を眺めるように言いました。遥ちゃんは、かなり疲れた顔でみんなを見ていました。年下の子に見られるのもいいもので僕は母をガンガン突きまくって気持ちよくしました。父も気合を入れて妹を突いていました。松山のおじさんは従姉さんのオ○コと肛門を交互に突き出していました。従姉さんはすごく気持ちよさそうでした。でもおじいさんが「肛門は排泄の穴だ。子孫繁栄のためには必要ない」とやめさせてしまいました。そして「そろそろ寝たいから、早く出してくれ」とわがままを言い出しました。でも父がピッチをあげたので、僕も母のオ○コが壊れそうになるぐらい思いっきり突きました。母も妹も従姉さんもキヨちゃんもイッてしまったのに、男はピストンを続けていました。最初に松山のおじさんが射精しました。残った3人はそのあとすぐに射精しました。
おじいさんはみんなにチ○ポを抜かせて、4つのオ○コの中に出された精液の量を確かめてから下に降りていきました。降りた瞬間にまたまた乱交が始まりました。全部書くと大変なので、最後に順番に1VS15をやったことを書きます。この日、女の人が意外に弱かったです。(父も含めておじさん連中がクスリを飲んでいて元気だったからです)そして、顔やオ○コの中、おなかの上に精液をかけられたドロドロになった人たちが次々ダウンしていきました。僕は2発目は遥ちゃんとお母さんの顔を並べて同時にかけました。3発目は従姉さんにひさしぶりに中出ししました。従姉さんはここでダウンしていました。
15本のチ○ポの最初の犠牲者は遥ちゃんでした。いろんな体位で15本のチ○ポが次々に入って行きました。遥ちゃんは自分から腰をふる体力が残っていなかったので、みんなで持ち上げて遥ちゃんのカラダを揺さぶりました。正常位もバックも持ち上げられた状態でやっていました。騎乗位の時でも半分ずつに分かれて仰向けになってチ○ポを立てている男の上に降ろしてチ○ポを入れさせて、上下運動したりしました。遥ちゃんで出した人は全員顔にかけていました。
妹も同じようにされました。妹は中出しと口内射精をされていました。キヨちゃんは口内射精と顔射、従姉さんは顔射と中出しと口内射精でした。次々にイカされてぐったりした人に他の女の人がアリのように集って精液をきれいに舐め取っていました。母も妹も大満足したみたいでした。この日、僕は5発射精しました。
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