近親相姦家族カズの家の告白

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今年の姫初めの5P

お正月の妹との旅行から戻った次の日のことです。旅行は実は妹と2人だけでなくて、僕が支援している人の希望をかなえるために、妹と妹の仲間や、まーこちゃんや、斉藤先生にも手伝ってもらったので、エッチなことが出来る状態じゃなかったのです。解散してから、大阪に帰る前に、妹が「せっかくだから」と、斉藤先生とエッチをすることを薦めたので、トイレでパンツを脱がして、オ○コをいじりもしないで、強引に突っ込んで、バコバコ突きまくって、斉藤先生だけをイカせてやめました。

次の日です。まーこちゃんにも手伝ってもらったので、お父さんとお母さんに新年の挨拶をしに行ったり、妹のボランティア先に、お土産を持って行くのを手伝ったりしてから家に帰ったら、翔ちゃんの靴がありました。母のあえぎ声はしてませんでした。リビングに上がると翔ちゃんと父が、珍しく将棋を指していました。父は僕たちを見て「母さんは一緒じゃないのか?」と聞きました。「違うよ」と答えると、「どこに行ったのかなあ。ケータイかけてもつながらないし、メールも帰ってこないんだ」と言いました。妹も心当たりがなかったので「そのうち帰ってくるでしょ?」と言うと、父は「翔ちゃん、4時から母さんと姫初めやる約束だったんだよ」と言いました。母は時間は守る方なので、僕も1時間過ぎても連絡がないのでおかしいと思いました。

妹は、「お母さん誰かとエッチしてるんじゃないの?お母さんのかわりに、4Pしてもいいよ」と言いました。翔ちゃんの顔が少し嬉しそうだったので、「何、その反応?母さんに言うよ」と言うと、反応を否定していました。妹は「どっちにしても5人でするでしょ?お風呂入るから着替える」と2階に上がって行きました。僕は正月だし、妹も自分から4Pの話をしているので、お年玉がわりに、翔ちゃんに妹とやらせてもよかったけど、母が心配なので、僕のルートでも探してみました。するとすぐにみつかりました。エッチしてると思ったけど、どうしても電話に出られない用事だったそうです。

母が見つかったので、僕もお風呂に行きました。妹がカラダを洗い終わって、お湯に浸かっていました。僕が入って行くと、「お兄ちゃん洗ってあげる」と上がってきました。すると、ガラスの向こうで父と翔ちゃんが服を脱いでいる影が見えました。ドア越に「上がってからにしてよ」と言うと、妹が「3本まとめて洗ってあげる」と言いました。父と翔ちゃんが入ってきました。翔ちゃんはチ○ポを立てていました。妹は僕、父、翔ちゃんの順番で、お湯をかけてから、ボディソープを手に付けて、チ○ポと玉と肛門周辺を洗っていました。そして泡を流し終わったら、順番にチ○ポをチュパチュパレロレロと5秒間ずつぐらい舐めていました。それから「3本まとめて舐めるね」と言って、真ん中の父のチ○ポを舐めながら、僕のチ○ポと翔ちゃんのチ○ポを握りました。父のチ○ポだけが少し反応が遅かったので、ビンビンになるまで舐めてから、妹は3つの亀頭を近づけて舐めまくりました。

妹は5分ぐらい3本まとめて舐めていました。いつものように僕がチ○ポ同士がこすれるのを嫌ったら、余計に強くこすりつけられてしまいました。父と翔ちゃんは「全然平気なのになあ」とチ○ポ同士で、ペシペシとぶつけ合っていました。父は「おまえもそろそろ、男も味わえるようになれ。そうしたら、4人でつながることも出来るんだぞ」と気持ちの悪いことを言いました。妹は髪を乾かすと言って先にあがったので、男3人しかいない所で、別々に自分でカラダを洗ってからあがりました。

お風呂から上がったら妹が「お母さん、駅に着いたって」と教えてくれたので、母の帰りを待ってからエッチすることにしました。母はたくさんの荷物を持って、町内さんと一緒に戻ってきました。町内さんは荷物を置いたらすぐに帰りました。母は「ごめん、またせちゃって。シャワーだけ浴びさせて」とすぐにお風呂の方に行こうとしました。すると父が「母さん、身体検査だ」と言って、呼び止めました。母は「エッチするわけないでしょ」と言いながら、全裸になりました。そしてソファに座ってM字開脚でオ○コを見せました。父は「4人で判定会議するから、母さんのオ○コのニオイと、精液残ってないか確かめよう」と言いました。そして最初に父が母のオ○コのニオイを嗅ぎました。次に僕が嗅ぎました。いつものオ○コのニオイでした。妹と翔ちゃんもニオイを嗅ぎました。それから順番に指を入れました。父は「母さんが、無罪だと思う人は、手をあげて」と言うと、全員が手を上げました。母は潔白が証明されたのでシャワーを浴びに行きました。

母がシャワーを浴びに行くと父が「もう6時だなあ。久美、1時間ぐらいの方がいいか?」と聞きました。すると妹は「いいよ。明日予定ないし、***でエッチしたかったけど我慢したから」と言いました。父は「じゃあ家族揃っての姫初めだし、たっぷりやるか?」と言いました。父と母は今年に入ってから、早速乱交1回とスワッピング1回をやってます。乱交は、全員で8人ぐらいだったので、フィットネスクラブを使わないで、エアロビの先生の家でオトソ飲みながらやったそうです。犬年なので、体位はバック限定でワンワン吼えながらやったそうです。

父は「どうしてもマンネリになってしまうから、結構面白かったぞ」と言いました。すると妹が「お兄ちゃん、やってみようよ」と言いました。父が「せっかくだから、首輪を付けるか?」と言うと、妹が「付ける」と言ったので、父は2階にあがっていきました。妹は「ずっとバックオンリーなのかなあ」と言うと聞くので、僕は「一回戦だけだろ」と言いました。

父は2階から、首輪を2つとバイブと妹の制服とスクール水着を持ってきました。そして「母さんは雑種だ。久美は校章の血統書付だ」と言って、制服を着るように言いました。妹はすぐに制服に着替えて、四つん這いになって「ワンワン」と吼えました。すると父が首輪を持って「ワンワン」と吼えながら、妹に近づいて首輪を付けました。妹は僕の方にお尻を向けて、振ってきました。父はお風呂の方を指さしながら、犬語で何か言いながら全裸になってチ○ポを妹の口の前に差し出しました。妹は父のチ○ポをパクっと咥えました。チ○ポを舐めながら、お尻を振るので僕は妹の制服をめくってパンツを脱がせました。そしてオ○コを舐め始めました。翔ちゃんは父に犬語で呼ばれて、チ○ポを出して、父と一緒に妹に舐めさせていました。

妹のオ○コを舐めてから、軽く指マンを始めました。妹のオ○コの中はグジュグジュに濡れ出していたので、そろそろ入れようと思って、僕もチ○ポを出しました。オ○コから離れたら、先に入れられるような気がしたので、妹のオ○コにチ○ポをこすりつけてから、ズボッと入れました。妹が「ああん」と声を上げたら、父が「わんわん」と注意していました。妹が「わんわん」と言えるか、試してみることにして、いきなり「ズーン!!」と突きました。妹は「ワアーン」と人間と犬のハーフのような声を上げました。その後も、連続で激しく突いたら、妹は「アッ、アッ、アッ」といつも通りの声を上げ始めました。父は「乱交だったら、失格だけど、かわいい娘だし許してやるか」と言いました。妹は「声は普通でいいでしょ?」と父の目を見て言いました。

そのままズボズボ突いていると、母が戻ってきました。妹が首輪をしているのを見て「お父さん、犬ごっこしてるの?」と聞きました。父は「この犬は調教出来てないから、すぐに人間の声を出すからダメだ」と言いました。母は「じゃあオナニーの刑ね」と言いました。乱交の時に、普段通りの声をあげて感じた女の人は、チ○ポを抜かれてオナニーを命令されたそうです。母も2回オナニーしたそうです。父が「しょうがないから免除してやった」と言いました。

母は妹の顔を覗きこんで「気持ちよさそうね」と言ってから、妹のオ○コにズボズボ出入りしている僕のチ○ポを見ていました。チ○ポに付いた妹のオ○コ汁を指に付けて、「初汁ね」と舐めていました。僕が「母さんは雑種だって」と教えると、母は素直に「誰のオチンチンでもいただいちゃうからしょうがないわ」と認めていました。父が「翔ちゃん、先にやっていいぞ」と言ったので、母は自分から進んで四つん這いになりました。でもいきなり僕と妹の結合部に顔を近づけてきました。僕が「餌欲しいのか?」と聞くと、母は「わんわん」と吼えました。妹のオ○コからチ○ポを抜いて母の口に入れました。母はチ○ポに舌を絡めてきました。

僕はチ○ポを抜いている間も妹のオ○コを触っていたけど、父が妹の首輪を引っ張りました。妹は父に首輪を引かれて簡単に付いて行ってしまいました。僕は妹がノリノリなので、阻止しないで父のやりたいようにさせました。すると父は僕の方に妹を向かせてから、もちろんバックでチ○ポを突っ込みました。妹に顔をあげさせて、感じてる顔を見せつけながら、ズボズボ突き始めました。母は翔ちゃんに突かれながら、僕のチ○ポも咥えたままで妹の顔を見ていました。「雑種のせいで取られた」と言うと、「雑種は躾されてないから、空気読めないのよ」と笑っていました。

しばらく翔ちゃんにズコズコ突きまくらせてから、母がそろそろイキそうな雰囲気になってきた時に、母の首輪を引っ張って「こっちにお尻向けて」と言うと、母は翔ちゃんのチ○ポを抜いて、僕の方にお尻を向けました。僕は濡れまくっているオ○コに指を入れて、思いっきり指マンをやりました。母は「おちんちんでイキたい」と言ったけど、「番犬の役目に果たせなかったから指で我慢しろ」と言うと、「わんわん」と吼えました。そのまま母のオ○コをクチュクチュ言わせると母のカラダが硬直してきて「イキそう、イキそう」と言い出しました。

それを見ていた父も妹をかなり激しくパンパンパンパンと突き始めて、妹は今にもイキそうな顔をして「アアッアアッアアッ」と声を上げていました。母が「イク、イク!!」とイクまで指マンをやりました。妹も続いて「お父さんイク!!」とイッてしまいました。父がイッてなかったので、妹は父とつながったままで、マットに顔を付けて腰をヒクヒクさせていました。僕は母は翔ちゃんに戻してあげて、妹の首輪を引っ張りました。妹はゆっくりと腕でカラダを支えながら、僕の方に近づいてきました。僕はそのまま壁の方に連れて行って、「ちんちん」と言いました。妹は口を開いて僕のチ○ポを舐めようとしたので、「犬のちんちんは立つことだろ」と言うと、「ややこしい」と言いながら、壁に手を突いて立ちバックの体勢でお尻を突き出しました。

入れる前に、妹を制服のスカートだけにしました。そして乳首をこりこりになるまでいじってから、チ○ポをオ○コに入れました。さっきよりかなり激しく濡れていました。妹に自分で腰を振るように言うと、自分から前後運動をしていました。さっき母に舐められてきれいになったチ○ポがあっという間に妹のオ○コ汁まみれになっていきました。途中からは、僕の方から突きまくりました。その時、競争するつもりはなかったのに、父が「どっちが先にイカせられるか競争だ」と言いました。翔ちゃんがピッチを上げて、母を突き出して、母が「気持ちいい!気持ちいい!!アッ!アッ!!」と感じまくっていたので、僕もピッチを上げました。妹はすぐに「お兄ちゃん、イキそう、イキそう、イク!イク!!」とイッてしまいました。

イッたばかりの妹の横顔にキスしていると、少し遅れて母がイッてしまいました。父は母の首輪を引いて、やってきて「ちんちん」と言いました。母はわざと父のチ○ポを咥えました。父が「母さん、もういいって」ツッコミを入れると母も壁に手を突いて立ちバックの体勢になりました。父は妹の結合部に手を伸ばしてきて、オ○コ汁を指につけながら、僕のチ○ポの固さも確かめていきました。そして妹のオ○コ汁を母のオ○コに付けてから、チ○ポを入れました。「そろそろ射精するか?」と言いました。僕が「中に出すよ」と言うと、せっかくだから「あとでみんなで精液をお酒で割って、みんなで乾杯しよう」と言いました。そして翔ちゃんにコップを取ってくるように言いました。

僕はそのまま立ちバックで、妹と一緒にイク気でズボズボ突きました。妹のオ○コをいろんな角度から突いたりして、妹を感じまくらせました。父は途中から母の片足立ちで横を向かせて、翔ちゃんに肛門に突っ込むように言いました。翔ちゃんは母の背中の方から肛門にチ○ポを入れました。母はヒーヒー言いながらすごく感じていました。

妹は僕が一緒にイクと言ったので、何回もイキそうになったけど耐えていました。妹のスカートをめくりながらズボズボ突いていたら、父が見ていたので、うっとしいからスカートを降ろしました。父は「その方がいいぞ」と言ったけど、無視して突きまくりました。母は我慢しないでイキまくっていました。途中から翔ちゃんが肛門を突くピッチをあげたので、父はオ○コに入れたままで、母がイクまで待っていました。母が「イク!!!」とイッたら、父は翔ちゃんに後で交代するから我慢しろと言ってチ○ポを抜かせました。そしてもう一度立ちバックでズボズボ突き始めました。

僕は妹のオ○コを突きまくり続けてイキそうになってきたので「久美イクぞ」と声をかけました。妹が「イク!!イク!!」と少しだけ早くイッてしまいました。僕はチ○ポを抜いて、妹のスカートと背中に向かって射精しました。精液はたっぷり出たので、うなじまで飛んでいました。それを見た父が「珍しいとこに出すなあ」と言いながら、母を突いていました。そして父も母と同時にイッて、腰に射精しました。父の飛距離は僕の半分ぐらいでした。父がチ○ポを抜くと、翔ちゃんはすぐにオ○コに突っ込んでいました。

妹の背中に飛び散った精液を集めていると、さっきまで我慢しまくっていた翔ちゃんがあっけなく射精しました。父が「中に出していいぞ」と言ったので、翔ちゃんは母のオ○コに初射精していました。僕が精液を集め終わった頃に翔ちゃんは母のオ○コからチ○ポを抜きました。妹は、母の股の間にもぐりこんで、オ○コの方を向きながら、指を入れて精液をかき出して口に入れて運んでいました。母のオ○コをきれいに舐めたら、母の腰の上に乗った父の精液をきれいに舐めていました。母も僕が妹の背中をきれいにしたところだったけど、仕上げするように妹の背中を舐めていました。

1回目の精液は妹が全部、コップに垂らしました。父が「2回目も犬のままでやるか?」と言うと、妹は「乱交パーティでもずっと犬だったの?」と聞きました。父が「そうだ」と言うと、妹は「じゃあずっとバックでいい」と言いました。父が「久美ともサンドイッチしたいから、後ろ向き系は全部OKにしよう」と言いました。そして今度は僕と父が妹に初中出しすることになりました。

初中出しの前に、最初にサンドイッチすることにしました。翔ちゃんはさっき母に中出ししたので、肛門係です。僕が仰向けになって、妹を対面騎乗位でまたがらせました。妹は僕と父のチ○ポのそそり具合を見ながら、「お父さんとお兄ちゃんのおちんちんの固さ、年が変わるたんびに開いてくるよ」と言いました。母は背面騎乗位で父にまたがって「お父さん、もう後数年で立たなくなるかもね」と言いながら、父のチ○ポをオ○コに入れてました。父が「まだまだ固いだろ」と言うと、母は「この前の子たちとは全然違うわ」と言いました。父は「比較するな」と文句言ってました。母は上下運動を始めながら、「お父さん、立たなくなったら、カズちゃんだけが頼りよ」と言いました。

母と妹が少しだけ動いたら、翔ちゃんが妹の肛門をほぐし始めました。僕が「年賀状もくれてないのに、人の妹の肛門に入れるか?」と冷やかしたら、「すいません」と素直だったので、許してやりました。翔ちゃんが僕のカラダをまたいだら、妹がカラダを前に倒して抱きついてきました。翔ちゃんが妹の肛門に侵入を開始したので、オ○コと肛門の間の壁越に、翔ちゃんのチ○ポの感触が伝わってきました。妹は「アアアーー」と言いながら肛門の奥深くまでチ○ポを受け入れていました。僕は妹とキスしたかったので、翔ちゃんに勝手にやらせながら、ずっとキスしていました。翔ちゃんが肛門を突く刺激で妹が舌を絡めるのを忘れてしまったりしたので、僕は翔ちゃんの足を踵で蹴りました。

父も翔ちゃんが妹の肛門ばっかりやり続けるので、サンドイッチする前に母がイキそうになってきたので、「翔ちゃん、こっちにも来い」と呼んでいました。翔ちゃんがチ○ポを抜いて、母の肛門に入れたので、僕は妹のお尻を固定したままで突き上げ出しました。すると父が「反則、反則。翔ちゃんが抜いたから、ちゃんとバック系でやれ」と言いました。僕は、つながったままで妹に180度回転するように言いました。妹が騎乗位でゆっくり回転して、僕に背中を向けたので、妹の腰をつかんで、僕が上下させながら、下からもバコバコ突き上げました。妹は180度回転する時の刺激もあったので、1分ぐらいでイッてしまいました。

僕はつながったままでバックに変えました。妹がイキまくりモードに突入したみたいなので、父の方に顔を向けさせながらバックで突きまくりました。妹はあっという間に「またイク!!」とイッてしまいました。僕はすぐにオ○コからチ○ポを抜いて、肛門に入れました。妹はまだヒクヒクしていたけど、僕が肛門に入れたので、すぐに反応を始めました。そのまま背面騎乗位になって、妹にカラダを後ろに反らせて、僕のチ○ポが妹のオ○コに出入りしている様子が良く見えるようにして突きました。クリトリスと穴を指で刺激しながらやりました。

突然、父が「翔ちゃん、オ○コでやれ」と言って、母のカラダの下から這い出してきました。そして父がやってきたので、入れさせてあげました。妹は父が入ってきて最初の一突きだけでイッてしまいました。父が「イキまくりモード突入だな」と言いながら、動き始めたら、母も翔ちゃんにオ○コを突きまくられてイキそうになっていました。父が「そろそろ出して、終わりにするか」と言うと、母が「もっとして!もっとして」と声をあげました。父は妹のオ○コをズボズボ突いて「何回でもイッていいぞ」と声をかけながらピッチをあげました。妹が「イク!」といいかけた瞬間に父の動きが早くなったので、「出さないで」と言ったけど、父が先に妹に中出ししてしまいました。父は「我慢出来なくなってすまん」と口だけ謝りながら、チ○ポを抜いてさっさとお風呂に行きました。僕はティッュで妹のオ○コから垂れてくる精液を拭いて、腹が立ったのでゴミ箱に捨てました。

翔ちゃんが、そのあとすぐに母に中出ししました。母が「久美ちゃん、お母さんのあそこきれいにして」と言うと、妹はシックスナインで母の上に乗りました。そしてお互いのオ○コをきれいに舐めていました。翔ちゃんのチ○ポも精液を出したけど、まだまだ元気だったけど、僕が射精するまで休憩させました。僕はわんわんごっこはやめて、母と妹を仰向けに2段重ねにしてオ○コを突きました。母と妹は結合部を見ながらキスしていました。時々、僕はチ○ポを抜いてふたりにWフェラさせました。

母を先にイカせてから、最後は妹のかわいいあえぎ顔をアップで見つめながらオ○コの奥深くで射精しました。2発目だったけど、たっぷり注ぎこめた気がしました。妹がキスを求めてきたので、つながったままでキスしました。母が僕と妹の結合部に舌を這わしてきました。まわりをきれいに舐めたら、チ○ポを抜こうとしました。僕は「もう少し入れたままにする」と言うと、妹も足を僕のカラダにまき付かせてきました。

「久美、しんどそうだから、今日はここまで」と言って、僕は妹を抱き起こしました。そして駅弁で抱き上げてそのまま自分の部屋にあがりました。ベッドに倒れこむと、妹がスヤスヤと居眠りを始めたので、チ○ポが自然に萎んで抜けるまで、妹の寝顔を見続けました。チ○ポが抜けたので、そっと離れると、下から母のあえぎ声が聞こえていたので、様子を見に行きました。すると父が母のオ○コに手を入れていました。「初フィストだ」と言いながら、手を動かしていました。母は「アアアアーーー」と叫んでいました。僕は、それ以上は付き合わないで部屋に戻りました。

妹のかわいい寝顔を見ているうちにやりたくなったし、妹は僕がやりたい時にやってと最近得に言うので、チ○ポを突っ込みました。妹が目を開けたので、「久美が寝てたけど、お兄ちゃん、やりたくなったから入れた」と言うと、「うれしい」と言いながら抱きついてきました。そのまま最後までやってもう一度射精しました。僕はこれでやめました。

翔ちゃんは、フィストファックでイカせたあとで、1VS1でやって母の顔に射精したそうです。昨日も夜帰ったら、母と翔ちゃんが玄関でやっていて、今年は僕より多くやっています。妹とだったら許さないけど、母だから「まあいいか」って思ってやらせていました。

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