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母の日ウィークは当然母中心
家に帰ったら、「ビーーーーン」というバイブの音と、母の「アウアウアウ」というあえぎ声が聞こえていました。玄関に靴が2足あって、1足は翔ちゃんのお気に入りの靴なので、当然のように思いっきり踏みつけてから家にあがりました。
リビングに入ると、母がソファの上でマングリ返しの体勢で、オ○コにバイブを入れられていました。バイブは股縄で固定されていて、「ウィーン、ウィーン」と音を立てながらクネクネしていました。母は、首輪にチェーンも付けられていました。そのバイブめがけて、翔ちゃんと浩樹君が輪投げをやっていました。バイブに引っかからなかったバイブが母の顔の上にも落ちるので、クッションでカバーされていました。翔ちゃんも浩樹君も服を着たままで、母だけが全裸でした。テーブルの上にはみちのくディルドが固定されたままになっていて、テカっているような感じになっていたし、電動あんま機も使った形跡があったので、母はかなり長い間、攻められていたみたいでした。
バイブでいじめるのは、母にとっても気持ちがいいので、別にかまわないけど、輪投げは完全にオモチャになってしまっているのと、外で気分の悪いことがあったので、「人の母親のオ○コで輪投げするなよ」と怒ってしまいました。翔ちゃんも浩樹君も僕の言うことには絶対服従するので、固まりました。すると母が「いいのよ。お母さんがお願いしたの」と言いました。すると翔ちゃんが「乱交パーティ用らしいですよ」と言いました。僕は輪投げの輪に文字が書いてあるのを見つけました。輪には「精液飲み放題」と書かれていました。他の輪には「バイブ24H攻め」とか「お好きなチ○ポお持ち帰り自由」とかありました。この輪投げをどんな時にするのか想像出来なかったので、母に聞きました。
母が希望して輪投げをやらしたので、マングリ返しのままで聞きました。女の人全員にバイブを突き刺して、男が輪を投げてバイブにひっかかった輪に書かれたプレイの中から好きなものを選択できるというものだそうです。でも全然ひっかからなかったら成立しないし、全部ひっかかっても面白くないから、乱交パーティでやる前に実験することになったそうです。女の人によっては、カラダの柔らかさもオ○コの穴の位置も違うので、全員のオ○コで実験して、報告することに決まったので、翔ちゃんと浩樹君は、オ○コの位置から1m、3m、5mの3種類の場所から50回ずつ投げて、輪にひっかかる確率を求めていたところだったそうです。投げる人の腕の方が重要だと思うけど、乱交パーティのメンバーは結構バカバカしいことが好きなのでそんなことは無視して宿題代わりにみんなにやらせることにしたのだと思いました。
まだ60回以上残っていたので、僕も手伝いました。電池が弱っていたので、電池を交換してから順番に投げました。僕は約半分ぐらいはバイブに引っ掛けることが出来ました。手先が器用なはずなのに、浩樹君がコントロールが悪すぎるのは意外でした。150発も投げたので、輪が当たった刺激で母のお尻が赤く腫れていました。「痛くない?」と聞くと、「気持ちいいからわからない」と言いました。母のカラダのことを心配したのが無駄でした。僕は電動あんま機のスイッチを入れて、母のクリトリスに当てました。母は「やめて!いっちゃう!」と叫んで、そのままあっけなくイッてしまいました。
母がイッてしまったので、翔ちゃんと浩樹君に「もう帰っていいよ」と言うと、母が「ダメよ。本物まだなのよ」と言いました。「でもイキまくったんでしょ」と聞くと、「そうだけど、でもわざわざ来てもらったんだから御礼しないといけないわ」と言いながら、翔ちゃんと浩樹君に向かって両手を伸ばしました。母がチ○ポが欲しくて欲しくて我慢出来ない顔をしてたので、翔ちゃんをいじめるつもりが母をいじめることになってしまうので、やめました。
僕が立ち去ろうとしたら、母が「母の日ウィークでしょ。カズちゃんも相手してよ」と言いました。すると翔ちゃんも浩樹君も母の味方について、僕を誘ってくるので参加することにしました。母は、バイブをオ○コに突き刺したままで翔ちゃんと浩樹君が服を脱ぐのを手伝っていました。僕は自分で脱ぎました。脱いでいる時に母は「3人とも中に出してもらおうかしら?浩樹君は中の方がいいでしょ?」と聞いていました。浩樹君は「おばさんの言うとこならどこでもいいです」と言いました。母は「じゃあ3人ともたくさん出してね」とうれしそうでした。僕は、盛り上がってからは他人の精液まみれのオ○コにチ○ポを突っ込むのは別にかまわないけど、最初はきれいなオ○コに入れたかったので、脱ぎ終わったらすぐに母の股縄とバイブを外しました。そして母のカラダを四つんばいにしました。
母は「カズちゃんから入れてくれるの?」と言いながら、浩樹君と翔ちゃんのチ○ポを両手に握って、浩樹君のチ○ポから舐め始めました。浩樹君のデカチンが最初から第1チ○ポ汁を滲ませていたので、母はうれしそうに舌先ですくって舐めていました。翔ちゃんが「チ○ポまだ成長してない?」と聞くと、浩樹君は「少し大きくなりましたよ。でもカズさんみたいに記録つけてないから正確にはわからないです」といいました。母は浩樹君のチ○ポを舐めながら「大きくなってるわ。何センチまで伸びるのかしら、楽しみだわ」とうれしそうでした。僕は母のオ○コに指を入れて、かき回しながら聞いていました。母が「綾香さんのあそこに入らなくなったら、おばさんとこにいつでも来て。拒まないからいつでも使ってくれていいのよ」と言いました。僕は、予想したことを母が言ったので、オ○コを思いっきりかき回しました。母は「ダメ、今度はオチンチンでイキたいの」と僕を睨みました。
母のオ○コから指を抜いたら、母が「浩樹君、して」と言いました。僕が「先に入れるよ」と言うと、母は「まだ固くないでしょ」と言いました。僕は半立ちだったけど、すぐに立つので「大丈夫だよ」と言ったけど、母が目で僕のチ○ポの立ち具合を見て、「浩樹君、早く」と言いました。浩樹君は「おばさんが言ってるから入れます」と母のお尻を掴みました。僕は浩樹君にオ○コを譲りました。母は翔ちゃんのチ○ポを思いっきり吸引しながら、手を僕の方に伸ばしてきました。母の要求通りにチ○ポを口に近づけたら、母は僕と翔ちゃんのチ○ポを2本同時に口に入れて味わうはずなので、僕は母のオッパイを揉むことにしました。浩樹君のチ○ポの進入と同時に、母の乳首をコリコリしました。母はカラダをよじらせながら浩樹君のチ○ポを受け入れていました。
浩樹君がロングストロークで「ズン!ズン!」と突き始めました。母は「やっぱり大きくなったわ。アー!アー!」とあえぎ始めました。僕が「オ○コ壊れぐらい突きまくってみて」と言うと、リクエストに答えて「パンパンパン」と音を立てながら突きまくり始めてくれました。母は翔ちゃんのチ○ポを舐める余裕がイッキになくなっていて、手で握っているのがやっとでした。僕は乳首のコリコリを続けました。母は「すぐにはイキたくない・・・」と浩樹君にペースダウンを要求しました。浩樹君が素直にペースダウンをしたけど、僕は浩樹君のお尻を押しました。
ペースダウンしたのに、またまたペースが上がったので母は「待って待って」と言いました。すると翔ちゃんが「カズさんが押してるんです」とバラしてしまいました。母は「カズちゃん、ダメ」と言いました。僕が「母さんがすぐにイケるように手伝ってるだけだよ。息子の愛だよ」と言いました。母は「息子の愛なんかいらないわよ」と言いました。でも僕は浩樹君のお尻を押すのはやめませんでした。そして翔ちゃんにも母のカラダが、ピストン運動で前に動くのを阻止するために、母のカラダをおさえさせました。「何回でもイッていいだから」と言いながら、浩樹君のお尻を思いっきり押しました。
母は「やめて!やめて!」と言ったけど、僕が「綾香さん、もっと強く突かれてるんだよ。綾香さんの気分味わえていいんじゃないの」と言うと、母は「突いて!」と言い出しました。母がGOサインを出したので、さっきより思いっきり強く早く突きました。浩樹君が鬼のような速さでピストン運度を開始したのですが、翔ちゃんの力だけじゃ母のカラダを支えられなくなってきたので、僕も母のカラダを固定するのを手伝いました。母は「アウンアウンアウアウアウ」と叫んでいました。そして「イグ!イグイググググ・・・」とイッてしまいました。
母がイッたので、浩樹君がチ○ポを抜きました。母のオ○コ汁でテカったチ○ポは反り上がっていました。浩樹君が僕と交代しようと僕の方に来かけたので「もう一回、浩樹君でイキたいでしょ?」と母に聞きました。母は首を縦に振りました。僕は「浩樹君、この前最短記録出したってメールくれたよね。あれって射精の最短記録なの」と聞きました。浩樹君は「友達が円●系の裏ビデオ持ってきて、みんなで見てるうちにやりたくなったから、みんなにトイレしてくるって言って、綾香をトイレに押し込んで10秒で射精した」と言いました。「バレなかった?」と聞くと、「バレなかったですよ」と言いました。チ○ポを膨らませたまま友達のいるところに戻ったら気づかれるはずなので「ほんとに?」と言うと、「ビデオ見てて立ててたから」と言いました。その話を聞いて、母が「おばさんもやって欲しい」と言いました。
「僕が先に射精してから」と言うと、母は「ここで10秒で射精してどうするのよ。お母さん欲求不満になるだけだわ」と言いました。すると浩樹君が、ケータイで誰かにメールを打ち始めました。僕と翔ちゃんがその様子を見てたら、「すぐには返事こないと思うから、気にしないでやっててください」と言いました。すると母が「翔ちゃん来て」と翔ちゃんにお尻を向けながら、僕のチ○ポに口を近づけてきました。「先にやるよ」と言うと、母は「カズちゃんは浩樹君のお家で出して」と言いました。
バックから翔ちゃんが母のオ○コにチ○ポを入れました。僕は母にチ○ポを舐めさせながら、浩樹君の様子を見ていました。翔ちゃんは母のオ○コをゆっくり突いたり、早く突いたり、くねらせたりいろいろやってました。そして一度チ○ポを抜いてから、チ○ポの裏側で母のお尻の割れ目に沿って擦りました。第1チ○ポ汁が滲み出たチ○ポの先っぽが僕の方を睨んだので、体位を変えることにしました。
母をソファに座らせて、僕はソファの上に立って、母のカラダをまたいでチ○ポを口に突っ込みました。翔ちゃんは、僕のお尻を見ながら母の両足を持って、オ○コにチ○ポを入れてゆっくり突いていました。僕は母にチ○ポを舐めてもらいながら、オナラが出るように大腸を意識していました。朝も昼もなぜか「けんちん汁」を食べるはめになって、ゴボウを食べていたから、くさいオナラを出せる自信がありました。でもなかなか出なくて、母がイッた直後に出ました。くさかったけど、母がイッたあとだったから、翔ちゃんに逃げられてしまいました。母が一番、僕のオナラを吸い込んでしまいました。母は僕をソファに押さえつけて、僕に口を大きく開けさせて、自分が吸い込んだおならを僕の口の中に吐き出すように、息を吹き込んできました。
翔ちゃんと浩樹君に笑われながら、母の仕返しにあっていると、浩樹君の友達から返事が来ました。「2人しかこれないけど、今からすぐ戻ったら、OKみたい」と言いました。母は「行く」と嬉しそうに返事しました。「翔ちゃんも浩樹君も我慢できるでしょ。終わってから、おばさん翔ちゃんとこに泊まってもいいわ」と言いました。僕は邪魔くさかったけど、翔ちゃんと浩樹君が「やる」というし、母の「母の日ウイークだから・・・」という攻撃もあるので付き合うことにしました。
母は胸の谷間がよく見える服に着替えて、スカートも短いのに履き替えました。化粧直しの時間の間だけ待ってから、翔ちゃんのクルマで出発しました。母は助手席にのって、翔ちゃんのチ○ポをズボンの上から揉んでいました。浩樹君は綾香さんに電話をかけて、「ビデオの合間に入れてやるから濡らしとけ」と命令してました。浩樹君は、この日やってくる2人のうちの1人がまだ童貞だと言うと、母は「初体験の相手になってあげてもいいわ」と調子に乗っていました。
浩樹君の家に着くと、綾香さんとお父さんが居ました。お父さんはこれから始まることを知っていました。浩樹君の部屋に入って10分ぐらい経ったら友達2人が一緒にやってきました。裏DVDは童貞の子が持ってきました。女がいるなんて想像してなかったので、ビックリしてました。いろんなジャンルのDVDがありました。かなりマニアックなのもあったので、母は「男ってこんなことがしたいのかしら・・・」といいながら、見てました。
日本の物とか海外の物とかいろいろありました。円光系はなかったです。(あってもあったとは書けないです)母は、「日本のものって結局はAVのモザイク消しただけでしょ。海外のハードのものがいいわ」と言いました。そして「GANGBANG」系のDVDを見たいと言ったので、それを見ることになりました。
見ようとしたら浩樹君が「カズさん、オシッコしといた方がいいですよ」と言いました。ああまりにも早い言葉だったので、キョトンとしてると「オシッコだけですよ」と言いました。母が僕のお尻を軽く叩いたので、「綾香さん待ってるのかなあ」と思いながらトイレに行きました。すると綾香さんがトイレの床に座って、口を空けて待ってました。「浩樹君から飲めって命令されてるの?」と聞くと、「命令じゃないです。飲みたいんです」と言いました。僕はすぐにチ○ポを出して、綾香さんの口にチ○ポを入れて放尿しました。家を出る前に出したばっかりだったので、少ししか出ませんでした。すぐに浩樹君の部屋に戻りました。
戻ると、すでに始まっていました。日本のビデオみたいな無駄な部分がないので、バックからチ○ポを突っ込まれた女優さんが口にもチ○ポを頬張っていました。そのまわりには、10人近くの男優がいて、自分のチ○ポをこすったりしていました。女優さんは、オ○コと肛門と口の3つを使って10本以上のチ○ポを次から次へと受け入れていました。僕たちもオ○コと肛門を交互に使ったりすることはよくあるけど、母でも多少は受け入れるのに、時間がかかります。告白では、オ○コから抜いたチ○ポが、滑るように肛門の中に入るように書くけど、「ググググ・・・」と少し抵抗があります。でも女優さんは、ほんとに滑るような感じで受け入れてました。
ビデオを見ている内に、母は即欲情してました。呼吸を荒くしながら浩樹君の方をチラチラ見始めてました。浩樹君は母の視線を感じて、目で合図してました。母は「興奮しちゃって喉渇いたから何かもらっていい?」と席を立ちました。浩樹君が「母に用意させます」と一緒に出て行きました。僕は2人が出て行ってから、何秒で帰ってくるか計ることにしました。浩樹君は30秒で戻ってきました。「母さんと夢中で会話してるから、ほっといて続きみます?」と聞いてきました。翔ちゃんは、浩樹君に目で合図されて部屋を出て行きました。
続きを見ました。背面騎乗位でのサンドイッチが始まりました。ひとりの男優がオ○コにチ○ポを突っ込んで5回ぐらい腰を振ると、他の男優が女優さんのカラダを持ち上げて、隣で待っている男優の上に下ろしてチ○ポを肛門にいれさせて、別の男優がオ○コにチ○ポを入れました。3回続いて、4回目に女優さんが自分で、隣の男優に座位でオ○コにチ○ポを入れて、肛門に鬼のように太いチ○ポが入った時に翔ちゃんが戻ってきました。射精したのが丸わかりの顔色でした。翔ちゃんは2分かかってました。本人は「実際は30秒で、残りは用事してました」と言ってます。
次に僕が部屋を出ました。トイレの方に向かおうとしたら、浩樹君のお父さんが「キッチンにいるよ」と教えてくれました。キッチンの床に綾香さんが下半身だけ裸になって四つん這いで待ってくれていました。その隣には母が精液をオ○コから垂らしたままで、カラダをヒクヒクさせていました。浩樹君のお父さんが「たくさん出してやってください」と言いに来たのですが、マジ顔で言われると多少引いてしまいます。でも出さないと行けないので、下半身だけ裸になって綾香さんのオ○コにチ○ポを入れました。そこから自分で時間を計って猛烈に出し入れしました。綾香さんが「アッアッアッ」と声をあげるのは当然だけど、隣の母まで呼吸を荒くしてました。
そして僕が射精しそうな頃になって母は起き上がって、僕と綾香さんの結合部を覗き込みに来ました。「お母さんもそんな風に、激しく突かれたのかしら」といいながら見ていました。でもすぐに精液が垂れてくるのを気にして、目を離していました。僕は45秒ぐらいで綾香さんのオ○コの中に出しました。2階に聞こえたらダメだから「出すよ」とも言わないで、黙って出したので、母が「出たの?」と聞いてきました。「うん」と返事すると、母は綾香さんの顔を覗きこんで「イケた?」と聞いていました。綾香さんはイッてないはずだけど、気を使って「ハイ」と答えていました。
綾香さんのオ○コの中に精液を全部出し切ってから母に後始末してもらいました。そのあと、浩樹君の部屋に戻りました。しばらくしたら、満足した母が戻ってきました。母の機嫌のいいのが丸わかりでした。それから続きを見ました。女優さんが別の人で、最初の人より小柄な女性で真っ白なカラダでした。チ○ポの色と対照的なので見ごたえがありました。その人も10人以上の男にオ○コと肛門と口にチ○ポを入れられまくって、サンドイッチも対面、背面、立ったままの3種類やってました。そして最後に順番に精液を顔や口に次々にかけられていました。海外のものは精液は吐き出すのが多いけど、それはしっかり飲んでいました。
ビデオが終わったので、家に帰ろうと思ったら、お寿司のデリバリーを頼んでるから、食べて帰ってと浩樹君のお父さんが言ってくれたのでいただくことにしました。ビールも出してくれたので、母も僕も飲みました。翔ちゃんはクルマがあるので我慢してました。浩樹君の友達も酔っていました。酔いの回った母が「男の子って、ビデオみたいに顔にかけたいものなの?教えて?」と聞きました。童貞の子は、返事に困っていました。でも母が「おばさん、顔ぐらいなら平気よ」と言うと、浩樹君が「お願いしてくださいって正直に言えよ」と言いました。すると童貞じゃない子が「僕は顔射したいけど、彼女が嫌がるんです。お願いしていいですか?」と言いました。吊られて童貞の子が「お願いします」と言いました。母は笑顔で「病気大丈夫だったら、飲んであげてもいいわよ」と言いました。するとさっきまで遠慮気味だった童貞の子が大胆になってきて、「僕、風俗も行ったことないですから、病気大丈夫です。だから、食べて欲しいです」と言いました。
この時、母はAV用語の「食ザーメンね」って言いかけたそうです。家ではあまり使わないけど、乱交パーティの時とか、エアロビの先生とM嬢を調教する時によく使うので、つい言いかけたそうです。母は綾香さんにバスタオルを用意してもらって、服が汚れないように準備をしました。仰向けに寝て、バスタオルで服を覆って、もう1枚のバスタオルで髪を多いました。2人の子は、ズボンからチ○ポを引っ張り出して母の前に立ちました。童貞の子は、度胸据わってしまって、反りかえっていました。順番はジャンケンで決めていました。
童貞じゃない方の子が勝ちました。母に見られながら自分でチ○ポをしごいて、母の顔に射精しました。浩樹君の家に来る前にオナニーして出した所だったので、「こんなチャンスがわかってたら、オナニーしなかったのに」と残念がっていました。母は頬にかかった精液を触りながら「またかけさせてあげてもいいわよ」と調子のいい返事をしてました。男の子は、綾香さんが用意してくれたウェットティッシュで母の顔を拭こうとしました。母は「飲んで欲しいんでしょ?拭いたら飲めなくなるじゃない?」といいながら、精液を口に運びました。そして舌の上で何回か転がしてみせてから飲み込みました。「うれしい!ありがとうございます!!」と言いました。
童貞の子は、最初に母を起き上がらせました。母が「食べるって、飲むのとは違うの?」といかにも知らない風に聞いていました。するとアホほど買ってあまりまくっていたお寿司の中から、マグロを取って、母に渡しました。母は「これにかけて食べるのね」と言うと、童貞の子は「ハイ」と言いました。母はネタを触りながら「この上に上手にかけられるの?」と言うと、童貞の子はお寿司を母に両手で受けさせました。そして母に向かってチ○ポを出しました。堂々としすぎなので「こいつほんとに童貞かなあ?」と疑ったけど、母が「きれいなピンク色ね」と言った瞬間に、ほとんどしごいてもないのに、射精しました。
かなり濃い目の精液を出す奴で、そんなに飛び散りませんでした。母は「どんな味がするのかしら?」と言いながら、濃い精液がのった寿司を眺めてから、口に入れました。そして口の中でモグモグと噛んでから、そのまま胃の中に飲み込んでしまいました。童貞の子も感激してました。母はその後、顔と歯を洗いに洗面所に消えました。2人の子が大感激してたので、浩樹君が綾香さんにも「顔にかけさせてあげて」と頼みました。浩樹君のお父さんが「浩樹の友達だし、顔ぐらいいいだろ」と言ったので、第2回戦をやることになりました。
準備が出来るまでに僕は、母のオ○コに一発出そうと思いました。浩樹君に「出してくる」と言って、洗面所に行きました。すると母がちょうど、顔を洗い終わった所でした。母が「すごく興奮したわ」と、まだ興奮してる顔で言いました。「僕も興奮したから出すよ」と母の腰をつかみました。母が「顔だけ拭かせて」と言ったけど僕はチ○ポを引っ張り出して、母のパンツをずらせてオ○コに突っ込みました。「母さん、オナニーホールだからね。30秒で出すから」と言って、突きまくりました。母は必死で声を我慢しながら僕のチ○ポの刺激に耐えていました。母の髪をつかんで頭をあげさせて、鏡で見ました。母は唇に思いっきりチカラを入れて、声が出ないように耐えていました。
そのあと、洗面台が壊れるかもしれないと思いながら激しく突きまくりました。母が声を我慢していても、肉がぶつかりあう音や、母のオ○コと僕のチ○ポの接触面から出るいやらしい音や、洗面台が立てる音が大きかったので、気づかれる可能性はあったけど、僕も酔っていたので気にしないで突きまくりました。母はイキそうになるのも我慢してたので、僕がオ○コの奥深くで射精して、チ○ポを抜いたら、その場に崩れ落ちていました。「そのままお風呂入ったら」と言って、みんなの所に戻りました。
戻ってみると、綾香さんが上半身裸で仰向けになっていました。頭の下にバスタオルを敷いただけでした。童貞の子が綾香さんのオッパイを揉んでいました。童貞の子は、今度は綾香さんの口めがけて射精していました。そして童貞の子は、もうひとりの子の精液と口の中で混ぜて飲んで欲しいとお願いしてました。そうやって2人分の精液を口に入れてから飲んでいました。
このあとですぐに浩樹君の家を出ました。帰る間際に母は「こんなおばさんでよかったら、初体験の相手になってあげもいいわよ」と言ってました。童貞の子は「おばさんじゃないですよ。お願いします」と答えていました。母は翔ちゃんとの約束通り、翔ちゃんの家に寄るというので、僕だけ降ろしてもらいました。
リビングのテーブルのみちのくディルドだけは、立てたままにしてたのですが、ドアを開けると、あえぎ声が聞こえてきました。妹がうんこ座りでオ○コに入れていて腰を上下させていました。「オナニーか?」と聞くと「違う。変わった腰使いが出来ないかなあって研究してたとこ」って言いました。「これ以上、研究されたら、お兄ちゃん、すぐに出ちゃうよ」と言いました。すると妹が「お兄ちゃん、約束だよ。そろそろ乱交パーティに出たい!!」と言いました。僕は「ダメ」と言って、妹のオ○コからみちのくディルドを抜いて片付けました。妹はオナニーしたみたいでしたが、ほっときました。
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