近親相姦家族カズの家の告白

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アイのオ○コを突いて、母に中出しした日

妹との連続エッチ記録が止まってしまいました。3連休に妹と一緒に旅行に行ったのに止まってしまいました。旅行は妹のボランティアサークルで行ったのですが、人手が足らないから、僕以外にも妹の友達も手伝ってくれました。それにアイも来ていました。東の方に行くので妹がわざわざ声をかけたみたいです。ボランティア活動中は、エッチなことを考えてる暇がないくらいいろいろありました。

トラブルになりそうなことも起きました。旅行先の駅の車イス用のトイレが使用中だったので少し待っていたけど、なかなか終わらなくて、案内する人が我慢できなくなってきたので、ノックしたりしました。それでも無反応で、そのうえ中からエッチしてそうな声が漏れてきました。ドアの隙間に耳を押し付けて中の音を聞いたら「ハッハッハッ」という女の人の声と、「ペタペタペタ」という肉同士がぶつかる音が聞こえていました。公衆トイレで何回もエッチした僕が腹を立てるのは矛盾してるけど、ドアを激しく叩きながら「トイレ以外のことは他でやってくれませんか!!」と言いました。中からどんな怖い人が出てくるかわからなかったけど、激しくドアを叩き続けました。当然、駅員さんも見に来てくれたので、駅員さんに言いました。すると駅員さんがドアを開ける棒を持ってくると言ってくれたので、中のカップルにも言いました。そのあとすぐに中から出てきました。中から出てきたのは、高校生ぐらいの女の子と、ホストっぽい黒服でした。僕に顔を近づけて睨みつけてきました。殴ってくるかもって警戒したけど、僕の方が背が高かったので睨み返したら、逃げて行きました。

そんないろんなことがあって2泊3日の旅行が終わりました。最後の日は、早朝に出発したのですが、僕は一緒には帰りませんでした。妹が「せっかくだからアイさんとどこか行ってきたら?」としつこくいいました。それでみんなが買ったお土産を宅配便で家別に送る手配をアイとしました。手配が終わってからアイとブラブラ歩きました。公衆トイレの前を通り過ぎた時に、アイがトイレのトラブルの時のことを褒めてきたけど、照れくさいし、最近毎日出してたのに、この2日、出してなかったので「やろう」とアイの手を引っ張ってトイレに引っ張り込みました。

アイは抵抗しないで付いてきました。そして自分でチ○ポを出して「舐めて」と命令しました。アイはニッコリ微笑んでからチ○ポに舌を伸ばしてきました。舐めさせながら、アイが今でも彼氏の欲望に応えていろんなことをやってるのか聞いてみました。「最近、クスコに嵌ってるみたい。少し痛いから、やだけど」と言いました。「中見て、喜んでるのか?」と聞くと「そう。エッチは普通にするけど、最後はクスコで広げて、自分でして中に出すの」と言いました。「嫌なら拒否しろよ」と言うと「カズ君だって、そんなことしてるでしょ?だから、当り前なのかなって思って我慢してる」と言いました。

それから、ズボンとパンツを脱がせて、下半身裸で、壁に手を突かせて立ちバックの体勢を取らせました。アイのオ○コを指で触って濡らしてからチ○ポを突っ込みました。ひさしぶりのアイのオ○コは気持ちよかったです。アイもかなり開発されてきて反応が全然違っていました。「オ○コ気持ちいいよ」と言うと「うれしい」と喜んでいました。ケータイで記念撮影することにして、アイに後ろを振りむかさせえてから、チ○ポがアイのオ○コに入ってるのがよくわかるようにしてから撮影しました。

それからバコバコ突きまくりました。アイは感じてくると、すぐにひざの力が抜けてきて、壁に突いてる手の位置が下がってくるので、何回も体勢を立て直しました。「ちゃんと立てよ」と怒ると「だって気持ちいいんだもん」と言いました。アイは、最初のうちは声を殺していたけど、そのうち普段通りの声であえぎ始めました。僕も旅行先という気持ちがあったので、見つかってもいいかって気持ちで突きまくりました。このトイレは、人がほとんど通らない場所にあったので、迷惑かかるわけじゃないので続けました。

「パンパンパン」と突きながら、アイの上半身をできるだけたくしあげて、ほとんど裸に近い状態にならせました。ブラも外したので、このまま全裸にしてしまおうかなあと思いながら突きまくっていると、アイがだんだんイキそうになってきました。「気持ちいい!イキそうー!」とグググッとアイのカラダが硬直を始めた瞬間、ドアがノックされました。僕は腰の動きを止めました。アイは無事にイケたので、チ○ポを抜いて、アイを立たせて服を着させました。そしてあわててドアを出ました。誰か立っていたけど、逃げるように立ちさりました。

300mぐらいダッシュで逃げてから立ち止まると、アイが「すごく良かった」とうれしそうでした。それからアイは大阪に戻ってくるつもりでいることを教えてくれました。彼氏ともわかれるみたいです。最近、アイを複数の男にやらせようと思っているみたいだし、一生独身主義って言われて冷めたそうです。「戻ったら町内さんの次の扱いでいいから調教して欲しい」と言ってきました。「つきあってと言わないから」と言うので考えることにしました。僕は射精してなかったので、どこかで続きをやるか射精してアイに飲ませようと思ったけど、いい場所が見つからなくて帰りました。(調教だけで付き合わなくていいんだったら、やりたい放題できるなあ・・・)なんて考えながら、乗り換え駅のホームでキスしてあげました。

夕方、家に戻ったら母が下着姿でリビングを掃除していました。エッチした形跡があったので「さっきまでしてたの?」と聞くと、「W先生と支配人さんとスワップしてたの。久しぶりだったし、W先生も窓、すごく気に言ってくれて盛り上がったわ」と言いました。そして母が掃除を続けながら「久美ちゃんからエッチの連続記録止まったって聞いたわよ」と言いました。「性欲はパンパンにあったけど、それどころじゃなかったから」と言ったら、「アイさんと会ったんでしょ?エッチした?」と聞いてきました。トイレの中でアイをイカせただけで、僕は出してないよ」と言いました。すると母は僕の方にお尻を向けて「入れてもいいわよ」と言いました。

とりあえず1発だけ出しておこうかなあと思って、下半身だけ裸になりました。母は僕がズボンを脱ぎ始めたのをチラッと見てからも掃除を続けていました。僕はいきなり母のパンツを脱がせました。触ってみると少し濡れていました。僕のチ○ポは裸になった瞬間から立っていたので、すぐに母のオ○コに当てて、中に押し込みました。母は「ハァー。さっきまでたくさんして満足したのに、カズちゃんのオチンチンに反応しちゃうお母さんって、やっぱり淫乱なのかなあ」と言いました。「淫乱に決まってるよ」と言うと「そうよね」と言いました。「そうよね」って言った瞬間に「ジュワー」ってオ○コ汁が出てきた感じがしました。

母のお尻を軽く叩きながら「何発したの?」と聞くと、「覚えてないわよ」と言いました。「支配人さんとばっかりしたの?」と聞くと、「お父さんはサンドイッチの時にお尻に入ってきただけよ」と言いました。それから僕は母のオ○コを突き始めました。最初はゆっくり突いて母のオ○コとさっきのアイのオ○コの感触を思い出しながら突いたりしました。締まり具合は子供を産んでない分だけアイの方がきついけど、総合的には、母のオ○コってすごいなあなんて冷静に考えてしまいました。そして「アイが、大阪に帰ってくるかも知れないよ。帰ってきたら調教して欲しいって」と教えました。すると母は「何かあったの?」と聞くので、母を突きながら教えました。

母は「じゃあお母さんは4番目の扱いになるの?」と心配していました。「久美と週に4回やって、母さんとアイと町内さんが週1ぐらいかなあ」と言うと、「オナニーホール扱いでいいから、もっとして」と言ってきました。「母さんがアイと町内さんをバイブと指で徹底的にイカせたら、それでいいんだけどね」と言うと「手伝うから久美ちゃんと同じぐらいして欲しい」と言いながら、母の方から腰をぶつけてきました。「わかったよ」と言ってから、母のオ○コを突くスピードを上げました。

パンパンパンと突きまくると、母のオ○コは洪水状態になってきました。わざと「ねちゃねちゃ」と音を立てて「すごい音」と言うと、「恥ずかしいわ」と言いました。そのあとはしばらく突きまくりました。母が「アッアッアゥ」と言いながら髪を振り乱して感じている姿を見ていると、突然疲れが出てきました。突くのをやめると「イキそうだから突いて!」と母の方から腰をぶつけてきました。僕は「旅行疲れかなあ、腰がだるくなってきたからやめる」とチ○ポを抜きました。

すると母は「やめないで、お母さんが動くから、仰向けになって」と言いました。僕は腰を振るのが疲れただけで、射精はしたかったので仰向けになりました。母はすぐに対面騎乗位でまたがってきました。母は僕のチ○ポを握って「カズちゃんが疲れててもオチンチンはカチカチね」と微笑んでオ○コに入れました。そして「お母さんの好きなように動いていい?それともすぐ出したいの?」と聞いてきました。僕は「先に出したい。出したら少し寝たいから好きにやっていいよ」と言いました。

すると母は「わかったわ」と上下運動を始めました。僕がすぐに射精できるように激しく上下して「ペタンペタン」と音を立てながら動いていました。全部おまかせなので、僕は何もしないで結合部を眺めたり、母の揺れるオッパイを見たり、笑顔で見つめてくる母の目を見ながら、母のオ○コの感触を味わいました。(気持ちいいなあ・・・)とオ○コの感触を味わい続けていると、射精したくなってきたので「もう少しで出るよ」と言うと、母は「たくさん出してね。3日分でしょ。あふれるぐらい出るわよね」と言いながら、トドメを刺そうと上下運動を早くしてきました。

僕は射精しそうになってきたので、我慢しないで「イク!!」と言うと、母のオ○コに中出ししました。母は動きを止めて「たくさん出てるわ」と言いながら、射精が終わるまでじっとしていました。射精が終わると、母はつながったままで僕にキスしてきました。唇に軽くキスしたら、今度は頭を撫でてくれました。撫でられているうちに眠くなってきたので、母とつながったままで眠ってしまいました。気がついたら、母がチ○ポを舐めていました。母がチ○ポを掃除してると思ったので、長時間寝てないと思ったけど、時計を見たら1時間も寝てしまっていました。チ○ポはしっかり立ったままでした。「ずっと舐めてたの?」と聞くと、「久美ちゃんがもうすぐ帰ってくるって、だから準備してあげてたの。起こしてあげるから寝なさい」と言いました。

母の言葉通りに眠りました。そしてチ○ポがオ○コの中に入った感触がしたので、目を覚ますと、今度も母がまたがっていてチ○ポの先が母のオ○コに入っていました。母は「久美ちゃん、疲れてるからいらないって」と言いながらそのまま腰を下ろして、チ○ポを奥まで入れてしまいました。チ○ポがビンビンに立っていたけど「じゃあ僕もやめる」と言いました。すると母が「カズちゃんも疲れてるの?でもおちんちんはすっごく元気よ。」と言いました。「疲れマラかな?」と言うと、母は「そんな感じかもね。すっごく硬いわよ」と言いながらオ○コを締めてきました。「退いてよ」と言うと、母は「ほんとにやめるの?今度もカズちゃんだけが気持ちよくなってもいいのよ」と言いました。

その時、妹が2階から降りて来て、「町内さんにお土産渡してくる」と言って、出て行きました。その瞬間、町内さんを入れて3Pがしたくなりました。「母さん、抜かなくていいから、動いて」と言うと、母が「3Pしたくなったんでしょ?」と当てきました。「わかった?」と言うと、「わかるわよ。カズちゃんが何を考えてるかなんて、わからなくてどうするのよ。お母さんは、世界で一番、息子思いの母親って自負してるんだから」と言いました。「久美が帰ってきたら、おばさんに来てもらえる状況か聞いてみて。僕から言い出したんじゃなくて、母さんがしたいって言ってよ」と言いました。母は「いいわよ。お母さんだって、一緒に調教したいもん」とエッチな目で僕を見つめました。

それからしばらく母が一方的に動いてくれました。最初は対面騎乗位でゆっくり動いていました。妹がなかなか帰ってこないので「遅いわね」と言いながら母は上下したり、腰をくねらせたり、カラダを反らせて結合部が良く見えるようにしてくれました。それから母はチ○ポを入れたままで180度回転して背面騎乗位になりました。背面騎乗位でもゆっくり上下運動しながら、お互いのチ○ポとオ○コの感触を味わっていました。入れ始めて15分ぐらい経ってあんまり遅いので、母に電話を入れてもらいました。妹がケータイを持っていってる気配がなかったので、町内さんの家に電話しました。母はチ○ポを入れたままで舞ちゃんに挨拶してから妹に帰ってこいと言いました。妹は「みんなで盛り上がっているから」と言って帰ってきてくれなかったので、結局母と続けました。

母は今度は自分も感じるように動いていました。「腰動かさなくていいから、オッパイだけ揉んで」と言うので、下から手を伸ばして揉みまくりました。そして母は僕と一緒にイケるように自分でクリトリスをいじっていました。今度は少しは我慢することにしました。すると母がだんだんイキそうになってきたので、少しだけ突いてあげました。母は「うれしい!気持ちいい!気持ちいい!!ああっああっ、イク!イク!!!」とイッてしまいました。

母が余韻に浸っていると父が帰ってきました。「さっきあんなにしたのに、まだやりたいのか?」と言うと、母は「カズちゃん、旅行中、久美ちゃんと1回もしなかったんだって。アイちゃんに入れただけで出してなくて、溜まってるから抜いて欲しいて言うから仕方ないでしょ。」と言いました。父は「じゃあ久美も欲求不満なのか?父さんが解消してやろうか」と言いました。母が「支配人さんより先にダウンしたのに、立つわけないでしょ」と言ったので、父はチ○ポを引っ張りだしてしごき始めました。元気がなかったので父は母の口にチ○ポを近づけました。すると母が「強がらなくていいの」とパクっと咥えました。

僕は背中が痛くなってきたので、這い出しました。そして後ろから母のお尻を持ち上げてバックからチ○ポを突っ込みました。バックで入れたけど僕からは突かないで、母の方から動いてもらいました。母は父のチ○ポもしっかり舐めながら、僕に腰をぶつけていました。父が「立った」と母の口からチ○ポを抜いて見せました。でもすぐにしぼんでくる感じでした。僕が「久美、しばらく帰ってこないから、今だけ立ってもダメだよ」と言うと、父は「おまえが出したら、母さんに入れる」と言いました。そして母の上半身を支えながら母の腕を僕の方に回して「母さんばっかりに動かせないで、突いてやれ」と腕をつかませようとしました。仕方がないので、母の両手を引っ張りながらバコバコ突きまくりました。

母は「そんなにしたら、お母さんまたイクわよ」と感じていました。父は「カズの精液が空っぽになるまで相手してやれよ。ダウンするなよ」と言いました。母は「わかってるわ。でも気持ちよすぎ」と頭を振りながら感じていました。そのまま突き続けたら母はすぐにイッてしまいました。このあと、母のオ○コからチ○ポを抜いて、少しの間、舐めてもらいました。父と母がアイの様子を聞きたがっていたので、話しました。母は「アイちゃんもかなり開発されてきたのね」と言いながら、チ○ポをしゃぶっていました。

その最中に妹がやっと戻ってきました。妹が「今日はしない」と拒否したので、結局母と僕と父の3Pになってしまいました。母が父のチ○ポを立てるために舐め始めました。僕は母のオ○コに突っ込んでから、肛門を唾液でほぐしました。そして父のチ○ポが立ち初めてきたので、オ○コから抜いて母の肛門に入れました。母は「出す時は前に出してね」といいました。

肛門を突いていると父が完全に立ったので、肛門からチ○ポを抜きました。すると父はオ○コから入れました。僕は母に肛門に入っていたチ○ポを舐めませました。そのあと父と1分交代ぐらいで母のオ○コ→口→肛門→口・・・みたいな感じで入れまくりました。父がオ○コでイカせたあとは、僕もオ○コでイカせました。射精したくなってきたので、そのままオ○コで続けて中出ししました。すぐに父が母のオ○コに入れたので、僕はチ○ポの掃除だけしてもらってからやめました。

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