近親相姦家族カズの家の告白

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年末最後の僕の家での親戚乱交

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。今週から、お借りしているサーバーの会社を変えました。もし今までと違って、おかしい時があったら掲示板で教えてください。お正月の旅行の話は次回にして、今回は年末最後の乱交の話を書きます。

冬休みに入ってすぐに、キヨちゃんから「エッチしたいよー」メールが来ました。母に話しをするともちろんOKでした。母は「せっかくだから、みんな呼ぶわね」と、みんなに声をかけました。ゲストは、キヨちゃん、正治さん、亜矢さん、大阪に帰省してきたアイの予定でした。

乱交の朝、眠っていると、チ○ポを誰かが触ってるのに気づきました。目を開けようとしたら、誰かが僕の顔の上にオ○コを乗せてきました。ニオイですぐに妹だとわかりました。妹は、パンツを脱いでいたので、寝ぼけたままで妹のオ○コをペロペロと舐め始めました。すると、パジャマのズボンを脱がされました。手の本数が多かったので、誰が脱がしたのか見たかったけど、妹が腰をあげてくれないので、見れなかったです。チ○ポを触っている人は、黙ったままでパンツの上から軽く揉んでから、パンツを脱がせました。そしてチ○ポを握られて唇がチ○ポに触れました。2人か3人がチ○ポに舌を這わせ始めました。「クスクス」笑いながら、黙ったままで舐めていました。

「誰が舐めてるの?」と妹に聞いても、「内緒」と教えてくれませんでした。それからしばらく舐め続けられました。人数は3人に間違いないと思ったので、キヨちゃんとアイと亜矢さんかなあと思いました。でもその中に、懐かしい感触のフェラをする唇があったので「???」と思いました。チ○ポは朝立ちでビンビンだったけど、さらにビンビンにさせられてから、誰かがベッドに上がってきて、僕のカラダをまたぎました。そしてチ○ポをオ○コに当てて、ゆっくり腰を下ろしてきました。その人のオ○コにチ○ポが入っていったら、すぐに誰かわかりました。「従姉さんなの?」と言うと、妹は「お兄ちゃん正解」と答えました。「お兄ちゃん、抜いちゃだめよ」と言いながら、妹は僕の顔から降りました。

目の前には、一番いい感じの頃の体重に戻った従姉さんが僕の目を見つめながら、腰をゆっくり上下させていました。従姉さんの表情はすごく明るくなった感じでした。妹が「お従姉さん、お兄ちゃんのおちんちん、久しぶりに入れてみて、どんな感じ?」と聞きました。従姉さんは、「硬くって気持ちいいわよ」と答えながら上下運動を続けていました。他にいたのは、キヨちゃんとアイでした。アイはチ○ポを舐めて、激しく上気した顔をしていました。キヨちゃんは「記念に撮るね」と携帯で、僕と従姉さんの結合部を撮影していました。

従姉さんは、ピッチをあげないで、ゆっくり上下運動を続けていました。アイは、従姉さんと僕の結合部を覗きこんで、「お従姉さん、すごく濡れてる。私ももっと感じる女になりたいなあ」と言いました。すると妹が「アイさん、大阪に居る間、毎日、遊びに来てよ。お兄ちゃんかお父さんがエッチしてくれると思うよ」と言いました。アイが「遊びに来ていい?」と僕に聞くと、妹が「遠慮しないで」と答えてしまいました。

従姉さんは「じゃあ、次はアイさんね」と言って、チ○ポを抜いてしまいました。アイはパンツを脱ぎ捨てて、うれしそうにベッドに飛び乗ってきて、僕のチ○ポを握ってオ○コに当ててゆっくり腰を下ろしてきました。アイは「すごくゆっくり入れるから見て」と言いながら、うんこ座りの体勢で、僕からも横からもチ○ポがオ○コに入っていく所をじっくり観察出来るように、超スローで入れていきました。

アイがチ○ポを全部入れると、キヨちゃんと妹がアイの胸を揉んだり、お尻を触ったりし始めました。従姉さんは僕のパジャマの上を脱がせ始めました。僕は抵抗しないで素直に脱がされました。全裸になると、従姉さんは僕の乳首をチロチロと舐め始めました。アイは「あはん、あはん」と少し声を漏らしながら上下運動を続けていました。僕は、4人にされるままになっていたのですが、妹が「お兄ちゃん、オシッコしたいでしょ?」と突然言いました。するとアイが上下運動をやめて、チ○ポを入れたままで僕の上に座りました。アイは「抜いたらいい?」と聞いてきました。すると妹が「お母さんがみんな揃ってからって言ってたから、後にする?」とアイに言いました。アイはチ○ポを抜いて降りてしまいました。従姉さんは、美穂さんをエッチ好きな女に調教したように、アイのオ○コの様子をチェックしていました。

その時母が「まだ始めないでよ」と、ブラとパンツだけでやってきました。母は従姉さんとアイのオ○コ汁でテカテカに光っていたチ○ポを見つけて、「もう誰かいっちゃたの?」と聞きました。妹が「従姉さんとアイさんが先っぽ少し入れただけ」と言いました。母はチ○ポの根元にもオ○コ汁が付いているのを触って確かめて、「先っぽだけにしては、こんな所にお汁が付いてるわね」と言いました。僕はオシッコが我慢できなくなってきたので、「トイレ行ってくる」と一人でトイレに行きました。すると4人とも付いてきました。リビングにはソファに従弟が座っていたのでビックリしました。全裸でチ○ポをビンビンにしてたので、母に入れてたのがバレバレでした。妹は「お母さん、お手つき」と笑っていました。

トイレから戻ると、みんなは母が乱交中に軽くつまめる物を作っていたので手伝っていました。カラダつきがすごくエッチな従姉さんの後ろ姿を見ていると、やっぱり入れたくなってしまうので、頭とチ○ポが別人格というのを改めて認識しました。でも我慢しました。僕は我慢したけど、父が我慢できなくなって、従姉さんのお尻にチ○ポをこすりつけに来ました。従姉さんは「父より元気ですね」と言って、チ○ポを触っていました。母が「尚ちゃん、その手でサンドイッチ作らないでね。カズちゃんのおちんちん触ったあとだったらいいけど」と言いました。父が「しっかり洗ったぞ」と言うと、従姉さんは手伝いをやめて、父の前にひざまずいてチ○ポを舐め始めました。

正治さんと亜矢さんが到着して、予定の全員が揃ったので、男4人、女6人で乱交を始めました。僕はキヨちゃんとアイとの3P、妹は従弟と亜矢さんとの3P、母は正治さん、父は従姉さんの組み合わせで、リビングルームでスタートしました。テーブルは片付けてマットを敷き詰めました。僕はキヨちゃんがアイと一緒に全身を舐めてくれると言うので、マットで仰向けになりました。他のみんなも最初はキスから始めていたので、キスの音だけの静かなスタートでした。僕はアイとキスしました。その間にキヨちゃんが乳首を舐めながら、チ○ポを揉んでくれました。アイがかなり積極的なキスをしてくれたあとは、キヨちゃんとキスをしました。アイはいきなりチ○ポを舐め始めました。キヨちゃんはキスしながら「アイさんのフェラ気持ちいい?」と聞いてきました。「気持ちいいよ」と言うと、アイは喜んでいました。

この後、キヨちゃんとアイがWフェラをしてくれました。僕は仰向けになったままでチ○ポを舐めているふたりの顔を見ていました。アイはWフェラの経験がまだまだ少ないので、キヨちゃんがアイにあわせるという感じで舐めていました。最初はアイがチ○ポを舐めて、キヨちゃんが玉の方を中心に舐めていました。アイは、僕が教えた通りに、時々僕の目を見つめながら笑顔で舐めていました。そのうちにキヨちゃんが玉からチ○ポの方に舌を這わせてきて、両サイドを一緒に舐めていました。その後は亀頭を交互にチュパチュパと舐めてから、お互いの口に入れあっていました。Wフェラがかなり盛り上がったので、キヨちゃんとアイは楽しそうな声をあげながら、舐めたり吸ったり、軽く噛んできたりしました。手でも強めにしごき出したので「そんなことしたら出るよ」と言うと、キヨちゃんは「アイさん、カズ兄ちゃんにエッチさせてあげるから、あそこ舐めてもらって」と言いました。アイは、僕の顔をまたいでオ○コを口に近づけてきました。アイのオ○コを舐めている間もWフェラは続いてました。「ほんとにダメだよ」と言うと、キヨちゃんは「冷めしてあげる」と口を離して息を吹きかけていました。

僕がWフェラされている間に、従弟は妹と亜矢さんをソファに座らせて、チ○ポを入れてました。妹と亜矢さんはキスしたり、お互いのオッパイを舐めたりしながら従弟にズコズコ突かれていました。母は正治さんからバックで突かれていて、父と従姉さんは座位でキスしながら抱き合っていました。この時、一番感じていたのが母でした。母だけが激しく頭を振りながら感じていました。キヨちゃんも「おばさんが一番、最初にイキそうな感じ」と言いました。正治さんは「みんなペースが遅いなあ」といいながら母をズボズボ突いていました。

アイは、自分からオ○コを外しました。するとキヨちゃんが「シックスナインしながら入れてもらおうよ」と仰向けになりました。アイがキヨちゃんの上に乗ったので僕はビンビンのチ○ポを、アイのオ○コに近づけました。キヨちゃんが下から僕のチ○ポがアイのオ○コに入っていく様子をみていたので、ゆっくり挿入しました。アイは「あああー」と声をあげながら僕のチ○ポを受け入れました。チ○ポがしっかり入ったら、アイはキヨちゃんのオ○コを舐めようとしたけど、身長差がありすぎるので厳しそうだったし、僕がすぐにアイをイカせようと、最初からパン!パン!と突いたので、キヨちゃんはシックスナインをあきらめて、アイのカラダの下から出てきました。そして僕の乳首を舐めたり、チ○ポに唾液をたらしたりしながら、僕とアイのエッチを見ていました。

アイのカラダの反応は、前にエッチした時より、かなり良くなっていました。アイからフリーメールで、エッチ系の相談がくると、僕はアイにはなかなか出来ないようなプレイをするようにって、メール調教みたいなことをしていて、東京の彼氏と試しているそうなので、かなりエッチになってきました。アイのオ○コにズボズボ入れながら「彼氏は上手くなった?」と聞くと、「うん、ずいぶん慣れたみたい」と答えました。「じゃあ、大阪に帰ってきても僕のチ○ポは必要ないね」といじめると、「お師匠さんは別なの」と答えました。

「じゃあ師匠らしく、すぐにイカせてやる」と言って、アイのオ○コをいろんな角度からズボズボ突いたり、ズドーン!ズドーン!と突いたり、アイの腕を後ろに引っ張って上半身を浮かせたままでズボズボ突いたりしました。最後にもう一度普通のバックでズボズボ突きました。キヨちゃんはアイの胸を揉みながら見ていました。アイが「いく、いく」と言い出したので、「我慢しないでイケよ」と言うと、アイは「イクッ!!」とイッてしまいました。

アイが余韻に浸っている間はチ○ポを抜くのを待ちました。キヨちゃんが四つん這いになったので、先に指を入れました。キヨちゃんのオ○コはかなり濡れていました。ちょうどその時に、妹がソファでやり続けて従弟にイカされていました。従弟はすぐにチ○ポを抜いて亜矢さんに入れていました。僕もチ○ポを抜いて、キヨちゃんに入れました。キヨちゃんを突き始めたら、妹がやってきて、アイのオ○コを広げて「すごく濡れてる。感じやすくなったのかな」と声をかけていました。アイは「お兄さんのおちんちん好きなの」と言ったので、妹は「アイさんも、エッチぽくなってきたね」と言ってました。

キヨちゃんとは、最初はオ○コばかりズボズボ突いていました。アイは、僕にキスをしたり乳首を舐めたり、耳たぶを舐めたりしながら見ていました。キヨちゃんのオ○コ汁が激しく溢れてきたら、「チ○ポ抜くから少し舐めて、オ○コに入れろ」と命令しました。アイは、すぐに僕とキヨちゃんの結合部のそばにしゃがんで、僕のチ○ポがズボズボ入っている様子を見ていました。僕がキヨちゃんのオ○コから、チ○ポを抜いてアイの方に向けると、アイはパクっとチ○ポを咥えて、オ○コ汁を舐めました。そしてチ○ポをキヨちゃんのオ○コに戻してくれました。それを3回やってから「キヨちゃんの肛門に入れるから、唾液でほぐしてみろ」と言うと、アイはキヨちゃんの肛門に唾液を垂らして指でほぐしていました。

十分ほぐれかけてたけど、キヨちゃんがイキそうになっていたし、まだイッてないのが、亜矢さんとキヨちゃんだけで、従弟が亜矢さんに「中に出すよ」と言いながら、フィニッシュを決めようと激しく音を立てながら突いていたので、僕もイカせることにしました。キヨちゃんが「もうイクよ」と言ったけど、僕も出すというと、「一緒にイク」と我慢してくれました。「アイの口に出していいよね」とキヨちゃんに聞くと、「いい」と答えました。アイは、その言葉を聞いて、口を開けて待っていました。キヨちゃんのオ○コを最後に鬼のように突きまくって、キヨちゃんをイカせると、僕はチ○ポを抜いてアイの口に突っ込んで、射精しました。精液がドクドク出ました。全部出来きるとアイに残りを絞らせました。アイの口を開けさせると、かなりの量の精液がありました。

隣でオ○コから父の精液を垂らしながら、正治さんにまんぐり返しに近い体位でチ○ポを突っ込まれていた従姉さんに、キヨちゃんが「カズ兄ちゃんの精子飲みたい?」と聞いていました。従姉さんは「欲しいけど、入れてもらった時でいいよ」と答えました。キヨちゃんはアイの口の中を見て「たっぷり出てから、お従姉さんとアイさんで半分ずつ飲んで」と言いました。アイは従姉さんの口に精液を半分垂らしていました。そして半分ずつ飲んでしまいました。

亜矢さんに射精したばかりの従弟が、アイとエッチしてもいいかなあと聞きにきました。「本人次第」と答えたら、自己紹介してから相手してくださいと頼んでいました。アイは「いいですよ」とOKしていました。従弟はアイとキスから手順踏んでエッチを始めました。途中から、母もやってきて、従弟とふたりでアイを攻めていました。母と従弟はふたりでアイのオ○コを舐めたり、クリトリスをいじったりしてイカせていました。

僕は妹に精液を吸いだされている最中の亜矢さんの口にチ○ポを入れました。亜矢さんは「今日はがんばってよ」と言いながらチ○ポを舐め始めました。妹は「今日はお母さんもあたしもお兄ちゃんとはしないから、亜矢さんとたくさんしてくれると思うよ」と言いました。すると亜矢さんは「ほんと?」とうれしそうでした。そして僕のチ○ポをねっとり舐めてくれました。亜矢さんは舌で舐めたり、口でカポカポしたり、思いっきり吸ったりして、妹が精液を口に含んだ声で「掃除終了」と言うまでチ○ポを咥えていました。妹がやってきたので、僕はチ○ポを抜いて、亜矢さんのオ○コに入れました。妹は亜矢さんの口に全部垂らしてから、亜矢さんが舌に半分乗せて持ち上げたのを吸っていました。そして半分ずつ飲んでいました。僕はふたりが精液を飲み終わったのを見てから、動き出しました。妹は、正治さんとキヨちゃんがエッチしてる所へ飛んでいきました。

亜矢さんとは、ソファの上でオ○コと肛門を交互に突きまくりました。途中で様子を見にきた母が亜矢さんのオ○コからチ○ポを強引に抜いて、ひと舐めして立ち去りました。母は、アイのオ○コからも従弟のチ○ポを抜いて味わって、「精子の味も人それぞれだけど、あそこのお汁もそれぞれよね」とわかりきったことを言ってました。

このまま乱交のことをダラダラ書き続けていても、すごく長くなるので、従姉さんを中心に書きます。チ○ポ4本、ペニスバンド2本、バイブ3本、電動あんま機で、輪姦プレイしたりいろいろしました。やっと普通に従姉さんのことを書ける心境になったので書きます。

僕と従弟が2発目を出してから、みんな揃って休憩にしました。亜矢さんが子供を預かってくれている町内さん(ちゃんとお金を払っています。大昔、託児所で保母さんをやってました)に連絡を取るためです。舞ちゃんも一緒に面倒を見てくれていました。舞ちゃんは亜矢さんが僕の家にいることは知らないので、近所でも子供に会いに行ったり、町内さんに来てもらうことは出来ないので、電話で確認していました。

休憩中に、従弟が松山から徳島経由で来る時に撮影したばかりのビデオを見せてくれました。最初は松山の家からです。玄関で服を着た従姉さんがおじさんのチ○ポを舐めている所から始まりました。従姉さんは赤系のキャミソールと超ミニスカに、網目の大きいストッキングを履いてブーツを履いていました。従弟がチ○ポを舐めている従姉さんのお尻を持ち上げさせると、ズッポリと入ったバイブの根元が出てきました。おじさんが「大阪のおじさんにはちゃんと謝ってあるし、心配するな」と言いながら、従姉さんにチ○ポを舐めさせていました。そしてケータイを取り出して、父に電話していました。おじさんは途中で従姉さんにケータイを渡しました。従姉さんはチ○ポを舐めながら父に簡単に挨拶をしていました。挨拶の最中におじさんがチ○ポを抜いて自分でしごき始めました。従姉さんは精液を受けるために口を大きく開けたままでした。おじさんは従姉さんの口にチ○ポを入れて射精しました。従姉さんは父に精液を口に入れてもらったことを報告していました。従姉さんがおじさんのチ○ポの精液を搾り取っていると、裸でエプロン姿の美穂さんがやってきて容器に入った精液を持ってきました。精液の量が一人分にしては多いなあと思っていると、従姉さんがおじさんの精液を飲み干して、家を出る時に、兄さんと健一おじさんと加奈ちゃんのご主人が見送りに出てきました。

次は、車の中でした。松山からかなり離れた所で、従姉さんは入れっぱなしのバイブをグリグリと動かしながらオナニーをしていました。従弟が「従姉さん、そろそろイカないと、しばらくオナニーできないよ」と言うと、バイブをクリトリス中心にグリグリと当ててイッてしまいました。その次はファミレスにいました。従姉さんはファミレスの中ではリモコンバイブを付けていました。コートを脱いで、キャミと超ミニ姿になった従姉さんがサラダバーに向かう姿を撮影していました。近くにいた人は、横目で従姉さんをチェックしていました。従弟がリモコンバイブのスイッチを入れたみたいで、従姉さんは少しひざを落とす感じで立ち止まっていました。従姉さんはサラダを少しだけ取って帰ってきました。「感じすぎるわ。立ってられないもん」と怒っていました。従弟がテーブルの下にカメラを入れて従姉さんのオ○コを撮影しました。リモコンバイブが3つ付いていました。2個でクリトリスをはさむようにして、あとの1個はオ○コに入っていました。従弟は食事が運ばれてくる時もずっとスイッチを入れていました。

食事の時に、容器に入った精液をハンバーグの上と、スープに垂らしていました。従姉さんは笑顔でおいしそうに味わっていました。スープも精液をスプーンですくうようにして飲んでいました。最後にコーヒーに精液を浮かせて、精液を全部使いきってしまいました。レジでもバイブのスイッチを入れられて膝カックンになりながら支払っていました。

ファミレスの次は、キヨちゃんの家に入る所から始まっていました。キヨちゃんは出発の準備を整えていたので服を着ていたけど、キヨ姉とお父さんと、僕の家に来たことのあるキヨちゃんの彼氏の大樹君が3Pをやっていました。キヨ姉は、四つん這いになって口にお父さんのチ○ポを咥えて、オ○コに大樹君のチ○ポを入れていました。従弟は大樹君を話しでもしってたけど、エッチしてるのを見たのは始めてだったそうです。従姉さんが「大樹君とエッチしてみたいなあ」と言うと、キヨちゃんが「いいよ」と言いました。従弟がリモコンバイブを外すと、従姉さんは服を着たままで四つん這いになりました。

大樹君はキヨ姉のオ○コからビンビンに反り返ったチ○ポを抜いて、従姉さんのオ○コに入れました。キヨ姉より何倍もエッチポイ従姉さんの姿に興奮したのか、従姉さんに入れて15秒ぐらいで「出そうです」と言いました。従姉さんは早すぎたけど怒られないで「中に出して」と言いました。大樹君は腰をビクビク痙攣させながら従姉さんのオ○コに中出ししていました。精液が全部出たら、従姉さんが「続けて出来るでしょ?」と言ったけど、従弟が「時間ないからダメだよ」とあきらめさせていました。この日の夜は僕の家が都合悪かったので、神戸で泊まってから、朝、僕の家に来ました。ここは撮影してなかったそうです。

従姉さんは「キヨちゃんが、お友達呼んでくれるって言ってくれたから、乱交したかったなあ」と言いました。すると母が「若い子って、ほんとに体力だけだから、おばさんみたいに若かったら誰でもいいのと違って、尚ちゃんみたいにエッチの上手な人としたい人には向いてないわよ」と言いました。この会話から、従姉さんをみんなでやりまくることにしました。
まず最初に、従姉さんを取り囲んで4本のチ○ポを舐めさせました。従姉さんは順番にチ○ポを舐めていきました。舐めている間に、母がペニスバンドとバイブの用意をしました。妹は電動あんま機とロープとか首輪を持ってきました。父は、妹がロープを持ってきたのを見て「尚ちゃん、最近、縛って失神するまでやってもらってるか?」と聞きました。従姉さんは「最近、あんまり激しくしてもらってない。子供が起きちゃうから」と言いました。すると父は、正治さんのチ○ポを咥えていた従姉さんの後頭部を押して、喉深くまで咥えさせました。正治さんは従姉さんの頭を両手でつかんで口を犯し始めました。1回ずつ従姉さんの口を激しく犯したら、妹に従姉さんの両手を縛らせました。縛り終わったら、従姉さんをソファの上で仰向けにして頭を垂らさせてから、もう一度イマラチオをしました。従姉さんは涙を浮かべながら耐えていました。亜矢さんが「私もあとでやって欲しい」と言ったので、従姉さんを輪姦したあとでやりました。

従姉さんをイマラチオでヘトヘトにしてから、4本のチ○ポで順番に自分の好きな所を突きました。僕と正治さんはオ○コを突いて、父と従弟は肛門を突いていました。従弟が肛門を突き始めた頃から、バイブと電動あんま機が加わってきました。従姉さんは「ダメ、いっちゃう」と耐えていました。でもオ○コにバイブを入れられてサンドイッチになってすぐにイッてしまいました。

それからは従姉さんのカラダに蟻が集るみたいに全員で攻めました。従姉さんのオ○コと肛門にには常に何かが入っていました。口は最初だけチ○ポが入っていたけど、舐めていられくなってあえぐの精一杯でした。僕もオ○コに入れたり、肛門に入れたりしました。本物のチ○ポ同士でサンドイッチしてる時は、平気だけど、バイブ相手にサンドイッチする時は、振動が来てかなりつらかったです。正治さんが「不覚だ」と言いながら従姉さんの肛門に一番最初に射精していました。射精したら、従姉さんは父に逆さづりにされて大腸の置くの方まで精液を流されていました。従姉さんが逆さになっている時でも、キヨちゃんがバイブを肛門に入れてズボズボ突いていました。

従姉さんを下ろしたら、続けてみんなで入れまくりました。僕がオ○コに入れた時にアイが電動あんまきでクリトリスを攻めてきたので従姉さんはすぐにイッてしまいました。妹が「まんぐり返しにして」と言うので、そのまままんぐり返しにすると、妹が肛門にバイブを入れました。僕と妹は1分ぐらい、ズボズボ突いてから、従弟と母に交代しました。従姉さんを横向きにして、母がペニスバンドで従姉さんのオ○コを攻めて、従弟が肛門にチ○ポを入れました。僕と正治さんはチ○ポを舐めさせました。父はペニスバンドに入っているオ○コにチ○ポを入れようとチャレンジしてました。やっぱり無理だったのであきらめていました。

父が離れると、今度はキヨちゃんが電動あんまきで従姉さんをイカせてしまいました。従姉さんは輪姦プレイで3回イッた頃から、放心状態で腰だけ動かしていました。父が「そろそろ出そう」と言ったので、父、僕、従弟の順番でオ○コに射精しました。いつもみたいに一発ずつ精液をかきださないで、連続で中出ししました。従弟は精液を飛び散らせながら従姉さんを突きまくっていました。従弟は意識が朦朧としていた従姉さんに「従姉さん、わかる?」と声をかけて、うなずかせてから、最後に鬼突きをして失神させてから、射精していました。

その後、亜矢さんを輪姦して、最後にアイを少しソフトに輪姦して終わりました。僕と従弟は、射精回数を競いました。7発出した所で、亜矢さんの子供を引き取る時間なので、引き分けにしました。父は4発とがんばりました。正治さんは5発でした。一番イッたのは従姉さんで、測定不能なぐらいイッてました。亜矢さんもかなりイッてました。母と妹は主に、従弟にイカされていました。

この日が、2005年に家でやった最後のエッチでした。

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