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キヨちゃんの友達とエッチしました
キヨちゃんがやってきました。夏休みの半分ぐらいの間、用事のために僕の家で暮らすのはキヨちゃんだけですが、USJに行くために一緒に友達を連れてきました。僕の家で初体験したカズキ君、キミちゃん、リナちゃん、カズキ君の弟の大樹君の4人です。リサちゃんは、今回も外泊禁止なので来てません。4人は1泊だけしました。
僕と妹とキヨちゃんたち5人の7人でUSJで遊んでから、夜、家に連れて帰りました。コンドーム調達係のカズキ君が持ってくるのを忘れたというので、帰宅途中に7人でコンドームを買いに行きました。1泊2日だけど、2日目は、ずっとエッチする予定なので、2ダース買いました。コンドームを買った後で、キヨちゃんのリクエストで用意していたリモコンバイブをキミちゃんとリナちゃんに付けてもらって、リモコンを皆で回しながら家まで帰りました。キミちゃんもリナちゃんもリモコンバイブに慣れてないので、何回もしゃがみそうになっていました。
家に着くと母がお迎えの準備を整えていました。母はカズキ君と大樹君が「大人になったわね」と成長に驚いていました。「男としての自信ついた?彼女できた?」と聞いていました。するとキヨちゃんが「大樹君と付き合ってるの」と告白しました。母が「じゃあカズキ君は?」と聞くと、キヨちゃんは「リサと付き合ってる」と教えてくれました。そのリサちゃんは欠席なのに、カズキ君は遠慮もしないで僕の家に来ていました。父は、今回も自分が居ない方がいいだろうと外泊してくれました。
僕はどうせリナちゃんとキミちゃんとはエッチ出来ないと思っていたので、ガツガツしないで、みんなに夕食を勧めました。母はカズキ君と大樹君の間に座って、うれしそうでした。母が食事中にカズキ君と大樹君に「大人になったアソコみたいわ」と言って、チンポを出させていました。するとキヨちゃんもズボンの上から僕のチンポを揉み始めました。そして「キミとリナともエッチしたい?」と聞いてきました。「どうしようかなあ」と悩むと、キヨちゃんは「カズキも大樹も久美姉ちゃんともしたいんだって」と言いました。じゃあやめようかなあと思ったら、妹が「してもいいよ」と言いました。妹がOKなら遠慮しなくていいので、僕も「したい」と答えました。
食事のあとはお風呂にしたのですが、8人いるので大変でした。最初に母とカズキ君と大樹君の3人が入りました。3人が入っている間に、みんなは母が、カラダを洗うだけでおとなしくあがってくるか賭けていました。そして15分ぐらいたってから、そっと覗きに行くと、すりガラスの向こうで母がチ○ポを口に咥えているのがわかりました。誰のチ○ポを舐めているのかも賭けの対象になっていたので、ドアを開けました。母は、大樹君と一緒にお湯に浸かって背面座位の形で座って、バスタブの外に立っていたカズキ君の反り返ったチ○ポを舐めていました。妹が「お母さん、入ってるの?」と聞くと、母は「座ってるだけ」と言いました。キヨちゃんが母のお尻の下に手を伸ばしました。そして「入ってない」と言いました。母は「キヨちゃんに断りなしに入れるわけいかないでしょ」と言いました。
母がカズキ君のチ○ポから手を離して、「じゃあそろそろあがるわね」と立ち上がりました。大樹君も立ち上がったのですが、お腹にくっつきそうなくらいにビンビンになっていました。するとキヨちゃんが「おばさん、ここで3Pしちゃったら」と言いました。母は「最初に3Pなんて、みんなに悪いわ」と答えました。キヨちゃんは「明日もお世話になるんだし、ふたりともおばさんに男にしてもらったからいいのよ」といいました。母は「じゃあ、1回だけイカせてもらったら、終わりにするからお先ね」と言いました。
母はお湯から出て、四つん這いになってカズキ君のチ○ポをもう一度握って、大樹君に向かってお尻を振りました。大樹君は入れる前にキヨちゃんを見ました。キヨちゃんが「なに?」と言うと、大樹君が「コンドーム」と言いました。すると母は「おばさん、妊娠しないから安心してたっぷり出してね」と言いました。妹は「自分がイッたらやめるって言ってなかったけ?」とつっこみを入れてました。母は「まだ経験浅いから、すぐにイキたくなるかも知れないでしょ?」とごまかしていました。するとキヨちゃんは「大樹、長持ちするし、回数もカズ兄ちゃんよりずっと出来るよ」と言いました。母は大樹君の顔を見ながら「ほんと?じゃあたっぷりイカせて」とお尻を振りながらカズキ君のチ○ポを口に咥えました。妹はもう一度「1回だけでしょ」とつっこんでました。
大樹君はキヨちゃんが「早く入れたら」と言ったので、母のオメコにチ○ポを当てて、ゆっくり入れて行きました。母は「あー気持ちいい。すっごい期待できそう」とうれしそうな声を上げていました。大樹君は、すぐにピストン運動を始めていました。腰の使い方を見て、なんとなくかなりの経験積んだように思いました。母も「すごく上手になったわよ。おばさん、トロトロにさせられそう」と言いました。大樹君は黙々と母のオ○コを突いていました。母はカズキ君のチ○ポも舐めながら「しあわせだわ」と嬉しそうでした。
このまま3Pをやらせてたら、僕達がお風呂に入れないので、母を出て行かせることにしました。僕が「邪魔だからリビングか客間でやったら」と言うと、キヨちゃんが「カズ兄ちゃん、焦らないの」と言いまいました。諦めて見学を続けようと思ったら、キヨちゃんが「カズ兄ちゃん、オチンチン出して」と言いました。僕はすぐに反応してベルトに手をかけました。キヨちゃんは「ズボン脱がないで、オチンチンだけ出して」と言いながら、洗面台の方に向かいました。そしてキミちゃんとリナちゃんにジャンケンさせました。負けたのはキミちゃんでした。キヨちゃんは、「学校にはお風呂無いでしょ。だからオチンチン洗いたい時は、トイレで洗うの」と言いました。キヨちゃんは去年、学校の中で良くやってたと言ってたので、「今でも学校でやってるの?」と聞くと、「やってる」と教えてくれました。
詳しく聞きたかったけど、キヨちゃんが「キミ、洗って」と言ったので、チ○ポを出してじっと待ちました。キミちゃんがチ○ポを握って、水を出して、手のひらに水を受けてそれでチ○ポを洗ってくれました。僕のチ○ポはキミちゃんに握られて即効で反応していました。それを見たキヨちゃんが「カズ兄ちゃん、パンツの上から、キミのアソコ触っていいよ」と言いました。僕がキミちゃんのスカートの中に手を入れてパンツの上からオ○コを触り始めたら、キミちゃんもチ○ポをしごいてくれました。キミちゃんのクリトリスはすぐに膨らんでいました。そしてカラダをよじらせながらかわいい声をあげていました。
キヨちゃんは「カズ兄ちゃん、キミとリナの制服も送ってあったでしょ。せっかくだから、学校でしてるようなことしてあげようか?」と聞いてきました。僕はキミちゃんとの最初のエッチは普通にしたい気もしたけど、せっかくなのでしてもらうことにしました。僕達5人は2階に上がりました。そしてクロークに吊り下げてあった3着の制服を取って着替え始めました。妹も自分のエッチ用の制服を出して着替えていました。キヨちゃんが「カズ兄ちゃんも制服着てよ」と言うので、制服に着替えました。
キヨちゃんたち3人の制服姿を見て、すごくドキドキしました。さっきまでキミちゃんとリナちゃんとの初エッチは普通の方がいいと思っていたけど気持ちが変わってしまいました。キヨちゃんが「やっぱり制服脱いだ方がいい?」とイタズラっぽく聞いてきました。僕が「この方がいい」と答えると、キヨちゃんは「何から再現しようかなあ・・・」と言いました。キミちゃんもリナちゃんも、黙ってキヨちゃんの顔を見ていました。
僕が「教室でやったことあるよね?」と言うと、キヨちゃんは「学校でする時は、半分ぐらいは教室だよ」と言いました。「放課後?」と聞くと、「放課後とか、夜とかかな」と答えました。「夜って、ほんとの夜?」って聞くと、「放課後は、誰か来ないか心配でしょ。でも夜は全然平気」と言いました。どうやって夜の教室に潜りこむのか聞いたら、「内緒」と言って教えてくれませんでした。
キヨちゃんは、リナちゃんとキミちゃんに向かって「この前のヤリコン、やってみようか。リナもすっごく感じてたしね。カズ兄ちゃん、もっと気持ちよくしてくれるよ」と言いました。リナちゃんもキミちゃんもうなずいていました。正確にはヤリコンじゃなくて、2つのグループの相互鑑賞複数プレイと表現した方が正解と思います。キヨちゃん達6人のグループと、他のグループ(4人。男女半々)が同じ教室でやったそうです。2つのグループ同士が乱交することはなかったそうです。
キヨちゃんは「おばさんとカズキと大樹も呼ばなきゃ人数足らない」と言うので、久美がすぐに呼びに行きました。キヨちゃんは「おばさん来るまで、トリプルバキュームフェラしてあげようか?」と言いました。もちろん「やって欲しい」とお願いしました。するとキヨちゃんがリナちゃんとキミちゃんを呼んで、僕の前にひざまずきました。そして「放課後はズボン脱がないけど、夜は平気だから」と言いながら脱がせてくれました。
僕のチ○ポは、これからのことを想像してビンビンに立っていました。キヨちゃんが「キミ、ジャンケンで負けたから最初は真ん中ね」と言うと、キミちゃんは堂々と僕のまん前にしゃがみました。すぐにリナちゃんも隣にしゃがみました。3人がしゃがんだので、すぐに舌が伸びてくると思ったけど、最初は女の子同士で舌先を絡めはじめました。3人は舌を絡めあっているうちに呼吸が速くなって、感じ初めていました。僕は、その光景を見ているだけで、ギンギンになりました。
見学していると、母たちが入ってきました。母の顔はイッタあとみたいな感じだったので「イッタの?」と聞くと、「キヨちゃん、大樹君にかなり仕込んだでしょ。すぐにイカされちゃったわ」と言いました。キヨちゃんは「特訓したもん」と言いました。キヨちゃん、リナちゃん、キミちゃん、リサちゃんの4人やキヨちゃんのお姉さんともやらせて、鍛えあげたそうです。「おばさんと久美ちゃんは、大樹とカズキにアソコ舐めさせて。カズ兄ちゃんぐらい上手だから」と言いました。母は「大樹君、気持ちよかったからお礼におばさんからも舐めてあげるわ」とシックスナインしたそうに言いました。するとキヨちゃんが、「カズキも大樹も甘やかしちゃダメ」といいました。
キヨちゃんは、この会話のすぐ後にチ○ポの側面に舌を伸ばしてきました。キミちゃんは、亀頭をパクっと咥えました。リナちゃんも舌を伸ばしてきました。そして3人とも僕の目を見ながら、しばらくの間は、チロチロと舐めていました。3人や4人から同時に舐められるのは何回も経験してるけど、メンバーが違うし3人とも制服姿なので、すごく興奮しました。自分でも第1チ○ポ汁が出まくっているのがわかりました。
母と妹はキヨちゃんに言われるままに、ベッドに腰掛けて足を広げていました。母のオ○コは大樹君が舐めて、妹の足の間にはカズキ君が入って妹のパンツの上から舌を這わせていました。カズキ君はパンツの舌触りフェチらしくて、最初にパンツを唾液で汚しまくってから、パンツを脱がして直接オ○コを舐めるそうです。母は「ほんとに上手になったわ。童貞をいただいたおばさんとして、幸せだわ」と言っていました。妹の方は、カズキ君がパンツを脱がせて顔をオ○コに近づけた所までは、僕は観察していました。でもバキュームがフェラが始まったので、3人のフェラ顔の方を注目しました。
キミちゃんが最初にバキュームフェラをやってくれました。「チューーーー」と頬をへこませて思いっきり吸ってくれました。キミちゃんがそのまま連続してバキュームフェラをしてくれるのかなあと思っていると、一回吸ったら、すぐにリナちゃんがバキュームフェラをやりました。リナちゃんが終わるとキヨちゃんがバキュームフェラしてくれました。3人はお互いのバキュームフェラ顔を見ながら、一吸いずつ交代でバキュームフェラをやっていました。3交代ぐらいしたら高速バキュームフェラになりました。ひとり5回ずつぐらい吸って交代していました。射精してしまいそうになってきたので、ストップしてもらいました。キヨちゃんは「いつもは出るまでやめないよ」と言うので、「カズキ君も大樹君も何回も出るから、最初に抜くの?」と聞くと、「違うよ。教室のレンタル代みたいなもんかなあ・・」とイタズラそうな目で見ました。
さっきキヨちゃんが母に「甘やかしちゃだめ」と言ったことと、「レンタル代」が辻褄が合わないので、トリプルバキュームフェラを他の人にやってあげてるのかなあと思って、「誰にするの?」と聞くと「内緒」と教えてくれませんでした。キヨちゃんが「キミもリナも精子飲めるようになったから、指名OKだよ。出す?」と聞いてきました。僕はエッチしたかったので「エッチして出したいからいい」と遠慮しました。キヨちゃんは「中出しはダメだから、口か顔だよ」と言うので、もちろんOKしました。
キヨちゃんは「じゃあ、エッチしようか?」とキミちゃんとリナちゃんに声をかけました。そして「これからはカズ兄ちゃんは、カズキとか大樹と同じ扱いだよ。たくさん出さなきゃおしおきが待ってるからね」と笑いました。僕が「何回でも出すよ」と答えると、キヨちゃんは「大樹に負けないでね」といいました。その時、突然母が「シックスナインさせて!」と言いました。キヨちゃんが「おばさん、フェラほんとに好きだね」と言うと、母は「若い子のオチンチンってそう舐められるチャンスないから舐めたいのよ」と言いました。OKが出たので母はシックスナインを始めました。すると妹も母の隣でシックスナインを始めました。
それからすぐにキヨちゃんは、僕にコンドームをつけるように言いました。久しぶりのコンドームは新鮮でした。付けている間に、キヨちゃん達は、3人で相談していました。そして3人とも制服姿のままで、四つん這いになって3人並びました。でも頭の向きは、真ん中のキヨちゃんだけ、僕の方を向いていました。そしてキヨちゃんが「30回ずつ突いたらグルグル回って。誰かがイキそうになったらイクまで続けて。カズ兄ちゃんは3人イクまで出しちゃダメよ」と言いました。それぐらいの事は全然平気なので「いいよ」と最初にキミちゃんのスカートをまくりあげました。するとキミちゃんは、いつの間に履いたのかブルマーを履いていました。でも良くみたらブルマーに切れ目が入っていました。指を伸ばそうとしたら、キヨちゃんが「広げて見ちゃダメ」と言いました。恥ずかしいからだそうです。学校でも見せたくない相手とエッチしないといけない時(義理マンと表現してました)に履くらしいです。
キヨちゃんの言葉を守って、ゴム付のチ○ポをブルマーの割れ目に近づけました。するとキヨちゃんがスカートを降ろしてしまいました。僕はそのまま腰を入れました。チ○ポの先で、キミちゃんの穴を感じたので、ゆっくり押し込みました。荒っぽくは出来ないので、ゆっくりゆっくり入れました。初めて味わう感触なので、すごく興奮しました。ゆっくり動きはじめると「ううん、ううん」とかわいい声を出していました。コンドーム越しだけど、オ○コの感触をじっくり味わうようにゆっくり出し入れしてたら、キヨちゃんが「数かぞえてる?30回だよ」と言うので、「数えてるよ」というと、「声出して数えて」というので、「イチ、ニイー」と数え始めました。
15回ぐらいまでゆっくり突いていたら、キヨちゃんが「激しくしても大丈夫だよ」と言いました。するとキミちゃんも「強く突いて」と言いました。キミちゃんは感じ始めると大胆になる子で、要求を出し始めました。僕は30回までキミちゃんを激しく突き始めました。キミちゃんは「あん、あん、あん」と声をあげていました。
30回突いたので、ゆっくりチ○ポを抜きました。そしてキヨちゃんのスカートをめくってパンツを脱がせて、すっかり濡れていたオ○コに入れました。キヨちゃんには遠慮いらないので、ガンガン突きまくりました。キヨちゃんも「やっぱりお兄ちゃんがいいよ」と言いながら声をあげていました。キヨちゃんを30回突いている間、両サイドのキミちゃんとリナちゃんの視線がきつかったです。キヨちゃんの時は、僕も余裕があったので、ベッドの上で母が大樹君を仰向けにして騎乗位で結合する瞬間をチェックしました。妹はまだシックスナインを続けていました。
キヨちゃんを30回突いたら、今度はリナちゃんに移動しました。リナちゃんのスカートをめくると、イチゴ柄のパンツが出てきました。パンツをゆっくり脱がせるとオ○コが出てきました。舐めたかったけど、チ○ポをゆっくり押し込みました。リナちゃんは「ハアー」と声を上げていました。僕が突き始めると「ハウン、ハウン」みたいな感じの声を上げていました。30回はあっという間に終わりました。
次にもう一度キミちゃんに戻った時に、妹は僕の机の上に座って足を広げて「来て」と声をかけていました。カズキ君はコンドームを付けようとしたのですが、妹が「お母さんも私も避妊してるから付けなくていいよ。好きなだけ出して」と言いました。僕は「ダメだ付けろ」と思わず言ってしまいました。カズキ君は「ハイ」と返事して、コンドームを付けていました。
30回ずつ×3は無事に終わりました。3周目にキミちゃんがイッてしまいました。キミちゃんがイッたので、余韻を残そうとつながったままでいたら、キヨちゃんが「抜いて」と催促しました。そしてキヨちゃんとリナちゃんを30回突いて終わりました。その間に妹のオ○コにカズキ君がチ○ポを挿入したのですが、僕はリナちゃんとキミちゃんとやることに夢中で、妹のことは気にしてられませんでした。母も妹も予想以上のテクニックに感じさせられてしまっていたそうです。
母と妹のあえぎ声が充満している中で、僕はキヨちゃんが「あとは好きにやってもいいよ。その代わり、わたしとリナがイクまで射精しちゃダメよ」と言いました。リナちゃんとキヨちゃんが覚めないうちに続けました。「体位かえるよ」と言うと、キヨちゃんは「ここは教室のつもりだから、正常位は制服汚れるからダメだよ」といいました。「騎乗位ならいいよね?」と聞くと「いいよ」とOKしてくれたので、僕は仰向けになりました。するとキヨちゃんが「カズ兄ちゃん、オチンチン足で踏まれたらうれしい?」と聞くので「キヨちゃん達だったらうれしいかも」と言うと、「あいつみたいに踏んでやろうよ」と2人に声をかけていました。そして3人で僕のチ○ポを踏んでくれました。制服姿の3人に踏まれて、少しうれしかったです。キヨちゃんは「これぐらいじゃ出ないね」と言って、踏むのをやめました。
母と大樹君がかなり盛り上がっていたので、キヨちゃんは「全然再現にならないからやめる」と言って、チ○ポをつかむとコンドームを外しました。そして「一緒にイクから出して」と言いました。キヨちゃんが自分でチ○ポをつかんで根元までオ○コに入れると、リナちゃんが僕の顔の上にオ○コを乗せてきました。キミちゃんは僕の手をつかんでオ○コを触らせました。僕は夢中で3人を相手しました。キヨちゃんは自分から激しく腰を振って声をあげまくっていました。僕の顔の上には、リナちゃんとキミちゃんが交互にオ○コを乗せてきました。スカートで視界がゼロなので、周りがどうなっているのかしばらく声しかわかりませんでした。
キヨちゃんが自分から激しく腰を上下させ続けていたけど、僕もガンガン突き上げ続けました。キヨちゃんは「アア!アア!」とすっごく気持ちよさそうでした。そして「一緒にイッて、イッて」と言い出しました。すると顔の上のオ○コがなくなりました。リナちゃんもキミちゃんもキヨちゃんのイキそうな瞬間を見続けていました。僕もイキそうだったので、「中?外?どっちに出す?」といいながら突き続けました。キヨちゃんは「中に出して!!イキそう、イキそう!!」と叫びました。僕も「イクよ!イク!!」とキヨちゃんのオ○コに中出ししました。
キヨちゃんも僕もいつもより興奮していたので、つながったままでしばらくピクピクしていました。かなりの量が出たように感じました。射精してから余裕が出てきたので、母と妹を観察しました。母と大樹君が途中でイッてたのですが、抜かずの2発を始めていました。ベッドの上でM字開脚した母のオ○コを激しく突いていました。妹と大樹君もイッたみたいですが、やっぱり2回戦に突入していました。机に手を突いて立ちバックでやっていました。妹はかなり気持ちよそうにしていました。
キヨちゃんが僕の上になったままで「気持ちよかったよ」と言いながら、僕の顔を見て「カズ兄ちゃんの顔にお汁一杯ついてる」と笑いました。そして「コンドーム見せて」と言いました。するとキミちゃんが僕の机の上に置かれていた大樹君の精液入りコンドームをキヨちゃんに渡しました。その時、リナちゃんが「生でしてるよ」と大樹君が妹と生でやっていることをキヨちゃんにチクっていました。キヨちゃんが「大樹、生ダメ!!」と言うと、妹が「生の方がいいの!!」と言いました。キヨちゃんは「今日だけ特別よ」とOKしました。僕は、妹が2回戦に突入しているのを見て、ゴム付きでも生でもどっちでもよくなってきました。僕もリナちゃんとキミちゃんとも生でしたかったので反対しませんでした。
キヨちゃんが「抜くよ」とゆっくり腰を上げました。キヨちゃんのオ○コからはオ○コ汁と精液まみれのチ○ポが出てきました。キヨちゃんは四つんばいになってチ○ポの後始末を始めました。その時、リナちゃんがキヨちゃんのオ○コを舐めていました。キミちゃんは、カズキ君や大樹君の方を見ながらキヨちゃんの隣で待っていました。キヨちゃんは丁寧にチ○ポを舐めてきれいにしてくれました。そして精液まじりの唾液をキミちゃんに口うつししていました。キヨちゃんは「キミだけまだイッてないからイカせてあげて」と言いました。
僕はすぐに立ち上がって、新しいコンドームの袋を破ろうとしました。するとキミちゃんが袋に手を伸ばしてきました。「付けてくれるの?」と言うと、キヨちゃんも「口で付けてあげてよ」と言いました。でするとキミちゃんは「安全日だから平気です」と言いました。僕は、少し破ったコンドームの袋をほり投げて、キミちゃんにキスをしました。キスが終わると、キミちゃんが自分からブルマーを脱いでくれました。そして僕にもたれてきました。僕は、母とカズキ君がベッドから降りて、妹の隣で立ちバックでやり始めたので、ベッドが空いたから、ベッドの上にキミちゃんを誘いました。そして仰向けに寝かせると、キミちゃんは自分から股を広げました。僕はすぐにチ○ポを入れました。
リナちゃんもキミちゃんもキヨちゃんの友達だけあって、自分から腰を振るコツをしっかりつかんでいました。僕はすぐにイカせたくなって、キミちゃんの感じるポイントを中心に刺激しました。キミちゃんをV字開脚させて突きまくっていると、リナちゃんがベッドにあがってきました。そしてキミちゃんのクリトリスに指を伸ばして触り始めました。キミちゃんは「だめ。お兄さんでイクの」と手を払いのけていました。リナちゃんはキミちゃんがイクまで、僕の足にカラダをくっつけていました。
リナちゃんも欲しがっていたのがわかったので、とりあえずキミちゃんをイカせたら、リナちゃんとキミちゃんを重ねてやりまくろうと思いました。キミちゃんは、僕にしがみつくようにイッてしまいました。僕はすぐに抜かないで制服の上からオッパイを揉んでいたら、キミちゃんが「暑いから脱いでいい?」と聞きました。脱いで欲しくなかったけど、「いいよ」と言いました。するとキヨちゃんもリナちゃんも制服を脱ぎ出しました。妹は母と並んでカズキ君と大樹君に交互に突かれているうちに、上着を脱いでオッパイを出していました。みんなが制服を脱ぎ終わるまで、母と妹を見学してたら、カズキ君は休憩しながらやってたのに、大樹君はリズミカルに腰を動かし続けていました。母は中出しされてから、一度も精液をかきだしていないみたいで、オ○コから垂らしまくっていました。妹は立っているのが精一杯な感じで、腰をささえられてなんとか立っている感じでした。
キミちゃんもリナちゃんも、イキまくっている妹がうらやましいみたいでした。僕は「妹は、女の早漏みたいなもんだから特別だと思うけど、一杯感じさせてあげるよ」と言うと、キミちゃんもリナちゃんもベッドに手を突いてお尻を向けてきました。キヨちゃんがいつの間にかペニスバンドを取ってきて付けていました。そして僕とキヨちゃんは、ふたりで突きまくりました。リナちゃんに「ゴム付ける?」と聞くと「いらない」というので生でやりました。キヨちゃんが「一発ずつ出したら」というのでガンガンいきました。近くで、僕以上に元気な奴がいたので、競争心が芽生えたのもあるのですが、かなりやりました。射精は途中から2人を仰向けの2段重ねにして突きまくって、2回とも二人の顔をくっつけて、顔面射精をしました。リナちゃんもキミちゃんも楽しそうにお互いの顔を舐めあっていました。
それから僕は少し休憩しました。カズキ君も母に中出ししてフラフラの足取りでベッドに腰掛けにきました。でも大樹君は燃えていました。妹が完全に意識が飛んでいたのに、ズボズボ突きまくっていました。母も疲れていたみたいで中出しされて、その場にへたり込んだのですが、妹と大樹君の結合部を覗きこんで「若さだわ」と感心していました。母は僕の顔を見て「今日はもうお腹一杯だわ」と言うので、僕も「明日もあるから終わりにする」と言いました。母は「明日もあるのね。お母さん、腹上死してもいいように遺書かくわ」とベッドに横になりました。
僕は大樹君が射精するまで見ていました。その間中、キミちゃんとリナちゃんが交互にチ○ポを舐めてくれました。チ○ポは元気になったけど、やる気がしなかったので舐めるだけにしてもらいました。そのうち、大樹君が妹に中出ししてチ○ポを抜きました。「何回出した?」と聞くと「5回です」と答えました。でもチ○ポはまだ立っていました。妹もその場にへたりこんだので「もう終わりな」と言うと、キヨちゃんが「お風呂いこ」と大樹君の手を引っ張って、降りていきました。キミちゃんもリナちゃんも付いていきました。カズキ君は居眠りしてたので皆が降りて行ったことに気づいてませんでした。母がカズキ君のチ○ポを軽く噛んで目を覚まさせていました。カズキ君もすぐに降りて行きました。
皆が出て行って、母は「久美ちゃん、大丈夫?壊れてない?」と心配しました。妹は「もう寝る」と眠ってしまいました。母が「シャワーだけでも浴びなさい」と起こそうとしたのですが、妹は眠ってしまいました。仕方がないので母が妹のオ○コをきれいに舐め始めました。太股も精液でカピカピになっていたので、母はきれいに舐めていました。母は舐めながら、「あの子たち、お風呂でしてそうね」と言いました。僕は「先に久美に使わせようか?」と言うと、母は「そうして」と言いました。僕はすぐに降りました。
バスルームでは、予想通り5人でカラダを触ったり、舐めたりしていました。さすがにチ○ポは入れてなかったです。キヨちゃんに妹のカラダを洗いたいと言うと、5人は出て行ってくれました。2階から母とふたりで妹を連れて降りると、トイレの中からあえぎ声が聞こえていました。5人ともトイレに入っているみたいだったので、狭い場所でどんなエッチをしてるか興味があったけど、妹を優先しました。
妹をベッドに寝かせつけて、添い寝しているうちにそのまま僕も眠ってしまってました。母はトイレの中でどんなエッチなことをしてるのか興味が湧いて、覗かせてもらったそうです。狭い中で便器に座って座位でやってただけらしいので期待外れだったそうです。キヨちゃんたちは、この日、最後に客間で5Pをやってから寝たそうです。2日目のことはまた今度書きます。
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