近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

松山での大晦日のこと(2)

続きです。松山のおじさんの言葉がきっかけになって、新春親戚乱交が始まりました。もちろん「新春親戚乱交」なんて名前が付いていたわけじゃありません。

おじさんが従弟に従姉さんを連れてくるように言って、従兄さんには美穂さんにどうするか聞いてくるように言いました。従弟も従兄さんも裸のままで部屋から出て行きました。加奈ちゃんの彼氏も参加すると思ったのですが、加奈ちゃんとの婚約が正式に決まるまでは、加奈ちゃんのお父さんが、加奈ちゃんと清美おばさん以外とはエッチをさせないと言うので帰らせてしまいました。母は「久美はダメだけど、私ならかまわないわ」と加奈ちゃんの彼氏とやりたそうでした。

美穂さんは、日頃はあまり会えない、父と僕と健一おじさんとだけエッチすると言ってくれました。でも父は、松山に来てすぐに美穂さんとやったし、健一おじさんは、母と妹とのエッチの方が好きみたい(加奈ちゃん意見)で、遠慮していました。だから僕とだけエッチすることになりました。

従姉さんは従弟に支えられて入ってきました。さっきまで自分のオ○コに入っていたバイブを舐めて、後ろ手に従弟のチ○ポを握っていました。従姉さんのカラダからは、オ○コ汁のニオイがムンムンしていました。部屋に着いたので従弟が従姉さんが舐めていたバイブを奪い取ろうとしました。従姉さんは「あ〜ん、舐めたい」と奪い返そうとしていました。従弟が「姉さん、本物があるんだから、バイブは必要ないよ」と言いました。すると従姉さんはその場にしゃがんで従弟のチ○ポに舌を這わせていきました。従弟は従姉さんに僕のチ○ポを舐めるように薦めていましたが、従兄さんが美穂さんとエッチするのが先だからと言ってくれました。

新春親戚乱交の参加者は、
男は、僕、父、松山のおじさん、従兄さん、従弟、健一おじさん、加奈ちゃんのお父さんの7人。
女は、妹、母、従姉さん、美穂さん、加奈ちゃん、清美おばさん、雅美おばさん、美佐おばさんの8人。
合計15人です。

おじさんが、最初は女がイクまでは複数プレイじゃなくて、ひと組ずつ分かれてやろうと言いました。1回戦の組み合わせはこれです。
・僕と美穂さん
・妹と松山のおじさん
・母と従兄さん
・父と従姉さん
・清美おばさんと雅美おばさんと従弟の3P
・加奈ちゃんと健一おじさん
・加奈ちゃんのお父さんと美佐おばさん

すぐに僕は美穂さんの手を引いて、部屋の一番奥の布団に行きました。美穂さんのパジャマを脱がす前にキスをしました。キスを始めてすぐに、隣の布団に「久美ちゃんの全身をたっぷり舐めたいけどいいか?」と聞きながら、松山のおじさんと妹がやってきました。僕が美穂さんとキスをしている時に、おじさんから「かわいいパンツだね」と言われて、妹は「お兄ちゃんのクリスマスプレゼント」と答えていました。少し離れた場所から、父が「クリトリスプレゼント」としょうもないオヤジギャグを言っていました。

キスをやめてから、最初に美穂さんに「美穂さんでイキたいけど口に出していい?」と聞きました。中出しは最初から遠慮するつもりだったし、お腹の上とかはもったいないので、聞いてみました。すると「お正月の間、ピル飲んでますから・・・」と教えてくれました。「溢れるぐらい出ると思うよ」と言うと、顔を赤くして「いいですよ」と答えてくれました。

僕は、美穂さんの服を少しずつ剥ぎながら、乳首から攻めました。美穂さんの乳首は、色も大きさも少し変わったみたいでした。隣でおじさんも妹の乳首を舐めたり、指でいじったりしていました。僕は美穂さんの乳首やオッパイ全体を舐めてからお腹に舌を這わせて、それからパンツの上からオ○コをいじりました。パンツの染みがすぐに大きくなっていました。パンツの染みの上からオ○コを舐めてから、やっと脱がせました。出てきたオ○コはかなり濡れていました。すぐに舐めないで指でいじったり、クリトリスに息を吹きかけたりしてじらしました。じらしている間に、母の「アーー」という声と、肉がぶつかりあう音が聞こえてきたので、振り返ると、従兄さんが四つん這いになっていた母を突いていました。

美穂さんに「従兄さん、もう入れてるよ。見て」と、従兄さんが母を突いている様子を見せました。従兄さんは、美穂さんに気づいて「失神させてもらえよ」と言いながら、母のオ○コを「パーン!パーン!」と激しく突いていました。僕は従兄さんが「失神させてもらえ」と言ったので、激しくすることにしました。まずは入れる前にイカせてしまおうと思って、舌と鼻先と指を使って、オ○コを舐めまくり&いじりまくりをやりました。美穂さんのオ○コの穴を舌先でも突きました。今までも舌先をオ○コに入れるのは普段からやっていましたが、きつつきみたいに突くようなことはしなかったのですが、母が乱交パーティでやられたと聞いたので、試した技です。僕は舌が長い方なので、本家の人より気持ちがいいと褒めてくれました。

美穂さんを感じまくらせてから、従兄さんに向かって股を開かせて、指マンをやりました。イカせる指マンではなくて、潮を吹かせる指マンにしました。美穂さんは「アア!アア!ダメ!ダメ!」と言いながら、潮を吹いていました。潮を吹いた後にすぐにクリトリスをいじりまくってイカせました。

美穂さんがイッた時には、他の組はみんなつながっていました。妹と松山のおじさんは、「久美ちゃんはいつみてもかわいいなあ」と言いながら座位でゆっくりやっていました。父と同じで妹のオ○コの感触と妹の気持ちよさそうにしている顔を楽しんでいるみたいでした。

僕はそれから美穂さんに軽くチ○ポを舐めてもらってから、三脚に固定されたカメラの方を向かせて、バックから入れました。妹が正常位でおじさんに腕を回して、今にもイキそうになっていたので、時々観察しながら美穂さんを突きました。バックでは最初から激しく突きまくって美穂さんがイクまで続けました。美穂さんがイクまで、そんなに時間はかかってなかったのですが、その間に、みんなイッてしまって、僕と美穂さんの周りに集まってきました。

美穂さんは「ああん!ああん!」と声をあげていました。みんなは美穂さんの顔を眺めたり、美穂さんのオ○コに出入りするチ○ポを覗いたりしていました。妹は、僕のチ○ポにベットリ付いていた美穂さんのオ○コ汁を指につけて味わっていました。そろそろイカせないと皆が冷めてしまうと思ったので、ピッチをさらにあげました。でもその前に従姉さんが父の顔にオ○コをこすりつけ出したので、松山のおじさんが「尚美、我慢しろ」と言って自分のチ○ポを舐めさせていました。従姉さんはおじさんの顔を見つめて「お父さん、入れて」と訴えていました。

それからすぐに美穂さんはイッてしまいました。美穂さんは失神までしてなかったのですが、松山のおじさんが「そろそろ皆で絡むか」と言ったので、僕は美穂さんからチ○ポを抜きました。でも従兄さんが「美穂が、カズ君と失神するぐらいやりたいって言ってたから、カズ君は続けていいよ」と言いました。僕は言われた通りに、ぐったりしていた美穂さんを仰向けにして、マングリ返しにしてチ○ポを突っ込みました。

ここで、最初の1回戦の様子をDVDを見ながら書いてみます。カメラが部屋全体を固定で写していたので、画面に入らない場所でやっている所は何をやっているかわかりません。

★妹と松山のおじさん
松山のおじさんが妹の全身を舐めて、オ○コを味わってから、正常位で入れてすぐに座位なっていました。座位でキスしながらゆっくり動いてから、対面騎乗位になって、最初は妹が攻めていました。でも途中からおじさんの方が激しく突き上げて、妹は感じまくりだしていました。騎乗位から正常位に変わって、おじさんの腰に足を巻きつけて、最後は腕を思いっきりつかみながらイッていました。

★父と従姉さん
従姉さんの方から父に迫って、いきなりチ○ポにむしゃぶりつくように舐めていました。父は従姉さんの乳首をクリクリといじっていました。従姉さんは父の口からチ○ポを外すと、お尻を向けて父の方を見ながら「欲しい」というような事を言っていました。でも父はすぐに入れないで従姉さんのオ○コを舐めていました。従姉さんは父から逃げようとお尻をふっていましたが、父はおさえつけるようにして指を入れていました。父はおじさんと妹がエッチを始めたのを見て、従姉さんにバックから入れていました。父はゆっくり動いていましたが、従姉さんからお尻をぶつけていました。そのまま従姉さんがイク寸前まで突いてから、背面騎乗位に変えていました。

淫乱モードの従姉さんとまともに相手したら体力が持たないと思ったらしくて、従姉さんに騎乗位で好きなようにさせていました。従姉さんは、何度も軽くイッては、また自分から腰を振っていました。背面騎乗位のあとは、180度回転して対面騎乗位で父とキスしながら腰を振っていました。それから、父は上下入れ替えて最後は従姉さんの足首をつかみながら突きまくってイカせていました。

★母と従兄さん
軽くキスをしてからシックスナインを始めていました。オッパイは完全無視状態でした。シックスナインを簡単に済ませてから、母から四つんばいになっていました。従兄さんは、後ろからオ○コを舐めようとしていましたが、母は「入れて」と要求していました。従兄さんは、バックでチ○ポを入れて、母を突きながら僕と美穂さんをチラチラみていました。バックの次は、つながったままで正常位になって、次にまんぐり返し突きをやられて、シーツを噛んで声を殺しながらイッていました。母も従姉さんと同じで、女がイッたら終わりという約束を無視して、すぐに求めていました。正常位でイッた時は、大きな声でイッていました。

★加奈ちゃんと健一おじさん
健一おじさんも加奈ちゃんのオッパイやオ○コを丁寧に舐めていました。それからシックスナインをやってから、加奈ちゃんの方から積極的に対面騎乗位でまたがっていきました。加奈ちゃんは健一おじさんの顔を見ているような感じで腰をふっていました。健一おじさんは、何回か加奈ちゃんから逃げようとしているように見えました。最後は、加奈ちゃんは上から降りて、壁に手を突いて立ちバックを要求して、イクまでやっていました。

★従弟と清美おばさんと雅美おばさんの3P
雅美おばさんは映されるのがあんまり好きじゃないので、カメラの死角(真横)でやっていました。声だけは一番大きく入っていました。従弟が左右にずれながら腰を動かしている様子や、清美おばさんがカラダを反らせてレンズを見ながらしゃがんだ後で、清美おばさんのあえぎ声が聞こえていました。この時、従弟が清美おばさんと騎乗位をやりながら、顔にまたがった雅美おばさんのオ○コを舐めている所をだったと覚えています。

★加奈ちゃんのお父さんと美佐おばさん
加奈ちゃんのお父さんも薬を飲んでの参加です。若い頃は、美佐おばさんと清美おばさんの2人の娘を制服姿のままで並べて、やりまくるのが大好きでかなりがんばっていたそうですが、今は途中で折れるぐらい弱ってしまったそうです。だから薬を処方してもらって最後まで乱交に付き合おうと思ったそうです。チ○ポは元気になっていても、体力がないので、美佐おばさんがほとんど騎乗位で腰を降っていました。加奈ちゃんのお父さんは何回か突き上げようとしていましたが、持続力がなくてすぐにやめていました。

話を戻しますと、僕が美穂さんにマングリ返しでチ○ポを入れて、ズコズコと突き出すと、松山のおじさんが「まだ誰も出してないよな。一発出すか?」と言いました。父も「出そう」と賛成したので、従兄さんは「カズ君も溢れるぐらい中出ししてくれていいよ」と言ってから、妹をキスしながら押し倒しました。従弟も参加しようと近寄っていたのですが従兄さんから蹴り出されていました。

この時は、僕と美穂さん、妹と従兄さんだけが1対1で、それ以外の11人は一緒にやっていました。父とおじさんが「どんなプレイしようか」みたいな相談をしている間に、従姉さんが健一おじさんの前にしゃがんでチ○ポを舐め始めました。すると、母も従弟のチ○ポを舐め始めました。清美おばさんと加奈ちゃんは親子で仲良く父のチ○ポをWフェラして、雅美おばさんは松山のおじさんのチ○ポに舌を這わせていました。

僕は美穂さんが、ひと突きするたびに「アアー!!」と声をあげて、すごく反応がよくて今にもイキそうな感じがしたので、このままイカせることにして思いっきり突き降ろしました。従兄さんのリクエスト通りに、ムチャクチャやりまくろうと思ったので、射精したくなってもチ○ポを冷まさないことにしました。美穂さんに集中するために、ここに書くための観察はビデオカメラにまかせました。

美穂さんへのマングリ返しは、母や斉藤先生並にやる強さ(MAX)と妹にやる強さのちょうど真ん中ぐらいの力でやりました。対面でマングリ返しを30秒ぐらいやってから180度回転しようと思ったのですが、その前に美穂さんがイッてしまいました。でも僕は、美穂さんのカラダがイク瞬間に硬直した時だけ突くのを止めたけど、すぐにグサッ!グサッ!と突きながら180度回転しました。

180度回転してからマングリ返し突きを続けていると、周りで輪になってチ○ポとオ○コを舐めようと次々に横向きで寝転びました。輪の邪魔になるので、バックでズコズコやっていた妹と従兄さんが僕達の隣に移動してきました。僕たちは輪の中でエッチを続けました。輪になった11人は向きを変えないでそのまま1分ぐらい舐めていました。それから女だけ6人が横を向いたまま残って、男5人が立ち上がりました。

僕が快調にマングリ返し突きでズボズボ音を立てている間近にいた母が、首を伸ばして「お汁溢れ返っているわね」と覗きこみました。でもすぐに健一おじさんに、左足を持ち上げられてチ○ポを挿入されてしまいました。みんなも同じ体位(松葉くずし)でやっていましたが、父は加奈ちゃんと清美おばさんを抱き合わせて、2本の足を持って、両方のオ○コに交互にいれていました。女の方は移動しないで、男が順番に移動していました。

背面マングリ返しを続けていると美穂さんが「またイク!!」とイッてしまいました。もちろんすぐに再開しました。でも僕もイキたくなってきたので、「美穂さん、今度は僕もイクよ」と声をかけて突きまくりました。隣でバックで妹をイカせてから、マングリ返し突きを始めていた従兄さんが妹に「次、一緒にイクよ」と声をかけているのが聞こえました。イッたのは、僕の方が早くて、美穂さんの声にならない「イク!!」という声と同時に、美穂さんのオ○コに中出ししました。かなりながく耐えていたので、精液がすごく長い時間、出続けていた感じがありました。

精液を出しながら、振り向いて美穂さんを見ると、全身を痙攣させていました。完全失神まではいかなかったですが、それに近い状態でピクッ!ピクッ!となっていました。僕はゆっくりチ○ポを抜いて、美穂さんが崩れないようにマングリ返しを続けさせながら、チ○ポをきれいにしてもらおうと思って、美穂さんの顔にこすりつけました。美穂さんは、グッタリしていたので、チ○ポで顔を5,6回撫でて、やっと舌を伸ばしてきました。それから、僕は、チ○ポを抜いた瞬間にあふれた精液を美穂さんのオ○コに指で押し込んでいました。僕が飲むわけにいかないから、誰か飲みにくるを待っていました。

隣で妹の足をVの字に広げて腰を激しく動かしていた従兄さんがイキそうな感じになっていました。その雰囲気にきづいた松山のおじさんが、加奈ちゃんと清美おばさんを正常位の2段重ねで上下のオ○コを突きながら「中出しするんなら、美穂さんにしろ。父さん、久美ちゃんにまだ出してないんだぞ」と言いました。従兄さんは少し不満そうでしたが「久美ちゃん、中出しはあとでさせてね」と言いながら突きまくっていました。

妹が「イク!イク!!」とイッてしまうと、従兄さんは妹のオ○コからチ○ポを抜いて、マングリ返しの美穂さんのオ○コに亀頭だけ入れて射精していました。従兄さんは射精しながら、「父さんもおじさんも健一おじさんも、射精は美穂の中に出してくださいよ。もうこれで休ませますから」と言いました。従弟は自分の名前がなかったので「兄貴、僕も?」と聞いていました。従兄さんは「おまえはゴミ箱に射精しろ」と言いました。その時、従弟は母を上に乗せてお尻をつかんで突き上げている所でした。

最初に健一おじさんが「出すぞ」と言って、従姉さんのオ○コからチ○ポを抜いて、美穂さんのオ○コに先っぽだけ入れようとしたのですが、そのまえに射精してしまって、美穂さんのお腹に飛び散りました。射精に勢いがなかったので被害はあんまりありませんでした。妹が口で吸ってから、オ○コの周りの精液を舐めとって、美穂さんの穴を指で広げて垂らしていました。そこに松山のおじさんが雅美おばさんのオ○コからチ○ポを抜いてやってきたのですが「久美ちゃん、口開けて」と言いました。妹は言われるままに口を大きく開いて、おじさんの精液を口で受けていました。

妹はおじさんが精液を出し切ると、おじさんのチ○ポを「チュー、ペロペロ、チュチュ」というような感じできれいにしてから、おじさんの精液を美穂さんのオ○コに垂らしていました。垂らし終わってなかったのに、父がやってきて妹の頬と鼻の辺りに射精してしまいました。妹は「もう!」と怒っていました。顔半分精液まみれになってしまいましたが、従姉さんがすぐに舌を這わせていました。

加奈ちゃんのお父さんは、1回戦に続いて美佐おばさんをイカせたら、射精しないでやめていました。最後まで母とやっていた従弟は、母がイッた瞬間にチ○ポを抜いて、母の口に射精していました。母は従弟のチ○ポをきれいにしてから、美穂さんの所にやってこようとしました。すると従弟が「おばさん、消火訓練だよ」と言うので、母が「へ?」という表情をしました。従弟が、消火のバケツリレーのように、精液を口移しで渡していって、最後の人がオ○コに入れると説明しました。

母、清美おばさん、加奈ちゃん、美佐おばさん、雅美おばさん、従姉さん、妹とリレーされて、最後の妹が美穂さんのオ○コに垂らしていました。これで美穂さんのオ○コの中には6人分の精液が入りました。この精液をどうするのかなあと思っていると、従姉さんがキッチンから小さなタッパーを取ってきました。そしてフトンの上にタッパーを置きました。おじさんが「今は飲まないのか?」と聞くと、「明日」と言いました。おじさんと従兄さんが美穂さんをゆっくりおきあがらせて、タッパーの上にしゃがませました。

美穂さんのオ○コから6人分の精液が「ドドー」と出てきました。従姉さんは指を入れて、精液をかきだしていました。それからオ○コに口をつけてきれいに舐めて、その時の精液だけ飲んでいました。タッパーに溜まった精液のニオイを嗅いで幸せそうな表情をしてから、フタをしていました。精液を抜いてもらった美穂さんは、従兄さんにもたれるようにしながら出て行きました。ふらふらだったので心配したのですが、次の朝、「気持ちよかった」とうれしそうに言ってくれたのでほっとしました。

美穂さんが出て行ってからは、制限なしに絡みました。僕は年齢優先で雅美おばさんから始めました。雅美おばさんは後ろから突かれるのが大好きなのでバック系で責めました。普通のバックと立ちバック、背面座位でやりまくりました。最後は立ちバックで突きまくってイカせました。僕が雅美おばさんをイカせたのを見て、加奈ちゃんのお父さんが僕を呼んだのでチ○ポを抜いて、交代しました。雅美おばさんはその場に崩れてしまったのですが、健一おじさんは、崩れたままの雅美おばさんに突っ込んでいました。

DVDを見ながら最後まで書いてもいいのですが、きりがないのでポイントだけ書くと、妹は従弟と対面座位で激しくキスしながらやってから、仰向けにされて乳首をいじられながら突かれていました。それから腰を曲げられて奥深くまで突かれていました。妹が一度イッた所で、松山のおじさんが交代を迫ったので、従弟は妹からチ○ポを抜くとすぐに四つんばいでイカされてヒクヒクしていた従姉さんのオ○コに突っ込んでいきました。

妹は、松山のおじさんに1回イカされたあとに、騎乗位で早イカセ(おじさんのリクエストだったそうです)でおじさんを中出しさせていました。おじさんは妹を、子供におしっこさせるみたいに抱き上げて、四つんばいで髪を振り乱しながら感じていた従姉さんの顔に妹のオ○コを押し付けていました。従姉さんは夢中で妹のオ○コに顔をうずめていました。そこに父がやってきて、おじさんがどれぐらい出したのか見ていました。

この乱交の最後まで話を飛ばしますので、途中もっと省略させていただきます(ゴメンなさい)エッチした相手と内容と発射場所だけ報告しますと、このあとは、従兄さん(オ○コ中出し)、従弟(オ○コ中出し)、健一おじさん(オ○コ口出し)、加奈ちゃんのお父さん(アナルH発射なし)、僕(アナルH中出し)、父(アナルH発射なし)でした。

母は、加奈ちゃんのお父さん(オ○コ中だし)、従弟(オ○コとアナル往復発射なし)、従兄さん(オ○コ、アナル往復のあと、イマラチオで口出し)、松山のおじさん(アナルH中出し)、父(オ○コ発射なし)、健一おじさん(オ○コ中出し)、僕(アナルH発射なし)でした。

従姉さんにのことはあまり書かないで置こうと思ったのですが、松山のおじさんと父が策略を考えているので、従姉さんには同情しないことにしたし、掲示板に従姉さんのファンという方の書き込みもあったので、書きます。

従姉さんは、従弟(オ○コ中出し)、健一おじさん(フィストファック発射なし)、加奈ちゃんのお父さん(バイブじゃなくて電気アンマ機発射なし)、従兄さん(オ○コ発射なし)、僕(オ○コとアナル往復、口出し)、父(オ○コとアナル往復発射なし)、松山のおじさん(オ○コとアナル往復、発射なし)でした。

この時点で乱交が始まって3時間たっていました。最初に雅美おばさんが「みんなとエッチできたし、朝から、主人のお客さんが来るからそろそろ帰るわ」と言いました。健一おじさんが「そんなフラフラで運転したら事故するぞ」と送って行くといいました。加奈ちゃんのお父さんも「満足したから帰る」と言いました。健一おじさんも加奈ちゃんのお父さんも帰る前にしっかり、僕達がいつまでも松山にいるのか確かめてから帰っていきました。

3人が帰ったので11人になってしまいました。松山のおじさんが「着いた日に徹夜で乱交するのはキツイだろうから、やめようか?」と父に言いました。すると母が「真っ先に、徹夜なんて全然平気ですよ」と言うと、父が「みんなお前みたいに鉄マンじゃないんだからな」と言いました。その話題から、母がクリスマスに少数精鋭で行われたクリスマス乱交パーティの話をしました。従姉さんは途中から従弟にオ○コに指を入れさせながら聞いていました。僕はこの時の従姉さんの様子が、淫乱だけど再会した時のような状態じゃなかったので、怪しいと感じていました。

母は、20代から40代のカラダを鍛えた体力に自信のある男6人とエッチが大好きな女3人+メス奴隷1人の合計10人で、夜の10時過ぎから朝9時までの11時間やりっぱなしという話を聞かせました。チ○ポにあぶれている間に、少しでもコクっとしてしまったら、チ○ポが何本も飛んできて、オ○コと口に入れられたとか、眠い振りしてそのままでいるとアナルにも入れられて気持ちよかったとか、調子にのってもう一度眠いふりをすると、バイブ3本攻めになって失敗だったとか説明していました。

松山のおじさんが「尚美は、近親者以外は受け付けない体質だけど、久美ちゃんはお母さんの乱交パーティには参加するつもりはないのか?」と聞きました。妹は「ないよ」とあっさり否定しました。その時従姉さんが「お父さん、乱交パーティに参加したい。いいでしょ?」と言いました。おじさんは「カズ君に聞いてみろ」と僕に話をふってきました。従姉さんは「みゆきおばさんのパーティじゃないの。出会い系で知り合ったパーティ。広島だし、家から遠いからいいでしょ?」と言いました。

おじさんは急に表情を変えて「ダメだ、ダメだ。エッチ続けるぞ」と言って、従兄さんの手をひっぱって、従姉さんとエッチするように仕向けました。従兄さんは「参加したいの!」といい続けている従姉さんの口をふさぐようにキスをしてすぐにチ○ポを入れていました。女がひとり多いので、母は自主的に従姉さんの乳首を舐めにいきました。

おじさんは、妹を対面座位で座らせてキスを始めました。父は加奈ちゃんのオ○コを舐め始めました。僕は美佐おばさんが「舐めさせて」と言ったのでチ○ポを舐めてもらいました。すると清美おばさんとシックスナインをしていた従弟が、僕と勝負したいと言い出しました。制限時間15分で、何回イカせられるかという勝負です。「交代なし?」かと聞くとと、「じゃあ16分で途中、コート交代」と言いました。美佐おばさんは「コートってひどくない?」と笑いました。すると従姉さんの乳首をコリコリいじっていた母が「コートだったら、まだマシですよ。私なんか、インターネットで公衆便所呼ばわりされてるんですよ?」と言いました。美佐おばさんが「何それ?」と聞くので、母は「近親相姦画像掲示板」のことを教えていました。美佐おばさんは「今度見とくわ」と笑っていました。

母がタイムキーパーと審判になって勝負が始まりました。母の方に向かって、清美おばさんと美佐おばさんが四つんばいになりました。前半は僕が美佐おばさん、従弟が清美おばさんでやりました。母の合図で最初から思いっきり突きまくりました。肉がぶつかりあう音もすごかったけど、美佐おばさんと清美おばさんの声もすごかったです。前半戦は、僕が1回、従弟が2回イカせました。後半戦は、僕が2回、従弟が1回で、引き分けでした。この勝負で、清美おばさんも美佐おばさんも疲れてしまって、リタイヤしてしまいました。

女が2人減って男5人、女4人の9人になりました。父とおじさんと従兄さんは、僕達が勝負している間に、相手をチェンジしていました。だから空いているオ○コは母だけだし、引き分けに終わったので、再勝負することにしました。従弟が「まだ勝負付いてないから」と言っただけで、母は四つんばいになって僕達にお尻を向けてくれました。「時間を短くしよう」と僕が言うと、従弟も賛成しました。すると母は「乱交パーティでやるゲームみたいなもんだけど、イクまでのピストンの回数を決めて、オーバーしないで近い方が勝ちってのはどう?」と言いました。

母の案を採用して勝負しました。従弟が「普通何回ぐらいなの」と聞くと、母が「王様が自分が勝てるように決めるからいろいろ」と答えました。その瞬間、従姉さんをマングリ返しで電気アンマ機でいじめていたおじさんが「50回!!」と言いました。母も「それぐらいがいいんじゃない?」と言うので、その通りにしました。

ジャンケンで従弟が先攻に決まりました。母が「フェラで調整してから入れてもいいルールなのよ」と言うので、従弟は母の口にチ○ポを入れました。母はいきなり唇で締め付けてこすり始めました。従弟が「これもルール?」と聞くと「そう」と答えていました。従弟は母に少しだけ舐めてもらってから、バックでチ○ポを入れました。数は僕が数えました。従弟は、最初はゆっくりしたペースで母を突いていたけど、途中からペースをあげました。40回を超えた所で従弟はペースを落として、ロングストロークで思いっきり突きました。でも50回で射精できなかったので、母が「失格」と言いました。

次の僕は、母にたっぷり唇でしごいてもらってから、オ○コに入れました。最初から強く早く飛ばしました。50回までに出したら勝ちだから簡単なもんです。41回目に射精しました。僕が終わると、松山のおじさんが「カズ君、交代」と従姉さんを押し付けてきました。従姉さんは、後始末していない僕のチ○ポを舐め始めました。松山のおじさんは「正和、勝負だ」と呼びました。父は妹をゆっくり突きながら「娘に出したばっかりだから出ないよ」と拒否しました。でもおじさんが「抜かずの2発やってるくせに平気だろ」と言いました。父は仕方なしに、妹からチ○ポを抜きました。従弟がすぐに妹にチ○ポを入れていました。

母は「また私でするの?」と不満そうでしたが、父に「他に出来る人いるか?」と言うと、「もう」と言いながら四つんばいになっていました。今度も50回で、順番は息子の敵討ちということで逆になりました。父は母に思いっきりチ○ポを吸わせていました。この間に、僕は従姉さんが騎乗位になりたいと言うので、仰向けになりました。従姉さんは僕にキスしながら腰だけ動かしていました。だから父が50回をオーバーしたのは声だけで知りました。ビデオも途中で撮影が終わっていたのでわかりません。松山のおじさんも50回オーバーしたので勝負は突きませんでした。回数を増やしてもう一度やろうとしていた見たいですが、母が嫌がって、気がついたら普通に3Pをやっていました。

僕が従姉さんと騎乗位でやっていると、従弟が妹を駅弁にして「カズ従兄さん、久美ちゃんが野外Hしたがってるから、加奈ちゃんちに行くけど、行かない?」と聞いてきました。清美おばさんと加奈ちゃんが庭で並んでバックからやられている映像は見たことがあるので「行く」と言いました。加奈ちゃんも「行く」と言ったので、僕は従姉さんを駅弁にして、従兄さんも加奈ちゃんを駅弁にしました。父が「俺たちも行こう」と言ったのですが、従弟が「そんなにたくさんは無理」と言いました。

従弟が先頭で出発しました。妹は父と母に手を振っていました。ドアを開ける前にドアホンのモニターで周囲を確認していた従弟は「初詣帰りの人がいるなあ」と言いました。すると従兄さんが「今日は、渡り廊下で我慢するか」と言ったので、渡り廊下に行きました。渡り廊下もプチ野外エッチ気分に浸れるので、我慢しました。妹と従姉さんと加奈ちゃんに外に向かってお尻を向けさせて、バックで入れました。最初の1分ぐらいは駅弁のままの組み合わせだったけど、途中からグルグル変わりました。

従兄さんが「イキたくなった」と言い出したので、従兄さんと加奈ちゃんはそのままやり続けてもらって、僕と従弟は、従姉さんと妹にシックスナインをさせながら、交互に入れました。途中から父と母とおじさんも来たので、従姉さんと妹をイカせたら部屋に戻りました。
部屋に戻って少し休憩していると、父たちにつかまった加奈ちゃんの声が聞こえてきました。父が加奈ちゃんのオ○コに入れて、おじさんがアナルに入れて、サンドイッチ駅弁をしながら戻ってきました。母は従兄さんに駅弁されながら戻ってきました。

おじさんは自分で元気なことをしながら「もう誰もリタイヤしないのか。朝になるぞ」と言いました。それには誰も返事しないで、従姉さんが僕と従弟の手をつかんで「両方に入れて」と言いました。従弟が拒否する様子がなかったのでサンドイッチしました。妹は「入れさせて」と手伝っていました。

だれもやめようとしない9人の乱交は、おばさんが起きてきて「もう朝だからやめたら」と言ったので終わりになりました。おじさんが「最後、出したら終わり!!」と言ったので、僕は従姉さんに中出しして、従弟は僕の母に中出しして、おじさんは妹に中出ししました。加奈ちゃんは、父にイカされた所だったので「もう帰る」と帰っていきました。残された父は部屋を出て行きました。でもすぐに松山のおばさんのあえぎ声が聞こえていました。お風呂に入る前に、声がキッチンから聞こえていたので、キッチンを覗くと、父がキッチンバックでおばさんを抱きしめてじっとしていました。「途中?終わり?」と聞くと、「中に出させてもらったから、飲みたい人誰か呼んできてくれ」と言いました。その声を聞いた従姉さんがタッパーを持ってやってきて、フタを開けておばさんのオ○コの下に差し出しました。父がチ○ポを抜くと指を入れてかきだしてから、フタをして、おばさんのオ○コをきれいになめていました。

これで新春親戚乱交が終わりになりました。従姉さんはタッパーにためた精液は、元日のお昼に、外出した時に、飲んでいました。松山のおじさんたちは、突然欲情する従姉さんのために、リモコンバイブを装着させて、普通のバイブと、コンドームと、さるぐつわとフルフェイスのヘルメットを持って行きました。

食事の時に、従姉さんはタレの容器に移し替えて食事にかけておいしそうに食べていました。食事中は特に何も起こらないで進んでいったのですが、近くのテーブルに来た親子づれの家族が、子供に親の勝手な都合で叱りだしたら、従姉さんの表情がかわりました。おじさんは、リモコンバイブのスイッチを入れたので、従姉さんのカラダが反応したのはわかったのですが、それでもダメなようで、おじさんは目で従兄さんに合図をしました。

ヘルメットが入ったバックを持って、従弟が先にトイレに行くと、従兄さんが従姉さんをトイレにつれていきました。猿轡をしてさらにヘルメットを付けてトイレでやるそうです。従兄さんは、男子トイレで個室が開くのを順番待ちしているように演技するそうです。いつもは、従兄さんかおじさんが従姉さんの相手をするそうですが、従弟がいるので外出中はずーっと従弟が相手してるそうです。5分ぐらいすると、従姉さんがもどってきました。従弟が机の下から精液入りのコンドームをそおっと渡していたのですが、従姉さんは周りを気にせずに精液をコンドームから直接飲もうとしたので、おじさんが止めていました。

1日の夜にも2時間程度の乱交をやったのですが、父とおじさんの真意がわかったので、パスします。頭に来ているので、今日(1月15日)の5時過ぎに妹が高校の頃の友達を連れてきたら、同じ5時から、大阪市内のHホテルでスワップする父に次の内容のメールを送ります。いつもはネットカフェでアップするのですが、今日は家からです。今、斉藤先生にチ○ポをしゃぶらせています。妹が家に近づいたらメールが入るので、そこで帰らせます。理性が働いて、計画をやめようという気にならないようにするためです。

妹の友達の前で、堂々とエッチするよ。妹が従姉さんのこと心配して、身を引くことまで考えてたのに、父もおじさんも汚すぎ!!母さんには悪気ないから。ゴメンネ。離婚したら。

(おわり)

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.