近親相姦家族カズの家の告白

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生まれて初めての短い夏休み(1)

初めての短い夏休みのことです。父と母はお盆なので松山に行っていたのですが、僕はパスさせてもらったし、妹はボランティア活動の都合もあって家に居ました。2人だけで過ごすことが出来る日が3日間あったのですが、最初の1日目の夜は、僕は初めて会う人でしたが、元乱交メンバーの女性で1VS多数のプレーが大好きな人がお盆に大阪に帰ってきて「日頃のストレスを発散したいから、ぜひやりたいから集めて」と言われて、僕も呼ばれて夕方から夜遅くまで参加してきました。

その女性は初期の乱交メンバーの人だそうですが、メンバー同士の外部での接触は禁止なのにメンバー同士で結婚してしまったそうです。それから転勤で遠くに引越ししたり、子育てとかあったのでスワッピングぐらいで我慢していたそうです。初期のメンバーだから何年も前立っているのですが、その人の年齢は今でも20歳台だそうです。始める前にお酒を軽く飲んでいた時の話から推測すると、18歳かそれ以下の時には乱交に参加していたことになります。

斉藤先生とメスブタさんがお手伝い(チ○ポ立て係と、後始末係)として参加したので、斉藤先生ファンのために報告します。集まったのは、その女性(うさぎさん)と男が7人です。お盆休みじゃなかったらもっと集まったはずなのですが、これで限界でした。それに斉藤先生とメスブタさんです。エアロビの先生は、知人の接待(もちろんエッチ系)に呼ばれたので不在でした。

うさぎさんの外見ですが身長は155cmあるかないかという感じで普通体型でした。昔より太ったそうですが全然太くはなかったです。男の目から見てちょうどいい感じだと思います。ヘソピアスが見えるぐらいの短いシャツを着て、ローライズのパンツを履いていました。2人の子のお母さんには絶対に見えません。ローライズでしゃがんだ時に上からお尻の割れ目を覗かれるのが好きで、若い男の子が良く利用する店で、わざと一番下の棚の商品をゴソゴソいじったりするそうです。

最初は、うさぎさんと初対面の3人(僕、マッチョマン、男のトレーナー)が、チ○ポを見せながら自己紹介したり、うさぎさんの好きなプレーを教えてもらったりしました。うさぎさんのカラダで使える穴は、もちろんオ○コと口と肛門でした。アナルセックスの経験が長いという話から、パンツを脱いでオ○コと肛門を見せてくれたのですがきれいでした。

うさぎさんのリクエストで、3人がどんなエッチをする人か知りたいと言うので、斉藤先生とメスブタさん相手に軽くエッチして見せることになりました。僕達がエッチを披露している間に、やっぱり久しぶりに見かけた昔からのメンバーの人(制服集めが趣味らしいです)が話の流れから「制服取ってくる」と出て行ったので、その人が帰ってくるまで待つことになりました。

僕たち3人が裸になったら、うさぎさんが「オチンチン、味わわせてね」と言って、順番にねっとり舐めてくれました。その間、斉藤先生とメスブタさんはレズっていました。うさぎさんはたっぷり味わいながら、先走りの液の味から精液の味を考えたりしていました。僕は3人の中で一番年下だったので、女性経験と射精能力を聞かれたのですが、支配人さんが「たぶん、うさぎさんは一番気に入ると思うよ」と言いました。

その言葉でお試しエッチには、僕は参加しないことになりました。斉藤先生とメスブタさんが四つん這いで並んでうさぎさんにお尻を向けました。支配人さんが「カズ君、イクのは禁止でいいな」と言うので「いいですよ」と答えました。マッチョマンが「どっちからでもいいですか?」と聞くので支配人さんは「うさぎさん、指名して」と言いました。その結果、マッチョマンと斉藤先生、男のトレーナーとメスブタさんで開始されました。

うさぎさんは「1VS複数プレー」では、とにかくチ○ポで突きまくられること以外は要らないというので、お試しエッチも即ハメしていました。レズっていてかなり濡れていたので、斉藤先生もメスブタさんもすぐに反応していました。うさぎさんは結合部を覗きこみながら、突き方に注文を付けていろいろさせていました。そしてメスブタさんと斉藤先生に、あえぎの入らない声で感想を言わせていました。斉藤先生はマッチョマンに鬼突きされながら、しっかり目を開けてうさぎさんにどんなふうに気持ちいいのか説明していました。

この日、斉藤先生はお手伝いだけの予定でしたが、何が起きるかわからなかったので、肛門を使える状態にしていました。その勘が的中して、うさぎさんが「前はいいから、後ろに入れて見て」と言いました。支配人さんが「今日はそのつもりじゃなかったんだけど、まあいいか」と僕の顔を見たので「念のために準備してましたからいいですよ」と言うと「こいつも準備してるからじゃあいいよ」と言いました。マッチョマンが「いきなりいい?」と聞くので「いいよ」と言うと、オ○コからチ○ポを抜いてそのまま斉藤先生の肛門にねじ込んで行きました。斉藤先生は入ってしまうまで耐えていましたが、根元まで入ってしまうと、すぐに気持ちよさそうな表情に変わっていました。

2組のバックでのアナルセックスがしばらく続いていたのですが、うさぎさんが僕に「やっぱり参加してみて。順番に2人の前に入れて」と言いました。その声に反応してマッチョマンと男のトレーナーが同時に、肛門に入れたままで騎乗位になりました。すると「2人とも同じ形じゃ面白くないわ」と言うので、マッチョマンが「じゃあ、立ちサンドで」と言って、斉藤先生の肛門にチ○ポを入れたままで立ち上がって、アナル背面駅弁という体勢になりました。僕はすぐにオ○コにチ○ポを入れました。

うさぎさんは僕とマッチョマンからサンドイッチされてあえいでいた斉藤先生を見ながら「うわあ、気持ちよさそう」と言ってから、マッチョマンに「あなた力ありそうだから、なんでも出来るんじゃない?」と聞いていました。斉藤先生は僕が突き出してから、イッキに来たみたいで必死でイカないように耐えていました。もうイキそうという感じの時にうさぎさんが「じゃあ、こっちの人に入れて」と言ったので、僕はチ○ポを抜いて、男のトレーナーで背面騎乗位でつながっていたメスブタさんのオ○コに入れました。マッチョマンは、僕がチ○ポを抜いたのだからやめたらいいのに、もう一度斉藤先生を四つん這いにして肛門をゆっくり突きながら見学していました。

僕がメスブタさんのオ○コを突き始めてすぐに、支配人さんが「せっかくだから口にも入れようか」と言うと、「そんなの見せられたら我慢出来なくなっちゃうわ」と急に欲しそうな表情に変わっていました。支配人さんがマッチョマンに斉藤先生の肛門からチ○ポを抜かせて、メスブタさんの口に入れさせました。うさぎさんは少しだけ我慢しながらメスブタさんのオ○コと肛門と口にチ○ポが出入りする様子を見ていましたが、途中から急に壊れたみたいになって昔のメンバーに「我慢出来ないから入れて」と頼んでいました。でも皆から「まだ」と言われて半泣きになっていました。

それからすぐに制服を取りに行っていた人が、スーツケースをたくさん抱えて戻ってきました。うさぎさんはすぐに飛んで行って「私のどれ?」と言うと、男の人が「これ」と渡しました。うさぎさんが自分でスーツケースを開けると、結構近くにある学校の制服が出てきました。うさぎさんはすぐに着替えていました。その制服はうさぎさん自身の物をその男の人が買い取ったそうです。

メスブタさんとの4Pが途中だったのですが、制服合わせをするからと言うのでチ○ポを抜きました。カラダのサイズ優先で斉藤先生とメスブタさんの制服が決まりました。斉藤先生の制服は京都の某高校の制服で、メスブタさんの制服は大阪の某高校の制服でした。2人とも結構似合っていたので他のメンバーがせっかくだからやりたいなあと言いました。

準備が出来たので、うさぎさんを7本のチ○ポで犯しまくりました。射精する場所は顔でした。最初の数発までは、うさぎさんは顔にかけられた精液を指で口に運んだり、手鏡で汚れた顔を見る余裕があったのですが、途中からは全く余裕がなくなっていました。うさぎさんのオ○コか肛門を突きまくってから顔射した人は、斉藤先生とメスブタさんの所に行って、チ○ポをきれいにしてもらったり、もう一度元気にしてもらっていました。肛門に入っていたチ○ポは消毒もしていました。斉藤先生もメスブタさんもお手伝い専門だったけど、最初の余韻もあったし、精液の残りカスを飲んだりしていたので、濡れまくっていました。

1VS7が始まって2時間ぐらいした時に、うさぎさんの結婚相手の人が迎えに来ました。その時点で僕は3発出していて全員で18発ぐらいでした。その頃には皆が「口で立たせてもらうのも飽きた」と言ったので、斉藤先生とメスブタさんのオ○コを使ってもいいことにしました。皆も疲れて来ていたので、制服姿の先生とメスブタさんが騎乗位で腰を使っていました。

結局、2時間半で25発の精液を顔で受けて終わりました。まだ出せる人もいたのですが、うさぎさんがギブアップしたのでやめました。久しぶりの乱交でオ○コが慣れてなくて少し痛くなったそうです。最後に精液まみれの顔をうさぎさんのケータイで撮影してお開きになりました。でもまだまだ元気だった人が斉藤先生とメスブタさんがいるから乱交やろうと言ったのですが、僕は眠かった斉藤先生は明日の予定があったので連れて帰りました。メスブタさんはしばらく相手させられてから、僕がおすそ分けした浩樹君が作った責め道具で、みんなから虐められてから、やっと解放されたトイレの中でオ○コと肛門から精液を垂らしたままで朝まで眠ったそうです。

エアロビの先生の家を出てから大きい道路まで歩いて、タクシーで家に帰りました。斉藤先生は明日早朝から用事があったので僕の家には泊まれないと言うので、途中で降ろす予定でした。でもお手伝いだけで半イキで我慢させられてかわいそうだったので、履き替えたばかりのパンツの上からクリトリスをいじりながら「やってあげるから泊まる?」と聞くと「ハイ」と答えました。タクシーの運転手さんは平然としていたので、先生に自分でパンツを脱がせて直接クリトリスをいじり倒しました。タクシーから降りる時にパンツを運転手の死角になる場所に置いて降りました。

家に着くと妹は寝ていたので、起こさないために父と母のベッドでやることにしました。僕はタクシーの中で思いついたことをやるために、斉藤先生に自分で裸にならせてから鏡の前で目を閉じたままでじっと立って待ってるように命令しました。それから僕は、高校の制服に着替えてからビデオカメラを持って寝室に行きました。

目を閉じていた先生を後ろから抱きしめるようにしてから、目を開けさせました。先生は鏡に映った高校の制服姿の僕に抱きしめられている自分を恥ずかしそうに見ていました。僕は恥ずかしそうにしていた先生に「さっきガンバリ過ぎたし、妹を起こすとかわいそうだから、先生がヒーヒー言うような激しいエッチは出来ないし、たまには先生に甘えたいから、高校生の僕の初体験の相手になるつもりでやって」と言いました。

昔、斉藤先生の水着写真をズリネタにしてコイたことがあることは先生に白状しました。でも母が僕のオナニーを手伝ってくれるようになってからは、ズリネタは必要なくなりました。母の手と口さえあればそれだけで充分だったからです。「もし母が僕にエッチを教えてくれてなかったら、卒業するまで先生ネタにコイてたかもしれなかったけど、その必要なくなったから、母を恨む?」と聞くと、「恨んでないです」と言いました。「登校前に母と妹に射精してから学校に行って、帰ったらすぐに母と妹とエッチしたかったから、先生の授業を昼寝時間にしたことも何回かあったけど、それでも恨まない?」と言うと「恨まないですけど、あの時は公正な評価を付けました」と言いました。

時間も遅いので、会話はその程度にしてエッチすることにしました。いつもの調子で「キスしてもいいですか?」と聞くので「今日は聞かなくていいし、カズさんじゃなくて渡辺君でいいから、僕に女性のカラダを教えるつもりでやって」と言いました。先生は、優しく唇を重ねてキスを教えてくれてから、オッパイを触らせてくれました。「舐めて見る?」と言うので、先生にカメラを渡して撮影させながら僕は先生のオッパイを赤ちゃんみたいに吸いました。

乳首の舐め方や揉み方を教わってから、オ○コの構造を教えてもらいました。先生もノッテきたので、鏡に母の口紅でオ○コの構造を書いてくれました。いつものクセで断面図を書いたので「男子は断面図なんか知りたくないよ。正面図が知りたい」と文句を言ったら「実物で教えてあげる」と言いました。あとで復習したいから撮影しながら教えてと言って、先生のオ○コをアップで映しながら、先生は指さしながら各部の名前を教えてくれました。「一度聞くだけじゃ覚えられないから」と言って、口紅でクリトリスやビラビラから矢印を書いて「クリトリス」とか書きました。

名前を教わってから「舐めるのは抵抗あるなあ」と言うと、「軽く触るだけでもいいのよ。女の人によっては、舐められるのに抵抗ある人もいるから」と言いました。ここでもう一度カメラを渡して先生に撮影させながらオ○コを触りました。わざと荒々しく触ったり、指が何本入るか試したりしました。

次に「じゃあ今度は渡辺君のを先生に見せてね」と言って、ベルトを外そうとしたので「裸になるのは恥ずかしいから、アソコだけにして」と言いました。制服を脱いでしまったら面白くないからです。先生はチャックを開けてチ○ポを引っ張り出しました。普段は3発射精したぐらいでは、ビクともしないのですが、うさぎさんを3穴責めする時にアクロバットみたいなことをして疲れたので、少し元気がなかったです。先生は「渡辺君のを舐めてあげるけど、我慢出来なくなったら教えて」と言って、チ○ポを舐め始めました。少しだけ先生のフェラ顔をアップで映してから、カメラを固定して制服姿の教え子のチ○ポを舐めている全景を撮影しました。

チ○ポがビンビンになったので、「じゃあ、そろそろ体験してみる?」と優しく声をかけてくれました。「うん」と答えると「最初は、じっとしててくれていいわ。先生が全部面倒みてあげる」と、僕のカラダをまたぎました。「我慢出来なくなったら、我慢しないで射精してくれていいわ」と言うので「射精しても減点しない?」と聞くと「最初は模擬試験だから関係ないわ」と答えてチ○ポをオ○コに当てて、ゆっくり腰を降ろしてきました。

僕のチ○ポが先生のオ○コに入って行く瞬間をアップで撮ってから、先生にカメラを渡して僕の顔や結合部や、鏡に映っている先生と僕の姿を撮影させました。それからもう一度僕が撮影しながら騎乗位でやりました。先生は我慢出来るか聞きながら少しずつ上下運動を激しくしていきました。そのうち先生がいつものあえぎ顔になってきたのでエッチに専念しました。僕の方からは腰を使うつもりはなかったのですが、久しぶりに甘えた気分になれたので、お返しだと思って突き上げました。激しく突き上げるとすぐに先生は「アッアッアッ」と激しく感じて、すぐに「イク!」とイッてしまいました。

それから座位になってから、僕は暑かったこともあって制服の上を脱いで、先生に袖を通させました。そして正常位になって僕の制服を着た先生をしばらくハメ撮りしてから今日4発目の射精を目指して先生を激しく突きまくりました。「今度は一緒にイクよ」と言ってたので、イクまでに少し時間がかかったのですが、先生はイカないで耐えていました。「我慢しなくていいよ」と声をかけると、射精は顔にかけました。少しだけしか出なかったので、先生の顔があんまり汚れてなかったのですが、射精したままの精液が付いた顔(制服込みで)を撮影してから、精液を顔全体に伸ばして撮影しました。撮影したあとでパックみたいに乾かそうとしたのですが、量が少なかったのでパックにはなりませんでした。細切れ状態で口に入れて上げました。

それからこのまま父と母のベッドで寝ました。僕は裸で寝ました。先生はカラダが冷えると行けないから僕の制服のスボンを履かせて、上着をかぶらせました。いつもは学校をネタにされるのは嫌がりますが、この時は嬉しそうでした。寝る前に「今日4発出したのに、先生には最後のカスみたいな1発だけだったからガッカリしたでしょ」と言うと素直にうなづいたので「朝、1発やるぐらいの時間あるだろ」と聞くと、「6時には失礼しないといけないんです」と言いました。「じゃあ、5時半に起こして。絶対だよ。もし黙って帰ったら捨てるよ。オシッコだけで我慢出来るんだったら帰る直前でもいいけど」と言いました。それからオシッコしたくなったので、ベッドの上に座らせて「絶対こぼさないで」と言ってから飲ませました。

3時間ぐらいしか寝ていなかったのですが、約束通り5時半に起こされました。それから30分間イッキに攻めて中出ししたあとで、オ○コの中から精液をかきださせて飲ませました。予定の6時になったので「朝早いから誰にも見られないよ」とシャワーも使わせないで、歯も磨かせないで、水も飲ませないで、玄関で乳首をコリコリにいじってからノーブラで帰らせました。パンツだけは精液が垂れるとかわいそうなので履かせてあげようと思ったのですが、先生のパンツは履き替え用も含めて捨ててしまったので、僕が昨日履いていたパンツを履かせてあげました。先生を送り出してから僕は自分のベッドで眠りました。

眠っていると、いきなり妹が上に飛び乗ってきたので、目を開けると僕の制服を着ていました。「エッチしたいのか?」と聞くと「あたしもお兄ちゃんの制服着たままでエッチする」と言いながらチ○ポを握ってきました。時間を聞くとまだ7時だったのでもう少しだけ眠ってからと言うと「12時には友達来るもん」と言いました。「大学の?」と聞くと「高校の」と答えるので「皆の前でやってもいいよ」と言うと、「それはそれ。今は今」と言いました。

結局そのまま妹とエッチすることになって、最近ますます長くなってきた妹のキスに付き合ってから、制服の上着を脱ごうとしないので乳首を舐めるのはあきらめて、シックスナインで妹のオ○コを舐めまくったり指マンでイク寸前まで感じさせてから、チ○ポを入れました。妹は僕のチ○ポがズッポリ入ると珍しく「先生のアソコより、あたしの方が気持ちいいでしょ?」と聞いてきました。「久美以上に気持ちいい人に当たったことないよ」と言うと「よかった」と安心していました。今までにも何回も言っているのに聞いてきたので、斉藤先生に対して焼き餅やいているように思いました。

正常位、座位、騎乗位、まんぐり返し突き、バックと体位を変えてから、つながったままでベッドから降りて、父と母の寝室に行きました。鏡の前でバックからパンパンと音を立てながら突きまくって、鏡に映った妹のあえぎ顔を観察しました。妹がイクまでそのまま突いていたら「お兄ちゃん好き!お兄ちゃん好き!」と叫びながらイッてしまいました。

イッてから余韻に浸っていた妹の顔を少しだけ眺めてから、置きっぱなしにしていたビデオカメラで妹の制服姿も撮影することにしました。「撮影するから少しだけ抜くよ」と言ってから抜いたのですが「抜かないで」とすぐに僕に駆け寄ってきて僕のチ○ポをしゃぶり出しました。そのままフェラ顔を撮影してから、エッチを再開して、最後に舌を伸ばさせて射精しました。妹が尿道の精液の残りを吸いだしたりきれいに舐めてくれて、舌の上で精液を転がしてから、嬉しそうな表情をしながら精液を飲んで「ごちそうさま」と言うまでを撮影しました。

精液を飲んでしまってからもチ○ポを触ってくるので「まだしたいのか?」と聞くと、「お兄ちゃん、今晩絶対にエッチな雰囲気になっちゃうから、皆の前で素股でしたい」と言いました。「誰が来るの?」と聞くと「池ちゃん他数人」と言いました。池ちゃんは僕と妹が股間を隠したままで素股エッチした時に、「ホントに入っているのを見た」と妹に言った子です。「池ちゃん他」という言い方が何かありそうな気がしたので「バラしたのか?」と言うと「バラしてないけど、お兄ちゃんとは血がつながってないって嘘ついた」と言いました。

(つづく)

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