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ゴールデンウイークのある日の夜のこと
父がゴールデンウィークを半分返上しての**出張から帰ってきた日のことです。その前日まで妹は高校の友達と旅行に行っていたのですが、出発前にも父は忙しくて妹とはエッチをしていませんでした。父が「夕食は家でゆっくりくつろぎながら食べたい」と母にメールをしていましたので、母は結構手間のかかるメニューを用意して待っていました。でも父が予定より30分過ぎても帰ってきませんでした。
旅行の荷物の整理が終わった妹が、父が食事とお風呂を済ませたら自分を求めてくるはずだからと言って、先にお風呂に入ろうとしました。ちょうどその時に父が帰って来て、玄関から「久美!お土産が重い!」と妹を呼ぶ声が聞こえてきました。
玄関に走って行った妹が大きな某人形(ペコちゃんじゃありません)をうれしそうに抱きかかえて戻ってきました。妹がボランティアで訪問している先から「欲しい」という希望があって、非売品なので父のコネで手に入れて欲しいと頼んでいたものです。
母が父の荷物を2階に運んでいる間に、父と妹はその巨大な人形をリビングの隅に邪魔にならないように置いていました。妹は感謝の気持ちを込めて「お父さんありがとう!!」と言いながら父にキスをしました。父はそのキスで火がついてしまったらしくてそのまま妹を抱きしめて、本格的にキスを始めてしまいました。
ソファの上で横になってキスしていた父と妹を見ながら、これを見たら母が怒るだろうなあと思っていた所に、母が下りてきました。「お父さん、ご飯出来てるわよ」と声をかけると「あとでいい」と言いました。母は「メールで帰宅時間まで送ってきて、帰ったら先にご飯とビールにしたいって言うから、ちゃんと用意したのに。30分も遅れて、さらにその態度何よ!」と怒り出しました。
父は「クライアントと一緒に帰って来たから、予定外のことが起きることもあるんだよ」と言いました。すると母は「普通の人は帰りの新幹線まで代理店の人間と一緒なのは嫌がるもんでしょ」と疑いながら「予定外」のこととは何かを聞きました。すると父は「とことん代理店におごらせるのが好きな奴もいるんだよ。名古屋駅で弁当おいしそうですねって、言われたら黙って買わないと行けないんだよ。」と言って、新幹線の中で弁当食べながらビールを飲んだことを白状して、領収書の束をぶちまけました。
これがきっかけで夫婦ゲンカが始まりました。母は怒ってキッチンに行ったので、僕は父に「母さんが時間をかけて準備をしてくれたんだから謝ったら」と言ったのですが、「じゃまだ」と言って、妹のパンツの上から顔をくっつけて「う〜ん、いいにおい」とオ○コのニオイを嗅いでいました。妹は「旅行に持って行くパンツの枚数間違えたから、昨日から履いてて臭いそうだから先に脱がせて」と言ったのですが、父は更に鼻を押し付けて嗅いでいました。
キッチンに行ったら母が父の食事を食べていました。母はバクバク食べながら「オチンチン出しなさい」と言うので下半身だけ裸になったら「こっちきて」と言いながらチ○ポを舐め始めました。舐めながら「お父さんと久美ちゃんの邪魔してきて」と言いました。僕は「許してあげたら」と言ったのですが、母は「今日はダメ。母さん予定を変更してまで、ちゃんと妻としての役目果たしたのに」と怒りは治まりませんでした。
こういう時でも僕のチ○ポは素直なので反応してビンビンに立ってしまいました。すると母は口を外して僕のお尻を叩いて「邪魔してきて」と言って、僕を送り出しました。邪魔したくなかったのですが、母から頼まれたので仕方なくリビングに戻ったら父は妹のパンツをかぶりながら、オ○コを舐めていました。妹は気持ちよさそうな声を上げていましたが、父のその様子を見て、邪魔するのもアホらしくなりました。
父が僕に気づいて「今日はふたりだけでじっくりエッチするからお前は母さんとやってろ」と言いました。すでにアホらしくなっていたので、すごすごとキッチンに戻ったら母が「もっと抵抗しなさいよ」と言うので、父のアホな姿を見るように言いました。母は父の姿を見て「最低」と言いました。それから母は父の最近の体臭がオヤジくさくなってきたと思ったら、やることまですっかりオヤジになったとブツブツ言いました。
母は完全に食事モードに入っていたので、このままチ○ポを出していても仕方がないのでパンツを履こうと思ったら、「ちょっと待って。残り食べてくれない」と言いました。パンツを履かないでバトンタッチして残りを食べていると、歯を磨き終わった母が僕の足元にしゃがんで、手を伸ばしてチ○ポを握ってきました。「ゆっくり食べていいわよ」と言いながら、チ○ポを舐められるように座るを位置を変えさせて、母は僕のチ○ポに舌を這わせてきました。
「ほんとにゆっくり食べてていいの?」と聞くと、「いいわよ。何だったら母さんの口に出してもいいわよ」と言いました。そのまま母にチ○ポを舐めてもらいながら、食事をしました。母は途中から自分の指でオ○コをいじっていました。食べ終わりかけた頃に「久しぶりにこのまま精液飲みたいわ」と言って、フェラだけで射精するように言いました。僕はそのまま最後まで舐めてもらって母の口に射精しました。
精液を全部出し切ると、母はいつものように尿道を吸ってからチ○ポから口を外しました。そして精液がたっぷり入った口で「飲むのもったいないわ」と言いながらしばらく舌の上で転がしていました。そのまま転がしながら食器を片付け始めました。その時です、突然母があわてて家を出て行きました。僕は下半身裸だったので追いかけられなかったので、廊下で待っていると、母が戻ってきて「町内さんに精液を見せてから目の前で飲んだの」と教えてくれました。そしてその場でもう一度僕のチ○ポを舐めてから「洗い物するけど、後ろから入れて」と言ってキッチンに戻りました。
僕は母を下半身だけ裸にして、お尻をつかんでチ○ポを挿入しました。母のオ○コは十分過ぎるぐらい濡れていました。だから最初からスピードを上げて突こうとしたら、「洗い終わるまで気持ちいい程度でいいわ」と言うのでゆっくりにしました。母のオ○コをゆっくり突きながら父たちの声に耳を澄ませていると、父と妹も会話をしながらゆっくり動いているみたいでした。時々妹の「アア!」という声が聞こえてくるので入れているのは間違いないと思うのですが、肉がぶつかり合う時の音は聞こえてきませんでした。
先に激しく始めたのは、もちろん父と妹の方です。最初にこの前のことで早イカせを思い出した妹は、早イカせをやりだしたみたいでした。妹が「ハアハア」と上下運動しながら「あと30秒」と言う声が聞こえてきました。何かを賭けながら早イカせをやっているみたいでしたが、声だけではわかりませんでした。
洗い物が終わったので母が「じゃあ、最初にこのままでイカせて」と言ってから上半身も自分から裸になって、僕のチ○ポをくわえ込んでいた腰をさらに突き出しました。すぐに僕は立ちバックのスピードを上げました。母は洗いものの最中から声を出すのを我慢していたので、すぐにあえぎ始めました。すると妹のあえぎ声も少し大きくなりました。僕はなんとなく妹より先に母をイカせてしまおうと思って、バコバコ突きまくりました。すぐに母は「イキそう。イク!イク!!」とイッてしまいました。
母のオ○コからチ○ポを抜いて、今度はシンクの横に座らせてチ○ポを挿入しました。この頃に妹は「イク!!!」と叫んでいました。母にも聞こえたらしくて「久美ちゃんより1回でも多くイカせてね」と言いました。それからチ○ポの出し入れを始めました。母はすぐに反応してあえぎ始めました。
しばらくシンクの横に座らせたままで母を突いていると、父が妹を駅弁しながら入ってきました。そして「あれ?ご飯は?」と言うので「食べたよ」と答えました。すると父は「しょうがないなあ。久美のカラダでも食べるか」と言ってから、立ち去ろうとしました。その時妹が「お兄ちゃんのオチンチン見せて」と言ったので父はもういちど近寄ってきて妹に僕と母の結合部を覗かせました。僕は抜ける寸前までチ○ポを引き出してから、母のオ○コ汁まみれのチ○ポを見せました。すると妹は「お父さん、4人で仲良くしようよ」と言いました。父が「今日はダメだ」と言うと、妹は「今日はすっごいエッチな気分なの。ずーっと入れていて欲しいけどお父さん、出来る?」と聞きました。父は「抜かず3発ぐらい出来るよ」と言って、そのまま駅弁でリビングに戻って行きました。
母が「リビングに行きましょ。母さんも抜かず3発やって」と笑顔で言いました。「さっき出したから2発にしてよ」と言ったら、父より長く入れていられたらいいと言うので渋々OKして、リビングに行きました。
僕と母がリビングにやってきたのを見た父は、バックで突いているのを中断して「お前らは2階かどこかでやれ!」と言ったのですが、母は「あなたがほんとに、抜かずの3発が出来るか確かめるの」と冷たく言いました。父も「3発ぐらい平気だよ。じゃあじっくり見とけよ」と言いながら腰の動きを再開しました。
母は「母さんにもバックでやって」と言って、妹に並んで四つんばいになりました。僕はすぐに母のオ○コにチ○ポを挿入しました。父は「せっかくだから、久しぶりに父組と母組で勝負するか。ただしカズにはハンデ1回だ」と言いました。「さっき母さんの口で射精したから、ハンデなしだよ」と言うと、母が妹の方を見ながら「さっき、前の道で、お兄ちゃんの精液を町内さんに見せてからその場でゴックンしたの」と言いました。すると妹が「ずるい!!あたしもしたい」と言い出しました。父が「中だしやめて、口に出すか?」と言うと、妹は「中出ししたのを口に移してから見せる」と言いました。
その会話の後にすぐに競争に戻って、父が「最初に、どっちが先にイカせるか競争だ」と言って腰のスピードを上げました。僕もすぐに母を突くスピードを上げました。すでに妹の方の反応がよかったので、負けないようにバコバコ突きました。腰を動かすスピードでは絶対に負けないので、母の反応が追いついてきました。すると父が「力まかせにやるエッチは卒業しないとな」とチャチャを入れてきました。「父さんから先に久美をバコバコ突き出したから僕もあわせたんだよ」と言うと、父は「父さんの動かし方をしっかり見ろ」と言いました。そして僕は母の中でじっとしたままで父の腰使いを見学しました。
父は普通どおりに妹のオ○コを突いている感じでしたが、「よく見ろ。ペタペタと父さんのお腹が久美のお尻に当たっている音がしてないだろ」と言いました。確かに父は高速でチ○ポを妹のオ○コの中で動かしていますが、お腹が当たるのは要所要所でしか当たっていません。「長時間のバック攻めはこの方が相手の女性にとって優しいんだ」と言いました。
試しに僕もやってみました。今まではオ○コの奥まで突きたいという意識があったし、ペタペタと音がする方がほんとにズコズコと突いている感じがしたので、お尻に当たらないように突くのはすごく物足りませんでした。でも母の反応は変わりませんでした。「毎回、奥まで激しく突く必要ないんだよ。時々、荒々しく突かれているという意識を与えればそれでいいんだよ」と言いました。
父はこの方法で競争しようと言ったのでその通りにしました。僕が慣れてない分、妹が先に「お父さんイク!!」とイッてしまいました。すると母は「今まで通りの方がいいから激しく突いて!!」と言ったのでバコバコ突きまくりました。母はそれからすぐにイキました。
次に父が「背面騎乗位になってみろ」と言うので、チ○ポを入れたままで母をカラダの上に乗せました。すると「今度は母さんと久美が競争だ。先に射精させた方が勝ちだ」と言って、早イカせを要求しました。母は反対せずに父の合図で、腰の上下運動を開始しました。妹が「今日はすっごいエッチな気分」って言っていた通りに、むちゃくちゃ感じやすくなっていたので自爆してしまいました。僕は父のチ○ポをオ○コにくわえこんだままでカラダをヒクヒクさせている妹の後ろ姿を見ながら余裕で母のオ○コに中出ししました。父は「久美、だめじゃないか自分がいっちゃたら」とうれしそうに話かけていました。
母は僕が中出ししたのにチ○ポを抜かないで180度回転しました。「じゃあ抜かずの2発目ね」と言いながらキスをしながらお尻を動かしていました。僕のチ○ポはビンビンのままなのですぐに再開しました。父も妹に180度回転させてから、カラダを起こしてマングリ返し突きを始めました。すぐに妹は反応していました。僕が妹の様子を見ようとしたら、母はさえぎるようにキスをしにきたので、「お父さんまたイク!!」「父さんももう少しだから我慢しろ」「ダメ!!」「イクゾ!!」という会話しか聞こえませんでした。
妹と父が一緒にイッたみたいなので、さっき言っていたことをどうするのかなあと思っていると、父が「母さん、久美の中から精液吸いだしてくれ」と言いました。妹はまんぐり返しの体勢で精液がこぼれないように手で押さえていました。母は父に「柔らかいストロー持ってきて」と言って、介護で使う柔らかいストローを取ってくるように言いました。ストローを受け取った母は僕から離れるかどうしようか考えてから、もう一度僕の上で180度回転してから、「四つんばいで付いてきて」と言うのでバックの体勢になってから、妹の所まで移動しました。
妹がオ○コから手を離すと母はストローをゆっくり挿入しました。そして精液を吸出して、妹の口に精液を垂らしてからもう一度ストローを挿入して残っていないか確かめていました。精液を口に垂らしてもらった妹は鏡に向かって口を開けて精液の様子を見ていました。妹が「お兄ちゃんのもこんなぐらいだった?」と言うと母は「お兄ちゃん、昨日はエッチしてなかったら濃くてすごい量だったわよ」と自慢げに言いました。すると妹が「お兄ちゃんのも混ぜる」と言い出しました。仕方がないから僕は母からチ○ポを抜きました。すぐに妹はストローを母のオ○コに差し込んで「お母さん、お兄ちゃんのオチンチンに付いてる精液もきれいに舐めて」と言いました。
僕が母にチ○ポをきれいに舐めてもらっている間、妹はストローで吸いだしていました。中だししてから時間が経っていたので思うように吸い出せなかったのですが、さっきよりは多くなった気がしたみたいで納得していました。そして妹はパジャマを着て自分の部屋からお土産を取ってきて、出て行きました。妹が町内さんの家から戻ってくるまで少し休憩しました。この頃にはすでに父と母のケンカは自然消滅していて、母が「確実に家で食事出来ない限りは外で食べてきてよ」と言うと父は素直に謝っていました。妹はすぐにVサインをしながら戻ってきました。
すでに反省した父が母とエッチを始めようとしていたので、僕は「父さんと母さん、仲直りのエッチするみたいだから、お兄ちゃんとしよう」と妹を呼んでソファに浅く腰かけさせて、足を持ち上げてチ○ポを挿入しました。すると妹が「ホテルのロビーのパソコンでお兄ちゃんのホームページを読んだらすっごく興奮したよ」と言いました。「この前の話読んだのか?」と言うと、「思い出すだけで濡れてくるもん」と言いました。すると父が「今度、どこかの旅館で堂々とエッチしてみようか」と言い出しました。妹が「見せ付けるの?」と言うと、父が「不特定多数に見せたらつかまっちゃうから、仲居さんぐらいかなあ」と答えました。
妹は「仲居さんじゃ面白くないし、お母さんは不特定多数の人に見せ付けてるんでしょ」と言いました。父は「あれは、いつでも逃げられる準備をしてからやってるんだから、そこにずーっと居るわけじゃないんだよ」と言いました。そして僕に早く腰を動かすように言いました。妹は「お兄ちゃん、ちょっと待って。火を付けたのはお父さんなのよ。どこかで見せ付ける話をちゃんと決めようよ」と言いました。
僕が浩樹君の家で見たアダルトコミックにあったクルマの中でやりながら隣を走る観光バスに見せ付ける話をしたら、父は「漫画だから出来るんだ」と言ったのですが、妹は「やりたい」と言い出しました。すると父が「そうだ、和己と久美、母さんが入っている露出サークルに自称兄妹で参加しろよ。」と言いました。妹がその意見に賛成したので、エッチを再開しました。
妹のオ○コの中はさっきよりさらに濡れたみたいでした。僕が一発ズコン!と突いただけで「ア−−!!」と大きくあえぎました。それからズコズコ突きまくりました。妹はすぐにでもイキそうな感じでした。父と母もいつもよりテンション高めのエッチをしていました。母はあえぎまくっていて久しぶりの父のチ○ポに満足しているようでした。
妹が「お兄ちゃんイキたい!!」と言うので「イッていいよ」と言うと、母も「あなたイク!!」とイッてしまっていました。父が「和己、出したのか?」と聞くので「出してない」と言うと「じゃあもう終わりにしろ」と言いました。それを聞いた妹が「イヤイヤ、もっとエッチして欲しい!!」と言いました。すると父は「場所を変えよう」と言いました。
その言葉の意味に期待した妹が僕から離れて父に抱きついて顔中にキスを始めました。父は妹にキスをされながら「バツイチさん、家に居るかな」と言いました。母は「今からじゃ迷惑よ」と言ったのですが、電話してみることになりました。バツイチさんは「見たい!!」と言ってくれたのですが、今日は都合が悪いということだったので諦めました。
仕方がないので家の中で再開しました。でも4人とも「見せ付けたいモード」になっていたので、たまにエッチな声を聞かせるテレクラに電話をして声を聞いてくれる人を見つけてから、声を聞かせながら4人で絡み合いました。いちいち電話の向こうの人に良く聞こえるように、状況を言葉で表現しながらエッチをしました。
聞かせてばっかりだったら退屈したらいけないと思って父が母に射精したあとで、母と妹を四つん這いで並んでもらって、バックから突く時の音を聞かせて母か妹か当てさせたりしました。そのあと母は、電話の向こうの人にチ○ポをしごかせてオナニーをさせていました。母もオナニーしていたので、電話を切ったらもう一度僕と妹のエッチに参加してきて、僕と妹の結合部に舌を這わせてきました。そして妹のオ○コからチ○ポを抜いて、硬さを確かめてから「母さんももう1回だけでいいからイカせてね」と言いました。
すると妹が「先にお母さんイカせてあげて、お兄ちゃんとゆっくりやりたいから」と言ったので、母に正常位でチ○ポを入れて、母がイクまでイッキに突きまくりました。母がすぐに「イク!!」と言ったので、「あとはお父さんと仲良くして」と言って、妹と一緒に風呂に入りながらその日、最後のエッチをやりました。髪を洗う前だったので「シャンプーだ」と言って、精液を妹の髪の毛にかけたのですが量が少なすぎて「こんな少しじゃ洗えないよ」と文句を言われてしまいました。
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