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町内さんたちと祇園祭に行ってきました。
京都の祇園祭に行ってきました。僕と母と妹と詩織ちゃんと舞ちゃんと町内さんの6人で行きました。妹は祇園祭に行くのは毎年恒例ですが、詩織ちゃんと舞ちゃんは3年ぶりだそうです。ふたりともお祭りは好きだそうですが、大きな祭りになると、人も多いしナンパ目的の男が多くてうっとしいから嫌いということでした。元々は僕と妹の2人だけで行く予定だったのですが、妹が詩織ちゃんと舞ちゃんに漏らした所、男が一緒だったら声かけられなくていいと行きたいと言い出したそうです。
4人だけで行く予定だったのですが、詩織ちゃんと舞ちゃんのお父さんが、「心配だから」と町内さんにも一緒に行けと言ったそうです。その話を聞いた母が「余計心配だわ」と言って、付いて来ることになりました。純粋に祇園祭りを楽しむつもりだったのに危ないメンバー構成になってしまいました。
妹と詩織ちゃんと舞ちゃんの3人は浴衣でした。妹が僕の右手を握っているのを見た舞ちゃんが僕の左手を握ってきました。詩織ちゃんは特に反応しなかったのですが、町内さんがチラチラと見ていました。祇園祭での詳しいことはカットしますが、人ごみにもまれた時に町内さんのお尻に下半身をこすりつけたり、手をつかんで僕の股間に触れさせたりイタズラをしました。
帰りの電車に乗る前に、駅で妹と詩織ちゃんと舞ちゃんがトイレに行きました。待っている時に、町内さんが僕を見ていたのに気づいたのですが、目を反らしたので、僕はうつむいていた町内さんのアゴをつかんで無理やりキスをしました。「チュッ」と1秒ぐらいの軽いキスでした。
帰りは寄り道もしないで、まっすぐ帰って解散しました。父が仕事から帰ってきていて、「久美、おいで」と呼びました。妹は「お父さん、汗かいたからお風呂入るの」と言ったのですが、父はそのまま妹を抱きしめて、ヒザの上に座らせてオッパイを揉みながら耳にキスをしていました。妹が「お兄ちゃん助けて」と言うと、父は僕に「おまえだって浴衣の久美としたいだろ」と聞きました。素直に「うん」と言うと、妹は「じゃあ、ジャンケンして勝った人だけ。負けた人はお母さん」と言いました。
ジャンケンで勝ったのは父でした。父はすぐに妹をソファに座らせて浴衣の前を開けて、パンツの上からオ○コを舐め始めました。キスだけしてから自分の部屋に上がろうと思って、妹と軽くキスをしたら「お兄ちゃん、3Pでもいいよ」と言ってくれました。すると妹のパンツを唾液で濡らしまくりながら舐めていた父が「ずるいなあ」と言いました。
それを聞いていた母が「カズちゃん、お風呂入ってからにしなさい。汗かいたし、あんな人ゴミだったんだから、どんなバイキンもらってるかわからないでしょ」と言いました。その通りなので妹に「浴衣脱ぐなよ」と言ってからお風呂に行きました。母は「久美ちゃんも」と言ったのですが、父が「せっかくの久美のニオイが消えるだろ。父さんが舌で消毒するから大丈夫だ。」と言って離しませんでした。
お風呂に入ろうと服を脱いでいたら、母がやってきて「洗ってあげるわ」と言いながら服を脱ぎ始めました。2人でお風呂に入ると母は、僕のカラダにシャワーをかけながら「町内さん、ビックリしてたでしょ。駅なんかでキスしちゃダメよ」と言いました。「おばさんが僕を見つめていたからサービスだよ」と言うと、「じゃあ母さんが見つめてあげるからサービスしてよ」と言いながらチ○ポをしごき出したので立ってしまいました。母が笑顔で「いい子ね」と言ったので「久美の後だよ」と念押しすると、「親不幸者」とチ○ポを軽く噛んできました。「冗談だよ」と言うと母はチ○ポを口から出して、カラダを洗い始めてくれました。
泡を落としてくれてから「最後に仕上げしてあげるから、四つん這いになりなさい」と言うので、四つん這いになると、母が僕のお尻を開いて肛門を舐め始めてくれました。気持ちいいのでずーっと舐めてもらったら、母は玉を揉んだり、チ○ポをシゴキ出しました。当然ですがチ○ポがビンビンになってしまったので、母の希望通り1発やるかなと思い出した頃に「おしまい」と言って母が肛門舐めをやめました。
起き上がって「母さん、洗ってあげるよ」と声をかけたのですが、母がチ○ポを指で弾いて「久美ちゃんとしたいんでしょ。早く行きなさい」と言いました。「あとでいいよ」と言って、手にボデイソープを付けて母のカラダを素手で洗い始めました。「無理しなくていいのよ。母さんは綾香のところみたいに、いつかはカズちゃんが離れて行く日が来るんだろうなあって覚悟してるわ」としんみり言いました。
それから綾香さんと浩樹君のことを話しながらカラダを洗いました。オッパイを揉み洗いしていると「赤ちゃんみたいに乳首吸って見て」と言いました。母の乳首に吸い付いて普通に吸ってみました。僕が座ったままで、立っていた母の乳首を吸ったのですが、母が「代わって」と言って、母が座って僕がヒザの上に横になってもう一度乳首を吸いました。母は「10何年かぶりに乳首を吸ってもらえた時はすごくうれしかったわよ」と言いました。「吸い方が違うけど」と言いながら乳首を舐めたら母は「あと何年吸ってくれる?」と聞くので「ずっと吸うよ」と言いました。
母は「お世辞でも嬉しいわ。そろそろ久美ちゃんとこ行きなさい」と言ったのですが、「まだオ○コ洗ってないよ」と言って、母から離れてもう一度手のひらにボディソープを取りました。母が「洗ってもらったら我慢できなくなっちゃうかもよ」と言ったのですが、僕はオ○コを優しく洗いました。クリトリスを中心に洗ったのですぐに母は荒い呼吸を始めました。ひと通りきれいに洗ってから指を入れてクチュクチュいわしました。
母を四つん這いにして、もう一度オ○コに指を入れて「クチュクチュクチュ!!」と掻き回してから「壷洗うよ」と声をかけてから、バックからチ○ポを突っ込みました。指マンしたせいで母のオ○コは濡れまくっていたので、すぐにあえぎ声をあげました。「洗うだけだよ」と言うと、母もうなづいたので、チ○ポをゆっくり動かしました。30秒ぐらい母のオ○コの中にいてから抜きました。
それから母と一緒に湯船に入りました。僕が先に入って「母さん、一緒に入ろう」と声をかけると、母が入ってきて、すぐにチ○ポを湯面から持ち上げて口に咥えてきました。チ○ポを舐めながら「町内さん、呼んであげようか?それとも母さんと久美ちゃんだけの方がいい?」と聞くので「今日は、浴衣着てもらってエッチしたい気分だからいいよ」と言いました。すると母が「いいこと教えてあげようか?」と言いました。「何?」と聞くと、「母さんをイカせてくれたら教えてあげる」と言って、湯船の中で僕をまたいでチ○ポをつかんで腰を降ろしてきました。
オ○コの中にチ○ポが完全に入ると腰をくねらせながら、「手抜きじゃダメよ。母さんが満足できるイキ方だったら、いい事教えてあげるし、話付けてあげるわ」と言いました。「町内さんのことでしょ?」と聞くと「詩織ちゃんや舞ちゃんのことかも知れないわよ」と言いました。「それは絶対にない」と言うと「そうよね」とあっさり認めました。
しばらく湯船の中で対面騎乗位状態でやってから、壁にもたれさせて片足を持ち上げながらバコバコと突いたり、立ちバックで激しく突いたりしました。母はいつも以上に感じていてお風呂の中にあえぎ声がうるさいぐらい反響していました。町内さんに見せ付けることを想像して興奮していたのだと思います。
立ちバックでパン!パン!と奥深くまで突き入れている時に、ドアが開きました。ドアを開けたのは妹で、浴衣姿のままで父に背面駅弁で突っ込まれていました。妹はかなり感じていて、目を開けていられなくて「ハアハア」とあえいでいました。父は「なんだ母さんとやってるのか。じゃあ久美を独占するぞ」と言いました。僕が「今日はいいよ。久美、明日早いから3Pで遅くまでつき合わすのもかわいそうだから」と言うと、「じゃあ父さんが責任持って、すぐに眠りに付けるように天国に送る」と言って、立ち去りました。
浴衣姿で真っ赤な顔をして感じまくってメロメロになった妹の顔を見せ付けられて興奮したので、母を突くスピードが上がってしまいました。すると母はすぐに「イキそう」と言い出しました。そのまま突き続けて「イク!!」と叫ばせました。立ちバックのままでイッテしまった母が崩れ落ちようとしたので、母のカラダを抱きしめてつながったままで支えました。
母のお尻の痙攣が治まると「気持ちよかったわ」と言いながら、振り返って僕にキスを求めてきました。そのまま湯船の中に戻って母としばらくキスをしました。母は一度唇を外してから、約束した「いいこと」を教えてくれました。そのいい事とは、町内さんのおじさんが昨日から3日間出張に行っていることと、帰りの電車の中(僕は寝てました)で「お中元でもらったスイカの話をしたら、舞ちゃんがスイカ好きだって言うから、戻ってからすぐに冷やしたの。町内さんに来てもらえる理由が出来たでしょ?舞ちゃんが付いてくるかも知れないけど」と言いました。その話でチ○ポがさらに反応してしまったのですが、握り続けていた母にはすぐに見つかってしまいました。
「そろそろ上がろうよ」と言うと、「こんな時間だから誘っても来ないかも知れないし、まだ冷えてないかも知れないからゆっくりしたら」ともう一度、唇を重ねて来たのですが、父が普通に妹を抱っこしてやってきて「久美をお風呂に入れてやるから、そろそろ上がれ」と言いにきました。僕と母が出て行く時にすれ違いざまに妹が僕の耳元で「天神祭の時、外でエッチしようよ」と声をかけてきました。父は「聞こえてる」と言いました。父は浴衣を着せたままで妹と中に入って行きました。
お風呂から上がって冷蔵庫のスイカをチェックしたのですが、やっぱりまだ冷えてそうになかったので、「このまま上げたら」と言いました。母は「どうしても町内さんに来て欲しいみたいね」と言ってから電話をかけてくれました。電話の最後に「私もカズも裸だからカギ開けておくから勝手に入って来て」と言って切っていました。電話を切った母が玄関の方に行きました。僕にも来るように言いました。
玄関でカギを開けた母は僕に、玄関の方にむかって足を向けて仰向けで寝るように言いました。「入れるの?」と聞くと「当たり前でしょ」と言いながら背面騎乗位でチ○ポをオ○コに当てて腰を降ろしてきました。母のオ○コの中にチ○ポが進入を開始した直後に、インターフォンが鳴りました。母は「勝手に入って来てって言ったのに」と言いました。僕は、あまりも早すぎるし、インターフォンを鳴らすのも変だから「他の人じゃないの?」と言いました。それを聞いて母が慌てて僕から離れてカギを閉めに行きました。カギを閉め終わるのとほとんど同時にドアノブがカチャカチャと音を立てました。母がドアの覗き穴から覗いて、忍び足で戻ってきて僕の手を引っ張ってリビングに行きました。
「舞ちゃん、勝手に遊びに来ようとしたみたい。町内さんが帰るように言ってたわ」と言いました。インターフォンが再びなって、母が出ると町内さんが「ごめんなさい」と謝っていました。母は「ビックリしたわよ。もう少しで舞ちゃんに見つかるところだったわ」と言いました。それから今度は、普通にドアを開けて町内さんを中に入れました。全裸の母とチ○ポをビンビンに立てたままの僕が迎えたので、町内さんは目のやり場に困っていました。
町内さんの説明では、「スイカ 貰うわけには」という言葉を聞いた瞬間に舞ちゃんが、僕の家に向かったそうです。その話を聞いて母は「じゃあ、とりあえずはスイカ持って帰らないと舞ちゃんがまた家に来てしまいそうね」と、町内さんをキッチンに案内しました。風呂場から妹のあえぎ声が聞こえていたので「おばさん、父と久美に挨拶してよ」と言って町内さんの手を引っ張って、風呂場に連れて行きました。
ガラス越しでも、父が浴衣を着たままの妹の表情を鏡に映しながらバックで突いている様子がわかったので、ドアを開ける前に町内さんに、中で何が起きているのか説明してからドアを開けました。町内さんは僕の説明だけで呼吸を早くしていたのですが、ドアを開けると、恥ずかしそうに顔を隠していました。
妹はお尻だけ出した状態で父にバックで突かれていました。浴衣はそのまま湯船に入ったみたいで濡れていました。妹はかなり感じていたので「何回イカせたの?」と聞くと「3回かな?」と答えました。「父さんは?」と言うと「1回だけ」と答えたので「中?口?」と聞くと、「口」と答えました。
町内さんが顔を隠しているので、手をつかんで「ちゃんと見てあげてよ」と言いました。そしてその手をチ○ポに触れさせました。町内さんはチ○ポに触れてビクッと手を引こうとしたけど「何もしないからチ○ポ握ってよ」と強引に握らせました。父も調子に乗って、妹を激しく「パンパン!!」と突いていました。「しっかり見てて」と言って、僕はチ○ポを握らせたままで町内さんの後ろに回って両方のオッパイを鷲づかみしました。そしてうなじに唇を当てました。
その時母がやってきて「先にスイカ持って帰ってもらいなさい。それからでいいでしょ」と言うので町内さんを解放しました。キッチンに戻って母がスイカを渡したので町内さんがお礼を言って帰ろうとしました。玄関まで裸のままで見送って、町内さんがサンダルを履いた時に「キスだけならいいでしょ」と声をかけました。町内さんはドアから出て行こうとも僕の方に振り返ろうともしないので、僕が強引に後ろを振り向かせてキスをしました。キスをやめてから、「また来てね」と言って送り出しました。
町内さんが出て行ってすぐに母が「続きしようよ」と言いました。「廊下でいい?」と聞くと「いいわよ」と言うので、母に四つん這いになってもらいました。母のオ○コも僕のチ○ポも風呂場の時の状態が続いていたので、僕はすぐに母のオ○コにチ○ポを挿入しました。チ○ポを入れてから「町内さん来るかな?」と聞くと「来るわよ。最近レズってもいないんだから絶対欲求不満のはずよ。もし来そうになかったら呼んであげるわよ」とうれしいことを言ってくれました。
それから気合を入れて母のオ○コを突いたり、中をこねくり回したり、乳首攻撃もしたりすると母は気持ちよさそうに声をあげていました。廊下ではバックのままで母を1度イカせてから、対面騎乗位で母が腰を使ってイキそうになりかけたら僕が母のお尻をつかんで下から激しく突き上げました。母が「またイキそう。」と言ったので「一緒にイクから待って」と声をかけました。母が「早く!!」と言ったので僕はさらにスピードを上げて突きまくりました。最後は母は先にイカないように必死で我慢していて「ウウウウ!!!」と殺したような声になっていました。「イクよ!!」と母のオ○コに中出しを開始したら、「アアアアア!!!」とイッてしまいました。
母を上に乗せたままで余韻に浸っている時に電話が鳴りました。僕たちは電話に出られる状態じゃなかったので、そのままじっとしていました。すると父が電話に出ました。父はコードレス電話を持ったままやってきて「母さん、町内さんからだけど、電話に出れるか?」と聞きました。母は上半身を起こして父に向かって手を伸ばして電話を受け取りました。母はチ○ポを入れたままで「お電話代わりました」と言いました。
母の口から「花火・・・今から・・・家の庭使ってもらってもいいわよ。・・・」という言葉が出ていたので、これから花火をするんだなあと言うのはわかっていました。舞ちゃんが祇園祭で花火を買っていたので、やりたがったんだと思います。電話を切ったら「今から花火することになったからエッチは中止よ。せっかく中に出してもらったんだけど、すぐに出さないといけないわ」と残念がっていました。
僕が「綾香さんみたいにする?」と言うと、「ラップのこと?」と言うので「バイブ入れてラップ巻いたら花火が終わるぐらいまでなら平気だと思うけど」と言いました。「バレないかしら?大人に見つかるのは平気だけど、詩織ちゃんと舞ちゃんでしょ?」と言うので、「その方が緊張感あって面白いと思うよ」と言うと「じゃあやってみる」と言いました。
チ○ポを入れたままで上下逆になって、まんぐり返しの体勢でゆっくりチ○ポを抜きました。3日ぶりのエッチで精液の量が一番多い時期だったので、かなりあふれていました。僕は精液まみれのチ○ポを母に舐めさせながら、オ○コからあふれていた精液を指ですくいとって、母のオ○コの穴に入れました。ほぼ全部すくい取れた時に妹の姿が見えたので、妹を呼んで母のオ○コの回りをきれいに舐めてもらって、唾液と一緒に母のオ○コの中に流し込んでもらいました。
母の口に少しだけ入っていた精液は、僕が手のひらで受けて母のオ○コに流しこみました。流し込む時に少しだけこぼれたので、もう一度妹を呼んだら今度は母のオ○コの周りをきれいに舐めてからそのままゴクンと飲み込んで去っていきました。それから母をまんぐり返しのままにしてバイブとラップを取りに行きました。廊下に戻ると母が「舞ちゃたち来てるわ」と言うので、そおっと覗き穴から見ました。「待ってって言ってあるから、急いで」と言うので僕は母のオ○コに太いバイブを突き刺してラップを巻きつけました。それからパンツを2枚重ねで履いてもらいました。
母が起き上がってから、廊下に消臭スプレーをまきました。花火するので部屋にあがってくることはないのですが、万が一ということもあるのでニオイを消しました。それからドアを開けようとしたら「カズちゃん!!」と母が叫びました。「えっ?」と振り返ったら「裸でしょ」と言われてあわてて奥に引っ込みました。妹と父は服を着ていたのであとのことは任せました。
花火が始まったのですが、僕は「忙しいから」と言って参加しませんでした。でも窓から詩織ちゃんと舞ちゃんに挨拶はしました。上半身はTシャツで下半身は裸でした。そして約束なので母を呼びました。母はだいたい想像ついたみたいで「何?」とも聞かないで2階の僕が下を覗いた部屋に来てくれました。「町内さん連れてきてよ。詩織ちゃんと舞ちゃんが花火やってるのを見ながら、町内さんにチ○ポ舐めてもらいたいんだ」と言うと、「楽しそう」と言って、降りて行きました。すぐに母は町内さんを連れて来てくれました。
僕が下半身だけ裸でチ○ポを立ててたので、ドアの所で固まっていましたが、僕が「たった今、母に中出ししたばっかりだから、襲わないから、こっちに来て」と呼びました。母は「すぐ終わるから安心して」と言って町内さんに背中を押しました。町内さんが中に入ってきたので、僕は町内さんに軽くキスをしました。それからすぐに町内さんを窓の下で壁にもたれるように座らせて「口開けて」と言いながらチ○ポを近づけました。「すぐやめるから」と言って唇にチ○ポの先を押し付けると口を開けてくれました。そして町内さんの口にチ○ポを入れてから「舐めて」と言いました。
町内さんが舐め始めたので、僕は窓から下を見て「舞ちゃん!!」と声をかけました。舞ちゃんが「お兄ちゃんも一緒にしようよ」と言ってくれたのですが、「ごめんね忙しいから」と言いました。それから1分ぐらい花火を眺めてから、町内さんの口からチ○ポを抜きました。「おばさん、ありがとう。すっごく興奮した」と言うと、町内さんも赤い顔をしていました。「おばさんも興奮したの?」と聞くと首を横に振るので「嘘」と言って、スカートの中に手を入れようとしました。町内さんが抵抗したけどパンツの上からオ○コを触ることが出来ました。母みたいにすぐにはグチョグチョに濡れないけど、湿っていました。ここで町内さんを解放しました。
町内さんは解放されてホッとしたのか、ガッカリしたのか微妙な表情をしていました。すると母が町内さんの所に行ったので、手を引いて立ち上がらせようとしたと思ったのですが、スカートをまくってバイブで盛り上がったパンツを見せていました。「中どうなってるか見せてあげるわ」と町内さんを立たせてパンツの上から覗かせました。「ラップで包んでるの、なぜだかわかる?」と聞くと町内さんは「わからない」と答えていました。「でもニオイでわかるでしょ」とパンツとラップを浮かせたままで聞きました。その瞬間、町内さんの呼吸はさらに早くなっていました。
母は「息子の精液が中に入ったままだからこぼれないようにしてるの」と言いました。「母さん、そろそろ外せば」と言うと、「そうね。じゃあ外すところだけ見てくれる。外したら息子ともう1回エッチするから、帰ってもらっていいし」と言いました。それから町内さんの目の前でパンツを脱がせてラップを外して、バイブを抜きました。母は精液まみれのバイブをおいしそうにしゃぶりながら「天神祭また一緒に行きましょうね」と言って、ドアを開けました。町内さんは放心状態で出て行きました。
母はバイブをきれいに舐めたあとで今度はラップについた精液をしゃぶるように舐めました。最後にオ○コに指を入れて精液を指につけて少しずつ舐めながら「やっぱり、詩織ちゃんと舞ちゃんがそばにいたら思い切ったことできないわね」と言いました。「思ってたことの半分も出来なかった」と言うと、「そうよね。すっごく大人しかったからビックリしちゃった」と言いました。そしてまだビンビンのチ○ポを見て「どうするの?オチンチン?母さんともう一回する?」と言うので、時計を見て「12時過ぎてからでもいい?」と聞くと、「待つの?」と言われてしまいました。「来ないわよ。来なかったら12時からね」と言って、部屋を出ました。
それから11時半過ぎまではおとなしく待ちました。でもそんな気配がないので、町内さんにメールを送りました。「母が喜んでました」とメッセージを送りました。前に町内さんに「モロのメッセージを送ったことがあって、娘が読んだりするからやめて欲しい」と言われたので、「もし僕が、母からのメッセージを送ったら、おばさんとエッチしたいという意味だと思って」と言いました。だからこの時も「母が喜んでました」にしました。
返事が来ないので、町内さんの家の明かりがついているのか確かめたのですが、全部消えているようだったのであきらめました。11時50分頃に母がやってきて「ラップでムレちゃったみたいで、アソコが痒いから今日は止めるわ。その気になってたんだらオナニーしちゃいなさい。飲んであげるから」と言いました。「いいよ。寝る」と言うと、母は出て行きました。
寝る前の歯磨きをするために洗面所に向かうと、妹の浴衣が洗濯機の所にありました。歯を磨きながら浴衣を見ていると、母がやってきて「浴衣がそんなに好きなの?」と聞くので「別に」と言って、洗面台に向かって歯を磨きました。すると母が後ろからチ○ポを握ってきました。「浴衣見ただけで反応したんじゃないの?」と見つけられてしまいました。母がシゴキ続けるからチ○ポが完全に立ってしまいました。
母は「さっきから反応がすごいから、出してしまいなさい」と言って、しゃがんでフェラの体勢で構えました。そして僕が歯を磨き終わるとすぐにチ○ポを引っ張りだしてパクっと口に咥えました。それから母は、すぐに射精させるために、強め目にチ○ポを唇でしごきました。しばらくそのまましごいてから、口を外して「ひさしぶりにカズちゃんのオナニーが見たいから自分でしごいて」と言いました。僕は母の前に立ったままでチ○ポをしごきました。母は「最近、男の人がオナニーするところを、女の子に見せるだけの風俗ってあるらしいわね。」と言いました。「オナクラって言うんだよ」と言うと、「詳しいわね」と言いました。母が「行ったことあるの?」と聞いたのですが、イキそうになったので「母さん出すよ」と言うと、オナクラの話題を中止して母が口を開けて舌を伸ばしてくれました。
その母の舌の上めがけて射精しました。母に中出ししてから時間がたっていたし、町内さんとのエッチを期待して、睾丸が精液を増産していたのでそれなりの量が出たような感じがしました。母がチ○ポを唇でしごいてから、尿道に残った精液を吸いだしてくれてからチ○ポを抜きました。母が「結構出たわね」と言って、口を開けて舌で精液を転がしながら見せてくれました。母は鏡に口の中を映しながら精液を転がしてから、おいしそうに飲んでいました。精液を飲み終わった母が「じゃあ、寝なさい」と言うので、まだチ○ポが立ったままだったのですが、部屋に戻って寝ました。
この夜、夢の中で詩織ちゃんと舞ちゃんが出てきました。僕は昔から「今、夢を見ている最中だなあ」とわかる時が結構多くて、特に童貞の頃は、夢とわかった時は、夢に出てくる女性のオッパイを触りまくったり、チ○ポを咥えさせたりしました。でも不思議と挿入だけはパンツに阻まれて出来ませんでした。この夜も夢とわかったので詩織ちゃんと舞ちゃんにキスをしてオッパイを揉みまくって、舞ちゃんの口にチ○ポを入れました。朝、起きたら夢精していてビックリしました。母も「出してすぐ寝たのに」とビックリしていました。妹は「詩織ちゃんも舞ちゃんも、がんばって活動してくれてるのに!!」と怒っていました。
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