|
「今年のクリスマスは3人の女性サンタと過ごしました」
これが今年最後の報告になると思います。今年も1年間僕の下手な文章を読んでくださってありがとうございました。
今年のクリスマスイブの晩ご飯は、男の友達3人と寂しく牛丼並盛(つゆだく)とお新香でした。妹はどこかの施設のクリスマスパーティのボランティアとして外出中で、母と斎藤先生を連れて行きました。瞳おばさんは竹野だし、まーこちゃんは純君と遊びに行っているし、加代子さんは乱交パーティだし、友達以上彼女未満の子はどこかに行っていたので男だけで過ごしました。
家に帰ってからは眠かったのですぐに寝ました。寝ているといきなりクラッカーの「パーン!!」と言う音がしたのでビックリして飛び起きました。するとそこには、サンタクロースの衣装を着た母と妹と斎藤先生が立っていました。3人ともデザインの違うサンタの衣装を着ていました。もちろん3人ともスカートです。
妹が「お兄ちゃん、ふて寝してたんでしょ?」と言うので「そうじゃないよ」と答えたけど、まだ10時にもなってなかったので「ふて寝」と決め付けられてしまいました。ベッドから無理やり起こされたので、このまま3人相手でエッチかなあと思ったけど違いました。
下まで引っ張って行かれたら、キッチンのテーブルの上にはクリスマスケーキがありました。妹がトナカイの衣装を持って着てくれたのでそれを着てケーキを食べました。ワインとかチキンもあってそれを食べながら今日のクリスマスパーティの様子を聞いていました。この会話を聞いていて感じたのは、妹と斎藤先生がすっごく仲良くなっていたことです。母と斎藤先生が施設に行った理由は、お手伝いとしか教えてくれませんでした。
斎藤先生に、マゾ奴隷として正直に告白させようとしましたが、母が「自分は、先生のご主人様の母だから、命令権は私にある」と言って、斉藤先生にも白状させませんでした。それ以上、追求するのはやめて普通のクリスマスパーティをやっていたら、母が「そろそろカズちゃんからプレゼントもらおうか?」と言いました。「プレゼント」とはH系の意味だとは思ったけど、念のために「ゴメン、何も用意してないよ」と言ったら、その代わりに斉藤先生の支配権をくれるように言われたので「うん」と返事しました。
母が斎藤先生とSMでもするのかなあと思ったけど、「先生もたまには普通のエッチを楽しんだら」と言って、ノーマルプレイをすることになりました。そして妹が「お母さん、ケーキ作る?」と言うと、母が「作ろうか」と答えて、冷蔵庫からこの前、安売りしていたのでたくさん買ってきた「らくらくホイップ」を3箱出しました。僕は裸になって仰向け寝かされました。そしてひとり1本ずつ持って僕の顔からつま先まで垂らして行きました。
ホイップクリームだけじゃケーキらしくないからと言って、母はもう一度冷蔵庫を開けてバナナとかリンゴとか卵とか適当に乗せていきました。それからお菓子も乗せて行って、僕専用のムキ栗まで乗せられてしまいました。それから舐める陣地を決めて3人で舐めてくれました。顔から乳首までは斎藤先生で、乳首の下からチン毛までは妹で、太股から舌は母でした。チ○ポは3人で最後に一緒に舐めることになりました。
カラダの上にたくさん乗せられた時は気持ち悪かったけど、3人のサンタクロースが僕の全身を舐めだしたらすっごく気持ちよかったです。トッピングが多すぎて、3人のサンタが食べ切れないと言うので、次々に僕に口移しをしてくれました。
チ○ポ以外を全部舐め終わってくれてチ○ポを舐めてくれることになりました。順番にひと舐めずつ舐めることになって、斉藤先生、妹、母の順番で舐めていました。斉藤先生は最初に亀頭のクリームを唇で包むようにして食べました。妹はチ○ポの上側のクリームで、母はカリ首に溜まったクリームを舌先で掃除するように舐めてくれたので、いきなり腰が浮きそうになりました。
順番に舐めるのは、すぐに終わりました。僕が複数の人に同時に舐められるのが好きなことを知っているので3人同時舐めに切り替えてくれました。いつもと違って、3人ともサンタクロースの帽子が似合っていたので、視覚的にも楽しめました。チ○ポがビンビンになっているのに止めないで舐め続けていたので「今度は僕が舐めるよ」と言ったら、母が「どうする?やめる?」と斉藤先生と妹に意見を求めました。
すると妹が珍しく「このまま出しちゃおうよ」と言いました。母と斉藤先生は妹の言う通りに、もう一度僕のチ○ポにむしゃぶり付いてきました。僕は目を閉じて踏ん張って耐えたけど、母が僕の顔を見て「もうすぐ出そうよ」と妹と斉藤先生に報告していました。それからすぐに妹が頭を早く動かしてカポカポしている時に、我慢の限界が来て射精してしまいました。
射精し終わっても、精液を口に含んだままの妹は離れたけど、母と斉藤先生がすぐに舌を這わせてきました。そして妹が母と斉藤先生の舌の間に精液を垂らしたので、舌で精液をすくってチ○ポにからめるようにしてから、口に運んでいました。妹も途中から参加してきたので、僕の精液でしばらく3人は遊んでいました。
妹が「先生、今日がんばってくれたからお兄ちゃんの精液全部あげる。いいでしょお母さん」と言いました。母が「いいわよ」と言うと、斉藤先生は「じゃあいただきます」と言って、口を開けたら妹と母が精液を垂らしました。精液を垂らしたがシックスナインでチ○ポを咥えたら、妹も同じようにシックスナインになりました。
母と妹がお尻で押し合いをして、僕の顔の真上の位置を奪い合いをやっていたのですが、それを見ていた斉藤先生が「うふふ」と笑ったので、口から精液がこぼれてきてあわてて手で受け止めていました。そこで先生は舌の上でころがすのをやめて全部おいしそうに飲み干していました。
サンタクロースのミニスカに包まれた母と妹の2つのお尻をまとめてつかんで、最初に母のオ○コに舌を伸ばしました。母のオ○コを先に舐めたから妹が軽くチ○ポに歯を立ててきました。仕方がないから、母と妹を短い間隔で交互に舐めました。舐めていない方のオ○コに指マンを始めたら、斉藤先生が手伝ってくれて舐めてくれました。途中から、僕と母、妹と斉藤先生に別れてシックスナインをやりました。
僕と母がまだシックスナインをやっていたのに、妹が自分でスカートの前をめくりあげながら「お母さん、入れたい」と言って僕のカラダをまたぎました。母は「疲れさせないでよ」と言って離れました。すると妹は「お兄ちゃんは動かなくていいよ」と言って、サンタ姿のままでチ○ポをつかんで騎乗位でまたがってきました。
それから妹は、自分からずーっと動いていました。僕が下から突き上げたら、すぐに「ダメ」と言ってやめさせました。この間、母と斉藤先生は僕と妹の結合部を交互に舐めてくれたり、チ○ポを引き抜いて両側から舐めてから妹のオ○コに戻してくれたりしました。妹が「あたしも舐めてよ」と言うので、チ○ポを抜いたら、手分けしてチ○ポとオ○コを舐めてくれました。
騎乗位で動いてもらうのは楽でいいけど、サンタ姿のかわいい妹を思いっきり抱きしめたくなってきたので、カラダを起こして座位になりました。当然、妹の顔と大接近したのでキスをしました。そして思いっきり抱きしめて下から突き上げました。僕の腕の中であえぎ声をあげる妹がすごく可愛かったです。
母と斉藤先生は、僕達から離れて見学していたので、そのまま妹と続けました。座位から駅弁に変えて、鏡の前まで歩きました。そこで妹を降ろして四つん這いにさせて、鏡に映ったサンタの妹のあえぎ顔を見ながら突きまくりました。時々、妹に目を開けさせるために「久美!」と呼んで、目を開いたら「ズボッ!!」と突きいれました。
母が気を利かせてビデオカメラを取ってきてくれたので、ハメ撮りに変えました。そのままバックで突きながら鏡に映っている妹のあえぎ声を撮っていたら、斉藤先生が「お兄ちゃんに突いてもらって気持ちよさそうね」と言いながらレンズの中に入ってきました。妹は「気持ちいいよ」と言ってから斉藤先生に唇を求めてキスを始めました。
妹と斉藤先生がキスをやめたら、妹を横に回転させて仰向けにしてから、まんぐり返しにしました。サンタ姿でオ○コを濡らしまくっている妹を撮るために、いったんチ○ポを抜いてから母と斉藤先生にオ○コを開いてもらってから、オ○コから妹の顔まで入るように映しました。撮影なれしている母は、妹のオ○コに指を入れて糸を引かせたりしてくれました。
妹のオ○コを十分撮ったので、母にカメラを渡してまんぐり返し突きを始めました。妹のよがる顔を見ていたら、このままいつまでも見続けたくなったこともあって、ゆっくりチ○ポを出し入れしました。いつもだったら、こんなに長く妹に入れていたら、母が絶対に自分から僕のチ○ポを奪うはずだけど、この日は全然その気配がありませんでした。
「このまま久美と続けてもいいの?」と言うと、母は「いいけど、出しちゃダメよ。先生に出してあげて」といいました。妹も「先生でいいよ」と言ったので、まんぐり返しをやめて正常位で最後のトドメを刺すことにしました。ピッチを上げて妹を突きまくったら、今まで半イキでイク寸前をウロウロ保たせていたので、すぐに「イク!イク!!!」とイッてしまいました。僕は母の命令通り射精はしませんでした。
しばらく妹のオ○コにチ○ポを入れたままで妹のイキ顔に軽くキスしながら眺めていたら、「気持ちよかったあ」と言いながら息を吹き返した妹が「先生としてもいいよ」と言ったので、チ○ポを抜きました。妹のオ○コ汁でふやけたチ○ポを抜いたら母が「先生、ちょっとだけ待って」と言って、チ○ポをパクッと咥えました。
母は僕のチ○ポに付着していた妹のオ○コ汁を1滴も残さないできれいに舐め取りました。先生が正座して待っていたので「ごめんね。母は久美のオ○コ汁が好きだから」と言ったら、母は「娘のお汁付きの息子のオチンチンを舐めるのがすっごい好き。ひょっとしたらエッチするより好きかも」と言いました。
チ○ポを舐め終わった母が「お待たせ」と言って僕から離れました。そして「先生、せっかくだからこの子のベッドでゆっくりしたら」と言いました。「いつもと様子が違うなあ」と思ったけど、斉藤先生を連れて自分の部屋に行きました。たまたまこの日は、先生がプレゼントしてくれた服を着て外出していたので、ハンガーにかけたままでぶら下げていたので、先生がそれを見て「着てくれてるの?」と嬉しそうに言いました。
2階にあがる前に母から「SMはダメよ。今日は普通にエッチしなさい」と言われてたので、普通にすることにしました。でもサンタの衣装はせっかくだから着てもらったままでやりました。キスをしようと思ったら先生が「***(以前に服を買ってもらった店)にカズ君に似合うのがあったからプレゼントするね」と言ってくれたので、調子のいい僕は思いっきり熱いディープキスをしました。
キスのあと「サンタの服、誰かから借りたの」と聞いたら、「久美ちゃんがハンズで買ってくれたの」と言いました。先生のオッパイを舐めたかったけど脱がすのはもったいないので、ハサミで胸に穴を開けました。そして丁寧に優しく乳首を舐めたり吸ったり、指で揉んだりしました。かなり感じてくれていたので、オ○コを触ったらヌルヌルになっていました。
母も妹も部屋に入ってくる気配がなかったので、気にはなかったけどそのまま斉藤先生に集中してエッチを続けました。ほんとにごく普通のエッチで、オ○コを舐めてから少しだけチ○ポを舐めてもらって正常位と騎乗位中心のエッチをしました。いつもの斉藤先生は僕が無茶苦茶するので、結構スゴイ顔をしながら感じたりしていたけど、この時はやさしい表情で気持ちよさそうにあえいでいました。
最後だけは、僕がご主人様だということを忘れさせないために、先生の顔に射精しました。母や妹の時は、頬や口の周りを中心にかけるけど、マゾの先生には、鼻の穴からまぶたにかけて射精しました。当然、精液が鼻の穴に入ったので先生は一生懸命吸っていました。そしてまぶたの上の精液をすくい取る前に目を開かせました。先生は精液越しに僕の顔を見つめていました。
僕たちが終わったのを察知して母が入ってきて、斉藤先生の顔を見て「SMしちゃダメじゃないの!!」と言いました。すると斉藤先生は僕がやさしくエッチしてくれたと援護してくれました。母は「ごめんね。せっかく今日手伝ってもらったのにこのアホ息子が・・」と言いながら先生の顔の精液をすすり取って、口の中に流し込んで行きました。
この時、妹が「お父さん帰ってきたよ」と言いながら入ってきて、僕のチ○ポを見ました。「お兄ちゃん、後始末してないの?」と言って、飛んできてチ○ポの後始末を始めてくれました。そして舐めながら「あたしもお母さんもアナルきれいにしたから、あとでお父さんとサンドイッチしてね」と言いました。チ○ポが充分にきれいになってビンビンに立ったら妹はチ○ポに「あとでね」と挨拶してから出て行きました。
母が先生の顔をきれいにし終わって、先生が精液を飲み終わったので、下に行きました。妹も父もいなくて、お風呂場の方から声が聞こえたので、見に行ったら父が下着を脱いでいる所で、妹は先にパンツを脱がせてチ○ポを咥えていました。サンドイッチをしてと言われていたので父にアナルがいいかオ○コがいいか聞きました。すると「おまえはもう3人ともやったんだろ」と言ったので、「久美と先生とはやったけど、母さんとはシックスナインだけだよ」と言うと、「じゃあ先に母さんとしろ。父さんはその間に、久美をヒーヒー言わすから」と言いました。その話を聞いて父のチ○ポを舐めていた妹は「お父さん、仕事で疲れてそうだから、硬さが足らないけど大丈夫?」と言いました。父は「任せとけ」と強がりを言いました。
その場を離れてリビングルームに行ったら、母と斉藤先生がお酒を飲んでいました。父から言われたように「母さん、エッチする?サンドイッチはその後でね」と言いました。すると母は「眠そうな顔してるけど大丈夫?」と心配してくれました。母たちが帰ってくるまで寝ていたので大丈夫のハズだったけど正直少し眠たかったです。でもこのまま母だけ無視して寝るわけに行かないので「平気」と言いました。
でも母はさすがに僕の母親だけあって嘘付いていることを見抜いていました。母は「じゃあ少しだけ相手して」と言って、正常位で腕を広げて僕を呼びました。先にキスしようとしたら「キスはいいから入れて」と言うので母のオ○コにチ○ポを入れました。腰を動かしているうちに少し眠気が襲ってくるようになりました。すると母が僕を引き寄せて「サンドイッチの時間になったら起こしてあげるから寝なさい」と言いました。僕はさらに強がりを言ったけど、気がついたら母が「カズちゃん」と呼びながら僕の頭をポンポンと叩いていました。
眠りから覚めてチ○ポが母のオ○コに入ったままだったのでビックリしました。妹と一緒にロープで縛られてチ○ポを入れたままで長時間過ごしたことはあるけど、母とは縛られてなかったので抜けていなくて驚いたら斉藤先生が手を添えて抜けないようにしていてくれたそうです。どれぐらい眠っていたのか聞いたら45分ぐらいでした。「先生、手痛くなかった?」と聞いたら「カズ君がすっごい幸せそうな顔して眠っていたから、なんとなくお母さんに包ませてあげようと思って・・」と言いました。
父に背面騎乗位でまたがっていた妹が「お兄ちゃん早く!!」と言って、カラダを後ろに反らせました。妹の肛門に父のチ○ポが突き刺さっていて、妹はオ○コを自分で広げていました。父が妹に中だしをしたらしくて、オ○コから精液が少し垂れていました。すぐにチ○ポを入れたかったけど、母のオ○コに45分間入っていたとは言うものの眠っていて柔らかくなっていたので、母が唇でシゴイてビンビンにしてくれました。
妹は僕がチ○ポを入れて行くと「アッーーー」といつものように大きな声を上げました。根元までチ○ポを入れたら、父のチ○ポの硬さが伝わってきました。「2回目なのに硬いね」と言うと「1919結構いいぞ」と言いました。「1919」とは、僕のスポンサーのアップルショップさんで買った「ジェリー1919」というチ○ポに塗る薬です。そのおかげでビンビンでした。「おまえも塗るか?」と言われたけど「僕には必要ないよ」と言いました。
妹はビンビンのチ○ポ2本にサンドイッチされて、うるさいぐらいあえいでいました。すると父は「ほんとに女性にも効くみたいだな」と言ったので、妹のクリトリスやオ○コに塗ったことがわかりました。そして「母さんも先生も塗っとけ」と言うので、母と先生はお互いに「1919」を塗っていました。
妹がイキそうになってきたので父が「カズ、先にイカせろ」と言って、父が動きを止めたので、僕はピストン運動のスピードを上げて突きまくりました。妹は「アアア!!!」と叫びながらイッてしまいました。イッたのでチ○ポを抜いたら、父の精液がついたままで出てきました。母と先生がWフェラしてきれいにしてくれました。
父は僕が離れたら、アナルにチ○ポを入れたままで妹を四つんばいにしました。妹には腕の力は残ってなかったので、お尻を父が強引に持ち上げる形になりました。そして父は妹のアナルにハイスピードでズコズコ突き始めました。
僕は、母にイキナリ1919を塗られてから仰向けにさせられました。母は騎乗位でオ○コにチ○ポを当てて腰を降ろしてきました。母はゆっくり動きながら父に「終わったら来て」と声をかけていました。母は「そろそろサンタの服脱ぎたいけどいい?」と聞いたけど、「その方がいい」と言ったら脱がないで続けてくれました。
そして「お父さんが入ってきたら、中出ししてね」と言いました。妹がどういうかなあと思って父と妹のアナルHの方を見たら、妹は半狂乱状態みたいにあえいでいました。そしてすぐに意識を失ってしまったので、父は妹の肛門からチ○ポを抜いて僕たちの方にやってきました。妹は斉藤先生に介抱されていました。
父は母のカラダを倒して、肛門にチ○ポを入れてきました。さっきより硬くなったみたいな感じがしました。そして父は「先に父さんからイクからな」と言ってズコズコ突きました。母は「今日のお父さんすごい」と言いながら、僕のカラダにヨダレを垂らしていました。僕は軽く突き上げながら母の表情を見ていました。
母も妹もサンドイッチでイク時はいつもと反応が違って、時々イッキにイッテしまうことがあるので、母の顔を監視していたらそんな兆候が来ました。「母さんイキそうだよ」と言うと、父は「父さんもイク」と言って一緒にイッていました。父は母の肛門に射精したので、父のチ○ポがビクビクするのが伝わってきました。
父がチ○ポを抜いて離れたのでそのまま騎乗位で母を突き上げ続けました。母がお尻を動かせないようにつかんだままで、下からズコズコ突き上げました。母がすぐにイキそうになってきたのでとりあえずイカせました。それから正常位に変えてから、母と一緒にイッて、中出ししました。
クリスマスの夜のエッチはこれで終わりました。朝、気がついたら斉藤先生が隣に寝ていました。「SMはダメ」と言われていたのに、朝起きてオシッコをしたかったので、僕の部屋で一滴もこぼさないように飲んでもらいました。起きたら真っ先にトイレに行くのに、行かなかったのに気がついた母が、斉藤先生の口臭を嗅いだのでバレてしまいました。
母と妹と斉藤先生の間で、何か進行しているけど僕は無視されているので少し不安な年末です。来年もよろしくお願いします。
|