近親相姦家族カズの家の告白

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「2003年の年末のこと(忘年乱交パーティ編)」

新年あけましておめでとうございます。今年はもう少しうまく書くようにしますので、また1年間お付き合いください。

最初に年末の話ですが、エアロビの先生の忘年乱交パーティがあったので母と参加してきました。父はこの日に松山に向かったので不参加でした。今年の忘年会はすごく豪華でした(会費も高かったです)。ゲストでAV女優が2人参加していました。参加者は男が15人で女が11人でした。綾香さんと浩樹君が初参加しました。もちろん親子というのは内緒です。母の推薦で、浩樹君はエアロビの先生のチェックに合格してメンバーになれました。浩樹君のお父さんは、尻込みしたらしくてパスしたそうです。

最初は普通の忘年会としてスタートしました。企画屋さんの司会進行でスタートして、エアロバイクの前に吊り下げされているモニターに、アダルトビデオが流されました。今日のゲストの2人の出演歴を編集したビデオが流されました。インディーズ系の顔出し不可の企画専門女優で、主に野外でむちゃくちゃなことをやらされていました。

そして2人のAV嬢がブラジャーとパンツだけの姿で登場しました。最初にA嬢が「身長154cm、スリーサイズは上から84、57、86。AV出演本数は10本、男性体験数は150人ぐらいです」と自己紹介しました。続いてB嬢が「身長155cm、上から83、56、84。AVには5回出演しました。男性体験は・・・」と言ってから少し間が空いて「母より少ないと思います」と意味不明の答えをしました。

意味不明だったけど、そのまま会話が進行すると思っていましたが、企画屋さんが「お母さんの男性経験は何人ですか?」と女性参加者の方を見ました。その女性は僕が乱交パーティをしばらく欠席している間に夫婦一緒に新メンバーになってそれから毎回参加している奥さんです。皆がビックリして「ほんと?」という声があがる中で、その女性は「10人」と答えました。するとすぐに周りから突っ込みが入って「87人」と答えました。

僕の両親も性に関してはオープンだけど乱交パーティではあくまでも他人を装っているのに、ほんとの親子関係を告白したので驚きました。母から「呆れ返るぐらい淫乱なご夫婦が加わったわ」と聞かされたことがあるのですがそれがこの夫婦でした。企画屋さんは事前打ち合わせ済で、B嬢の両親をよびました。そして自分の娘がAVに出ているのを知ったきっかけを質問しました。するとお母さんが「知り合いから娘に似ているAV嬢がいる」と連絡があったのですぐにAVを買いに行って2人で見て確信したそうです。

企画屋さんが「ショックでしたか?」とたずねると、お父さんが「ショックでした」と答えました。「ショックで最後まで見られなかったでしょう」と質問すると「最後まで見てしまいました。」と答えました。この時の会話はすごくおかしかったのですが、全部書くとすっごく長くなりますので、特に面白かったのを書くとモザイクの向こうのチ○ポがコンドームを付けているかどうか、画面に近づきながら夫婦で話し合ったそうです。フェラのシーンは生で、オ○コに突っ込まれているシーンはゴム付きと結論を出したそうです。そしてすぐに東京に住んでいるB嬢に電話して、両親とも東京に飛んで行ったそうです。

両親が東京に行った翌日が撮影日だったので見学に行ったそうです。その時に撮影されたビデオが宴会が始まる前に流されていたビデオの中にも入っていました。結構ハードな内容で、男優に突かれながら顔に何人からも精液をかけられている姿を見て「こんなに大変な仕事なのか」と思ったそうです。

そのあとA嬢はB嬢をAVに引っ張り込んだ学校の友達という説明があって、「こういう背景なのでエッチなことはしないように」と注意がありました。そしてAV嬢2人が、一旦退場して10分ぐらいしたら、男8人が呼ばれたので僕もついていったら台の上に女体盛りされたAV嬢が2人いました。そして4人ずつ分かれて台を持って、ジムの宴会場へ行きました。

女体盛りの準備が出来た所で、忘年会が始まりました。おとなしかったのは最初の乾杯だけで、いきなりワカメ酒をする人もいました。僕もワカメ酒を少し頂きました。お刺身の食べ方もいろいろで、普通に食べる人やAV嬢のオ○コにこすりつけてから食べる人や、参加メンバーの女性のオ○コにこすり付けて食べる人や、僕のチ○ポにまきつけて食べる人などいろいろでした。

女体盛りがなくなったら、AV嬢は魚と酒でくさくなったのでお風呂に入りに行きました。それから女性を対象に血圧計ゲームが始まりました。血圧計の最高血圧の末尾の数だけのチ○ポを舐められることになりました。参加女性は皆、チ○ポを舐めるのが好きな人ばっかりなので「0」の場合は「10本」ということにしました。その10本にはなんと母とエアロビの先生が当たってしまいました。母は15本並んだチ○ポの中から、10本選んで次々に舐めて行きました。僕のチ○ポを除外すると変に思われるというのが母の持論なので僕のも舐めました。この時、僕と浩樹君は11人全員からチ○ポを舐められました。僕は全然平気だったけど、浩樹君は皆が「大きいし元気ね」といいながらねっとり舐めて行ったので最後の方は辛そうな顔をしていました。

そのあとは女性がオ○コをじっくり舐められたいということから、男15人が仰向けになって、さっきの血圧の末尾の小さい人から好きな男の顔の上にオ○コを乗せて行きました。僕には2番目に権利のあった斉藤先生がオ○コを乗せて来ました。最後になった母とエアロビの先生は、残った4人を2人ずつ分けて舐めてもらったそうです。

僕は、皆から「立場が逆だなあ」と言われながらマゾ奴隷の斉藤先生のオ○コを舐めました。舐めている時にAV嬢が覗いていたのは気づいていたのですが、5分ぐらいした時に歓声があがりました。オ○コを舐めるのをやめて声の方を見るとB嬢がお母さんのオ○コを舐めていました。娘にオ○コを舐められたお母さんは気持ちよさそうな顔をしていました。

オ○コ舐めの後は、全員がエッチな気分になってきたので、少し遅いクリスマスプレゼントの交換会をしました。プレゼントと言っても品物じゃありません。男女別にエッチなメニューを書いたカードがあって、その中から自分が出来る物を選んでサインして封筒に入れました。僕は冬にもらってもうれしくない「屋上でのエッチ」にサインしました。

最初に女性が封筒を選びました。カップルで参加している人同士が当たらないように封筒の色や形が全部違っていてパートナーにそれを引かないように教えてもいい決まりになっていたので、僕は斉藤先生には堂々と母にはこっそりと教えていました。でも母は僕の封筒を取ってしまいました。母は当然「屋上でのエッチ」でしたが、他に3人の男の人が「屋上でのエッチ」のカードを封筒に入れていたので、結局4組でエッチすることになりました。綾香さんが引いた封筒はマッチョマンが選んだ「駅弁階段のぼり」で、斉藤先生はクリトリスを舐めるのが大好きな40前半の人が選んだ「イクまでクリ舐め」でした。

そして制限時間30分の予定で屋上、ジム、階段に分かれて男から女性にプレゼントをしました。僕は母と他の3組と、野外Hが好きなA嬢が見学したいと言うので一緒に屋上に行きました。全裸のままで屋上に出たので寒かったです。支配人さんから「絶対に見られないようにして」と言って、屋上のどこでやるかまで指定されていたので、そこへ行きました。皆が「寒くて縮んだよ」と言ったのを聞いた見学のはずのA嬢が4人まとめてチ○ポを舐めてくれました。その間、女性4人は抱き合って温めあっていました。

チ○ポが立った人からバックで突っ込みました。僕はもちろん1番に立ったので、他の人と抱き合っていた母のカラダを引っ張って四つんばいにしてバックからチ○ポを入れました。他の3人の女性は、うらやましそうに僕が母を突く様子を見ていました。

それから5分もしないうちに4組とも固まりながらバックで並びました。他の3つのお尻と比べながら母を突いていましたが、母は年齢の割りにはやっぱりスタイルが良いと思いました。暗かったので腰のくびれとお尻の張りだけの比較でしたが、そう思いました。最初は寒かったけどすぐにカラダが暖まりました。母も僕が突き始めてすぐに寒さを忘れたそうで、あえぎ声をあげていました。射精は禁止になっていたので僕は母をイカせたらチ○ポを抜いてジムに戻りました。

階段を下りる途中に、綾香さんを駅弁しながら階段を下りていたマッチョマンに出会いました。母と二人でしゃがんで結合部を覗きこんだら、オ○コ汁があふれていました。余裕たっぷりのマッチョマンが「下で面白いことになってるよ」と言うので、そのままジムまで戻ったら、男の方が多いから残っていた4枚の封筒をB嬢とお母さんが分け合っていました。

B嬢とお母さんがストレッチコーナーの鏡の前で、シックスナインの体制になって潮を吹かされている所でした。お母さんが下だったのでお母さんの顔にB嬢の潮が飛びまくっていて、その様子をお父さんが見学していました。

制限時間の30分が過ぎて、みんな集まりました。次に女性メンバーに感謝を込めて、ほんとに高価なプレゼントをすることになりました。でもこれはイマラチオ耐久レースで上位3人だけです。1位は5万円の商品券、2位は3万円の商品券、3位は1万円の商品券でした。イマラチオするチ○ポの長さや太さが関係するので、公平にあみだで選びました。女性全員が線を書き加えてから引こうとしたらA嬢とB嬢も参加したいと言い出しました。でも商品を上げるわけに行かないので企画屋さんがみんなに意見を求めたら、A嬢たちの方から「商品は入りません。見てるだけじゃ退屈だから参加させて」言いました。

僕はトレーナーの友達の人に決まって、母は支配人さん、綾香さんは元学生のカレ、浩樹君は斉藤先生で、問題のB嬢が選んだ線を辿って行くとお父さんの名前に接近して行ったので「オオオ−−」と皆から声があがりましたが、最後の線で隣に移ってしまいました。チ○ポが2本残ったのでその人が審判になりました。「ヨーイ」の合図で僕はトレーナーの友達の口の奥までチ○ポを挿入しました。「スタート」の合図で完全に唇が僕のお腹に付くぐらいまで入れました。

15秒過ぎた頃からイッキに脱落していきました。僕の方もその頃にチ○ポを吐き出されました。ラスト5人になってからは、いい勝負でした。ラスト5人は、斉藤先生、母、エアロビの先生、B嬢、ヘソにピアスしているお姉さん(推定25)でした。B嬢の両親が「ガンバレ」と声をかけたらB嬢は余裕の表情でVサインをしていました。逆に斉藤先生は涙を浮かべながら必死に浩樹君のデカチンを咥えていました。母は目を閉じてじっと耐えていました。

結果は、優勝したのは斉藤先生でした。企画屋さんは「初登場のデカチンを最後まで咥え続けられるとは、マゾの鏡です!!」と言いました。2位はエアロビの先生、3位はB嬢、4位は母、5位はピアス姉さんでした。斉藤先生は商品券を受け取ったら、そおっと僕に渡してくれたのですが全裸なので隠す場所がないので、すぐに皆に見つかってしまいました。皆が僕の調教を褒めてくれている雰囲気の中だったので、斉藤先生に返すわけにも行かないので、そのまま受け取りました。でも終わってからちゃんと先生に返しました。

ここで忘年会は終わりました。この後、乱交パーティを始める前に全員でお風呂に入りました。酒くさい唇でキスされるのが嫌いな女性もいるので歯磨きもしました。乱交パーティは正月休みにスタジオの床を手入れするために多少汚れてもいいし、鏡張りでちょうどいいので、そこにマットを敷き詰めてやる予定でしたが、お風呂で始める人たちもいました。

母は、お風呂につかりながら四つん這いになってマッチョマンにバックから突かれていました。他に2組が立ちバックと騎乗位でやっていて、綾香さんは、2人の人からカラダを洗ってもらいながら指マンもされていました。浩樹君はトレーナーのWフェラに参加していました。斉藤先生には僕のチ○ポを舐めさせていました。

そのあとすぐに企画屋さんと支配人さんが追い出しをかけたので、カラダを拭いてスタジオに行きました。始める前に僕も手伝ってマットを敷き詰めていたのですぐにエッチ出来る状態になっていました。A嬢もB嬢も乱交に参加したいと言ったので28人での大乱交パーティになりました。

最初に、今回は忘年会という意味もあるので、まずは全員がオ○コとチ○ポを結合することになりました。いつもはバックでやるのが多かったですが、この日は正常位でキスもすることになりました。ただし取り合えず触れ合うことが目的だったので、次々にハメてキスして抜いて行きました。B嬢とお母さんが並んでいたので、一瞬だったけど全員が親子どんぶりを体験しました。B嬢のお父さんは、さすがに娘を飛ばしていました。

全員が15本のチ○ポと13個のオ○コに接触したあとで、最初の相手の抽選会が始まりました。抽選の方法は人間ルーレット形式でした。ホントのパートナー同士にならないように、その男が輪から外れてから、皆でテニスボールを手渡しでぐるぐる回して、女性が目隠しして「ストップ」と声をかけた時にそのボールを持っている人と最初のエッチをすることになりました。

男が2人余るので、企画屋さんが「いきなり3Pしたい人!!」と聞いたら、母も含めて5人が手を上げたのでじゃんけんで、めがねOLと露出奥さんが勝ちました。その2人が最後で、それ以外はベテラン順に抽選しました。僕はなんとB嬢に当てられてしまいました。母は、エアロビの先生がカップル喫茶で知り合ってスカウトしてきた人を引いていました。斉藤先生は支配人さん、綾香さんは浩樹君を当てていました。

B嬢とエッチを始める前に一応、お父さんとお母さんに「いいですか?」と聞きました。すると「どうぞ、どうぞ。その代わりにビデオ買ってあげてください」と言われました。それからB嬢とは最初の一発目を射精するまでやり続けました。B嬢は僕が若いからHが下手だと思っていたみたいで、オ○コを舐めたら「うまい」とビックリしていました。そしてチ○ポを入れて突き始めたら「男優さんよりずっとうまい」と言ってくれました。

僕は出来るだけお父さんに見せ付けるために、近くでやっていました。お父さんは、元学生のカレと2人でめがねOLと3Pをやっていたのですが、チ○ポを入れていない時は僕たちの方を見ていました。僕はB嬢とバックでやっている時に、お父さんがめがねOLにチ○ポを入れたので、B嬢に目を開かせて覗きこませました。そしてめがねOLのお尻の上にB嬢の顔を乗せてバコバコ突きまくりました。

お父さんは娘のイキ顔を見ながらめがねOLを突いていたのですぐにイキそうになってしまってチ○ポを抜いてしまいました。それから僕はさらにB嬢に顔をあげさせてバコバコ突きまくって悶えている表情をお父さんに見せつけました。

B嬢がイッテしまったので結合したままで他の組を見学しました。母は騎乗位で腰を激しく上下させていました。綾香さんと浩樹君は隅の方で正常位系のエッチをしていました。休憩の途中でお父さんが、めがねOLにフィニッシュする気配があったので、B嬢の顔がお父さんとめがねOLの結合部の真横になる位置で正常位で始めました。

めがねOLが「イク!!」と言い出したので、僕はお父さんにB嬢に顔射してと言いました。なぜこう言ったかは、お父さんが「汁男優」としてビデオに出たことがあると母から聞いたことがあるので、その時の女優がB嬢だと思ったからです。先に射精した人も応援してくれたので、お父さんはB嬢の顔に射精しました。B嬢は当たり前のように口を開けたので精液の半分は口に入りました。

お父さんは、最後の一滴まで自分でしごき出して顔にかけていました。するとB嬢が仕事を思い出したのか、お父さんのチ○ポをパクっと口に咥えました。その瞬間「いいなあ,、娘さんに舐めてもらえて」と声がかかりました。お父さんは汗を拭きながらうれしそうにB嬢に舐めてもらっていました。

すると突然「内緒だぞ!」と言ってからB嬢に「バラしてもいいか?」と言いました。するとB嬢はチ○ポを口から出して、口の中に入っていた精液を飲み込んでから「いいよ」と言いました。でもお父さんは躊躇して言い出そうとしたことを止めてしまいました。皆はガッカリしたけど「またそのうちに」と言ったので、僕はB嬢を突きまくるのを再開しました、B嬢はお父さんの精液をかき集めて全部飲み込んでしまっていました。

僕はB嬢と一緒にイッテ、お腹の上に射精してから、隣でバックで突かれていたエアロビの先生の口にチ○ポを入れました。先生は舐めながら「近親相姦させたかったんでしょ?」と言うので「ハイ」と答えると、先生を突いていた企画屋さんも「惜しかったよなあ」と言いました。

このあと僕は、8人とエッチして4発射精して制限時間になりました。母は4発飲んで、ラスト1発は僕の中出しでした。母と最後のエッチをやっている時は、僕達を入れて5組だけがやり続けていて、他の人は回りに座って見学していました。だから母は全員に見せ付けるように騎乗位で360度回転してから、まんぐり返し360度突きを要求しました。母はむちゃくちゃあえぎまくっていました。そして最後に休憩していた斉藤先生を四つん這いになっていた母の足の間に仰向けで滑りこませてから、母と同時にイキました。そしてチ○ポを抜いて斉藤先生にチ○ポをきれいにさせてから母のオ○コの精液を吸いださせました。

制限時間が終わったので、中締めすることになって、企画屋さんが「三三七拍子」で締めたいと思いますと言ってから男のチ○ポを見て、まだ立っていた僕を入れて4人を呼んでから、エアロビの先生、トレーナー、母、元学生の鉄マン4人を呼んで四つん這いにならせました。そして「誰でもいいですからチ○ポを入れて」と言うので、僕は母に挿入しました。そして企画屋さんのゆっくりした掛け声に合わせて「三三七拍子」のリズムで思いっきり突きました。他の人は手を打っていました。

ここでお開きになりました。もう一度全員でお風呂に入ってからバラバラに帰って行きました。元気な人たちはカラオケに行きました。母も参加したけど、僕は斉藤先生のクルマで帰りました。綾香さんと浩樹君も帰って行きました。気がついたらクルマの中で眠っていて、斉藤先生が唇にキスをしていました。「どこ?」と聞いたら斉藤先生のマンションの駐車場でした。そのまま先生の部屋に泊ってベッドで一緒に寝ました。

斉藤先生の手作りのご飯を食べてから、昼過ぎにゆっくり家に帰ったら、母の姿はなくて妹だけがいました。「母さん帰ってきてないの?」と言うと「腰がだるいって言いながら松山に行ったよ」と言いました。そして「お兄ちゃんと、あたしは行かなくてもいいって」と言いました。僕は従姉さんの件もあったので行きたくなかったのですが、正月だからそんなわけにも行かないので覚悟は決めていましたが、助かりました。母に「ありがとう」とメールを送ったら、「帰ったらサービスしてね」と返事が来ました。「何発したらいい?」と返信したら、夜の12時前にチ○ポが4本(父、おじさん、従兄さん、従弟)写った画像が届きました。ちょうど妹と年越しエッチを始めようとしていた所だったので妹に見せました。

(つづく)

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