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「2004年の年始のこと(2)」
(つづきです)
翌日の3日、先生が作ってくれた朝食を食べているとキヨちゃんから電話が入りました。バスで大阪に向かっているので今晩泊めてという内容でした。「ひとり?」と言うと「5人」と言いました。この前、僕の家で初体験を済ませた4人組プラスキヨちゃんと言うことでした。断るわけにはイカないし、キヨちゃんと新年早々エッチが出来るので、「母さんも久美もいないけどいい?」と言うと「知ってる」と答えました。
12時過ぎに「今から***駅から電車に乗る」と電話がありました。僕は時間を計算して、迎えに家を出る10分前に先生を全裸にしてソファに座らせて手足を縛って、バイブをオ○コに突き立てました。そしてピンクローターをクリトリスに絆創膏で貼り付けてから、電池を新品のアルカリ乾電池に変えてスイッチを入れて、放置したままで迎えに行きました。
キヨちゃんたちは計算していた時刻より10分遅れて到着しました。キヨちゃんも含めて5人はやっぱり成長していました。キヨちゃんは僕の顔を見るなり「久美ちゃんから彼女出来たって聞いたよ」と言いました。「彼女じゃないよ。家にいるけど」と言うと「会いたい!!」と言いました。
家に着いたら「ちょっと待って」と言って、斉藤先生の様子を見に行きました。先生はオ○コから泡のようなオ○コ汁を吹き出して、グッタリしていました。電池が切れていたので電池を交換したら先生が目を開きました。みんなが来たことを告げると「見られるのですか」と聞くので「おもちゃになってもらうよ」と言うと「恥ずかしいです」と目を閉じました。
そして皆を家に招き入れました。斉藤先生のはずかしい姿を発見した皆は走って近づいてきました。皆は、先生のオ○コが「ウイ〜ン、ウイ〜ン」とくねっているバイブを咥え込んでいる様子を興味ぶかげに眺めていました。キヨちゃんは「きれいなお姉さんじゃない。スタイルもすっごくいいし」とチェックを入れてました。
バイブを固定していたロープを外して、皆に「バイブを出したり入れたりしてごらん」と順番にやらせました。皆は最初はおどおどとしてたけど、先生が反応するので楽しそうにズボズボやっていました。5人が少しずつバイブで遊んだあと、「このお姉さん、たくさんイクのが好きだから、一人1回ずつイカせて見て」と言って、もう一度やらせました。
本名が僕と同じ名前のカズキ君は、力まかせにズボズボ突くだけだったけど、女の子たちはクリトリスを刺激したり、グリグリ動かしたりいろいろ工夫をしながら先生をイカせていました。その様子を見ているうちにキヨちゃんが「お兄ちゃんエッチしようよ」とズボンの上からチ○ポを握ってきました。「やろう」と言って服を脱ごうとしたら「シャワー浴びたいから待って」と言いました。僕は全然平気なので「いいよ」と言ったけど、オ○コだけでもきれいにしたいと言うので、「舐めさせるよ」と斉藤先生の顔をまたぐように言いました。
キヨちゃんは、その場の雰囲気に馴染むのが早いので、斉藤先生の顔をまたいでオ○コを押し付けました。斉藤先生は目の前にオ○コが来たというのに、バイブでオモチャにされまくっていて気づいている様子がないので「いとことエッチするからオ○コをきれいにして」と命令しました。その言葉でやっと気がついて、キヨちゃんのオ○コを舐め始めました。
斉藤先生が舐め始めたら、キヨちゃんは友達4人に「エッチしたかったら皆もすれば?」と声をかけました。するとバイブで遊ぶのをやめて、4人全員が服を脱ぎ始めました。4人とも去年と大違いで全然恥ずかしがる様子もなく裸になって行きました。裸になったら4人とも自分の服と下着をキレイにたたんで部屋の隅に並べたので「やっぱりまじめな中学生なんだなあ」と思いました。
それから3人の女の子は、ごく自然にジャンケンを始めて「F」「キス」「エー、また玉舐め」と舐める場所を決めて、カズキ君を仰向けにして口とチ○ポと玉に、分かれて舐め始めました。斉藤先生にオ○コを舐めてもらって気持ちよさそうにしているキヨちゃんに「あれからも皆良くエッチしてるの?」と聞くと「週2か週3ぐらい」と答えました。「キヨちゃん入れて5人だけで」と聞くと「皆はこの5人としかしないよ。私はヤリコンとかも行くけど」と言いました。「友達の子らもヤリコンに参加したら面白いのに」と言うと、「この子らは、マジメ組だから参加しないよ」と言いました。
4人組は、今度は逆にオ○コをカズキ君に舐めさせていました。キヨちゃんが指導したと思いますが、他のオ○コに指マンしながら舐めていました。3人の子は、顔を真っ赤にして「ハアハア・・」と粗い呼吸をしていました。自分からオ○コを押し付けたりすることも覚えていて、積極的に気持ちよくなろうとしていました。
そろそろチ○ポをキヨちゃんのオ○コに入れようと思って僕が先生の顔をまたいで立てるだけのスペースを開けてもらってから、先生の脚に手を突いて腰をまげさせました。そして「入れるから見とけ」と言って、下からじっくり眺めさせました。すぐには入れないでキヨちゃんのオ○コにチ○ポをこすりつけていたら、これから入れられるキヨちゃんじゃなくて、見ている先生の方が、じれてきました。最初に亀頭だけ入れて「見える?」と聞きました。「ハイ」と答えたので、ゆっくり根元まで入れて行きました。
それから徐々にスピードを上げてキヨちゃんを突きました。カズキ君は3つのお尻を並べて順番に突いていました。週3回、4人を相手にエッチしているので、すっごく慣れた感じで女の子たちを気持ちよくさせていました。
いつまでもこの体勢でやるのもつらいので、ソファから降りてキヨちゃんを先生の方に向かせてバックからチ○ポを入れました。そして激しく突きまくって、キヨちゃんのあえぎ顔を見せ付けたり、呼吸が顔に当たるようにしたり、耳のそばであえぎ声をあげさせたりしました。
キヨちゃんが先生の胸に顔を伏せて「イク、イク」と言ったので、最後は顔を起こして、思いっきり見せ付けながらイカせました。イッたらすぐに正常位に変えてバコバコ突きまくりました。
カズキ君の方は1発目をお腹の上に射精していて、すぐに2回戦を要求されていました。最初にイッタ女の子は僕とキヨちゃんの方に見学に来ました。そして「キヨ、気持ちいい?」とキヨちゃんに尋ねたら「カズ兄ちゃんは、すっごく上手」とあえぎながら答えていました。
それから僕は見学している女の子に見せ付けるようにキヨちゃんを片足立ちにさせたり、背面騎乗位にして腰を浮かさせて僕の方からズコズコ突き上げて、キヨちゃんのオ○コが僕のチ○ポにこすられまくる所を見せ付けました。
キヨちゃんが2回目をイッタので抱きしめながら、見学していた子に「僕とエッチしたい?」と言うとうなずきました。「ごめんね。キヨちゃんのあと、このお姉さんとエッチする予定だからダメだよ。でも、お姉さんはバイブでも満足できる人だから、あと2、3回イッタらエッチはもういいと言い出すから、イカせてくれたらエッチできるよ」と言いました。するとその女の子は、斉藤先生のオ○コに刺さったバイブに手を伸ばしました。
女の子がバイブでオ○コが壊れそうになるぐらい突き始めたのを見届けて、キヨちゃんと一緒にイコうと再開しました。先生は「やめて、イキたくない!!」と抵抗していましたが「イヤ!イヤ!!」と叫んでイッてしまっていました。途中から2番目にイッた女の子も加わっていました。
キヨちゃんとのラストは正常位でやりました。「お兄ちゃん、口に出して」と言っていたので、キヨちゃんがイッたら、すぐに口に射精しました。射精し終わって、キヨちゃんに後始末してもらいながら、女の子2人にオモチャにされる先生の様子を見ていました。クリトリスは、ピンクローターの電池が切れたので、外させて、指でいじくらせました。バイブも、出し入れだけさせました。
斉藤先生は、もう一度イッタあと、泣き出しました。すると女の子たちが、ビビッてしまって手を離しました。マジ泣きだったので、いじめるのはここで止めて、先生を縛っていたロープを解いて開放しました。
女の子は皆イッタし、カズキ君も3発射精したので休憩したそうだったのでここで止めました。お腹も空いてきたので、皆で食事をしに行きました。7人掛けの席がなかったので、カズキ君と女の子3人、僕と斉藤先生とキヨちゃんの2つに別れました。斉藤先生は1泊するだけの予定でしたが、いじめすぎたかなと反省したので「帰らなくてもいいんだったら、今晩も一緒に寝る?いじめないから」と言うと「ハイ」と答えました。
キヨちゃんは「カズ兄さんとおねえさんってどこで知り合ったの?」と聞くので「学校で?」と言いました。すると「同じ年じゃないよね。先輩かな?」と言うので「先生だよ」と言いました。「在学中から仲良かったの?」と聞かれましたが「鬼みたいに怖い先生だったから避けてたよ」と言いました。「じゃあ、さっきのエッチは仕返し?」と大きな声で言うので焦って注意しました。
店を出る時に、キヨちゃんの友達4人が徳島に帰ると言い出しました。親に内緒で出て来た子がいて、その子が帰ると言い出して他の3人も同調したようです。「まだバスあるの?」とキヨちゃんに聞くと「ある。10時に」と言いました。電車で梅田まで行っても余裕だったので、親が心配しないように帰らせました。ただし2回ともキヨちゃんにくっついてここまで来たから道順を知らないので、皆で案内しました。
バスの出発を見届けてから、家に戻ったら妹が帰っていました。妹はキヨちゃんの顔を見て「元気!!」と手を振って迎え入れました。それからエッチじゃないことをいろいろしてから「お風呂に入るからカラダ洗って」と命令して斉藤先生を連れてお風呂に入りました。母がいつもやってくれるような事を教えて、壷洗いで仕上げをしてから風呂から上がったら、妹とキヨちゃんがレズりあっていました。僕も参加しようとしたけど「ダメ」と拒否されたので、ソファに座って先生にチ○ポを舐めさせながら見学しました。
チ○ポがビンビンのテカテカになってきたので、レズ用の両頭バイブを入れてつながっていた妹とキヨちゃんのクリトリスを亀頭でペシペシ叩いて刺激させたけど「お兄ちゃんは先生としたらいいの」と拒否されました。仕方がないからソファに座ってから「おいで」と先生に声をかけて対面座位でまたがらせました。先生は、ほんとにうれしそうな顔をして僕に乗ってきました。
つながってから「キスしてもいいですか?」と聞いてくるので無視したら、妹が「お兄ちゃんいい加減にしたら」と怒り出しました。仕方がないから先生のカラダを抱きしめて優しくキスをしました。それから先生と2人だけで話ししたかったので、2階にあがりました。
自分の部屋の中で、「どうして僕みたいな奴の事が好きなのか?マゾ奴隷としてそんな気になったんじゃないのか?斉藤先生は実際には以前書いた年齢より若いけど、僕が若い子と浮気するかもしれないし、これからも近親相姦を続けるし、結婚して子供が出来て女の子だったら、僕がエッチの仕方を教えたいと思うし、男の子だったら母が僕に教えてくれたみたいな事をさせるし、親戚が集まったら、無礼講みたいな感じで皆からエッチされまくるんだよ。そんな家系に入っても平気?」と問い詰めました。
斉藤先生は、それでも「好き。将来、自分のことを捨てたくなったら捨ててもいいから、お付き合いして欲しい」と言いました。少し悩んだりいろんな事を考えたり(ここに書くと女性ファンから反感を買うこと)してから、「今度2人だけで旅行に行きたいから計画して」と言いました。先生は、すっごくうれしそうな顔をしました。
この日の夜は、斉藤先生と一緒に寝ました。妹はキヨちゃんと一緒に寝ていました。
(終わり)
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