近親相姦家族カズの家の告白

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「2004年の年始のこと(1)」

(つづきです)
腕に違和感を感じたので目が覚めたら、部屋の灯りを付けたままで眠っていたので、手錠で僕と斉藤先生が離れられないようにされているのがすぐにわかりました。足首はロープで血行が止まらない程度に縛られていました。先生は体重が僕にかからないように右手でカラダを浮かしてくれていました。そばに立っていた妹に「外せよ」と言いましたが「イーヤ」と拒否されました。

手錠は加代子さんにもらった野外調教用の手錠で、手錠をしたままで外出しても変に思われないようにと赤色に塗られていました。色を付けても同じだと思うけど、加代子さんのマゾ奴隷が自分で小細工して用意してきたので、取り上げたものです。加代子さんにカップル喫茶に誘われた日に、勤務先の近くにある某コーヒーショップでプレゼントされました。そして帰りの通勤時間帯でも、車両の真ん中がガラガラになる地下鉄四ツ橋線に乗って手錠を付けて座らせました。ただそれだけでも加代子さんは降りる時には濡れていました。

話を元に戻しますと、妹は「SMゴッコはまだ終わってないからね」と言って、少し寝てから手錠をしたままで初詣に行くと言って部屋から出て行きました。「カギ!!」と叫んだけど無視されました。手錠は僕の右手首と先生の左手首にかかっていて、足は僕の左足と先生の右足に手錠みたいにロープがかかっていました。つまり、僕と先生は向き合った状態しか取られない状況でした。ロープは足首にきっちりとは締まっていませんが、結び目は堅く結ばれていたので左手だけで外そうとしても無理でした。

非常連絡用に枕元にケータイを置いてくれていたので、妹に電話しました。「な〜に?マゾ奴隷のお兄ちゃん?」と電話に出たので「外せ!」と言いました。「絶対イヤ」と言うので「オシッコしたい!」と言いました。「監禁物のドラマじゃないんだから」と言うので「ほんとにしたい」と言いました。

妹が部屋にやってきて「すぐにオシッコ出なかったら、オチンチンも縛るよ」と言いました。僕は「マジだって」と言ったら妹が「飲んであげる」と言って「先生腰浮かせて」と言って、頭を突っ込もうとしました。少し突っ込んだところで、諦めて頭を抜きました。「お風呂場に行こう」と言って、ロープを外さないで立たせました。

それから妹に補助してもらってお風呂場に行きました。そして先生の下腹部に向けてオシッコをしました。僕が終わったら妹は「先生もしたくないの?」と言って、立ったままでオシッコをさせました。オシッコが終わったら妹が2人の下半身にシャワーをかけてオシッコを流してから拭いてくれました。そしてもう一度ベッドに戻りました。

ベッドに戻ったら夜中の3時を過ぎていたけど母に文句を言おうとケータイを慣らしました。眠っているだろうなあと思いましたが起きていました。あえぎ声じゃなくてしっかりした口調で電話に出てきました。自分の置かれた状況を説明させて、妹にやめさせるように電話を入れて欲しいと訴えました。でも無駄でした。途中から反応が悪くなったので「聞いてる?」と言うと「おじさんの硬くなったから切るよ」と言って切ってしまいました。それから1分もしないうちに妹がケータイを広げたままで入ってきて、「お母さんがお兄ちゃんと先生の様子を見たいって」と言ってカメラで写して母にメールしていました。

その後は、妹は眠ってしまったみたいで部屋には入ってきませんでした。自分の机の中にあるハサミかカッターナイフでロープを切ろうと思ってベッドから降りて引き出しを開けたけど入っていませんでした。他の部屋にあるハサミも全部隠しているだろうなあ0と諦めてベッドに戻りました。そして横向きになってしばらく起きていましたが、いつの間にか眠っていました。でも寝にくいので何回も目を覚ましました。朝起きたら先生の上で眠っていて、目を覚ますと先生が僕を見つめていました。

「妹、まだ寝てるのかなあ」と言うと「朝ご飯作ってくれてます」と言ってから「久美ちゃんが、起きたらロープだけハサミで切ってもいいとハサミを置いて行かれました」と教えてくれました。ロープを切ってから、オシッコがしたかったのでトイレに行きました。昨日夜、おかしな雰囲気になったのでマゾ奴隷に引き戻すために先生を便器に座らせて、チ○ポを咥えさせてオシッコを始めました。

ほとんど飲ませた頃に妹が走ってトイレに駆け込んできました。「もう終わりだよ」と言うと「マゾが勝手なことしないでよ」と言いました。すると先生が「久美ちゃん、カズさんのオシッコ大好きだからうれしいぐらいよ」と言うので「先生が良いんだったらいいけど・・」と言って出て行きました。そして先生にもオシッコをさせてからキッチンに行きました。

妹は「もうすぐ出来るからソファで待ってて」と言いました。手錠を付けたままでソファに座ったら、キッチンから「先生、お兄ちゃんのオチンチン舐めてて」と言いました。先生は僕の股の間にしゃがんでチ○ポを舐めてきました。朝からむしゃぶりつくように舐めていました。

しばらくして「お待たせ」と言って妹が朝食を運んで来てくれました。完全に松山に行く予定だったので、お正月のための材料はまったくなかったので、いつも通りのメニューでした。妹は「先生、お兄ちゃんのオチンチン入れちゃって」と言いました。先生は腰を浮かして右手でチ○ポをつかんで座位でオ○コに入れました。

僕と斉藤先生が結合したら妹は食事を持って来てくれました。僕が左手で手づかみで食べようとしたら、妹に手の甲を叩かれました。そして右手が自由な斉藤先生に食べさせてもらうように言いました。食べさせてもらっている間に、妹はチ○ポの根元を触って萎んでいないか確かめていました。萎みかけたら食事を一時中断して斉藤先生が腰を上下させてチ○ポをビンビンに戻させていました。最後は、口移で食べました。

食事の後は、つながれたままで歯を磨いて、妹と3人でお風呂に入りました。カラダを洗う時には妹が手伝ってくれました。チ○ポは先生と妹がWフェラできれいにしてくれたので当然ですがビンビンになってしまいました。妹はチ○ポを握りながら「先生、少しだけお兄ちゃん借りていい?」と言いました。斉藤先生が「ハイ」と言うと、妹は壁に手を突いてお尻を突き出して「お兄ちゃん、入れて」と言いました。

つながれたままで妹のオ○コにチ○ポを入れたら「お兄ちゃん射精しなくていいから」と言って自分からも腰を動かしてきました。取り合えず妹をイカせるのが目的だからパンパンと突きまくりました。斉藤先生はしばらくは大人しく僕と妹の結合部を眺めていたけど、僕のチ○ポが妹のオ○コ汁でだんだん白くなってきたのを見て、興奮した顔をして僕にキスをしてきました。

妹が「イク!イク!!!」と叫んでイッテしまい、足の力が抜けたのでその場にしゃがみこんでしまいました。妹のオ○コから抜けたチ○ポが、オ○コ汁を付けたままでビンビンに反り返っているのを見た先生が、ひざまづいて「舐めてもいいですか?」と僕の目を見ました。「いいよ」と言ったら「ありがとうございます」と言ってからむしゃぶりついてきました。
先生がジュルジュルと音を立てながらチ○ポを舐めていると妹が「先生、お兄ちゃんにエッチしてもらうから、ここから出よ」と言いました。カラダを拭いてからソファに移動して先生とエッチしました。僕と先生がズコズコやっている間に妹は外出する準備をしていました。そして僕と斉藤先生が一緒にイク瞬間には、そばに座って見学していました。

斉藤先生のオ○コに中出ししたら「お兄ちゃん、こぼれないようにして」と言うので、先生のカラダを折り曲げました。そして「ゆっくり抜いて」と言うので、チ○ポをゆっくり抜きました。全部抜けると妹が「先生そのままでいてね」と言ってから僕のチ○ポを咥えてチ○ポに付着したオ○コ汁と精液をきれいに舐め取ってから、先生のオ○コを指で広げて口に含んでいた精液とオ○コ汁を垂らしてから、少し漏れていた精液も指ですくって全部オ○コに流し込みました。

そして妹は、斉藤先生が家から入れてきたバイブをオ○コに入れました。「このままだったら精液漏れるよね」と言って「どうしたらいい?」と言うので「どこかに行くのか?」と聞くと「京都の地主神社(縁結びで有名)へ行くの」と言いました。夜の野外調教だったら足を精液が伝ってきても気づかれないけど、さすがに昼間でしかも人の多い京都はヤバイと反対しました。朝の一発目なので精液の量も多かったはずだし、妹が僕のチ○ポから舐め取ってオ○コに垂らす時に唾液も一緒に流し込んでいたからさらに量が多くなっていたはずなので、絶対にバレるはずです。

妹は完璧にやる気マンマンで諦めなかったので、仕方がないから母が一度乱交パーティの罰ゲームで、わざわざ大阪市内まで連れて行かされてそこから電車で家まで帰ってきた時の方法をやることにしました。まず最初に先生が持ってきたコードレスバイブを抜いて、アナル栓をオ○コに入れました。そして生理用ナプキンの「多い日用」にサランラップを乗せてからパンツに付けるように言いました。先生は水着で来たのでパンツを持ってこなかったから妹のパンツをナプキンを付けて履かせました。そしてパンツの上からロープで縛ってアナル栓が抜けてこないようにしました。仕上げに精液が目立たないように白のストッキングを履かせろと言ったら、「お母さん、黒のストッキングだったよ」と言って、黒のストッキングを持ってきました。

服を着る時に手錠を外さないと着れないのですが、ここまでやったらとことん付き合おうと思って「抵抗しない」と誓って外してもらいました。着替えが終わったら僕と斉藤先生は、再び手錠で結ばれました。家を出て、見つかったらうるさい近所のおばさんの家を通らないように遠回りをして駅に行きました。一応、斉藤先生は、こんな事してても教育者なので他人に見られるとマズイので、母の帽子とサングラスを付けさせました。

電車は京都方面に初詣に行く人で一杯でした。混んでる電車の中で精液が漏れて他人の服に付いたら大変なので、普通電車で行きました。混んでなくて余裕で座れたので電車の中で慌てる事態にはなりませんでした。

地主神社に一番近い駅に着いたら清水寺も近いのでたくさんの人がいました。そこから歩いて行きました。先生がゆっくりとしか歩けないのでたくさんの人達に追い抜かれました。神社までは精液は漏れずに無事に到着しました。神社に入る前に手錠を外してくれたので、中では普通のカップルになりました。ただ妹が先生と手をつなげと言うので、ずっとつないでいました。

地主神社を出てから、円山公園や八坂神社を寄って河原町で何か食べようとということになって、歩いて行きました。途中の石畳の坂道を歩いている時に、先生が「漏れてきました」と言いました。妹が先生のコートの前を開けたら、妹に借りたミニスカの下から精液が足を伝っているのがわかりました。でも「コートの端から出てくるまで時間がかかりそうだから」と言って、そのまま歩くように言っていました。

八坂神社が見えて来て、最初からわかっていたことだけどすっごい人手だったので、そっちは諦めて裏道を通って河原町筋まで出ました。でも四条河原町付近はごった返していたので、北上しないでそのまま西向きに歩いて寺町筋まで行きました。この頃には完全にストッキングが汚れているのはわかりました。でもそのままで歩きました。

四条寺町の信号に付いた時ら、妹が「もうおしまいにする」と言って手錠を外してくれました。「どこかにトイレないかなあ」と言うので、「信号渡ったらパチンコ屋さんがあって、地下にトイレがある」と教えました。そして信号を渡ってエスカレーターで地下に降りてパチンコ店のトイレに連れて行きました。そして先生に自分でトイレに行かせてオ○コをきれいにしてくるように言いました。オ○コを拭くためにカウンターにあった無料のオシボリをたくさん使いました。お店の人、ごめんなさい。

そしてパチンコ店を出ようとしたらソファ形式のカップルシートが並んでいて、カップルが仲良くパチンコしているのを見た妹が、空いている席を見つけて僕と先生に座れと言いました。僕と先生が座ると、「良く行くお店があるので開いてるか見てくるからパチンコしてて」と言って出て行きました。そう言われても金欠が続いているので「お金ないし、店の前で待っていよ」と言うと、先生が「ここって現金でも打てるのね」と意外なことを言いました。「パチンコするの?」と言うと「時々ね」と言って自分のサイフから1万円札を出して、そっと渡してくれました。それを全部500円玉に両替してパチンコを始めました。

斉藤先生がイキナリ当てたので玉を分けてもらって打ちました。先生の当たりは5連荘まで続きました。妹がなかなか戻って来なかったのでしばらく打ち続けていました。「いくらなんでも遅すぎる」と思って、まさかパチンコしているわけないよなあと思いながら店内を歩いて見たら、パチスロの方に、ミニスカ生足が見えました。近づいて行ったらやっぱり妹で、隣のおじさんに教えてもらいながらボーナスゲームを消化させていました。台の上に2箱分のコインがあって、僕が声をかけると「お兄ちゃんたちが良い雰囲気だったから声かけるのやめて、千円だけ遊んで見たらこんなに出たのと」箱を指差しました。チャンスタイム中だったので終わるまで続けろと打たせました。

結局そこでエッチモードは完全に終了して、妹が終わるまで僕と先生はカップルシートでパチンコを続けて店を出ました。それから3人で夕食を食べてから家に帰りました。先生は一旦、自分の家に帰りました。

妹と2人だけになってから僕の逆襲が始まりました。最初は普通にエッチを始めたのですが、まんぐり返しでオ○コを舐めている時に隠していたロープで妹の右手と右足を縛りました。そして左手と左足も縛って身動きが取れないようにしました。妹は抵抗はしていたけど本気では抵抗していなかったので楽に縛れました

それからバイブを取ってきてバイブでイカセまくりました。バイブを両手に持って「オ○コとクリトリスの同時責め」や「サンドイッチ」や「オ○コ2本入れ」とかやって、妹が「死ぬ」と言うまでイカせ続けました。母から電話がかかってきた時もバイブを突き刺したままにしました。「オシッコしたい」と言った時も、バイブを入れたままでお風呂場まで抱いて行ってオシッコをさせました。

仕返しを2時間ぐらいやって、成人式の夜に最初に僕とエッチすることを誓わせてから開放しました。この日の夜、11時すぎに斉藤先生がやってきて、1時間だけ普通に3Pをして斉藤先生と一緒に眠りました。2日目は、妹は友達と遊びに行ったし、斉藤先生も年始の挨拶周りがあるということだったので、僕も友達と会うことにしました。

斉藤先生のことは嫌いじゃないし、自分が「年上好み」な性格なのはわかっているけど、ご主人様とマゾ奴隷の関係になってしまった以上、今更という気もするし、もうひとり微妙な関係の子がいるので、このままの関係がいいので、少し嫌われてやろうと思って斉藤先生からもらったお年玉を持って、昔の同級生が良く打っている店に行きました。1月2日だと言うのに、そいつは居ました。そいつの隣の台をキープしてから、斉藤先生に「一緒に晩飯食べてもいいよ。****でサンダーバード打ってるから。ノーパン、ミニスカ、生足」とメールしました。

出したり飲まれたり繰り返してから、やっと調子が上向いた頃に「今から行きます」とメールが入りました。そして20分後ぐらいに先生がやってきて僕の顔を覗き込みました。でもすぐに隣に教え子が座っていたのに気がついて、ビックリした様子で立ち去りました。友達が「今のん斉藤先生ちゃうか?」と言うので「見てくる」と言って追いかけました。

斉藤先生を捕まえて「**と3人で酒飲飲むから」と言って、呼び戻しました。僕は友達に「斉藤先生だったよ。」と連れて行きました。「先生もパチンコやるんだって」と言って、隣に座らせました。そして友達に聞こえないように「足組め」と命令しました。先生が足を組むと友達はチラチラと見ていました。打ちながら「酒を飲みに行こう」と提案したら友達は乗ってきました。そいつが大当たり終了後に席を立った時(パチンコ好きな人ならわかると思いますが、いわゆるデモ画面戻しのため)に「気分次第で3Pするかも知れないよ。拒否したら先生の事、捨てるから」と言いました。それから先生は緊張しながら打っていました。

15分後にパチンコを切り上げて3人で飲みに行きました。テーブル席だったので、先生と僕が並んで座って、前に友達を座らせました。もちろんイタズラするためです。座ってから「家からリモコンバイブ付けて来いと命令すればよかったなあ」と後悔しました。それからしばらくは、恩師と生徒という関係で昔の事と今の大学生活や就職の話で盛り上がりました。1時間ぐらいした時に、友達がトイレに行ったので「リモコンバイブ持って来てない?」と聞きました。困ったような顔して返事しなかったので「どっち?」と問い詰めると「あります」と言うので、トイレで入れてくるように言いました。ノーパンなので落とさないようにと言うと、すっごく恥ずかしそうに「ハイ」と答えてトイレに行きました。

しばらくすると、斉藤先生がトイレからゆっくり戻ってきました。席につく瞬間にスイッチを入れたらイスにドカッと座りました。先生がうつむいていたので「気分悪いの?」と言うと「ううん?」と言いました。でも僕は「顔色悪いと思うけど」と言って、友達の方を向かせて「先生の顔色悪いと思わへんか?」とじっくり見させました。友達は「酔ってるからちゃうか」と言いました。

「先生、まだ少しいい?」と言うと「いいわよ」と答えました。ここから僕はもっといじめようと思ったら、友達の方が「俺、もうそろそろ帰らなあかんねん」と言いました。「まだこんな時間やぞ」と言うと「彼女がバイト終わるから迎えに行かなあかんねん」と言いました。その言葉を聞いて斉藤先生はホッとした表情を見せました。

仕方がないから店を出ることにしましたが、レジまでバイブのスイッチを入れっぱなしにしました。先生は思いっきり内股で遅れて付いてきました。ゆっくり歩いてくる先生に向かって「先生、かわいい教え子におごってくれるよね?」と言うと、うなづいたのでおごってもらいました。

先生が支払いをする時に、リモコンを入れたり切ったりしていじめたので、小銭を探す時に指が震えていました。友達はその様子に気づかないで店から出たので僕も出ました。支払いを済ませた先生が出てきたので「先生、コーヒーおごるから30分だけ付き合ってよ」と友達の前で言ってから、友達と別れました。友達とバイバイしたら、先生が「落としてしまいました」と言いました。レジの前でバイブが床に落ちてあわてて拾いあげたそうです。オ○コ汁が一杯付いていたので、手に付着したのでお釣りを左手で受け取ったそうです。

コーヒーもおごってもらってから帰ろうと思ったら、妹から友達の家に泊まってくるとメールが入ったので、1人は寂しいので「家に来たかったら来てもいいよ」と言いました。先生は「一度帰ってからすぐに行きます」と言うので分かれました。

その日の遅くに斉藤先生は、いつものようにバイブを挿入して、泊まり仕度をして家にやってきました。エッチを1回だけしてから、寝る前にチ○ポを1時間舐めさせました。僕が寝ても続けろと命令したので、監視用にビデオで録画しながら眠りました。先生は1時間以上舐めていました。

(つづく)

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