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「2003年の年末のこと(2)」
(つづきです)
妹と「紅白歌合戦が終わったら年越しエッチをしよう」と話が出来ていたので、SMAPの歌が終わって妹がシャワーを浴びに行きました。一緒に入りたかったけど「年越しエッチがお風呂場じゃイヤ」と言ったのであきらめて妹がお風呂から上がってくるのを待ちました。待っている時に母からチ○ポが4本写った画像が届いたので「4発サービスさせろ」と言う意味と受け取りました。
しばらくして妹が黄色系で肩紐のないブラジャーと同じ柄のパンツを履いて戻ってきました。その下着は初めて見たので「買ったの?」と言ったら「お兄ちゃんのために買ったの」とうれしい事を言ってくれました。それから母からのメールを見せたら「お兄ちゃんがんばってね!斉藤先生に手伝ってもらいながらしたら」と言いました。
時間が11時50分を過ぎていたので、すぐに始めました。最初はもちろんキスからですが、長い時は10分以上キスしたり唾液の交換をしたりするのですが、この時は1分間ぐらい舌をからませる程度にしました。それから新しいブラジャーの上から妹のオッパイを揉みました。かわいい下着だったし、妹が僕のために買ってくれたのですぐに脱がすのもなんだからと思って、ずらせて乳首を出してやさしく舌で舐めたりころがしたり、吸ったりしました。
そしてパンツの方までイッキに下がっていったら、いつものことですがオ○コの部分が濡れて染みになっていました。パンツの上から染みを触ったらドンドン大きくなってきました。触っていたら「お兄ちゃん、もうすぐ年越すよ」と言うので、壁の電波時計を見たら12時58分でした。僕のチ○ポはすでに立っていたので「舐めてないけど入れるぞ」と言うと、「濡れてるから大丈夫」と言いました。
パンツを脱がせて、すぐに妹のオ○コにチ○ポを挿入しました。この日の段取りは紅白歌合戦で興味のない歌手の時間帯に話合っていたので、その通りに久しぶりに「除夜の鐘」をやりました。「ちゃんと108数えるまで目を閉じるなよ」というと「うん」と言ったので、妹のオ○コを突きました。すると妹は「イチ」と数えました。
本物の除夜の鐘のペースのようにゆっくりと、妹のオ○コを突きました。妹は僕を見つめながら「ニイ・・・・・サン・・・・」と最初は余裕の表情で数えていました。同じ体位ばっかりだと面白くないので「36ずつ」にわけて3種類の体位ですることになっていたので「36」を数えたら正常位をやめて、騎乗位に変えました。騎乗位と言っても鐘の方が動くのはおかしいので、妹は四つんばい気味になって僕の方から突き上げました。50を過ぎたころから妹がきちんと数字を数えられなくなっていました。目も閉じるようになってきたので注意しました。
「73」からは鏡の前でバックから突きました。やっぱりこの方が「除夜の鐘」という雰囲気がするのでラストにもってきました。最初の73発目にイキナリ「パーン!!」と突いたら、鐘が「73」といわずに「アアア!!」と叫びました。顔も下を向いたのであえいでいる表情が見えなかったので「今のは無し」と言ったら「ゴメン」と謝ってきました。次は普通に「ズコッ」と突いて「73」と言わせました。80ぐらいまでは妹は耐えていましたが、81ぐらいからは完全に無理になってきたので、予定を変更して僕が数えながら「108」で一緒に中出しで終わることにしました。
除夜の鐘を突くピッチを上げて「パン、パン」と突いて行きました。妹は僕がピッチを上げたらすぐに「いっちゃいそう」と言い出しました。でも僕は108ではイケそうになかったので「我慢しろ」と言うと「我慢する!!」と言って、必死に耐えていました。数えるのを100でやめて、突きまくりました。
たぶん20回ぐらいオーバーした時に「イクゾ!!」と言ってから射精を開始したら、妹は「ア−−!!」と言って気を失ってしまいました。前の日に乱交パーティで頑張った割には、それなりの量の精液が出ました。全部出ききってから、妹のカラダをゆっくり、まっすぐにうつぶせにしました。そしてチ○ポは抜かないままで妹の横顔にキスをしました。すぐに妹の意識が戻って仰向けになりたがったので、結合したままで仰向けにしました。
仰向けになったら「あけましておめでとう!!」と言って唇を求めてきたのでキスしました。最初のキスが短かったので、この時は長い時間キスをしていました。キスをやめたら妹がすねたような表情をして唇を突き出してくるので、もう一度キスしました。3回キスをしたら4回目は求めてこなかったのですが、妹が「お兄ちゃんこのままもう一度して」と言いました。
精液が妹の中に入ったままだったけど、僕のチ○ポは射精してからもビンビンだったので2回戦に突入することは可能だったのですが、妹が僕のために買ってくれた黄色いパンツを履かせて、股間の所をずらせて入れたいと思っていたので、それをやってもいいかと聞いたら「エッチ!」と笑いました。
チ○ポを抜いて、オ○コから溢れ出していた精液と、中に残っている精液を妹の口に運ぶのを手伝ってから、パンツを履いてもらいました。そしてチ○ポを入れようとしたら「オチンチン舐めさせて」というので、1回戦目のオ○コ汁と精液がこびりついたままだったチ○ポを舐めてもらいました。妹は最初に亀頭をきれいに舐めてから、いつものように尿道で遊び始めました。
チ○ポに「あけましておめでとう」と挨拶してから、「おばさんの娘はもうお年玉もらったよ」と言ったので「おばさんの娘って誰?」と言うと「オチンチン君は息子って言うじゃない。だからお兄ちゃんがお父さんで、あたしはお兄ちゃんの兄弟だから、オチンチン君から見たら、あたしがおばさんでしょ、だからアソコがよ。精液というお年玉をもらったってこと」と言いました。そして「オチンチン君は、どんなお年玉が欲しい?」と言って自分で声色を変えて「おばさんの娘!」と言いました。そして「やっぱりそれしかないかなあ」と言いながら、「じゃあ、おばさんから動いてあげるね」と言って、僕に仰向けになるように言いました。
仰向けになったら妹はパンツの股間をずらせて、チ○ポを握ってオ○コに当ててゆっくり腰を下ろしてきました。かわいいパンツからはみ出したオ○コがゆっくり僕のチ○ポを飲み込んで行きました。そして根元まで入れてしまうと「朝までエッチしようか?」と言いました。僕の方は別にかまわないけど妹の方が疲れるだろうからと言うと「斉藤先生呼ぼうよ」と言いました。斉藤先生がいくら僕のマゾ奴隷だからと言って新年早々の夜中に呼びつけるわけには行かないので「迷惑だと思うよ」と言いました。すると「電話して聞けばいいじゃない」と言いました。
僕は電話するつもりがなかったので、じっとしていたら妹がチ○ポを入れたままで僕のケータイに手を伸ばしました。そして「お兄ちゃんのオチンチンが入ってるとこ写して」と言うので、僕のチ○ポが妹のオ○コに入っているところをアップで写しました。それを渡すと斉藤先生にメールをすぐに入れました。
メールを入れ終わったら「ちょっとだけ返事待ってみる」と言って、僕の上に乗ったままで乳首を舐めに来ました。しばらくしたら斉藤先生からメールじゃなくて電話がかかってきました。妹が「あけましておめでとうございます」と挨拶してから「先生、忙しい?忙しくなかったら一緒に新年迎えようよ」と言いました。そして僕に「来るって」と言ってから電話に出ろといいました。
電話に出て新年の挨拶をしてから、「今日は久美と朝までやりまくるつもりだから、先生はそれのお手伝いみたいになるからそれでもいいの?」と聞きました。すると先生は「それでいいです」と答えました。それだったら文句はないけど最後にエッチしてあげないとかわいそうなのでエッチはするけど、条件を付けないと調教にならないので「先生が学校で使ってる水着を着てきて。ちゃんとバイブを仕込んでタクシーで来て」と命令して電話を切りました。
電話を切ったら妹が「新年早々かわいそうな斉藤先生」と言いました。「マゾ奴隷だからいいんだよ」と言うと「いいけど、斉藤先生は、あたしの大事な友達だよ」と言いました。クリスマスから母と妹と斉藤先生がおかしな雰囲気になっているので「最近、先生のことで変だぞ」と言うと、「オチンチンやわらかくなってきたよ」と言って、腰を前後に降り始めました。
硬さがすぐに戻ったので「先生が来る前にもう一度ね」と言って上下運動を開始しました。斉藤先生のことを追及したかったけど、妹のオ○コにこすられてその気がなくなってしましました。しばらく妹が上下運動する姿を眺めてから、カラダを起こしてダッコちゃんスタイルになりました。パンツの上からお尻を抱き寄せて思いっきりチ○ポを奥まで入れました。そして奥まで入れて持続させたままでしばらくキスをしました。
その後、体位をまんぐり返しに変えようとしてパンツを脱がせました。時計を見たら斉藤先生がもうすぐ来そうな感じがしたので、妹のオ○コに指マンしながらケータイをかけました。どの辺りまで来ているのか聞くと、あと2分ぐらいの場所に来ていました。そして電話を切って「先生もうすぐ来るから玄関でな」と言って、妹と玄関まで行きました。そしてドアに手を突かせて立ちバックでチ○ポを挿入しました。
先生が来るまでは、ゆっくり妹を突きました。妹には「ハアア・・」と時々もらす程度でイク所までは感じさせませんでした。時々わき腹をくすぐって遊んだりしました。予想通りの時間にインターフォンが鳴りました。ドアをそおっと開けて斉藤先生の姿を確認して手招きしました。ドアを全開に出来ないので少しだけ開けて中に入れました。
カギを閉めてから先生に玄関の照明を付けてもらいました。明かるくなる前から僕と妹がエッチしている最中だという事はわかったはずですが、明るくなった瞬間、斉藤先生は「ああ・・」と言う声を漏らしました。「今、2回目だけどビンビンだよ。見たい?」と言うと斉藤先生は「ハイ」と答えました。
妹のオ○コからチ○ポを抜くとオ○コ汁まみれのチ○ポがビンビンに反り返って出てきました。そしてまんぐり返し突きをやる所だったけど先生が来るので場所を変えたことを説明して、元に戻るために先生に妹をおんぶするように言いました。そしておんぶされている妹のオ○コにチ○ポを入れて、3人固まってリビングルームに戻りました。
リビングルームに戻ったら、妹を下ろして先生の服装検査をやりました。コートを脱がせたら指示通りにワンピース形の青系の水着(模様入り)を着ていて、股間の所はバイブで膨れていました。股縄でバイブを付けさせた時以上にきつそうな感じがしました。その時、バイブが動いていなかったので「スイッチは?」と問い詰めるとタクシーの中で電池が切れたと言いました。
「約束違反だから帰って」と言いました。先生は「ごめんなさい。許してください」と謝ったけど無視して妹をまんぐり返しの体勢にしようと手をかけました。すると妹が「許してあげたら」と言うので「約束では電池が切れたらコンビニで買ってトイレを借りて電池を交換することになってるのに守らなかったんだから」と言いました。すると斉藤先生は僕の家から一番近いコンビニの店員に怪しまれたことがあるから立ち寄れなかったといいわけをしました。
仕方がないので許すことにして、僕の引き出しに新品の電池が入っているのでそれとハサミを取ってくるように言いました。そしてすぐに妹とまんぐり返しの体勢で少しだけシックスナインをしてチ○ポを入れました。先生が戻ってきた時にちょうど根元までチ○ポが隠れました。
妹のオ○コをゆっくり突き始めながら「自分で電池交換して」と言ったら、先生は水着をずらせて急いで電池を交換してスイッチを入れてから水着で押さえました。「妹がイクまでいっちゃあだめだよ」と言って、手伝わせることを言いました。僕がチ○ポを抜いたら、軽くチ○ポと妹のオ○コを舐めてから、チ○ポをオ○コに入れることはいつものことだけど、この日は、アナルエッチの準備もしていたので、まんぐり返しでオ○コと肛門に交互にチ○ポを入れることにして、ばい菌がオ○コに入らないように先生の口で消毒させることにしました。
まずは妹のオ○コを突いている間に、斉藤先生に指で妹の肛門をマッサージさせました。妹は母みたいに肛門もいつでもOKというタイプじゃないので、まだ少し拡張させてからでないと抵抗が大きいので斉藤先生に十分マッサージさせました。準備が出来たのでチ○ポを抜いたら、斉藤先生がパクっと咥えてしまいました。オ○コ汁をローションの代わりにしようと思っていたのに先生が舐めてしまったので「状況がわかってないなあ」と叱ってからもう一度妹のオ○コに挿入しました。そしてオ○コ汁を付け直してからもう一度抜きました。
そして妹の肛門にチ○ポを押し込みました。妹は「アアア・・・」と声をあげながら僕のチ○ポを肛門で飲み込んで行きました。僕は斉藤先生にアナルにバイブを入れさせようと思って「先生もバイブをアナルに入れて」と命令しました。妹の表情を楽しみながらアナルを突いていると斉藤先生が「入れました」と報告に来ました。水着を着たままだったのでさっきよりバイブの位置が後ろに移動したのはわかったけど、オ○コに入れてないか確かめるためにオ○コを見せるように言いました。斉藤先生は水着をずらせて、濡れまくったオ○コを見せてくれました。
それから僕は妹のアナルからチ○ポを抜いて斉藤先生に舐めさせました。その時僕は、開いたままの肛門に唾液を垂らして、いたわってあげるために妹の肛門に接近していたので、先生は僕の股の間に頭を突っ込んで舐めていました。適当にきれいになったら妹のオ○コに入れました。僕が妹のオ○コにチ○ポを入れ終えても斉藤先生は顔を近づけて、僕がいつチ○ポを抜いてもすぐに対応できるように構えていたので、「先生もオ○コに入れて」と言いました。斉藤先生はアナルからバイブを抜いて自分の口で消毒してからオ○コに入れていました。
そのあともう一度だけアナルに入れて、最後はまんぐり返しと正常位の中間ぐらいの屈曲位でオ○コを突きまくりました。妹がすぐにでもイッテしまいそうになっていたので、イカせることにしてペースをあげて突きました。先生には「久美と一緒にイッて」とオナニーさせました。そう言った途端に僕もイキたくなってきたので「3人でイコう」と声をかけました。妹が「お兄ちゃん、中だよ」と言うので「わかってる」と言ってからトドメをさすために突きまくりました。
妹の「イクッ!!」と言う声と斉藤先生の「イキます!!」と僕の射精がほとんど同時でした。射精が止まってから妹にキスをしていたら、隣で斉藤先生が悶えていました。バイブのスイッチを切ることを許していなかったので、腰をピクつかせていました。斉藤先生の股間に手を伸ばしてバイブを勢いよく抜いてやりました。すっごくベトベトになっていて僕の指先にオ○コ汁がたっぷり付きました。
そして「先生、久美のオ○コから抜くよ」と声をかけて妹のオ○コからチ○ポを抜きました。1回目の中出しの残りとか2発目の精液がオ○コから少し漏れていたので先にそれを吸い取らせたり舌できれいにさせてから、妹のオ○コを指で開かせて穴の中に垂らせさせました。その後、僕のチ○ポをきれいにさせて妹のオ○コに垂らさせました。
妹は精液が漏れてこないようにクッションを腰に敷いて、満足した声で「先生にもエッチしてあげて。あたしはしばらくこうしていたいから」と言いました。妹の頼みなので斉藤先生とエッチすることはかまわないけど、素直にエッチするのも面白くないので、しばらくチ○ポを舐めさせました。それからハサミを手に取って、先生の乳首の部分とオ○コの部分を切って穴を開けました。先生は一瞬「学校の・・」と言いかけたけど無視してハサミで「ジョキッ」とやったら黙って切らせてくれました。
そして僕が仰向けになって「好きなようにまたがっていいよ」と言ってお任せの態度を取りました。先生はすぐにまたがらないで、キスしてきました。唇を開かないで硬く閉じていたら唇を合わせてから、舌で僕の唇を一生懸命舐めていました。舌を絡めたがっているのはわかっていたけど口を硬く閉じ続けました。それでも先生はしつこくキスを続けるので、僕の方が負けて口を開けて先生の舌を受け入れました。
キスしている間に、精液を膣の粘膜から吸収させようとしていた妹が眠ってしまっていました。寝てしまったら風邪を引くので、目を覚まさせて自分の部屋で寝るように言いました。でも妹は「大丈夫」と言って部屋に行くことを拒否しました。
妹は起き上がって「先生、お兄ちゃんの精液飲みたい?」と聞きました。斉藤先生が「ハイ」と返事したら「あたしはご主人様じゃないから、”うん”でいいわよ」と言いました。先生が「うん」と言ったら、妹は先生に仰向けになるように言いました。そして先生の顔をまたいで、おさえていた手を外して、先生の口に精液を垂らしました。
顔をまたぎながら「まだ出てる?」と聞いて、先生が「もう出ないです」と答えたら、仰向けになって腰を突き出して先生に舐めさせていました。妹は先生の口の中に入った精液を確かめてから「あたしからのお年玉」と言って「全部飲んでいいよ」と言いました。先生はうれしそうに全部飲み干してしまいました。
精液を全部飲み干した先生に向かって「お兄ちゃんとは、まだしてないよね?」と聞きました。先生が「まだ」と言ったら「手伝ってあげるから一杯しよ」と言いました。そして「一緒にお兄ちゃんのオチンチン舐めよ」と言ってWフェラを始めました。
妹は「先生が好きなように舐めて。あたしは空いている所を舐めるから」と言って、先生優先の態度を取りました。先生は舐めたり、唇でしごくようにしたりしてから玉を中心に舐めていた妹に譲ろうとしたら「あたしはいつでも舐められるから先生が好きなだけ舐めて」と言いました。
Wフェラを再開して、最後に命令してないのに自分から根元まで飲み込んでチ○ポを口から出しました。そして僕のカラダをまたいでチ○ポをオ○コに当てて、ゆっくり腰を降ろしてきました。先生のオ○コに入っていく様子を覗き込んでいた妹が「お兄ちゃん、2回出したけど、まだ硬いでしょ」と言うと、先生は「硬いです」と答えました。すると妹は「先生、”うん”でしょ」と言いました。
妹はしばらくの間は、僕と斉藤先生のエッチを見学していましたが、途中からは先生と僕にキスしたり、先生のオッパイを舐めたり、僕の顔の上にオ○コを乗せてきたりしました。それから斉藤先生の後に回って、僕と斉藤先生の結合部に舌を這わせたりしました。
僕がいつまでも仰向けになったままで、自分からは何もしないのを見た妹が「お兄ちゃん、すっごい激しいSMごっこしようよ」と言いました。「今、してるよ」と言うと「そうじゃなくて、誰かひとりがSで、あとの2人はMでするの」と言いました。「じゃあ久美と先生がMでいいだろ」と言うと「ジャンケン」と言いました。妹が「激しいSM」と言ったので、ジャンケンで負けた時のことを思って「どの程度ハードなことをする?」と聞くと「何でもあり」と言いました。「じゃあ久美が負けたら何でもするか?」と言うと「するよ」と受けて立つみたいなので、掲示板でリクエストされたことで母にも妹にも拒否されたこと(1日中くっついたまま)でもやるかと言うと「いいよ」と言いました。
斉藤先生が目を閉じて気持ちよさそうにあえぎながら腰を動かし続けている状態で、妹とジャンケンしました。僕が「最初はグー」と言うと、妹は「パー」を出して「勝った!!」と言いました。「反則」と言うと、「あたしは最初はグーって言ってないよ。いきなりジャンケンする気だったもん」と言いました。妹は反則だったけど、どっちにしてもそんなに大したことはしてこないだろうと思って結果を受け入れました。
早速妹が「最初の命令は、騎乗位とバック以外で先生を2回イカせて、2回目に先生の中に出して」と言いました。すぐに僕はカラダを起こして正常位になりました。「先生には命令しないの?」と言うと、妹は「先生は、お兄ちゃんに"好き"って言って」と言いました。すると先生は恥ずかしそうに「好き」と小さな声で言いました。妹は「もっと大きい声で」と命令していました。
斉藤先生が妹に命令されるままに「好きです。マゾ奴隷じゃなくて彼女にしてください!」と言いました。妹がそんな風に言わせるのに少し驚いたけど、先生の気持ちには気づいていたので、その言葉自体には驚きませんでした。ただ僕が激しく突き始めると、先生はあえぎ声をあげるので一杯になってきていました。
先生がだんだんイキそうな表情になってきました。でもいつもは僕の許しがないとイケないことになっているので耐えていました。すると妹が「お兄ちゃん、イッてもいいって言って」と命令するので「イッていいよ」と声をかけました。その声を聞いて先生は「イクウッ!!!」とイッてしまいました。
先生がイクと妹は「もう1回お兄ちゃんがイカせてくれるから、よかったね」と言うと、先生はうれしそうな顔をして妹に「ありがとう」と感謝していました。それからチ○ポの出し入れを再開したら妹が「ソファで」と言うので、抱き起こしてつながったままでソファに移動しようと思ったら「抜いていいよ」と言うので、抜いてから先生をソファに座らせました。
妹は予定を変更して、先生のオ○コを舐めてイカせろと言いました。指マンは禁止で純粋に口だけという命令でした。命令された通りに先生のオ○コを舐めまくりました。その間、妹は僕のチ○ポを舐めたり、握ったりしていました。先生のクリトリスは結構大きい方なので、ついいつものように「恥ずかしい奴だなあ」と言ってしまったら、妹にチ○ポを噛まれました。
斉藤先生のクリトリスとビラビラと穴を舐めまくったり、穴に舌先を入れたりしてイカせてしまいました。それからそのままソファに座らせたままでチ○ポを挿入して、最後まで続けて一緒にイキました。射精は命令通りに中出しでした。「チ○ポを抜かないでやさしくしてあげて」と命令が来たので先生にキスをしました。
斉藤先生とキスをしていると妹が「あけましておめでとうございます。母、電話に出られますか?」と言う声がしました。「じゃあケータイに電話します」と言って電話を切って、「初詣だって」と言いながらケータイで母に電話をしていました。なかなか電話に出てこなかったので、妹があきらめて切ったらすぐに母の方からかかってきました。
「お母さん、あけましておめでとう・・・・初詣じゃないの?・・・・寒くない?・・・・家でたくさんしたんでしょ・・・・そんなにしたのに元気ね・・・・先生にコクらせちゃったよ・・・・今はね、中出しして抱き合ってキスしてる・・・・」と言ってから「お兄ちゃん、変わってって」と言って、ケータイを押し付けてきました。
ケータイを耳に当てたら、いきなり母の「アッアッ!!」と言うあえぎ声が飛び込んできました。「母さん」と呼びかけると「すぐ終わるから」と母を突いている人に言ってから「もしもし」と出てきました。相手は従弟だとわかりきっていたけど念のために聞いてみました。やっぱり当たりでした。どんな場所でエッチしているのか聞きたかったけど母の方から「そう言う事だから、しばらく斉藤先生とお付き合いしなさい」と強引に言いました。文句を言おうとしたら「母さん忙しいから」と言って、「突いて!!」という声とともに電話が切れました。
電話が切れたら、僕はすぐに先生からチ○ポを抜きました。妹が「だめよ」と言ったけど無視して抜いたら、先生が涙を流しました。妹は「ア−ア、可愛そうな先生」と慰めていました。妹は「お兄ちゃん彼女いないんだから付き合ったらいいじゃない。先生だったらあたしは焼き餅焼かないよ」と言いました。「母さんも久美も勝手に決めるなよ」と軽く怒ったら「お兄ちゃんが昔、先生の写真見ながらオナニーしてたこと知ってるよ」と言いました。「誰に聞いた」と問い詰めると「お母さんに決まってるでしょ」と言いました。
僕がオナニーしている所に母が乱入してきた時のオナニーのおかずは他のモノだったので、直接見たはずじゃないと思います。でもあの頃は、自分の部屋のゴミ箱に精液のついたティッシュペーパーとか、精液をかけたタレントの写真とかを平気で捨てていました。たぶん母はゴミ箱の中をチェックして発見したと思います。
「オナニーのネタと恋愛対象は別」と言おうと思ったけど無駄だから、「寝る」と言って、自分の部屋に上がりました。パジャマに着替えて、ベッドに寝転んで、先生が傷つかないような断り方で、しかもマゾ奴隷のままで手元に置く方法を考えていました。気がついたら眠ってしまっていて、腕に違和感を感じたので目を覚ましました。
(つづく)
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